仮想通貨のおすすめ口座開設ランキングTOP7!各取引所を徹底比較!最新版

仮想通貨取引所の口座開設をメリット、デメリットをランキングで徹底比較!仮想通貨取引所を組み合わせで使う上級者テクニック、取引所の選び方6つのポイント、おすすめランキングTOP7公開!また、おすすめ海外取引所の口座開設も紹介します。

仮想通貨のおすすめ口座開設ランキングTOP7!各取引所を徹底比較!最新版のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨の口座(保管方法)について
  2. 2仮想通貨はウォレットで管理する
  3. 3仮想通貨の口座(保管方法)はなぜ複数あるのか?
  4. 4仮想通貨の口座の選び方!6つのポイント
  5. 5仮想通貨の口座と取引所のおすすめランキング
  6. 6おすすめ口座開設取引所ランキング第1位 bitFlyer (ビットフライヤー)
  7. 7おすすめ口座開設取引所ランキング第2位 Zaif (ザイフ)
  8. 8おすすめ口座開設取引所ランキング第3位 GMOコイン
  9. 9おすすめ口座開設取引所ランキング第4位 bitbank(ビットバンク)
  10. 10おすすめ口座開設取引所ランキング第5位 DMM bitcoin (DMMビットコイン)
  11. 11おすすめ口座開設取引所ランキング第6位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)
  12. 12おすすめ口座開設取引所ランキング第7位Bittrade(ビットトレード)
  13. 13仮想通貨の口座は複数が絶対!おすすめの組み合わせを紹介
  14. 14仮想通貨口座開設の流れ
  15. 15海外取引所の口座開設はおすすめ?
  16. 16海外取引所の口座開設のデメリット
  17. 17有名な海外取引所の一覧
  18. 18仮想通貨のおすすめ口座開設まとめ
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仮想通貨の口座(保管方法)について

仮想通貨の人気が高まり、資産や決済方法、投資対象、金融商品として多くの人が活用している現在ですが、電子マネーである仮想通貨は保管の方法、盗難、セキュリティ対策がとてもが大切です。

保管方法を誤ると盗難やハッキングなどの被害の可能性が高くなり、大切な資産が奪われてしまう場合があります。

そこで今回は仮想通貨の安全な保管の方法おすすめの取引所を複数ランキング、仮想通貨取引所の選び方6つのポイントを紹介します。

今回は口座開設と同時に是非把握しておきたいウォレットのお話もしていきます。そこで忘れないうちにご紹介しておきたいのがアプリ自体がウォレットの役割を担っている仮想通貨取引所の話題です。

アプリ自体がウォレットの役割を担っている、それはZaif(ザイフ)です。Zaifは日本最大級の仮想通貨取引所です。

取引手数料も最も安いと言えます。特にビットコインを取引をする際にはなんと手数料×0.01%のキャッシュバックがもらえる還元制度を取り入れています。さらに「Zaif Exchange」に預けておけば毎日ログインボーナスも貰えます。

常に話題にこと欠かないイーサリアムなども手数料無料で取引可能です。

手数料は気がつけば大きく膨らんでいるので、損をしないようにまずは手数料の圧倒的に安いZaif(ザイフ)に登録してお得な仮想通貨ライフを始めてみましょう。

ログインボーナスの貰い方や、Zaif(ザイフ)の登録に関して不明点などがあれば【Zaifの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

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Thumbzaif(ザイフ)の取り扱い通貨・コインの銘柄(種類)を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

仮想通貨はウォレットで管理する

ビットコインをはじめとする仮想通貨は『ウォレット』と呼ばれる物に保管されています。

正確には『ウォレット』と呼ばれるデータを記憶、記録する物に仮想通貨を取引(売買、送金)をする際に使用する「暗号鍵」、「アドレス」を保存しています。

仮想通貨を保存するウォレットは大きく分けて『オンラインウォレット』『オフラインウォレット』と2つあり、さらに複数細かく別れています。

使用するウォレットにより、盗難やハッキングの被害が少なくなる可能性があります。

まずはオンラインウォレット』『オフラインウォレット』の2つについて説明します。

Thumbデスクトップウォレットはおすすめと使い方!メリット・デメリットを紹介 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbモバイルウォレットの使い方・仮想通貨(ビットコイン)の保管方法 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

オンラインウォレットは3種類

オンラインウォレットとは常にインターネットに接続されている状態のウォレットのことです。

常にインターネット接続されているため、ハッキングや盗難のリスクがありますがネットに常に接続されているので早い取引が可能です。最近ではメールでのウイルス感染などハッキングの技術もレベルが高いので注意が必要です。
 

Webウォレット


まず一つ目はWebウォレットです。

WebウォレットとはWeb上に仮想通貨の取引に使用する「暗号鍵」や「アドレス」を保管している状態で、仮想通貨取引所などが使用しています。

日本の多くの仮想通貨取引所は顧客と会社の資産は別保管で一定数以上の仮想通貨はオフラインウォレットに保管しています。

Web上に「暗号鍵」や「アドレス」があるので取引所で早い売買、早い送金などが可能です。取引所がセキュリティ管理、対策をしています。
 

ソフトウェアウォレット


ソフトウェアウォレットとは仮想通貨取引所ではなく、インターネットに接続している自身のパソコンのソフトウェアに仮想通貨を取引するための「暗号鍵」や「アドレス」を保管している状態のウォレットです。

パソコンがハッキングされた場合、仮想通貨の盗難も可能になりますので注意が必要です。怪しいメールなどは開封せず、ウイルス対策のソフトなどをインストールし自分でするセキュリティ対策が必要になってきます。
 

モバイルウォレット


モバイルウォレットとはインターネットに接続しているスマートフォンやタブレットなどに仮想通貨を取引するための「暗号鍵」や「アドレス」を保管するウォレットです。ウォレットアプリが主です。

