仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング!【2018年最新版】

仮想通貨のおすすめ銘柄ランキングの2018年版を公開!仮想通貨の時価総額の高さや実用性、将来性など、さまざまな点から見たおすすめ銘柄ランキングです。初めての仮想通貨の投資におすすめのツールやウォレット、取引所もご紹介します!

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング!【2018年最新版】のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング【2018年最新版】
  2. 2仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)を選ぶ上での3つのポイント
  3. 3仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキングTOP5【2018年版】
  4. 4【実用性】サービスの需要が高く、今後広く使われる可能性が高い仮想通貨ランキングTOP3
  5. 5【将来性】将来のグーグル?将来有望な仮想通貨ランキングTOP3
  6. 62017年もっとも価格が高騰した(リターンが大きい)仮想通貨ランキングTOP3
  7. 7おすすめのポートフォリオの組み方
  8. 8仮想通貨の取引をする上でおすすめしたいツール6選
  9. 9仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング!【2018年最新版】まとめ
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仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング【2018年最新版】

仮想通貨投資が注目を集めた2017年
「億り人」と言われる人や、そこまでいかなくても資産が1000倍以上になった人


仮想通貨投資で今まででは考えられないほどの多くの人が投資によって稼げました!


しかし、その一方で価格が暴落をすることで大損をした人もいます!

さらには、詐欺のような仮想通貨によってお金を盗られてしまったという人もいます。

仮想通貨投資でそのような失敗をしないために、今回、

今後も価格が伸びる、【2018年版】オススメ仮想通貨の銘柄をランキング形式で紹介します!

「ちょっとちょっと、あんたの言うこと信頼できるの?」


と思われる方もいると思います!

仮想通貨の情報はこのネット上にいくらでもありますし、
※しかも大概が嘘

ネットの情報で信頼できるのかよ!って私も思うタイプです!(笑)


そんな私がわざわざこのランキングを作ったのは、
このランキングを作るにあたって、次の強みを活かすことができると考えたからです!
 

  • 仮想通貨投資のプロの知り合い
米国でメディアにも出ている、仮想通貨投資ファンドのパートナー(代表)とのつながり
 
  • 仮想通貨の技術的な理解
仮想通貨の技術的特異点、サービスの将来性などファンダメンタル分析をするレベルの仮想通貨勉強歴(3年)、語学力(仮想通貨の情報はほとんどが英語)
 
  • 個人で仮想通貨投資の成功体験がある


今まで仮想通貨のビジネスを研究したり、実際に取引したり、仮想通貨に詳しい人達とコミュニケーションをとったりしてきた、それらの強みで
 
  • 仮想通貨投資素人の情報
  • 仮想通貨の技術的な理解が足りない人達の適当な情報
  • 自分が儲かるからおすすめするというマルチ的な詐欺情報

で溢れている現状を変えれたら!と考えたからです!


導入が長くなりましたが、とりあえず言いたいことは、
「このランキングはちゃんと考えて作っていますよー!」
ということです!

最後まで見てもらえたら仮想通貨投資を自分がする際の

・今後価格が伸びる通貨
・投資判断軸
・仮想通貨投資で知っておきたいお得な情報

を知ることができます!


ぜひ最後まで見ていってください!

ちなみに、アメリカの投資のプロの意見と言うのは、

プロが仮想通貨を投資するときに考えるポイント

を踏まえてランキングを作ったということで、その人たちが実際に投資しているプロジェクトは載せていません!
※インサイダーになっちゃいますので

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)を選ぶ上での3つのポイント

さて、「一体どの仮想通貨が稼げるんだよ!」って思っている方もいると思います!
早速そのランキングに入る前にまずは、仮想通貨投資をする際に知っておくべきことをもう一度ここで説明しておきます!


仮想通貨に限らず「投資は資産を失うリスクがある」ということです。

おいしい話や「数日で億単位という資産を作った」という話を聞きますが、そのようなチャンスはめったにありません

さらに、仮想通貨は価格の上下が激しいものであるため、今回のランキングを作った通貨も短期的には下がったりするものもあります!

必ず上がり続ける!」という通貨はありません。そのような情報があっても、ほとんどが嘘です。

とはいえ、上がっていく可能性が高い通貨もあります!

今回はそのような通貨をランキング形式で紹介します。

しかし、仮想通貨に投資をする際には必ず自分でもニュースやチャートから分析した上で、あくまで自身が購入する際の参考にし、鵜呑みにせず、必ず購入する根拠をはっきりしておきましょう。

この点は非常に重要なのでこの記事を読む時だけに限らず必ず忘れないようにしましょう!

では、自分で通貨を選ぶ際に何を重視して仮想通貨を購入すればよいのか?

それは次の3つのポイント

「実用性」
「将来性」
「リターンの大きさ」

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)を選ぶ上でのポイント①実用性

ある仮想通貨は「支払に特化し、クレジットカードの様にに利用できるプラットフォーム」を持っていたり、また「ネットワークビジネスに特化したプラットフォーム」を持っていたりします。

つまり、仮想通貨の多くは「作られた目的」があります。それが「日常的にあったら便利だ」と感じるものほど、導入されやすいと言えます。

この仮想通貨は何を目的として生まれたか、どのような技術があるかを公式サイトやホワイトペーパーで確認することができます。

自身の周りにある流行っているビジネスや物を参考に、その仮想通貨に実用性を感じるかを是非分析してみましょう。

現代であれば、ICカードやクレジットカードを利用したキャッシュレスの支払が浸透しています。またSNSではクリエイターに投げ銭することも可能になっています。

仮想通貨の浸透で様々な事に進化が起きようとしています。

調べた仮想通貨に実用性を感じると、その仮想通貨のファンになってします事も良くあります!

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)を選ぶ上でのポイント②将来性

先ほどの「実用性」と近いポイントですが、こちらは例えば「大企業が発行した仮想通貨」「ブロックチェーン開発が積極的な仮想通貨」などになります。

企業自体に実績があると、発行されたばかりの仮想通貨も信頼性が高くなります。仮想通貨に詳しくない人も購入しやすくなり、価格の上昇が期待できます。

また仮想通貨は既に1000種類以上が存在していますが、元々あった信頼性のある技術を採用していたり、また独自の技術を導入しているところがあります。

ブロックチェーンを代表する技術の一つ「スマートコントラクト」は特に利便性が高く、スマートコントラクトがあると実用性から将来性につながります。

一方、ブロックチェーンは応用性の高いネットワークですので、新しい技術に強い実用性が感じられれば、今後仮想通貨全体の革新に繋がります。この場合は目的がはっきり分からなくても、需要がある可能性は高いでしょう。

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)を選ぶ上でのポイント③リターンの大きさ

投資を行うのであれば、やはりリターンの高いものを選びたいものです。1000種類を越える仮想通貨には、当然ながら発行されたばかりや今だ注目を浴びていない銘柄(草コイン)が多く存在します。

