仮想通貨リップル(Ripple/XRP)最新情報!2018年提携/上場情報まとめ

【リップル(Ripple/XRP)最新ニュース】2018年の最新情報をお届け!提携/上場のニュースが最も盛んな仮想通貨で今後も楽しみなリップル(Ripple/XRP)の2018年提携/上場の最新情報をどこよりも速くお届け!今後も注目の仮想通貨です!

仮想通貨リップル(Ripple/XRP)最新情報!2018年提携/上場情報まとめのイメージ

目次

  1. 1リップル(Ripple/XRP)の2018年最新ニュース|提携や上場等の最新情報!
  2. 2リップル(Ripple/XRP)も上場する仮想通貨取引アプリがリリース【2018年4月18日最新情報】
  3. 3リップル(Ripple/XRP)の上場はまだ!新仮想通貨取引アプリ「Bison」の2018年のスケジュールとは
  4. 4リップル(Ripple/XRP)も上場する「Bison」とは仮想通貨取引アプリとはどんなアプリ?
  5. 5これまでのリップル(Ripple/XRP)の2018年上場/提携等の最新情報まとめ
  6. 6その他の仮想通貨リップル(Ripple/XRP)の提携や上場の2018年1月からの最新情報まとめ
当サイトで人気の仮想通貨取引所ランキング!
まだ一つしか取引所を持っていない人は必ず複数に登録をして安全に取引をしましょう!
【1位】Zaif(ザイフ)

取引手数料の安さNO.1!本サイト1番のオススメ取引所!

【2位】bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットコイン取引量、国内ユーザー数が日本一の信頼できる取引所!

【3位】GMOコイン

初心者の人に1番おすすめ!簡単に取引ができて、しかも手数料も超お得!

【当サイトで今一番人気!】QUOINEX

人気のリップルとネムを両方を日本で唯一現物取引できる取引所!注目のQASHも取引できる!

【今大注目!】DMM Bitcoin

日本で世界で注目のアルトコインを唯一レバレッジ取引できる大注目の取引所!

※【注意】絶対に複数取引所に登録して資産を分散しておきましょう!資産を失うリスクがあります!

リップル(Ripple/XRP)の2018年最新ニュース|提携や上場等の最新情報!

将来有望な仮想通貨の筆頭のリップル(Ripple/XRP)は2018年入って提携や上場の情報が止まりません!

そんな将来有望なリップル(Ripple/XRP)の最新情報をお届け!

Thumbリップル(Ripple/XRP)2018年の価格予想!今後1000円まで上がる? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(Ripple/XRP)をすぐに購入するなら初心者の人でも簡単な操作で購入ができるGMOコインでの購入がおすすめです!

GMOコインの登録は下のボタンを押してたった1分です!

ThumbGMOコインの口座開設(登録)・本人確認方法を徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(Ripple/XRP)も上場する仮想通貨取引アプリがリリース【2018年4月18日最新情報】

2番目に大きいドイツの一般投資家向けのデリバティブ取引所であるBoerse Stuttgartのフィンテック子会社であるSowa Labsは、仮想通貨取引アプリであるBisonを開発を開始しました。

この仮想通貨取引アプリBisonにはビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(Ripple/XRP)およびライトコイン(LTC)が上場します。この最新ニュースはCCNが報道しました。

リップル(Ripple/XRP)の上場はまだ!新仮想通貨取引アプリ「Bison」の2018年のスケジュールとは

Boerse Stuttgartによって開発された仮想通貨取引アプリBisonは、秋に仮想通貨トレーダーに向けて公開されます。ドイツは仮想通貨を利用するリテール取引の最前線に立っています。

顧客はVIPリストに登録することができます。VIPリストに登録すると、9月にリリースされた時に初めてこの仮想通貨取引アプリを試す1人になることができます

また、VIPリストのメンバー(最初に登録した1000人)には1ビットコイン(BTC)やリップル(Ripple/XRP)等他の仮想通貨などの賞品を獲得する資格が与えられます

リップル(Ripple/XRP)も上場する「Bison」とは仮想通貨取引アプリとはどんなアプリ?