パソコン同様でスマートフォンやタブレットがハッキングされると仮想通貨の盗難が可能になってしまいます。スマートフォンやタブレットなどは公共のFreeWi-Fiに接続する機会が多いと思いますがFreeWi-Fi経由でスマートフォンやタブレットなどの情報を盗むことが可能なので注意が必要です。

スマートフォンやタブレットもウイルス感染に注意が必要で、怪しいメールなどは開封せずに消去するなどの自分でのセキュリティ対策が大切になります。

オフラインウォレットは2種類

オフラインウォレットはオンラインウォレットとは逆でインターネットに接続していない状態で「暗号鍵」や「アドレス」を保管するウォレットです。

インターネットに接続されていない環境で仮想通貨を取引する「暗号鍵」や「アドレス」を保管するので、オンラインのウォレットとは異なりハッキングや盗難などのリスクが限りなく低くなります。

しかし仮想通貨の売買、送金などの取引をする際にはインターネット接続しないと取引ができないので早い取引を希望の方、頻繁に取引を行う方は手間がかかります。


 

ペーパーウォレット


一つ目がペーパーウォレットです。

ペーパーウォレットとは名前通り紙に仮想通貨の取引の際の秘密鍵(QRコード)を印刷して、紙媒体で仮想通貨のセキュリティを保管する方法で、QRコードを読み取る事で送金などが可能になります。

もちろんインターネットには繋がりませんし、メールやウイルスなどの対策は必要無くなります。しかし紙を失くしてしまったり、QRコード印刷した紙を盗まれてしまう可能性があるので金庫などに保管しておくのが安全です。

仮想通貨の売買や送金を頻繁に行う方はいちいち読み取りをしないと取引ができないので手間はかかりますがハッキング対策としてはほぼ完璧な保管方法です。
 

ハードウェアウォレット


もう一つがハードウェアウォレットです。

ハードウェアウォレットとはパソコンなどから自身で外付けのHDD(ハードディスク)などに仮想通貨を取引するための「暗号鍵」や「アドレス」を保管する方法です。

インターネット環境と切り離されている為、ハッキングのリスクはありません。

しかしパソコンにHDD(ハードディスク)を接続しっぱなしや頻繁に接続しているとウイルス感染やメール、FreeWi-Fiなどからのハッキングされてしまう可能性があるので、インターネット環境との接続は必要最低限にするとハッキングリスクが低くなります。

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仮想通貨の口座(保管方法)はなぜ複数あるのか?

仮想通貨の保管方法が複数あるのはハッキングなどの盗難被害に備える為というのが大きな理由です。仮想通貨は早い段階でのセキュリティ対策が大切です。

先日、日本の大手仮想通貨取引所の一つであるCoincheck(コインチェック)から仮想通貨「ネム(XEM)」が約500億円以上もハッキングされた事件がありました。

盗難された仮想通貨はオンラインのウォレットに保管されていた可能性が高いため、ハッキングが容易にできてしまったと考えられます。

CoinCheckの社員複数にウイルス感染のメールが届き、メールを開いてしまったのがハッキング、盗難の原因と発表されています。

CoinCehckの仮想通貨盗難事件で多くのユーザーの方が資産を全部CoinCheckに預けていた為、ハッキングされてアカウントが凍結し必要なお金が出金できない状況になってしまいました。

日本円も一つの銀行に全部の資産を預けるのではなく、複数の銀行に分散し保管することが良いとされていますが、仮想通貨も同じで今回のCoinCheckの事件が起きても他で出金できたりできるように分別管理の為、複数の仮想通貨の口座(保管方法)があります。

また、仮想通貨は決済方法として多くの店舗やネットショップで使用できるため、ネットショップや、実店舗などのATMで日本円などを引き出すために複数口座が存在します。

ライターTAKU

(24歳)

本記事を執筆している私も実はコインチェックで仮想通貨の取引をしておりました。
ビットコインをはじめ、リップルやネム、イーサリアムなどを様々な仮想通貨をコインチェクの取引所に預けていました。
しかしコインチェックのネムが盗難され、取引のアカウントが凍結されてしまい、日本円も引き出せない状態になってしまいました。

億単位の金額をコインチェックに預けていた方もおり、資産が戻って来るのか不安な毎日だったと聞きました。

結果、日本円とネム以外の仮想通貨の取引は通常通りに行えるようになりましたがネムは盗難されてしまった為、保有していた額を日本円で返金されました。

NEM盗難事件があり、仮想通貨市場全体の価格が大幅に下がり、資産も少なくなりました。
投資である以上、「絶対」はなく、無理のない範囲での投資が大切であり、仮想通貨取引所に預けてあるから安心ではなく、自分でできるセキュリティは最低限しておくべきということを学びました。

現在はほぼ全ての仮想通貨の取引が可能になりました。

取引所でも盗難される可能性は十分にある為、取引しない時は極力、オフラインウォレットに保管することをおすすめします。

Thumbコインチェック(coincheck)が600億円以上のハッキング被害!ネムの盗難が原因だがセキュリティ対策は? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbcoincheck(コインチェック)がハッキングで不正送金されたNEM(ネム)に対する補償の実施を発表!! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

仮想通貨の口座の選び方!6つのポイント

仮想通貨の売買、送金など取引するには仮想通貨取引所に口座を開設する必要があります。

日本には仮想通貨取引所が複数ありますが利用する仮想通貨取引所により特徴が異なります。承認が早い、取引が早い、本人確認が早い、取り扱い仮想通貨の種類や取引手数料や送金手数料など特徴が異なります。

複数の仮想通貨取引所があるのでどの仮想通貨取引所を利用して良いのかわからなくなってしまう方も多いと思いますので、良い仮想通貨取引所を選ぶための6つのポイントを説明します。