そのような仮想通貨は、おおむね価格も低く購入の負担も軽いです。仮想通貨の目的や実用性、関わっている企業などを正確に調べ、期待が出来ると感じたら購入するのも良いでしょう。

しかし、投資ではリターンの大きいものは基本的にハイリスクであることが多いです。リターンの大きさを考える前に、まず自身が「ハイリスクハイリターン」で投資したいのか「ローリスクローリターン」で投資したいのかをはっきりしておきましょう。

長期にわたって着実に資金を上げたいのであれば、無理に大穴を探すことはありません。安定した仮想通貨を選び、預金するようにじっくり貯めましょう。保有することでさらに貰えることができる仮想通貨もありますので、その銘柄を選ぶのが良いですね。

また、重要ですが投資はギャンブルではなく、分析や情報収集による推測で利益を作ります。一度の投資でマイナスになった場合も、大金でなければ何度でも挑戦ができます。

仮想通貨投資を始めるのであれば、後半の「ポートフォリオ」を参考にリスク管理も徹底しましょう。

Thumbビットコイン投資の始め方!失敗しないおすすめの方法! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキングTOP5【2018年版】

それでは上記の3つのポイントを重視しながら、おすすめランキングを紹介します。まず、仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキングTOP5を発表しましょう。

2018年のおすすめ銘柄は、主に2017年のうちに大きな値動きがあった銘柄が中心です。また、実用性高い技術や、発行目的がはっきりしており購入しやすい銘柄が集まっています。

おすすめランキングTOP5
  • 第1位 イーサリアム(ETH) 安定な銘柄が欲しい方向け
  • 第2位 リップル(XRP) 金融に関わる銘柄が欲しい方向け
  • 第3位 ネム(XEM) ブロックチェーン開発に投資したい方向け
  • 第4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 日常の買い物の支払に利用したい方向け
  • 第5位 ネオ(NEO) 実績を重視したい方向け

【おすすめランキング銘柄(通貨)第1位】イーサリアム(ETH)

イーサリアム(ETH)の基本情報

通貨名(単位) ETH
発行日 2015年1月
発行上限枚数 発行上限枚数なし
ブロック生成速度(送金速度) 約15秒
時価総額(2018/04/16時点) 約5兆4840億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約5万5500円

イーサリアム(ETH)の特徴

仮想通貨おすすめランキング1位は「イーサリアム(ETH)」。時価総額でもビットコインに次いで2位を常にキープしている、アルトコインのトップといえる仮想通貨です。

イーサリアム(ETH)は「スマートコントラクト」と呼ばれる、プログラミングによりブロックチェーンの上で契約やアプリ(ゲーム等、さらには仮想通貨も)を作られるシステムが搭載されています。
※イーサリアム(ETH)から作られた仮想通貨はERC20トークンと呼ばれます。

イーサリアム(ETH)が初めてその実用化をして、今では多くのアルトコインで導入されるほど実用性の高いシステムです。スマートコントラクトはあらゆるビジネスで応用でき、マイクロソフトやトヨタなど多くの大企業がイーサリアムの技術を活用できないかとEEAという提携を結んでいます!

今後ビットコインを超えて新しいビジネス等の様々な基盤となる可能性が非常に高いアルトコインです。

マイニング承認も平等性が高い「プルーフ・オブ・ステーク(PoS)」に移行が予定されており、2018年にはイーサリアム(ETH)が中心となるのでは、と期待されています。

Thumbイーサリアムとは?仕組みや購入方法などの基本的なことを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]


イーサリアム(ETH)はこんな人へおすすめ
 

マイクロソフトやトヨタなど将来性/実用性が高い仮想通貨を買いたい方
◉ ブロックチェーン技術を世界に広める第一線にある通貨を購入したい方
◉ 様々なICOに参加したいと考えている方
 

イーサリアム(ETH)購入におすすめな取引所

イーサリアム(ETH)の購入は、取引手数料が圧倒的に安い上に板取引でお得に購入することができるZaif(ザイフ)がおすすめです。

Zaifは手数料が圧倒的に安く、取引高も多いのでスプレッドも比較的小さい非常に人気の取引所です。

手数料やスプレッドは気がつけば大きくかさんでいるので損をしないようにZaifに登録してお得にイーサリアム(ETH)を購入しましょう。

簡単1分で登録できます。

Zaif(ザイフ)の登録に関して不明点などがあれば【Zaifの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbZaifの評判・口コミ・信頼度は?使ってみた感想も同時に解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

【おすすめ銘柄(通貨)ランキング第2位】リップル(XRP)

リップル(XRP)の基本情報

通貨名(単位) XRP
発行日 2015年11月
発行上限枚数 1000億XRP(全て発行済み)
ブロック生成速度(送金速度) 約4秒
時価総額(2018/04/16時点) 約2兆8018億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約72円

リップル(XRP)の特徴

仮想通貨おすすめランキング2位は「リップル(XRP)」!
日本でも世界でも人気のリップル(XRP)は「ブリッジ通貨」と呼ばれる、通貨と通貨の仲立ちをして、国際送金の問題を解決するためのアルトコイン、ネットワークのことを指します。

本来、非常に時間と高額な手数料がかかる国際送金も、リップル(XRP)であれば一瞬で、低コストで行えます。
(従来1週間以上だったのがたったの5秒!)

世界中の金融機関がリップル(XRO)と提携をしており、2017年3月には「三菱東京UFJ銀行(2018年4月から三菱UFJ銀行)」が導入すると発表し、日本でも注目度が一気に上がりました。

他にも、日本では三井住友銀行住信SBIネット銀行でも提携しており、日本ではもうすぐリップル(XRP)を利用したアプリもできます!

日本だけでなく、世界では、イングランド銀行タイ、韓国中国サウジアラビアの大手銀行、欧米の国際送金企業も提携をしています!

2017年初めには仮想通貨ランキングでも高い方ではなかったリップル(XRP)は、現在イーサリアム(ETH)に継ぐ3位の時価総額となっています。

2017年には主要通貨の中で最も価格を伸ばしたことでも注目を集めた通貨です!
今後も多くの金融機関との提携がされれば、価格は上昇すると言われている将来性の高い通貨です!

ちなみにその将来性は多くの世界各国の中央銀行が提携しているだけでなく、世界的大企業のGoogleも出資しています!
2018年皆さんの銀行送金もリップル(Ripple/XRP)になるかもしれません!