「Bison」仮想通貨取引アプリの特徴

仮想通貨取引アプリBisonは取引手数料がないことからRobinhoodと競合しています。また、同時に仮想通貨取引Bisonのリリースはリテール取引が利益を生み出しており仮想通貨事業に参入することを表しています

仮想通貨取引アプリBisonを使用するのに仮想通貨ウォレットを持っている必要はなく、追加の取引手数料も発生しません。表示されている価格があなたが得る価格です。

リップル(Ripple/XRP)が上場するのは証券取引所による世界初の仮想通貨取引アプリ!

Sowa LabsのCEO、Ulli Spankowskiが言うには、仮想通貨取引アプリBisonは従来の証券取引所が運営する世界初の仮想通貨取引アプリです。

大手のYahooでさえ、仮想通貨市場に参入しようとしています。最近、Yahoo Japanが東京の仮想通貨取引所Bitarg(ビットアルゴ)の株式の40%を取得したことが発表されました。

The Germ Stock Exchange Launches an App to Trade BTC, ETH XRP and LTC

RippleNews、Staff、16 Apr 2018

これまでのリップル(Ripple/XRP)の2018年上場/提携等の最新情報まとめ

リップル(Ripple/XRP)が世界的大企業と提携間近か!ウォルマートがマネーグラムと提携【2018年4月12日最新情報】

4月3日火曜日に、大企業ウォルマートとマネーグラムは、Wallmart2Worldと呼ばれるリップル(Ripple/XRP)を利用した新しい国際送金サービスを開始するため提携しました。

リップル(Ripple/XRP)が提携するかもしれないウォルマートは世界的大企業

大企業ウォルマートは1962年に設立された世界最大の多国籍小売企業の一つで、マネーグラムは世界で2番目に大きい送金業者です。

Wallmart2Worldは、マネーグラムの提携先である大企業ウォルマートの米国内の全4,700の店舗で開始される予定です。このサービスには他の国際送金サービスとは違う3つの重要な機能を搭載しています。

 

  • 独自の価格設定構造:
米国のどこにいても、どこに送金しても、Walmart2Worldの新しく低い手数料に変わりはありません。

 

  • 魅力的な為替レート:
大企業ウォルマートは、顧客がWalmart2Worldを使用して送金する際に、より良い外国為替レートを提供できるように努めています。

 

  • 世界中のネットワークへ分数内で送金:
Walmart2Worldは、受取人が200カ国にあるマネーグラム代理店、国際銀行、モバイルウォレット口座のうちどこからお金を受け取ろうと、10分以内に送金を完了します。

リップル(Ripple/XRP)を利用した新しい送金サービスがいつ開始されるかはまだ未定です。

リップル(Ripple/XRP)がアップルと提携直前!Apple pay(アップルペイ)にリップル社の技術採用【2018年4月11日最新情報】

Apple pay(アップルペイ)にリップル(Ripple/XRP)のILP(インターレジャープロトコル)が導入

クパチーノを拠点とするハイテク企業アップルは、仮想通貨リップル(Ripple/XRP)のインターレジャーの拡張機能を使用したApple Pay(アップルペイ)の新しい決済方法APIを導入すると発表しました。

アップルがリップル(Ripple/XRP)のインターレジャーを導入するのは、アップルの運営するApple Pay(アップルペイ)の決済サービスを普及するためです。Apple Pay(アップルペイ)は、対応している決済方法が少ないため小売店が導入するには不便なものでした。

リップル(Ripple/XRP)のインターレジャーはマルチブラウザに対応しており、異なる仮想通貨間での決済を可能にするためApple Pay(アップルペイ)の普及に役立つのです。

Google(グーグル)もリップル(Ripple/XRP)を導入する可能性が

Google(グーグル)がリップル(Ripple/XRP)を必要とする理由は、3つあります。第1の理由は単純で、リップル(Ripple/XRP)に勢いがあるからです。Google(グーグル)は今勢いのあるリップル(Ripple/XRP)の波に乗っかろうとしているのです。

第2に、リップル(Ripple/XRP)が有名な決済方法であり、取引の際のコストが安く速度が速いからです。

第3に、リップル(Ripple/XRP)はすでに多くの送金サービスプロバイダが導入を考えているからです。リップル(Ripple/XRP)ネットワークの今後の重要性を考えると、他の送金サービスプロバイダとの相互運用性や統合を考慮してリップル(Ripple/XRP)を導入するのが賢い選択だと言えます。