信頼できる会社かどうか

まず、一つ目は「信頼できる会社かどうか」です。仮想通貨取引所は一般の企業が運営しています。日本では仮想通貨取引所の運営をするには金融庁の「仮想通貨交換業者」の正式登録が必要になります。

仮想通貨取引所としてどのように運営していくのか、資本金は?セキュリティ対策はしっかりしているのか?など金融庁の厳しい審査があり、審査基準に満たしている企業だけが金融庁から「仮想通貨交換業者」としての運営の許可が出ます。

金融庁の許可が現在なくても申請中で「みなし業者」として運営することができます。(みなし業者は期間限定で決められた期日までに正式登録を受けなければ運営できません。)

現在日本では16社の仮想通貨取引所が金融庁から「仮想通貨交換業者」としての正式登録を受けています。正式登録されている取引所と申請中のみなし業者の2種類が運営しています。

また、大手や有名企業などが複数仮想通貨事業に参入しているので、知名度があり、信頼できる仮想通貨取引所で取引する事が良いでしょう。

「信頼できる会社」=「金融庁」から仮想通貨交換業者として正式に登録された仮想通貨取引所と考えても良いでしょう。

知名度がある大手企業、金融庁から正式な許可を受けている取引所で取引しましょう。

セキュリティ体制がしっかりしているか

次に「セキュリティ対策がしっかりしているかどうか」です。

仮想通貨にはハッキングや盗難が付きものです。しっかりとした技術、方法でセキュリティ対策を行っていないと仮想通貨がハッキング、盗難されたりするリスクが高くなります。

仮想通貨がハッキング、盗難される事件は世界中で起こっています。世界に限らず、日本でもマウントゴックスやコインチェックなどの仮想通貨のハッキング、盗難される事件がありました。

この当時、コインチェックは金融庁の「仮想通貨交換業者」の正式登録は受けておらず、「みなし業者」として仮想通貨取引所を運営していました。

取引所の規約や会社概要などでどのようなハッキング対策をしているか、ハッキングされ盗難された場合は保障などがあるのか、などが書いているので確認が必要です。

仮想通貨取引所に預けている仮想通貨は仮想通貨取引所が基本的にセキュリティ対策をしているため、セキュリティ対策や盗難防止のための分割管理、オフラインウォレットへの保管などが不十分だと大切な資産が盗難されてしまうリスクが高くなってしまいますので、セキュリティ対策がしっかりされている取引所で取引しましょう。

Thumb仮想通貨取引所の安全性ランキング!セキュリティ比較!一番安全な取引所とは? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

手数料が安く、取引が活発かどうか

三つ目は「手数料が安く、取引が活発かどうか」です。

まず、手数料ですが、仮想通貨を仮想通貨取引所で売買、送金などの取引をする際には手数料がかかります。手数料の金額はそれぞれの取引所により異なります。取引手数料が無料、送金手数料無料、取引手数料がマイナスになる変わった取引所もあります。

仮想通貨を頻繁に売買する場合は手数料が安い取引所を選ぶのがおすすめです。取引量が活発かどうかですが、仮想通貨は価格が変動する金融商品です。

取引所は売買の価格差で利益を得ているので取引量が少ないと価格差(スプレッド)が高くなってしまい、ユーザーが利益を出すのが難しくなってしまいます。

取引が活発で多くの人が利用しているか、手数料が安く取引を数多くできるかが選ぶポイントになってきます。

ThumbZaif(ザイフ)の評判と特徴!メリット・デメリット徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbzaif(ザイフ)のウォレットの使い方!ビットコインとネムの送金方法! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

取引画面が見やすく、使いやすかどうか

四つ目は「取引画面が見やすく、使いやすいかどうか」です。

仮想通貨は売買の取引量で価格が変動します。多くの人が仮想通貨を購入すれば価格は上がり、多くの人が仮想通貨を売却すれば価格は下がります。そのため、仮想通貨は現在、過去の価格が分かるチャートと呼ばれる価格表を見ながら取引を行います。

チャートや取引画面が見やすくないと売買したいタイミングで約定されない可能性があります。また、取引画面が見やすく、使いやすいかで売買意欲も変わります。取引画面や価格が見やすく、シンプルで使いやすい取引所を選びましょう。

アプリに対応していて、いつでも取引可能かどうか

五つ目は「アプリに対応していて、いつでも取引可能かどうか」です。

仮想通貨は常に価格が変動しています。一日中パソコンで価格を見ている事が出来ない方も多くいらっしゃると思います。

いちいちパソコンで価格をチェックしなくてもスマホアプリに対応している取引所があればスマートフォンアプリで価格のチェック、売買、送金などの早い取引、出勤申請などが出来ます。

また、スマホアプリに対応している取引所は資本があり、取引量が多い取引所ですのでアプリ対応されている取引所で取引することがおすすめです。

Thumbビットコインのウォレットアプリランキング13選!おすすめ比較! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

取扱通貨が多い&購入したい通貨があるかどうか

最後のポイントは「取り扱い通貨が多い&購入したい通貨があるかどうか」です。

ビットコインをはじめやイーサリアム、リップルなど仮想通貨は多くの種類があります。
それぞれの通貨で送金時間や使える店舗などが異なります。

ビットコインやイーサリアムなどのメジャーな通貨はほぼ全ての仮想通貨取引所が取り扱いをしていますが「リスク」や「モナコイン 」、「ネム」などの仮想通貨は取り扱っていない取引所もあります。

逆に「COMSA」などの通貨は仮想通貨取引所「zaif」でしか取り扱いをしていないので購入したい通貨を取り扱いしている仮想通貨取引所で口座開設すると良いでしょう。
 

  • アルトコインなどのマイナーなコインなどの複数の仮想通貨の取り扱いがあるかどうか
  • 購入したい通貨の取り扱いがあるかどうか
取引所を選ぶポイントになります。