リップル(XRP)はこんな人へおすすめ
 

◉ 世界的大企業や中央銀行と提携し、将来性/実用性共に最高の通貨に投資したい方
◉ 送金を安く早く行いたい方に
◉ 身近な仮想通貨に安心する方に
 

Thumbリップル(Ripple)とは?仮想通貨の購入方法(買い方)と価格!今後は? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(XRP)購入におすすめな取引所

リップル(XRP)はbitbank(ビットバンク)で最もお得に購入することができます。

2018年4月13日現在、リップル(XRP)を板取引でお得に購入できる取引所は国内ではbitbankとQUOINEXだけであり、さらにbitbankは2018年6月末まで仮想通貨の取引手数料が無料キャンペーン中です。

bitbankはリップル(XRP)を最もお得に購入できる取引所であり人気が急上昇中なので、登録がまだの方は下のボタンから登録しておきましょう。

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Thumbbitbank(ビットバンク)取引所の評判や特徴まとめ【保存版】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

▼QUOINEXについてはこちら

ThumbQUOINEX(コインエクスチェンジ)取引所の評判・特徴・手数料・入出金方法を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

【おすすめ銘柄(通貨)ランキング第3位】ネム(XEM)

ネム(XEM)の基本情報

通貨名(単位) XEM
発行日 2015年3月
発行上限枚数 89億XEM
ブロック生成速度(送金速度) 約10秒
時価総額(2018/04/16時点) 約3409億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約38円

ネム(XEM)の特徴

仮想通貨おすすめランキング3位は「ネム(NEM/XEM)」。

ネム(NEM/XEM)は日本に、世界にファンを持っている仮想通貨で、ネム(NEM/XEM)のブロックチェーン技術を利用した様々なサービスが生まれています!
ブロックチェーンの技術を広めるために、あらゆる開発が行われるアルトコインです。

様々なサービスをできるネム(NEM/XEM)はさらにそのブロックチェーンの能力を引き上げる「カタパルト」というアップデートをし、さらにネム(NEM/XEM)の魅力を高めようとしています!
このアップデートで、仮想通貨界でも最速のスピードを得ることができ、ネム(NEM/XEM)の注目度は年々高まっています!

このアップデートの開発には日本の仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)を運営し、ブロックチェーンの開発を行う「テックビューロ株式会社」も参加しています。

ネム(NEM/XEM)には他の仮想通貨にない様々な技術やサービスが導入されていて、それらも世界の多くの人達から注目を集めています。
一部を紹介すると、

ネム(NEM/XEM)の他の通貨にない特徴とは?

+ ネムを持っているだけで報酬がもらえる!

一定数のネム(NEM/XEM)を保有していれば手数料を報酬として受け取れる「ハーベスティング」という仕組みがあります。
ハーベスティングは、マイニングの専門知識がなくても報酬を得られ、「スーパーノード」になれば、かなりの報酬がパソコンを開いたままにするだけもらうことができます。
これらの仕組みはPoI(プルーフオブインポータンス)と呼ばれ、この仕組みによってマイニングという時間も電力もかかってしまう無駄をなくすことができます。

+ 誰もが安全で高機能なネムのブロックチェーンを利用できる

プライベートブロックチェーンを作るサービスである「Mijin(ミジン)」

+ 自分の仮想通貨を作ることができる

独自の仮想通貨をネム(NEM/XEM)ブロックチェーン上に作ることのできる「Mosaic(モザイク)」

+ 改ざんされてはいけない重要なデータを安全に保存できる

登記や土地の権利など、重要で改ざんされてはいけないデータを安全に保管できる「Apostillle(アポスティーユ)」

また、日本でも多くのファンがいるネム(NEM/XEM)は東京に「NEM bar」という、ネム(NEM/XEM)を利用して支払もでき、仮想通貨ファンが多く集まるバーや、ネム(NEM/XEM)決済できるフリマサイトのnemcheがあります。

実は仮想通貨の価格が上がるためには、その通貨を支持するコミュニティが強いかどうかがとても重要になります。
上で見たように様々なファンがネム(NEM/XEM)を支持していることがわかることからもネム(NEM/XEM)の将来性はとても高いと言えます!


ネム(XEM)はこんな人へおすすめ
 

◉ 様々な分野で利用される将来性のある通貨に投資したい方
◉ ファンが多く、仮想通貨の情報を交換したり、楽しく仮想通貨投資をしたい人
◉ すでに様々なプロジェクトで利用されている安定感のある通貨に投資したい方
 

Thumbネムコイン(XEM)とは?特徴・仕組み・今後について徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ネム(XEM)購入におすすめな取引所

ネム(XEM)の購入は、取引手数料が圧倒的に安い上に板取引でお得に購入することができるZaif(ザイフ)がおすすめです。


Zaifは手数料が圧倒的に安く、取引高も多いのでスプレッドも比較的小さい非常に人気の取引所です。

手数料やスプレッドは気がつけば大きくかさんでいるので損をしないようにZaifに登録してお得にネム(XEM)を購入しましょう。

簡単1分で登録できます。

Zaif(ザイフ)の登録に関して不明点などがあれば【Zaifの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbZaifの評判・口コミ・信頼度は?使ってみた感想も同時に解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

④【おすすめランキング第4位】ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ(BCH)の基本情報

通貨名(単位) BCH(BCC)
発行日 2017年8月
発行上限枚数 2100万BCH
ブロック生成速度(送金速度) 約10分
時価総額(2018/04/16時点) 約1兆4130億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約8万2740円

ビットコインキャッシュ(BCH)の特徴

仮想通貨おすすめランキング4位は「ビットコインキャッシュ(BTH)」。ビットコインのハードフォークにより生まれた仮想通貨です。

ビットコインキャッシュ(BTH)はビットコインの8倍のブロックサイズを持ち、ビットコインと比較すると送金速度がぐっと上昇しています。

2017年8月に発行されましたが、2ヶ月で10倍の価格になり、時価総額ランキングでも上位に位置付いています。

ビットコインの問題点を解決した通貨として、将来性が期待されており、AmazonやiTunesといった大手の会社との提携が増えています。Eコマース、音楽レコードの購入、美容整形の支払やギフトカード発行などに利用することができます。

ビットコインキャッシュ(BCH)を応援する人の中にはビットコインの神様と呼ばれるロジャーバー氏やその他多くの人が支持をしています


ビットコインキャッシュ(BCH)はこんな人へおすすめ
 

◉ ビットコインよりも高機能なビットコインに投資をしたい方
◉ AmazonやiTunes等、様々なところで支払いに利用できる通貨に投資したい方
◉ 多くの仮想通貨ファンがいる通貨に投資をしたい方
 

Thumbビットコインキャッシュ(BCH)とは?特徴・ビットコインとの違い・今後の将来性を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ビットコインキャッシュ(BCH)購入におすすめな取引所

ビットコインキャッシュ(BCH)の購入は、取引手数料が圧倒的に安い上に板取引でお得に購入することができるZaif(ザイフ)がおすすめです。


Zaifは手数料が圧倒的に安く、取引高も多いのでスプレッドも比較的小さい非常に人気の取引所です。

手数料やスプレッドは気がつけば大きくかさんでいるので損をしないようにZaifに登録してお得にビットコインキャッシュ(BCH)を購入しましょう。

簡単1分で登録できます。

Zaif(ザイフ)の登録に関して不明点などがあれば【Zaifの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