Thumbリップル(XRP)をアップルがApple Pay(アップルペイ)に導入間近か | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(Ripple/XRP)がアブダビの取引所「OREX」に上場!【2018年4月5日最新上場】

仮想通貨の人気が高まるにつれて、取引プラットフォームと取引所はすでに上場している仮想通貨トップ2のビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)以外のリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨も上場させようとしています。

現在の市場は下落傾向にありますが、リップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨は従来の証券取引会社に上場していっています。アブダビのADS証券は一番最近リップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨を上場させた会社です。

報道によると、中東の国際証券取引会社ADS証券は、OREXプラットフォームを使用しているトレーダーは今後、すでに上場していた主要仮想通貨2種に加え、新しく上場したライトコイン(LTC)、リップル(Ripple/XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)を取引できると発表しました。

同社は、顧客の反応を見るために、3月中旬に新しいリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨を試験的に上場させ、結果リップル(Ripple/XRP)を含む3つのアルトコイン(オルトコイン)をそのまま上場させておくことにしました。

さらに、ADS証券はビットコイン(BTC)およびイーサリアム(ETH)取引の価格差を減らし、顧客のコストを削減しました。CFD(差金決済取引)を利用して、トレーダーはリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨市場といった変化の激しい市場での価格の上昇または下落を推測することができます

また、トレーダーは、仮想通貨ウォレットを設定したり、取引所に対応したりする必要がなくなり、取引が楽になります

リップル(Ripple/XRP)が上場したことに対するコメント

 

ADS証券の小売販売担当責任者Jason Hughesはメディアに対して次のように語りました。

「リップル(Ripple/XRP)など主要な仮想通貨をOREXプラットフォームに上場させることができることを嬉しく思います。OREXを使えば、ユーザーは簡単にリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨市場にアクセスできます」

「また、CFDの柔軟性のおかげで、顧客は売り持ちまたは買い持ちをすることができ、仮想通貨市場が現在不安定である間、エクスポージャー(価格変動のリスクに晒されている資産の割合)と持ち高状態の管理が容易になります

「リップル(Riple/XRP)などの仮想通貨が話題に上り始めてからしばらく経ちますが、仮想通貨市場の理解が深まっている今がOREXプラットフォームにリップル(Ripple/XRP)を含むもっと多くの仮想通貨を上場させる時だと思います」

リップル(Ripple/XRP)が上場したOREXとはどんな仮想通貨取引所?

ADS証券はADSホールディング・グループの子会社として2011年に設立されました。その後、ADS証券は短期間で同地域において主要な外国為替、貴金属およびオンライン証券会社としての地位を確立しました。

同社はまた、CNBC、Bloomberg、CNBC Arabiyaで外国投資市場分析を行っています。アラブ首長国連邦中央銀行によって規制されていると言うことは、資本が非常に充実した会社であると言うことです。

そして、ADS証券がリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨を上場させていることは今後のリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨の普及において良い兆候です。

リップル(Ripple/XRP)が上場したOREXとはどんな仮想通貨取引所?

ADS証券はADSホールディング・グループの子会社として2011年に設立されました。その後、ADS証券は短期間で同地域において主要な外国為替、貴金属およびオンライン証券会社としての地位を確立しました。

同社はまた、CNBC、Bloomberg、CNBC Arabiyaで外国投資市場分析を行っています。アラブ首長国連邦中央銀行によって規制されていると言うことは、資本が非常に充実した会社であると言うことです。

そして、ADS証券がリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨を上場させていることは今後のリップル(Ripple/XRP)などの仮想通貨の普及において良い兆候です。

Abu Dhabi Trading Firm adds Litecoin, Ripple and Bitcoin Cash

NewsBTC、Martin Young、Apr 5 2018

リップル(Ripple/XRP)がイギリス仮想通貨取引所に上場【2018年3月30日最新情報】

英国の唯一の多くの仮想通貨を上場させているLondon Block Exchange(LBX,ロンドンブロック取引所)は、今日、リップル(Ripple/XRP)を上場させました。

リップル(Ripple/XRP)の上場により、LBXは仮想通貨市場おいて英国でオンショア銀行業務(その国の移住者に対してサービスを提供する)を提供する唯一の企業となっただけでなく、リップル(Ripple/XRP)とGBPの取引を提供する唯一の取引所となりました。