仮想通貨の口座と取引所のおすすめランキング

日本の仮想通貨取引所のおすすめをランキング形式で発表します。

それぞれの取引所にメリットデメリット特徴があり、自分のしたい取引にあった取引所を選ぶことでより利益的に充実した仮想通貨の取引が可能になります。

また、これから紹介する仮想通貨取引所は上記の「6つのポイント」の条件を満たしているので安心、安全して取引が出来ます。

Thumb仮想通貨取引所の手数料比較ランキング!1番安い取引所はどこ? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第1位 bitFlyer (ビットフライヤー)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナーコイン(MONA)
  • リスク(LSK)

上記7種類の取り扱いがあります。

bitFlyer (ビットフライヤー)のメリット

  • ビットフライヤーの株主は大手金融企業や有名企業が多い。
  • アプリ、WEBサイトともに使いやすく、見やすい
  • 仮想通貨が盗難された際の補償制度が充実している。
  • セキュリティで世界一の評価をもらっている。
  • ビックカメラなどの店舗で仮想通貨の決済への取り組みが早い。
  • 楽天やZOZOタウンで買い物した際に貰えるポイントがビットコインで貰える。
  • 仮想通貨の自動定額積立が可能
  • レバレッジ取引が可能

以上がビットフライヤーのメリットです。

仮想通貨を使用できる実店舗が多く、セキュリティも安心でき、株主が大手企業が多いので信用して利用できる仮想通貨取引所です。
 

bitFlyer (ビットフライヤー)のデメリット

  • 他の取引所と比べると取り扱い通貨の種類が少ない
  • 「販売所」での売買は手数料が高い
  • ビットコインでしか「取引所」がない


手数料が他の仮想通貨取引所と比べると少し高くなってしまいます。

bitFlyer (ビットフライヤー)はこんな人におすすめ

  • 初心者の方日本最大であり、資本金や取引量が日本一なので安心して取引ができる。取引完了までがシンプルで簡単、早い。
  • 上級者の方レバレッジ取引ができる。

初心者から上級者まで幅広く利用できるおすすめの仮想通貨取引所です。

このページをご覧になられている方は既に株式投資やFXは経験済みの方が多いと思います。そこでおすすめなのが証券業界では馴染みのあるSBIグループが運営しているbitFlyer(ビットフライヤー)です。

bitFlyer(ビットフライヤー)は日本で最大手の仮想通貨取引所です。仮想通貨をとりあえず始めてみるなら最初は初心者にも操作が簡単なbitFlyerに登録する人が多いです。

特にセキュリティにおいてはDigiCertのSSL証明書で最高強度のEVを採用しており、世界中の取引所のセキュリティ管理の監査を行う企業squeen社に「世界一のセキュリティ」と評価されています。

万が一のときの保証制度は500万円まであります。現在アルトコインの売買手数料無料キャンペーンを行っています、フェイスブックのアカウントですぐに登録できますのでこの機会に是非登録してみてくださいね。

bitFlyer(ビットフライヤー)の登録に関して不明点などがあれば【bitFlyerの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbbitFlyerの評判・口コミ・信頼度は?使ってみた感想も同時に解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumb仮想通貨取引所の安全性ランキング!セキュリティ比較!一番安全な取引所とは? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第2位 Zaif (ザイフ)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ネム(NEM)
  • モナーコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
上記5種類の取り扱いがあります。
その他、多くの「トークン」の取り扱いもしています。

Zaif (ザイフ)のメリット

  • 他の取引所では取り扱っていない「トークン」を複数取り扱っている
  • スプレッド(売買時の価格差)が安い。
  • 取引手数料がマイナスであり、取引すればするほど利益になる。
  • 信用取引ができる。(追証がない)
  • レバレッジ取引ができる。(最大7.77倍)
  • クレジットカードで仮想通貨の購入ができる。
  • セキュリティ対策の評価が高い。
  • 顧客対応が早い、質が良い。


Zifeの魅力はZifeでしか購入できない「トークン」です。
また、手数料もマイナスになるので取引すればするほど、稼げます。
レバレッジ取引ができるのもメリットの一つです。

Zaif (ザイフ)のデメリット

  • 「トークン」の扱いは豊富だがアルトコインが少ない。
  • スマホアプリが他の取引所と比べると見辛く、使いづらい。
  • サーバーが不安定でサイトに接続出来ない時がある。
  • 本人確認完了が遅い。

取り扱い通貨が少ないのと、サーバーや本人確認などの運営対応が遅いのがデメリットです。

Zaif (ザイフ)はこんな人におすすめ

  • 頻繁に取引をする方→取引手数料がマイナスなので頻繁に取引を行う方にはおすすめ。
  • トークン」の売買を行う方→11種類のトークンを取り扱っている。
  • 取引豊富な上級者の方→レベレッジ取引、信用取引がある。


Zaifは頻繁に取引する方、Zaifでしか購入できない「トークン」が欲しい方がおすすめです。

おすすめ口座開設取引所ランキング第3位 GMOコイン

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
上記6種類の仮想通貨の取り扱いがあります。

GMOコインのメリット

  • 大手GMOグループが運営しているので安心感がある。
  • 取引手数料が無料
  • 即時入金は手数料が無料
  • 追証、証拠金がない
  • 数量指定で簡単で早い取引が可能。
  • レバレッジ取引がある。(最大5倍)
  • 仮想通貨FXアプリ「ビットレ君」が使いやすく、見やすい
  • 本人か確認から取引可能までが早い。(最短翌日)

GMOは大手企業で信頼感があり、取引手数料が無料なところが大きなメリットです。
顧客対応が早いのも人気の理由の一つです。

GMOコインのデメリット

  • 「取引所」より「販売所」のスプレッドが高い。
  • 現物取引、アルトコイン取引のスプレッド手数料が高い。
  • 取り扱い通貨が少ない。
  • 相場状況により買規制が発生する。
  • システムエラーが多い。