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⑤【おすすめランキング第5位】ネオ(NEO)

ネオ(NEO)の基本情報

通貨名(単位) NEO
発行日 2016年10月
発行上限枚数 1億NEO
ブロック生成速度(送金速度) 約15秒
時価総額(2018/04/16時点) 約4742億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約7290円

ネオ(NEO)の特徴

仮想通貨おすすめランキング5位は「ネオ(NEO)」。
中国発のアルトコインであり、スマートコントラクトが利用できます。

同じスマートコントラクトを利用できるイーサリアム(ETH)と比較すると、使用できるプログラムが一般的で、JavaやPythonなどを利用できます。
そのため、イーサリアム(ETH)に比べて、ネオ(NEO)上でゲームやその他のアプリケーションの開発をすることが簡単になります。

その扱いやすさから、ソーシャルネットワーキングや分散型取引市場(DEX)、予測市場、広告市場といった多くのビジネスで導入しやすく、イーサリアム(ETH)より将来性が高いといわれています。

さらに、中国と言う世界第二位の経済大国で利用できる仮想通貨であることも将来性が大きいということを意味します!
※その代わり、中国政府が突然ネオ(NEO)をストップするように言う可能性もあります。


ネオ(NEO)はこんな人へおすすめ
 

◉ イーサリアム(ETH)等、プラットフォーム通貨に将来性の高さを感じている方
◉ 簡単な言語で開発ができ、実用的な通貨に投資をしたい方
◉ 中国経済の成長に期待している方
 

Thumb仮想通貨NEO(ネオ)の特徴・買い方・おすすめ取引所・今後の将来性を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ネオ(NEO)購入におすすめな取引所

ネオ(NEO)の購入は世界で最も人気の取引所であるBinance(バイナンス)がおすすめです。

Binance約200種類もの仮想通貨を取り扱っているだけでなく手数料も圧倒的にお得です。

2017年12月には世界で最も多い取引高を記録したこともある世界で最も人気の取引所で、あまりの人気で新規の登録の申し込みが殺到して一時期は新規登録を制限していたほどです。

将来有望な仮想通貨をたくさん取り扱っておりメールアドレス一つで簡単1分で登録できます。

Binance(バイナンス)の登録に関して不明点などがあれば【Binanceの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbBinance(バイナンス)の評判・メリット・デメリット・安全性・セキュリティを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

【実用性】サービスの需要が高く、今後広く使われる可能性が高い仮想通貨ランキングTOP3

次は実用性を重視した、今後伸びる可能性の高い銘柄ランキングTOP3をご紹介します。

このランキングの銘柄は、主に日常で利用するSNS関連の仮想通貨や、個人的な支援(投げ銭)など、一般の人でも利用しやすい銘柄が中心です。

また、ネットワークビジネスにおいて重要な「信頼性」に特化した銘柄もあり、今後長期的な実用性をもつ仮想通貨が集まっています。

おすすめランキングTOP3
  • 第1位 ヨヨー(YOYOW) SNSをよく利用する方向け
  • 第2位 ギフト(GTO) 好きなアーティストを応援したい方向け
  • 第3位 ポピュラス(PPT) 信頼できるネットビジネスを目指す方向け

【実用性銘柄(通貨)ランキング第1位】ヨヨー(YOYOW)

ヨヨー(YOYOW)の基本情報

通貨名(単位) YOYOW
発行日 2017年3月
発行上限枚数 3億YOYOW
ブロック生成速度(送金速度) 数秒
時価総額(2018/04/16時点) 約29億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約11円

ヨヨー(YOYOW)の特徴

仮想通貨の実用性ランキング第1位は「ヨヨー(YOYOW)」。ヨヨー(YOYOW)はSNSに特化したプラットフォームを持つアルトコインです。

ビットシェアーズ(Bitshares)を発行した中国のコミュニティメンバーが開発しており研究開発の能力は高く、ネオ(NEO)と同じく仮想通貨の人気が高い中国発のアルトコインです。

ヨヨー(YOYOW)のプラットフォームは、似たようなSNS向けプラットフォームを展開しているsteemがあります。
こちらは2018年1月にアメリカの老舗格付け会社が仮想通貨ランキングB-の評価をし高い将来性をがあると言われています。(ちなみにB-はその格付けの中で上から2番目の評価でした。)

最近できた通貨ではありますが、2018年1月には100円から900円に大幅に高騰しており、ヨヨー(YOYOW)のプラットフォームには注目が集まってきています。

2017年にはYouTuberやインフルエンサーなど、動画やSNSでの個人発信が大きなビジネスとなっています。
すでに大きな市場があり、SNSでだれもが稼げるようになっているこの時代を先取ったYOYOW(ヨヨー)は実用性の高い通貨と言えます!


ヨヨー(YOYOW)はこんな人へおすすめ
 

◉ YouTuber/インフルエンサー等、新しく大きなビジネスに関わる通貨がいい方
◉ 実用的かつ将来性も高い通貨がいいという方
◉ 中国や、中国語という莫大な人口を抱える市場のサービスに興味がある方
 

Thumb仮装通貨YOYOW(ヨヨー)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ヨヨー(YOYOW)購入におすすめな取引所

ヨヨー(YOYOW)の購入は世界で最も人気の取引所であるBinance(バイナンス)がおすすめです。


Binance約200種類もの仮想通貨を取り扱っているだけでなく手数料も圧倒的にお得です。

2017年12月には世界で最も多い取引高を記録したこともある世界で最も人気の取引所で、あまりの人気で新規の登録の申し込みが殺到して一時期は新規登録を制限していたほどです。

将来有望な仮想通貨をたくさん取り扱っておりメールアドレス一つで簡単1分で登録できます。

Binance(バイナンス)の登録に関して不明点などがあれば【Binanceの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

ThumbBinance(バイナンス)の評判・メリット・デメリット・安全性・セキュリティを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②【実用性銘柄(通貨)ランキング第2位】ギフト(GTO)

ギフト(GTO)の基本情報

通貨名(単位) GTO
発行日 2017年12月
発行上限枚数 10億GTO
ブロック生成速度(送金速度) 約15秒(イーサリアムに依存)
時価総額(2018/04/16時点) 約70億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約25円

ギフト(GTO)の特徴

仮想通貨の実用性ランキング第2位は「ギフト(GTO)」。仮想通貨を利用し、クリエイターに投げ銭ができるプラットフォームを持っています。イーサリアムベースの仮想通貨です。

さきほどのヨヨー(YOYOW)と似ていますが、ギフト(GTO)は動画メインの「ライブストリーミング」が中心です。
このライブストリーミングと言うサービスは中国でまず大爆発した人気のサービスで、日本にも最近多くのライブストリーミングサービスが現れて注目のビジネスになっています。

このサービスでは「いいね」の数ではなく、閲覧者が自主的に、自分で好きな額を決めて支援できるところも大きな違いです。そのため、ヨヨー(YOYOW)と比較して安定さはありませんが、少ないファンでも大きな額を受け取る可能性もあるプラットフォームといえます。

すでにプラットフォーム「Uplive」が完成しており、利用者数は2017年の時点で2000万人、売り上げ予測は110億という人気のアプリとなっています。
そのアプリでより安全に、透明性を持たせて投銭を行えるようになることから、ギフト(GIFTO)のICOは33億円を調達し、1分で終了した非常に注目度の高いアルトコインです。

ギフト(GTO)はそのまま法定通貨に換えることも可能になっているため、これまでのライブストリーミングサービスのように換金できないという弱みも解決しています!