LBXは時価総額が3番目に高い仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を上場させるだけでなく、LBXの経営チームはより多くの仮想通貨を上場させようとも計画していますが、詳細はまだ明らかにされていません。

LBX創設者兼CEOのBenjamin Divesは次のように述べています。

「我々は英国の仮想通貨ファンを歓迎しています。そのため、コミュニティーの望みに耳を傾け、それに基づいて行動しています。そして、彼らが望むのは信頼できる包括的で使いやすいサービスと取引できる仮想通貨の種類の多様化です」

「我々は今週、さらに多くの仮想通貨を上場させる予定です。目を離さないでください」

さらに、取引所は引き続き自社サイトでどんどん仮想通貨関連の教材を公開しています。現在、「college of crypto」には、仮想通貨チュートリアル、ブロックチェーンの基本、仮想通貨の仕様(規制に関する)、ウォレット、フォーク(分岐)、セキュリティなどについて記載されています。

リップル(Ripple/XRP)が上場したLBXというイギリスの取引所はどんなところ?

LBXは11月に開設してから店頭取引を行なってきました。

現在は世界レベルの顧客サービスを提供し、厳しいKYC(本人確認)とAML(マネーロンダリング対策)の指針を遵守した使いやすいアプリを提供しようとしています。

また、顧客には評判のいい日刊市場レポートが送られます。このレポートは、LBXニュースチャンネルのTelegramで見ることもできます。

LBX adds Support for Ripple XRP

LBX adds Support for Ripple XRP

リップル(Ripple/XRP)がアメリカのUpholdに上場【最新情報2018年3月29日】

「クラウドベースの金融サービスプラットフォーム」として宣伝を行なっているUphold(アップホールド)は、国際決済ネットワークであるリップル社の仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を上場させました。リップル(Ripple/XRP)の上場により、プラットフォームが取引するされる仮想通貨の数は8つになりました。

Uphold(アップホールド)に上場している仮想通貨は、ビットコイン(BTC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ビットコインゴールド(BTG)、イーサリアム(ETH)、ベーシック・アテンション・トークン(BAT)、ダッシュ(DASH)です。また、Uphold(アップホールド)は23種類の法定通貨に対応しています。

Uphold(アップホールド)CEOのAdrian Steckelはプレスリリースで「リップル(Ripple/XRP)の上場に対する需要は高いです。そして、Uphold(アップホールド)はリップル(Ripple/XRP)を簡単に手にいれられる最初の取引所の1つです」と述べています。

リップル(Ripple/XRP)の去年の価格の変動

リップル(Ripple./XRP)の上場に対する需要は確かに高く、リップル(Ripple/XRP)トークンの価格は2017年に32,377%上昇しています。つまり、リップル(Ripple/XRP)は2017年に最も速く成長した仮想通貨です。

比較すると、イーサリアム(ETH)は8,978%、ライトコイン(LTC)は4,841%、ビットコイン(BTC)は1,221%上昇しました。ご存知のように、これらの仮想通貨は全てその後、その最高値から大幅に下落しました。リップル(Ripple/XRP)は2018年に74%下落しています。

リップル(Ripple/XRP)を提供するリップル社は銀行にブロックチェーンベースの決済技術を販売しており、Western UnionとSantanderなど100社以上の銀行と契約しています。リップル社のトークンであるリップル(Ripple/XRP)は同社が提供する決済サービスの1つであるxRapidで使用されています。

リップル社のリップル(Ripple/XRP)市場責任者Miguel Viasによると、リップル(Ripple/XRP)のUppold(アップホールド)への上場は、「リップル(Ripple/XRP)に対する関心が大幅に高まっていることを表しています」。

リップル(Ripple/XRP)が上場している取引所のほとんどがアジアを拠点としていたことから、この上場により、米国の顧客がリップル(Ripple/XRP)をより手に入れやすくなります。

米国で最も人気の仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)では、リップル(Ripple/XRP)は上場しておらずリップル(Ripple/XRP)の購入と取引はできません(多くの人はリップル(Ripple/XRP)が近いうちに上場すると信じているようですが)。

リップル(Ripple/XRP)が上場しているBinance(バイナンス)とBitstamp(ビットスタンプ)はリップル(Ripple/XRP)を購入するのによく使われる取引所の2つですが、どちらも米国以外の国を拠点としています。

リップル(Ripple/XRP)がUphold(アップホールド)に上場した現在、Uphold(アップホールド)ユーザーは最初の500万リップル(Ripple/XRP)を取引手数料ゼロで購入することができます。Uphold(アップホールド)では、上場している他の7つの仮想通貨、23の法定通貨、4つの貴金属にリップル(Ripple/XRP)を両替することができます。

リップル(Ripple/XRP)が上場するUpholdとはどんな取引所?