取り扱い通貨が少なく、現物取引のスプレットが高いのでレバレッジ取引をメインでやる方におすすめです。

GMOコインはこんな人におすすめ

  • 本格トレードしたい方→ビットコインFXやレバレッジ取引を使い本格的な取引ができる。
  • 初心者の方→数量指定で購入できるので操作が簡単で初心者でも間違えずに購入できる。
  • スマホでFX取引をしたい方→高機能アプリ「ビットレ君」を使用してスマホで簡単に本格的なFX取引ができる。
初心者から上級者まで『仮想通貨FX』取引を行う方にはGMOコインがおすすめです。

GMOコインは言わずと知れた、上場企業のGMOグループの一つで信頼もできる取引所として、比較的新しい取引所ですが、今後が楽しみな取引所ですよね。

GMOコインの1番のメリットは、入出金時や取引時にかかる手数料がすべて無料な点です。特に、即時入金手数料も無料ですので、チャンス到来と感じたときにすぐにお金を入金して取引することができます。

GMOコインの登録に関して不明点などがあれば【GMOコインの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbGMOコインの口座開設(登録)・本人確認方法を徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbGMOコインの入金方法・反映時間・手数料は?【即時入金/銀行振込】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第4位 bitbank(ビットバンク)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • モナーコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
上記6種類の仮想通貨の取り扱いがあります。

bitbank(ビットバンク)のメリット

  • 証拠金がなくても気軽に信用取引が可能。
  • ユーザー同士の取引が可能な「取引所」形式なのでスプレッドが安い。
  • 取引手数料が安い。
  • アルトコインの「取引所」があり、安い価格でアルトコインが取引できる。
  • セキュリティが高く評価されている。

信用取引が可能で手数料が安く、スプレットが安いので現物取引を頻繁に行う方におすすめな仮想通貨取引所です。

bitbank(ビットバンク)のデメリット

  • 取引ペアが限られている。
(イーサリアム、ライトコインはビットコインで、ビットコイン、リップルは日本円でしか購入できない)
  • ユーザーが少ないので取引が成立しにくい。
  • スマホアプリがない。
取引ペアが限られており、スマホアプリがないので上級者向けの取引所です。

bitbank(ビットバンク)はこんな人におすすめ

  • PCメインで取引をする方→スマホアプリがないのでPCユーザーにおすすめ
  • アルトコインの取引を頻繁に行う方→アルトコインの「取引所」があるので価格が安く購入できる。
  • 手数料を安く取引したい方→手数料が他の取引所と比べると安い。
  • リップルやライトコインの取引をしたい方→他の取引所より価格が安くリップル。ライトコインが購入できる。
手数料が安く、リップル、ライトコインを購入したい人におすすめの仮想通貨取引所です。

bitbank(ビットバンク)はビットコインキャッシュの取引量の他に、さらにリップルでは世界一の取引量となったこともあるそうです。

現在も毎週リップル出来高ランキングキャンペーンを行っています。毎週開催しており、1週間のテイカー・メイカー合計出来高の上位1~10位のランキングに応じた賞金額相当のXRPがプレゼントされるそうです!その他面白いキャンペーンの開催が多い取引所です。

2018年6月30日まで全ペア取引手数料無料となっています。お得なこの機会にぜひ利用してみてくださいね。

bitbank(ビットバンク)の登録に関して不明点などがあれば【bitbankの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

Thumbbitbank(ビットバンク)取引所の評判や特徴まとめ【保存版】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbビットバンク(bitbank.cc)のスマホアプリの使い方や購入方法を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第5位 DMM bitcoin (DMMビットコイン)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ネム(NEM)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ビットコインキャシュ(BCH)
上記7種類の仮想通貨の取り扱いがあります。

DMM bitcoin (DMMビットコイン)のメリット

  • DMM.comという大手が運営しているため、初心者でも安心、信頼して取引が可能。
  • アルトコインのレバレッジ取引に対応している。
  • セキュリティ評価が高い。
  • レバレッジ取引以外の手数料が無料。
  • スマホアプリに対応していて使いやすい。
  • LINEを使って24時間365日顧客サポート対応している。

DMMビットコインは初心者から上級者までが簡単にハイレベルな取引が可能なので人気があります。
 

DMM bitcoin (DMMビットコイン)のデメリット

  • 「販売所」でしか仮想通貨の購入ができない。
  • 現物取引はビットコインとイーサリアムしか取り扱っていない。
  • スプレッドが広く手数料が高い

手数料が高く現物取引の取り扱いが少ないのでレベレッジ取引や信用取引をしたい方に向いている取引所です。

DMM bitcoin (DMMビットコイン)はこんな人におすすめ

  • 初心者の方→大手DMMが運営しているので安心して取引ができる。
  • アルトコインのレバレッジ取引をしたい方→アルトコインのレバレッジ取引対応している。
初心者から上級者のレバレッジ取引が可能な取引所です。

DMM Bitcoinは仮想通貨の購入資金である円の入出金手数料もなんと無料です。大きな額で購入・取引をしたいと考えている人はDMM Bitcoinがおすすめです!ロスカットルールなど詳細を知りたい方は下のボタンをクリックしてください。

さらに現在DMMビットコインでは、口座開設完了するだけで1,000円もらえるキャンペーンも行っています。口座開設に費用はかかりません。とりあえず開設しておくだけでもお得ですよ。

DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)の登録に関して不明点などがあれば【DMM Bitcoinの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

Thumb仮想通貨取引所DMM Bitcoin(ビットコイン)の特徴・評判・手数料・入出金方法 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbDMM Bitcoin(DMM ビットコイン)のレバレッジ(FX)取引のやり方とやってみた感想 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第6位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ネム(NEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • キャッシュ(QASH)
上記8種類の仮想通貨の取り扱いがあります。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)のメリット