こちらも好きなことをメインに収入を得られるシステムとなっており、ヨヨー(YOYOW)と同じく個人配信ビジネスという今注目を集め、中国を筆頭に世界で成長している市場のサービスと言えます。

+ 投げ銭とは?

投げ銭とはネット上(特にSNS上)で、仮想通貨を送り「いいね」という気持ちを表すこと

投げ銭といえば日本発のモナコインも「Monappy(モナッピー)」というサイトで、作品に対し投げ銭を行え最近注目を集めている新しいビジネスモデルと言えます


ギフト(GTO)はこんな人へおすすめ
 

◉ YouTuber/インフルエンサー等、新しく大きなビジネスに関わる通貨がいい方
◉ すでにプラットフォームが存在していて、安定性も将来性もある通貨がいい方
◉ 中国や、中国語という莫大な人口を抱える市場のサービスに興味がある方
 

Thumb仮想通貨GIFTO(ギフト/GTO)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ギフト(GTO)購入におすすめな取引所

ギフト(GTO)の購入は世界で最も人気の取引所であるBinance(バイナンス)がおすすめです。


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③【実用性銘柄(通貨)ランキング第3位】 ポピュラス(PPT)

ポピュラス(PPT)の基本情報

通貨名(単位) PPT
発行日 2017年4月
発行上限枚数 3550万PPT
ブロック生成速度(送金速度) 約15秒(イーサリアムに依存)
時価総額(2018/04/16時点) 約638億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約1720円

ポピュラス(PPT)の特徴

仮想通貨の実用性ランキング第3位は「ポピュラス(PPT)」
新しい形の金融の取引を行えるプラットフォームを作っている仮想通貨です。

ポピュラス(PPT)はお金が欲しい企業と、お金を上手に運用したい投資家をつなげるサービスを運営しています。
これらのマッチングをする際に、投資家が投資先を安心して選べる仕組みをポピュラス(PPT)が提供しています。

その仕組みの一つが、取引相手の信用リスク度を評価する世界基準の「XBRL方式」で行い、情報の改ざんを不可能にするブロックチェーン内で公開しています。

XBRL方式は世界で最も利用されている信用リスクを評価する方法で、「売り手が2年以内に破産する確率」「企業が不履行になる可能性があるかどうか」「経営危機に陥ったときの管理措置があるか」などを示してくれます。

ポピュラス(PPT)はこれからの国境を越えて、企業と投資家をマッチングできるネットワークを作り、より透明性を高めた形で安全にすることも目的にICOしました。
ポピュラス(PPT)のICOは10億円以上を集め、2017年でも成功したICOとして有名です。

始まりから注目を集めていたポピュラス(PPT)は既にプラットフォームが稼働しており、将来性の高さに加えて、実用的な通貨であると評価できます!


ポピュラス(PPT)はこんな人へおすすめ
 

◉ 世界的に注目を集めたICOプロジェクトでICOも成功した通貨がいい方
◉ 長期的にビジネスが伸びていくという将来性を感じる通貨に投資したい方
◉ すでにサービスをしており、安定性が比較的高い通貨がいい方
 

Thumb仮想通貨Populous(ポピュラス/PPT)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ポピュラス(PPT)購入におすすめな取引所

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【将来性】将来のグーグル?将来有望な仮想通貨ランキングTOP3

続いて将来性にかなり期待できる仮想通貨ランキングのTOP3を発表します。

このランキングでは既に注目が集まっており、時価総額ランキングでも高い位置にある銘柄ですが、今後さらに伸びる実用性や、実力のある企業や投資家が関わっていることによる期待が集まる銘柄です。こちらもぜひ保持しておきたいですね。

おすすめランキングTOP3
  • 第1位 アイオータ(IOT) 一般化し始めている「IoT技術」に関わる銘柄に興味がある方向け
  • 第2位 ナガコイン(NGC) 大企業や実力ある投資家が関わる銘柄を保有したい方向け
  • 第3位 エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR) メリットが高く、デメリットが少ない銘柄を保有したい方向け

①【将来性抜群仮想通貨ランキング第1位】アイオータ(IOT)

アイオータ(IOT)の基本情報

通貨名(単位) IOTA(MIOTA)
発行日 2017年6月
発行上限枚数 288億IOTA
ブロック生成速度(送金速度) 目標取引スピードは1000tps
(ビットコインの250~300倍)
時価総額(2018/04/16時点) 約4806億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約173円

アイオータ(IOT)の特徴

将来性の高い仮想通貨ランキング第1位は「アイオータ(IOTA)」。
IoT技術に特化した仮想通貨です。

アイオータ(IOTA)はブロックチェーンを利用せず「Tangle」という次世代のブロックチェーンを利用し、これまでのブロックチェーンを利用した通貨よりも速く効率的に仮想通貨のやり取りができます。
セキュリティに関しても独自の「3進数」を暗号に利用し、これまでとは違うシステムですが、セキュリティレベルはとても高いものと言えます。

この新たな「Tangle」という技術によって、手数料が無料になり、IoTという社会を変える技術の基盤になることができています。

手数料も無料で、数円単位の送信でもコストがかからないことから、他の通貨では難しかった「マイクロペイメント」で活用されると言われています。


IoT技術は世界の企業が開発を急いでおり、マイクロソフト富士通といった大手のIoT技術の開発を急いでいます。
IOTA(アイオータ)はそれらの企業と提携し、将来世界を大きく変えるIoT技術の発展に貢献をしようとしています。

また、台湾の台北市や韓国では実際にアイオータ(IOTA)ネットワークを利用して、身分証明の不正やカルテのデータ保護を行う「スマートシティプロジェクト」が開始しています。

様々なサービスの基盤になりうるIOTA(アイオータ)の将来性は、世界がIoTの波に乗ろうとしている今、とてつもなく大きいと言えます。

このようにアイオータ(IOTA)は独自のシステムが多く、まだ研究段階という提携が多いですが、今後のブロックチェーンの技術の革新にも繋がる将来性を持っています。


アイオータ(IOTA)はこんな人へおすすめ
 

◉ IoT技術という世界を変える分野の将来性を感じる方
◉ 大企業との提携や都市との提携など、他の通貨よりも将来性が大きいと感じる方
◉ これまでのブロックチェーンを超える技術かもしれない将来性に投資したい方
 