自称「クラウドマネー保管庫」のUphold(アップホールド)は、仮想通貨取引所というよりは、さまざまな通貨を購入して保管し、他の通貨に両替したり、他のメンバーに国際送金したりできる銀行のようなものです。

Uphold(アップホールド)はBitreserve(ビットリザーブ)という名前で2014年にCNET創業者のHalsey Minorによって設立されました。

設立当初、顧客は最初の預金はビットコイン(BTC)で行わなければなりませんでしたが、預金を引き出したい時や国際送金を希望する際ビットコイン(BTC)を他の通貨に両替することができました。

Bitreserve(ビットリザーブ)は2015年にUphold(アップホールド)に改名した後、顧客が銀行振込、クレジットカード、デビットカードを介して口座に入金できるようにしました。過去1年間の仮想通貨ブームを受けて、Uphold(アップホールド)は仮想通貨を受け入れようとしているようです。

Uphold(アップホールド)は同社ホームページで、ユーザーは「米ドルからビットコイン(BTC)に数秒で」両替することができると宣言しています。

US-based Crypto Bank Uphold adds Ripple's XRP with zero fee transactions

NewsBTC、Thomas Delahunty、28 Mar 2018

リップル(Ripple/XRP)が拡大!韓国最大取引所Bithumb(ビッサム)がモバイル決済サービスと提携!2018年3月29日

リップル(Ripple/XRP)の韓国でのモバイル決済進出への一歩となる提携

韓国最大の仮想通貨取引所の1つであるBithumb(ビッサム)は、東アジア諸国の何千もの小売店舗で仮想通貨を利用するため、モバイル決済処理会社であるKorea Pay Servicesと提携しました。

Korea Pay Serviceは、全国8,000以上の小売店舗で電子決済取引を提供するモバイル決済会社です。また、Bithumb(ビッサム)は韓国で最も有名な仮想通貨取引所の一つです。

両社の提携により、CaféDroptop、Todai、Yankee Candle、韓国に450以上の店舗を持つ人気のデザート・カフェ・チェーンであるSulbingなどで仮想通貨での決済が可能になりました。

韓国はリップル(Ripple/XRP)にとって重要な地域

韓国においてビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)に匹敵する人気があるリップル(Ripple/XRP)はこの提携のおかげで多くの利益を得るでしょう。

Bithumb(ビッサム)では6396億円以上に相当する仮想通貨が取引されており、リップル(Ripple/XRP)はそのうち平均15%を占めています。つまり、Bithumb(ビッサム)は世界中でリップル(Ripple/XRP)の取引量が最も多い取引所です。

リップル(Ripple/XRP)の送金速度とスケーラビリティはイーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)のはるかに優れているので、韓国の人々がリップル(Ripple/XRP)を使用して小売取引をしたがるのは当然のことです。

リップル(Ripple/XRP)はまた、仮想通貨業界において最も取引手数料が安い仮想通貨の1つです。そのため、小売業者と顧客はリップル(Ripple/XRP)が決済方法として導入されるのを歓迎するでしょう。

韓国で仮想通貨が非常に人気なのは有名なことです。
そのため、現在市場が非常に不安定である中、韓国でリップル(Ripple/XRP)の取引量が拡大すればリップル(Ripple/XRP)市場の上昇に繋がるかもしれません。

韓国では規制が不明確であるにもかかわらず、仮想通貨ファンは仮想通貨の規制が明確になるのを待ちながら、膨大な量の取引を続けています。

韓国の小売市場がいかにうまく仮想通貨を受け入れるかはまだわかりません。一つ確かなことは、この提携によってリップル(Ripple/XRP)は大きな利益を得るということです。

Ripple Among Biggest Beneficiaries of Partnership between Bithumb and Korea Pay Services

Ripple News、Staff、28 Mar 2018

リップル(Ripple/XRP)がブロックチェーンサービスとの提携を発表

リップル(Ripple/XRP)のHyperledgerとの提携の目的は?