  • 日本で唯一「QASH」の取り扱いを行なっている。
  • 円やドルだけでなく。ユーロなど10種類の国際法定通貨が使用可能。
  • 「販売所」ではなく、「取引所」なのでスプレットが安い。
  • ビットコイン現物取引の手数料が無料。
  • レバレッジ取引に対応している(最大25倍、法人アカウントは最大50倍)
  • スマホアプリが操作性が高く使いやすい。
  • スマホアプリでレバレッジ取引が可能
  • セキュリティが高く安心(100%コールドウォレット保管)
  • 不正出金0の実績がある。

日本で唯一の取り扱い通貨があり、セキュリティ高いのがメリットです。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)のデメリット

  • 盗難補償がない。
  • 流動性が低く、スプレッドが大きくなるときがある。(ユーザー数の増加に伴い少なくなくっている)
  • アプリが重く、フリーズしてしまう時がある。
  • 口座開設が遅い
  • 追証(ロスカットがある)
  • 出金が遅い

レバレッジの追証があるので上級者向けの取引所です。

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1500種類ほどある仮想通貨の中で時価総額ランキングが約60位という驚異の人気のQASHが買えるので使っています!QASHの取引手数料はなんと無料で人気なだけでなくお得なのでおすすめです。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)はこんな人におすすめ

  • 「QASH」の取引を行い方→日本の取引所で「QASH」を取り扱っている取引所はコインエクスチェンジのみ。
  • 初心者の方→WEBサイト、アプリが使いやすく初心者にもおすすめ。
  • レバレッジ取引を行いたい方→最大25倍までのレバレッジ取引がある。
  • 外国の法定通貨で取引したい方→10種類の法定通貨が使用可能。
  • セキュリティが心配な方→100%コールドウォレット管理、不正出金0の実績がある。

10種類の法定通貨が使用可能でで、セキュリティ対策が万全なのでセキュリティが心配な方にもおすすめの取引所です。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)の登録に関して不明点などがあれば【QUOINEXの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbQUOINEX(コインエクスチェンジ)の使い方とは?口座開設・登録方法・買い方を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbQUOINEX(コインエクスチェンジ)の出金方法、出金手数料、出金時間を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめ口座開設取引所ランキング第7位Bittrade(ビットトレード)

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • モナーコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
上記6種類の仮想通貨の取り扱いがあります。

Bittrade(ビットトレード)のメリット

  • 価格チャートが高性能で自分でカスタマイズが可能。
  • 入金時に手数料がいらない。
  • セキュリティの評価が高い
  • 最小注文数量が0.0001BTCから可能なので数百円から取引が可能。
  • 説明が丁寧で初心者でも安心して利用できる。

価格チャートが高性能で上級者も満足でき、初心者も使いやすいのがメリットです。

Bittrade(ビットトレード)のデメリット

  • レバレッジ取引に対応していない
  • ユーザー同士の取引の「取引所」形式なので利用者が少ないと売買が成立しない。
  • 知名度が低く取引量が少ない。
  • スマホアプリがない。
  • 国内の取引所と比べると手数料がやや高め
現物取引しか’取り扱っておらず、知名度が低いのがデメリットです。

Bittrade(ビットトレード)はこんな人がおすすめ

  • 初心者の方→初心者でも簡単に取引ができるように仮装や図を用いた丁寧な説明がある。
  • 取引上級者の方→価格チャートがカスタマイズできるので自分の価格チャートの作成が可能。
レバレッジ取引初心者から上級者までおすすめの取引所です。

取り扱い仮想通貨が多いのはトレードの幅がひろがりますよね。
Bittradeは、スプレッドが狭いことも人気のひとつです。

BitTrade(ビットトレード)の登録に関して不明点などがあれば【BitTradeの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbBitTrade(ビットトレード)取引所の特徴・評判・手数料・登録方法を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbBitTrade(ビットトレード)の手数料比較!スプレッド・取引手数料・送金手数料・入出金手数料 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

仮想通貨の口座は複数が絶対!おすすめの組み合わせを紹介

仮想通貨は基本的に盗難被害のリスクを考慮し、複数の取引所に資産を分散し管理する事が‘基本です。

また、各取引所の特徴を上手に利用し、用途別に取引所を使い分け、複数の取引所を組み合わせて利用する事で安全に、お得に、早い仮想通貨の取引が可能になります。

おすすめの仮想通貨取引所の組み合わせを紹介します。

とにかく手数料を安くしたい場合はZaifとbitbank

ザイフ×ビットバンク

ザイフとビットバンクの組み合わせです。

取引の数が多く、手数料を安く抑えたい方は手数料がマイナスになるザイフと手数料が安く「取引所」形式で安い価格で仮想通貨の購入ができるビットバンクの組み合わせがおすすめです。

頻繁に取引を行い、手数料を安くしたい方はこの2つの取引所がおすすめです。

レバレッジ取引をメインで行いたい場合はGMOコインとDMMビットコイン

GMOコイン×DMMビットコイン

レバレッジ取引をメインでやっている方はGMOコインとDMMコインの組み合わせがおすすめです。

GMOコインのFXアプリ「ビットレ君」DMMの高性能チャートアプリで見やすく自分でカスタマイズし簡単にスマホで仮想通貨のFX取引ができます。

レバレッジ初心者から上級者まで幅広く使える取引所です。

仮想通貨口座開設の流れ

基本的に日本の取引所は全部「口座開設」、「登録」、「口座維持費」は無料です。PCやスマホなどネットで手続きが可能で、印鑑などは不要です。顔写真付きの身分証明証があれば口座開設が誰でもできます。

今回はビットフライヤーを例に説明していきます。

『無料アカウント作成』をクリックしてアカウント作成を始めます。

①メールアドレス、GoogleやFacebookでアカウントを作成する

基本的にはメールアドレスで登録できますが取引所によってはGoogleアカウントやfacebookのアカウントでも登録が可能です。

取引の結果や入金結果などが通知されるのでいつでも確認できるアカウントやメールアドレスで登録するのがおすすめです。


 