Thumb仮想通貨IOTA(アイオータ)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

アイオータ(IOT)購入におすすめな取引所

アイオータ(IOT)の購入は世界で最も人気の取引所であるBinance(バイナンス)がおすすめです。
 

Binance約200種類もの仮想通貨を取り扱っているだけでなく手数料も圧倒的にお得です。

2017年12月には世界で最も多い取引高を記録したこともある世界で最も人気の取引所で、あまりの人気で新規の登録の申し込みが殺到して一時期は新規登録を制限していたほどです。

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②【将来性抜群仮想通貨ランキング第2位】ナガコイン(NGC)

ナガコイン(NGC)の基本情報

通貨名(単位) NGC
発行日 2017年12月
発行上限枚数 7700万NGC
ブロック生成速度(送金速度) 約15秒(イーサリアムに依存)
時価総額(2018/04/16時点) 約39億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約68円

ナガコイン(NGC)の特徴

将来性の高い仮想通貨ランキング第2位は「ナガコイン(NGC)」。イーサリアムベースのアルトコインです。

ナガコイン(NGC)はドイツのフィンテック(フィナンシャルテクノロジーの略語)企業の「The Naga Group」の提供するプラットフォームを利用するために使われます。

Naga Groupは金融企業においてかなり大手で、株価が上場時から400%まで上昇している注目の企業で、運営企業の注目度も将来性も高いと言えます。

また、アドバイザーに”ビットコインの神様”こと仮想通貨界で注目を集める投資家ロジャー・バー氏が関わっており、ナガコイン(NGC)上場時はかなり高騰しました。

Naga Groupが提供する株式取引プラットフォーム「SwipeStox」は2億人を越えるユーザーがおり、毎月数十億ユーロという巨額が動いています。

仮想通貨が実際にお金として利用できることや、高度なセキュリティ、また送金手数料の安さから、仮想通貨は金融企業との相性が非常によい通貨です。

リップル(XRP)ネットワークと同様、金融関係のプラットフォームは将来性が高いと言えます。


ナガコイン(NGC)はこんな人へおすすめ
 

◉ 著名な投資家が支援している将来性を感じる通貨に投資したい方
◉ 大きく成長している金融企業の発行した仮想通貨という安心も欲しい方
◉ 金融関連仮想通貨では珍しい、既にプラットフォームがある通貨に投資したい方
 

Thumb仮想通貨NAGA COIN(ナガコイン/NGC)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ナガコイン(NGC)購入におすすめな取引所

ナガコイン(NGC)の購入は世界でも非常に人気の海外取引所であるHitBTCがおすすめです。

HitBTC取引手数料が安く、取引によってはZaifのように取引すればするほど手数料が逆にもらえるリベートプログラムというものがあります。

また、ICO直後の仮想通貨も積極的に取り扱っているので他では買えない仮想通貨も多数取り扱っています。

将来有望な通貨をより早く購入するためにも登録がまだの方はHitBTCに登録しておきましょう。

簡単1分で登録できます。

HitBTCの登録に関して不明点などがあれば【HitBTCの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

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③【将来性抜群仮想通貨ランキング第3位】エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)の基本情報

通貨名(単位) HSR
発行日 2017年11月
発行上限枚数 8400万HSR
ブロック生成速度(送金速度) 数秒
時価総額(2018/04/16時点) 約308億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約719円

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)の特徴

将来性の高い仮想通貨ランキング第3位は「エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)」。3位ですが、大穴中の大穴である期待を感じるアルトコインです。

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)はあらゆる仮想通貨同士の仲介になる仮想通貨です。

この特徴の将来性はとても高く、現在多くの仮想通貨が他の仮想通貨(違うブロックチェーンを利用している通貨)との交換をしたいけど、できていないという大きな問題を解決する通貨です!

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)の大きな特徴は、サイドチェーンに自由なブロックサイズで設定することが可能であることです。

この仕組みを利用し、ビットコインとイーサリアム、ネムと他の通貨のようにそれぞれのブロックサイズにあったサイドチェーンで繋ぎ、交換できるようにします。

さらに「ゼロ証明」と言うもっともプライバシーの高い通貨のZcashが採用している機能を導入しプライバシーにも配慮した通貨になっています。

また、承認スピードが非常に速さも注目すべき特徴です。こちらは将来性No.1のアイオータ(IOTA)にも導入されています。


今や1000を越える種類がある仮想通貨を、簡単に交換できる(=アトミックスワップ)ことは今後非常に需要が高くなるでしょう。
※すでに多くの開発者がその研究をしています。

このようにエイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)は多数の仮想通貨の技術をうまく組み合わせた、安全性も利便性も高いアルトコインとなっています。メリットが非常に高く、今後大きく注目される可能性が高いでしょう。


エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)はこんな人へおすすめ
 

◉ 複数の仮想通貨の交換の需要の高さに将来性を感じる方
◉ 匿名性/送金の速さ等、注目仮想通貨の特徴を持った優秀な通貨を買いたい方
 

Thumb仮想通貨Hshare/Hcash(エイチシェア/エイチキャッシュ)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)購入におすすめな取引所

エイチシェア/エイチキャッシュ(HSR)の購入は世界で最も人気の取引所であるBinance(バイナンス)がおすすめです。

Binance約200種類もの仮想通貨を取り扱っているだけでなく手数料も圧倒的にお得です。

2017年12月には世界で最も多い取引高を記録したこともある世界で最も人気の取引所で、あまりの人気で新規の登録の申し込みが殺到して一時期は新規登録を制限していたほどです。

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2017年もっとも価格が高騰した(リターンが大きい)仮想通貨ランキングTOP3

最後に、2017年に大きなリターンを獲得した仮想通貨(銘柄)をご紹介します。

2018年に向けて好スタートダッシュを切った仮想通貨が、どのようなニュースでどれほど価格が上がったか、今後の投資のためにチェックしておきましょう。

2017年高騰が大きい銘柄ランキングTOP3
  • 第1位 リップル(XRP) 金融に関わる銘柄が欲しい方向け
  • 第2位 ネム(XEM) ブロックチェーン開発に投資したい方向け
  • 第3位 アーダー(ADRD) ビットコインの技術が反映されている銘柄が欲しい方向け

①【高騰した仮想通貨ランキング第1位】リップル(XRP)

リップル(XRP)の特徴

2017年に高騰した仮想通貨ランキング第1位は、先ほど紹介した「リップル(XRP)」です。

三菱東京UFJ銀行が「2018年度中にリップル(XRP)ネットワークを導入する」という発表を2017年3月に行い、それから価格がのぼり始めました。

発表前は約23円だった価格が、2018年1月には380円約17倍にふくらみました。

Thumbリップル(Ripple)とは?仮想通貨の購入方法(買い方)と価格!今後は? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(XRP)購入におすすめな取引所