Hyperledgerは2015年末に設立されてから、200以上の企業と組織を会員として迎えました。水曜日、Hyperledgerは他の14社と共にリップル(Ripple/XRP)が組合と提携すると発表しました。

また、CULedgerも組合と提携します。CULedgerは昨年、工業を重視したサービス会社を結成した信用組合のグループが支援する独立組合です。

「Hyperledgerとの提携により、開発者は企業向けのJavaでインターレジャープロトコル(ILP)にアクセスできるようになります」とリップル(Ripple/XRP)を発行するリップル社のCTO Stefan Thomasは言いました。

以前、ILPはJavaScriptでしか起動できませんでした。しかし、リップル(Ripple/XRP)を発行するリップル社は昨年、企業の情報システムの構築を一貫して請け負う日本企業NTT Dataと提携し、Javaプログラミング言語を使ってプロトコルを修正しました。

両社は提携後、Hyperledger Quiltと名付けた、Javaベースのプロトコルの改良版をHyperledgerに提出しました。

「Hyperledger Quiltプロジェクトは、Hyperledgerブロックチェーンと、リップル(Ripple/XRP)台帳、イーサリアム(ETH)、ビットコイン(BTC)(ライトニング)、ライトコイン(LTC)、Mojaloop(モジャループ)、RippleNet(リップルネット)などの他のILP対応決済システムをつなげます」

「これにより、価値のインターネットという我々の目標に一歩近づくことができます。価値のインターネットが実現すれば、お金は今の情報のように移動することができます」とThomasは説明しました。

リップル(Ripple/XRP)以外にもHyperledgerは2018年は飛躍の年

2018年はHyperledger組合にとって忙しい1年となる予定です。同組合は3つのオープンソースのブロックチェーンプラットフォームをバージョン1.0または生産段階まで発展させようと考えています。

また、ブロックチェーンアプリケーションの開発を早めるためのエンタープライズ向けブロックチェーンを立ち上げる予定です。

Ripple Joins Hyperledger Blockchain Consortium

Coindesk、Annaliese Milano、28 Mar 2018

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金アプリがもうすぐ登場!2018年3月25日

リップル(Ripple/XRP)を開発したリップル社とSantander銀行は長年良好な関係を保ってきました。そして、今その絆がより強まろうとしています。

そのSantander銀行がついにリップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金アプリをリリースが近くなってきていると発表しました。

リップル(Ripple/XRP)を提供する初めてのイギリスの銀行

スペインの銀行大手Santander(サンタンデール)銀行グループの英国拠点であるSantander UKは、世界のどこからでも数秒で送金することができるリップル(Ripple/XRP)を利用した最新の携帯アプリを現在テストしていると発表しました。

これが成功すれば、Santander(サンタンデール)銀行は国際送金のためにブロックチェーン技術を使用する最初の英国銀行となります。

英国最大の銀行の1つである銀行の最高経営責任者(CEO)のNathan Bostockは、「誰かに先を越されなければ」、Santander UKは大規模なクロスボーダー決済のためにブロックチェーン技術を導入する最初の主要なリテール銀行になると言いました。

Thumbリップルがさらに普及!ヨーロッパの大手銀行でリップルが採用される! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金アプリはどのようなサービスに?

リップル(Ripple/XRP)を利用したこの最新アプリの使い方は簡単です。ダウンロードして、個人情報を記入すれば、現在かかる手数料より非常に安い手数料で世界中にお金を送金することができます。

プレスリリースで説明されているように、この最新アプリはGBP、EUR、USDに対応します。

「この最新アプリをダウンロードしたら、まずプロフィールの詳細を記入しなければいけません。その後、すぐに送金することができます」

「リップル(Ripple/XRP)を利用したこの最新アプリは、Apple Payと連動しており、ユーザーはTouch IDを使用して安全に送金を完了することができます」

「リップル(Ripple/XRP)を利用したこの最新アプリを使えば、ユーザーは1500円から150万円の金額を送金することができます。送金はGBPからEURとUSDへと行うことができます」