②利用規約をよく読み同意する

仮想通貨の取引について規約があるのでしっかり読み、よければ同意して進みます。

取引なので利益が増えることがあれば、資金がなくなってしまう事もあるので注意しましょう。

③電話番号などの個人情報を登録する

「仮想通貨法」で取引をする人は犯罪などの防止のため個人情報の登録が義務づけられています。

住所や電話番号など間違いが内容に登録します。

④本人確認書類の提出をする

身分証明証一覧
 

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票の写し
  • 特別永住者証明
  • マイナンバーカード
  • パスポート

身分証明証の写真を撮って送信します。
運転免許証やマイナンバーなど顔写真が付いている本人確認書類をスマホなどの写真を送信します。

文字が隠れていたり、ピントが合っていないと再提出になってしまうので注意しましょう。

⑤後日、登録した住所に確認完了のハガキが到着すれば完了

後日、登録した住所に本人確認のハガキが届くので配達員さんに本人確認をしてハガキを受け取れば完了です。
確認完了のメールが作成したアカウントのメールアドレスに送られてきます。

入金、仮想通貨取引が可能になります。

早い取引を始めたい人は、ハガキを受け取る前の本人確認が完了すれば取引が可能な取引所も複数あるのでそちらがおすすめです。

海外取引所の口座開設はおすすめ?

ビットコインをはじめとする仮想通貨は日本だけではなく、全世界中で365日24時間価格が変動し取引されています。

世界中で取引されているため、海外にも仮想通貨取引所は多く存在します。
海外には数え切れないほどの取引所があり、日本の取引所にはない魅力がたくさんありますがその分リスクも大きいので海外の取引所のメリット、デメリットを説明します。

海外取引所の口座開設のメリット

海外で仮想通貨取引所を開設し取引することはいくつかメリットがあるので、いくつか解説します。

まず、一つ目のメリットは仮想通貨は世界中で約6000種類以上あると言われており、
日本の取引所で取引できる通貨は「トークン」を含めても30種類前後しか取引ができませんが海外の取引所では1つの取引所で約100種類もの仮想通貨を取り扱っているところもあります。

「日本で購入できない仮想通貨が購入できる」事が最大のメリットです。


二つ目のメリット安く仮想通貨の購入が出来ます。

ビットコインもそうでしたが仮想通貨の価格は最初は1円程で購入できました。2018年3月現在、ビットコインは1BTC約100万円前後ですが1円の時に購入していたら凄い利益になりますね。

アルトコインも最初は1円以下で売られているので海外の取引所でこれから価格が高騰しそうなアルトコインをまだ価格が安く、早いうちに購入しておく事ができます。

海外の仮想通貨取引所は日本の仮想通貨取引所より、多くの種類の仮想通貨を取り扱っており、購入する仮想通貨の幅が増えます。

日本の取引所で取引ができるようになるには価格が上がり、信用性、安全性が確認されないと取引出来ないので、「安く、早いうちからアルトコインを購入できる」のが海外の取引所のメリットのうちの一つです。


三つ目のメリットは海外の取引所は日本の取引所と比べると手数料が安いことです。

海外の仮想通貨取引所でも購入や送金は手数料がかかりますが、日本の仮想通貨取引所の手数料と比べると大きな差があります。

日本の仮想通貨取引所と海外の仮想通貨取引所で同じ仮想通貨を同じ価格で同じ量を買うとしたら海外の仮想通貨取引所で購入した方がお得です。

また、投資目的で仮想通貨を頻繁に売買する方は海外の仮想通貨取引所の方ががおすすめです。日本の仮想通貨取引所では多くの回数を取引するだけで手数料もかなりかかってしまいます。

海外取引所の口座開設のデメリット


海外の仮想通貨取引所は日本の仮想通貨取引所にはない魅力的なメリットがあり、利用したいと思う方も多いと思いますが海外の仮想通貨取引所はデメリットがあります。よく注意して使用すれば使いやすく、投資の幅も広がりますが詐欺だったり、盗難、ハッキングの被害にあってしまう可能性が高いのが現状です。

海外の仮想通貨取引所は以下のようなデメリットがあります。

 

日本語対応されていない取引所が多い


海外の取引所は基本的に英語表記なので利用規約や取引、送金などする際の言語もメール内容(取引所から送られて来るメール、不具合などがありこちらから問い合わせるメールも全部英語になります。

Google翻訳など無料で翻訳できる機能で翻訳することが出来ますが、仮想通貨は専門的な知識が必要になり、Google翻訳などを使ってもきちんと理解できる文章として翻訳してくれるとは限りません。

しかし、世界的に有名な取引所だったり、取引量が多い取引所は日本語が対応している取引所もあるので英語が出来ない方でも海外の仮想通貨取引所を利用することができます。

また、海外の仮想通貨取引所は日本のような保証がされていないところが多いのできちんと理解できずに取引することは危険なのでやめましょう。

 

詐欺の可能性がある


仮想通貨の法規制は海外より日本の方が進んでいます。日本の仮想通貨取引所を運営するためには金融庁の「仮想通貨交換業者」の正式登録が必要になり、仮想通貨取引所を使用して仮想通貨を取引する場合は住所や氏名などの個人情報を登録しないと購入、売却ができません。

海外は日本ほど仮想通貨の規制や法律が確立していないところがあります。

取引所自体が架空で詐欺だったり、取引所は本物でも詐欺コインを扱っていたり、仮想通貨のウォレットさえ持っていれば個人情報は一切登録せずに仮想通貨の購入や売却ができます。海外では仮想通貨取引所の数が多いですがその分、信用できない仮想通貨取引所も多いです。

全ての取引所が詐欺や架空な訳ではありませんが、海外の仮想通貨取引所で登録して取引する際には注意が必要です。

 