リップル(XRP)はbitbank(ビットバンク)で最もお得に購入することができます。

2018年4月13日現在、リップル(XRP)を板取引でお得に購入できる取引所は国内ではbitbankとQUOINEXだけであり、さらにbitbankは2018年6月末まで仮想通貨の取引手数料が無料キャンペーン中です。

bitbankはリップル(XRP)を最もお得に購入できる取引所であり人気が急上昇中なので、登録がまだの方は下のボタンから登録しておきましょう。

簡単1分で登録できます。

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Thumbbitbank(ビットバンク)取引所の評判や特徴まとめ【保存版】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②【高騰した仮想通貨ランキング第2位】ネム(XEM)

ネム(XEM)の特徴

2017年に高騰した仮想通貨ランキング第2位は、こちらも先ほど紹介した「ネム(NEM/XEM)」です。

ネム(NEM/XEM)が大きく高騰したのは2017年の12月頃、中国版のLINEと呼ばれる「WeChat」でネム(NEM/XEM)を利用できるようになったというニュースがきっかけです。約28円の価格が200円と、約7倍の価格になりました。

中国は仮想通貨大国ですので、今後も伸びる要因になるかもしれませんね。

Thumbネムコイン(XEM)とは?特徴・仕組み・今後について徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ネム(XEM)購入におすすめな取引所

ネム(XEM)の購入は、取引手数料が圧倒的に安い上に板取引でお得に購入することができるZaif(ザイフ)がおすすめです。


Zaifは手数料が圧倒的に安く、取引高も多いのでスプレッドも比較的小さい非常に人気の取引所です。

手数料やスプレッドは気がつけば大きくかさんでいるので損をしないようにZaifに登録してお得にネム(XEM)を購入しましょう。

簡単1分で登録できます。

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ThumbZaifの評判・口コミ・信頼度は?使ってみた感想も同時に解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

③【高騰した仮想通貨ランキング第3位】アーダー(ADRD)

アーダー(ARDR)の基本情報

通貨名(単位) ARDR
発行日 2016年7月
発行上限枚数 10億ARDR
ブロック生成速度(送金速度) 約1分
時価総額(2018/04/16時点) 約333億円
現在の価格(2018/04/16時点) 約33円

アーダー(ARDR)の特徴

2017年に高騰した仮想通貨ランキング第3位は「アーダー(ARDR)」です。

アーダー(ARDR)はビットコインを元に改良を行ったネクスト(Nxt)のさらに改良を行ったアルトコインです。ですので、ビットコインの特徴を持ちつつも、取引承認の速さと軽さ、セキュリティのメリットが大きくなっています。

2017年末にアルトコインへの関心が高まり、多くのアルトコインが上昇しました。その中でアーダー(ARDR)は30円から200円を越える、約7倍の価格の伸びを見せました。

世界初の仮想通貨ビットコインがベースであり、かつ開発も積極的ですので、アーダー(ARDR)もビットコインに代わる重要な位置にいます。今後の将来性にも期待できますね。


アーダー(ADRD)はこんな人へおすすめ
 

◉ 注目を集めた将来有望な通貨がいい方
◉ バランスよくそれぞれの仮想通貨の強みを持っている通貨がいいという方
 

ThumbArdor(アーダー)仮想通貨とは?特徴やチャートを紹介! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

アーダー(ARDR)購入におすすめな取引所

アーダー(ARDR)の購入は世界でも非常に人気の海外取引所であるHitBTCがおすすめです。


HitBTC取引手数料が安く、取引によってはZaifのように取引すればするほど手数料が逆にもらえるリベートプログラムというものがあります。

また、ICO直後の仮想通貨も積極的に取り扱っているので他では買えない仮想通貨も多数取り扱っています。

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おすすめのポートフォリオの組み方

「ポートフォリオ」とは仮想通貨に限らず様々な投資先に分けて投資をすることを指します。

ポートフォリオを組む理由は、リスクの低いものに投資をして安定的にリターンを求めて、リスクの高いものにも投資をして大きなリターンを得る等自分の投資リターンを最大化しリスクを最小化するためです。

リスク管理は利益を得るより重視されることもあります。ぜひ投資を始める際はポートフォリオを作り、投資の計画を立ててみましょう。

例として、今ある資産に対して
 

  • 60%→安定した銘柄
  • 30%→今後の実用性・将来性の高い銘柄(比較的リスクは少ない)
  • 8%→これから伸びる銘柄(少々リスクは高い)
  • 2%→大穴と感じる銘柄(価値が0になるかもしれないが大きなリターンを得られる可能性がある)

と割り振るなど、自身の投資方法と合わせてバランスを作ってみて下さい。

次では、先ほど紹介したおすすめランキングから、おすすめの銘柄の一例をご紹介します。

おすすめのポートフォリオの組み方①

安定の銘柄 イーサリアム(ETH)
リップル(XRP)
将来性の高く比較的安定した銘柄 アイオータ(IOTA)
これからに期待できる銘柄 ナガコイン(NGC)
大穴銘柄 エイチキャッシュ/エイチシェア(HSR)

おすすめのポートフォリオ①は、主に安定感のある将来性を持つ銘柄です。

多くのアルトコインのベースとなっているイーサリアム(ETH)と、世界中の多くの銀行と提携しているリップル(XRP)は王道の安定通貨と言えるでしょう。

また、すでに都市や大企業とも提携していて今後ネットワーク技術に大きく関わる可能性の高いアイオータ(IOTA)、企業やアドバイザーが非常に期待できるナガコイン(NGC)も価格の伸びに期待できます。

記事内でも「大穴」と表記したエイチキャッシュ/エイチシェア(HSR)も実用性が高く伸びが期待できますが、多く買いすぎずイーサリアム(ETH)とリップル(XRP)に多めの購入を行うのがおすすめです。

Thumbイーサリアムとは?仕組みや購入方法などの基本的なことを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめのポートフォリオの組み方②

安定の銘柄 ネム(NEM/XEM)
ビットコインキャッシュ(BCH)
将来性の高く比較的安定した銘柄 ヨヨー(YOYOW)
これからに期待できる銘柄 ポピュラス(PPT)
大穴銘柄 ギフト(GTO)

おすすめのポートフォリオの組み方②は、実用性の高い仮想通貨が中心です。

開発が活発で将来性があり、多くのファンがいる通貨のネム(NEM/XEM)と、ギフト券やAmazonなど身近なところでどんどんと利用され始めているビットコインキャッシュ(BTH)がメインです。

ネム(NEM/XEM)も利用できるお店が増えていますね。

ヨヨー(YOYOW)は生活に浸透しているSNSを利用して利益を得られる仕組みで、個人が活躍していく時代ではヨヨー(YOYOW)のようなプラットフォームの需要が大きくなると言えるでしょう!