ハッキング対策が不十分な取引所が多い


仮想通貨は電子マネーなので離れたところでパソコン一つで何百億という仮想通貨をハッキングして盗むことが可能です。そのため、日本だけでなく海外の仮想通貨取引所も盗難、ハッキング対策が必要になってきます。海外取引所では仮想通貨の盗難事件やハッキング事件は多く起こっています。

海外の仮想通貨取引所は取引量や、取り扱い通貨が多く、ハッカーの的になっている事実があります。盗んだ仮想通貨を匿名で売却すれば犯人は捕まらない可能性もあります。また、盗難、ハッキング対策自体も不十分な取引所が複数あるので注意が必要です。

 

盗難の保障などがない


もし仮に仮想通貨取引所がハッキングされ仮想通貨が盗難された場合、日本の仮想通貨取引所は○○万円まで保障してくれる取引所が多いです。(保障には二段階認証などの条件があるので詳しくは取引所の規約を読んでください。)

ハッキング被害や盗難事件が起こっても海外取引所は保障などがないので預けた資産は基本的に返却されません。もし海外取引所で仮想通貨取引を行うのであればハッキングや盗難されるリスクがあることを考えての取引をしましょう。

※日本の取引所でもハッキングや盗難の可能性もありますが、金融庁の「仮想通貨交換業者」の正式登録を受けている業者が仮想通貨取引所を運営しているので海外の仮想通貨取引所よりは安全です。

有名な海外取引所の一覧

海外の仮想通貨取引所のメリット、デメリットを説明しましたが全てがこれらに当てはまる訳ではありません。海外大手の取引所は日本語対応やハッキング対策が十分にされているところもあります。その中でもおすすめな海外の仮想通貨取引所を複数紹介します。

クラーケン

海外の仮想通貨取引所のクラーケンは2011年に創立しサンフランシスコに本社があります。2014に日本に進出し日本語、日本円の入金にも対応しています。

特徴は手数料が安く、取り扱い通貨が17種類と豊富です。日本の取引所では取り扱っていないアルトコインもあるので魅力的です。

取引可能通貨ペアも多く、レバレッジ取引も対応しているので初心者から上級者まで様々な方が利用できます。サーバーが弱く、ダウンしやすいのがデメリットです。

Thumb仮想通貨取引所Kraken(クラーケン)が日本から撤退|原因は? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

バイナンス

海外人気No.1の中国の仮想通貨取引です。2017年にできたばかりの取引所ですが、取引高が2017年12月には世界第1位になり、世界最大の取引所になりました。

海外取引所では珍しくスマホアプリもあり、手数料が安く、取り扱い通貨は100種類以上もあるのが特徴です。

日本語対応(現在はGoogle翻訳で日本語に切り替えられます。)、日本円の入金対応がしておらず、取引通貨ペアが限られているのがデメリットです。

ビットレックス

ビットレックスはラスベガスに本社がある世界で最も有名な仮想通貨取引所の一つです。取り扱い通貨は世界トップクラスの250種類以上もあります。アルトコインの価格チャートが全て閲覧可能で一時期は取引実績世界第2の実績があります。

セキュリティが充実しており、カスタマーサポートもしっかりと早い対応をしてくれます。日本語対応、日本円入金対応しておらず、詐欺リスク、不正リスクの可能性があるのがデメリットです。

仮想通貨のおすすめ口座開設まとめ

仮想通貨のウォレットでの口座保管の方法はいくつか紹介しました。セキュリティ対策は仮想通貨の取引を行う上で最も大切な事なので、購入を頻繁に行わない方はオフラインのウォレットに保管するなど自身でできる対策を行いましょう。

仮想通貨取引所は日本にたくさんあり、メリット、デメリットをランキングで発表しました。多くの取引所がある中で口座開設する際の選び方は
 

  1. 信頼できる会社かどうか
  2. セキュリティ対策がしっかりされているかどうか
  3. 手数料が安く、取引が活発化どうか
  4. 取引画面が見やすく、使いやすいかどうか
  5. アプリに対応していていつでも取引可能かどうか
  6. 取り扱い通貨が多い&購入したい通貨があるかどうか

の6つがポイントが大切になってきます。

また、先日コインチェックの仮想通貨盗難事件もあり、コインチェクは「みなし業者」であり正式な登録はされていませんでした。金融庁の「仮想通貨交換業者」に正式登録されているかどうかも判断基準に入ると思います。

今回のランキングにはありませんが、これから様々な大手企業が仮想通貨市場への参入が予想されます。口座開設は基本的には無料なので様々な取引所で口座開設をし複数の取引所で特徴を捉えて取引することで、自分に合った取引が可能になります。

海外のおすすめ取引所も紹介しましたが海外取引所はリスクが高いので注意が必要です。
これからもどんどん新しい会社の取引所や大手の取引所などが増えてくと思いますのでチェックしていきましょう。

最後に、海外仮想通貨取引所へ投資用の資金を送金する際にお得な日本の仮想通貨取引所を紹介いたします。

海外送金用の資金のためのビットコインはできるだけ割安で購入しておく必要があります。Zaif(ザイフ)では、購入してからZaif Exchangeにビットコインを預けておくと最大で年率3.6%の利殖ログインボーナスを手に入れることができます。

ログインボーナスをゲットするもう一つの方法は、Zaifコイン積立を利用するだけで、どれか一つの条件を満たせば良いのです。

Zaifコイン積立は適度なタイミングで毎月1,000円から自動に指定の仮想通貨を購入し積立ててくれます。ドル・コスト平均法を採用しているので高値づかみを回避しやすいです。

海外送金を今すぐ行う予定がなくとてもビットコインをzaifの口座にたくさん預ておくだけで、定期的に資産が増えていくのは美味しいですよね。

Zaif(ザイフ)の登録に関して不明点などがあれば【Zaifの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!
 

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