ネットワークビジネスに強く、信頼性の高いポピュラス(PPT)も非常に実用性が高いです。インターネット上の活動から支援を得られるギフト(GTO)も可能性の高い仮想通貨ですので、ヨヨー(YOYOW)と合わせて購入しておきたいですね。

おすすめのポートフォリオの組み方③

安定の銘柄 リップル(XRP)
ネオ(NEO)
将来性の高く比較的安定した銘柄 アイオータ(IOTA)
これからに期待できる銘柄 ポピュラス(PPT)
大穴銘柄 ナガコイン(NGC)

おすすめのポートフォリオの組み方③は実績重視・ビジネス向きの仮想通貨です。大きい企業に注目されている銘柄をメインに集めているので、リターンも期待できます。

「中国のイーサリアム」とよばれ、スマートコントラクトが利用しやすいネオ(NEO)と、世界の金融企業で導入されているリップル(XRP)をメインに、すでに大企業が投資をし提携をしているアイオータ(IOTA)も保有します。

さらにすでにサービスを始めて今後も伸びていくと考えられるポピュラス(PPT)も、今後の実用性は上がる可能性は高いです。ドイツの金融関連企業が発行しており、信頼性や期待を集めやすいナガコイン(NGC)も確保しておきたいですね。

仮想通貨の取引をする上でおすすめしたいツール6選

仮想通貨の取引をする上で、信頼できる情報やサイトから正確に情報を読み取る事は非常に重要なポイントです。

人から聞くだけでは、投資判断力も身につきませんし、何より投資が上手く行かなかった時に後悔することになるでしょう。

そこで仮想通貨の取引をする上で、非常に効果的なサイトツールをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!

おすすめのツール①CoinMarketCap-リアルタイムで仮想通貨の時価総額や価格変動が確認できる-

CoinMarketCapは仮想通貨のランキング情報サイトです。

現在、ビットコインやアルトコインなど1500種類以上の仮想通貨について、以下の情報とそれらを元にしたランキング表示ができます。

  • 時価総額…現時点での発行数×価格
 
  • 流動性…全ての有名な取引所の合計取引高
  •  

おすすめツール②Telegram

続いておすすめツールは「Telegram(テレグラム)」。LINEのようなチャットツールで扱いやすく、仮想通貨のプロジェクト主催者や開発者とユーザーがコミュニケーションをとるために利用されています。

ツイッターなどSNSなどもっている公式サイトが多いが、一番返事が速いのはこのようなチャットツールと言われています。特にTelegramはLINEより匿名性が高いため不特定多数の人数で扱いやすいメリットがありおすすめです。

個別の仮想通貨グループはもちろん、ICOに関するグループや仮想通貨全体の話題をするグループなど多数有り、情報収集や相場予想、分からないことを簡単に尋ねることもでき投資に役立ちます。

ThumbTelegram(テレグラム)のダウンロード方法や使い方!日本語対応は?仮想通貨情報収集におすすめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめツール③Discord

Discord(ディスコード)」もおすすめツールです。ゲーム用に作られたチャットツールですが、ゲーム向けの投げ銭などに利用される仮想通貨「XP」のばらまきイベントが行われたことをきっかけに、仮想通貨ユーザーで注目を浴びました。

以降グループなどを作り、Telegramと同じように利用されることが増えています。

Discordは音声会話はもちろん、動画配信や顔をみてのコミュニケーションも可能で、その分情報の信憑性も上がります。動画を利用して情報収集を行うのであればDiscordがおすすめです。

Thumb仮想通貨XPとは?チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

おすすめツール④Slack

次のおすすめツールは「Slack(スラック)」。Skype(スカイプ)、Chatwork(チャットワーク)とならんで代表されるチャットツールです。

こちらではソースコードのやりとりが行いやすく、エンジニアやWEB開発を初めとしたビジネス向きのツールです。

ただ1グループにつき、アカウントが一つ必要の上、招待を受けるか加入URLが必要となりやや手間がかかります。その分グループ内の参加者はその手間をかけても参加している人々ですので、情報の信頼性は高いと言えるでしょう。より的確な情報を得たい場合はSlack(スラック)がおすすめです。

おすすめツール⑤コイン相場

「コイン相場」はチャートやニュースを見ることの出来るアプリです。

主な機能は

  • コラム・ニュースの閲覧
  • 新着ICO情報
  • チャートのチェック
  • 取引所と連携し、取引を行える

となっており、このアプリ一つでICOを逃すことも減り、仮想通貨の価格予想も可能になります。

連携できる取引所は、先ほど紹介した「bitflyer(ビットフライヤー)」「Zaif(ザイフ)」、そして同じく大手の「coincheck(コインチェック)」です。

取引所でも仮想通貨ごとに流通量が変わりますので、チャンスを逃しにくくなりますね。取引所を複数利用する場合は、ぜひ手元に置いておきたいアプリです。

おすすめツール⑥Blockfolio

「Blockfolio(ブロックフォリオ)」は資産管理をサポートするアプリです。日本語には対応していませんが、直感的に操作できるデザインと、複数の銘柄を合わせて管理できる機能があります。

特に複数の取引所で複数の仮想通貨を取引していると、目が追いつかなくなり、手放すタイミングも逃しやすくなります。資産状況に見合わない購入を避けるためにも、Blockfolio(ブロックフォリオ)は是非利用しておきたいですね。

おすすめツール⑦Ledger Nano S

「Ledger Nano S」は外付けハードウェアウォレットです。オフラインで資産を管理するのに非常に長けており、品薄状態が続くほどの人気があります。

取引所ではセキュリティも常に配備していますが、外部攻撃を100%防ぐことは出来ません。資産が増えたときは確実に守るために、オフラインで管理することが重要となります。

Ledger Nano Sは利用できる仮想通貨が多く、イーサリアム専用ウォレット「MyEtherWallet(マイイーサウォレット)」と連携することができます。

そのため、Ledger Nano S単体では預けられない銘柄も、連携することで種類をぐっとあげることが可能です。

イーサリアムベースのアルトコインは非常に多く、この2つがあればほとんどの仮想通貨はLedger Nano Sで管理することが出来るでしょう。一つでも仮想通貨を購入した際は、Ledger Nano Sの利用も強くオススメします。

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仮想通貨のおすすめ銘柄(通貨)ランキング!【2018年最新版】まとめ

仮想通貨の2018年おすすめ銘柄ランキングや、おすすめツールやポートフォリオをお伝えしましたが、いかがでしょうか?

2017年は多くの仮想通貨が伸びました。特にビットコインは60万ほどから一時期は200万を超え、時価総額も16兆円と大きな高騰となっています。

さらにイーサリアムやリップルなど、将来性の高い仮想通貨は時価総額や価格がどんどん伸びています。

ですが、あのとき買っていれば……ここで早く手に入れなければ……と思わず、自身でじっくり調べて気に入った仮想通貨を購入して頂ければと思います。自身が納得できる仮想通貨投資を行いましょう!

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徹底比較!2018年度版オススメ取引所ランキング


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