「現在、EURを使えば、21か国に送金ができ、USDを使った送金は米国へのみ行えます」

リップル(Ripple/XRP)のアプリを提供するSantander(サンタンデール)銀行のコメント

Santander(サンタンデール)銀行で顧客対応と革新の責任者を務めるSigga Sigurdardottirは、世界で最も革新的な企業の1つであると、リップル(Ripple/XRP)を開発したリップル社を歓迎しました。

彼はまた、ブロックチェーン技術は、顧客の選択肢と利便性を高めることで顧客の目標達成を支援するという銀行の理念に不可欠であると言いました。

また、プレスリリースでは、セキュリティーは何よりも重要なことであり、何があっても妥協はしない、とも報じられました。

「セキュリティーを確保し、規制を遵守することは、Santander(サンタンデール)銀行のすべての活動の中心です。リップル(Ripple/XRP)を利用したこの最新アプリも、新技術が公開される前にいつもしている厳しいテストを受けています」

リップル(Ripple/XRP)を利用したアプリはまず、スペイン、ポーランド、ブラジル、そしてイギリスで利用ができるようになると、Santander(サンタンデール)銀行のCEOはコメントをしています。

このアプリはリップル社のxCurrentプラットフォーム上で利用でき、銀行は即時の銀行送金をその履歴をしっかりと記録しながら行うことができます。

リリース日はまだ確定していませんが、もうすぐリリースされるでしょう。

Santander UK and Ripple to Launch New Money Transfer App

Ripple News、Staff、24 Mar 2018

リップル(Ripple/XRP)をお得に購入するには、国内で唯一リップル(Ripple/XRP)を板取引でお得に購入できて、2018年6月まで取引手数料が無料キャンペーン中で人気が急上昇中bitbankがおすすめです。

スプレッドや手数料は気がつけば大きく膨らんでいるので、損をしないようにbitbankに登録してお得にリップル(Ripple/XRP)を購入しましょう。

bitbank(ビットバンク)の登録に関して不明点などがあれば【bitbankの登録、口座開設、本人確認、二段階認証のやり方】を参考にしてください!

Thumbbitbank(ビットバンク)取引所の評判や特徴まとめ【保存版】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)が中国の規制当局や銀行などと提携を発表!2018年3月23日

リップル(Ripple/XRP)にとって大きな一歩となります!

なんと中国の規制当局がリップル(Ripple/XRP)と国際送金の分野での提携を発表しました。

仮想通貨を禁止しており、中国国内からの国際送金を規制している中国がリップル(Ripple/XRP)と提携をしたというのは、世界にとっても驚きのニュースと言えます。

今後、中国との送金事業をしたいと考える事業者にとってリップル(Ripple/XRP)の今回の提携は、リップル(Ripple/XRP)と提携する大きな魅力となります。

リップル(Ripple/XRP)のネットワークのさらなる拡大が期待されます。

Thumbリップル(Ripple/XRP)が中国当局とも提携|中国で正式採用! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)が新たに仮想通貨取引所に上場!2018年3月19日

リップル(Ripple/XRP)が上場したBitBay(ビットベイ)とは?

ポーランドに拠点を置く仮想通貨取引所BitBay(ビットベイ)は、リップル(Ripple/XRP)を上場させ、リップル(Ripple/XRP)とビットコイン(BTC)の両替を開始しました。

BitBay(ビットベイ)は2014年にカトウィツェで創設されました。当時のポーランド市場にはなかったビットコイン(BTC)とライトコイン(LTC)を売買するための取引プラットフォームを作ることがBitBay(ビットベイ)の目的でした。

BitBay(ビットベイ)のCEOは当初から変わらずSylwester Suszekです。彼は金融業界において2つの大企業を共同設立するなど、豊富な経験があります。

プラットフォームは2015年に改良され、取引システムはユーザーにとってより扱いやすくなりました。この頃、BitBay(ビットペイ)は世界進出を目論み、アムステルダムに第2の事務所を開設しました。

その後2016年の初めに、BitBay(ビットベイ)はBitBay 3.0バージョンの開設に取り掛かりました。BitcoinCantorといった新しい製品が発売されたり、ビットコイン(BTC)決済が可能になったのもこの頃です。

BitBay3.0バージョンが開設されたのは、2017年9月の終わりです。

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)が新たなウォレットで提携!利用が開始される!

リップル(Ripple/XRP)が提携したウォレットのAbra(アブラ)とは?

リップル社のリップル(Ripple/XRP)などのいくつかの仮想通貨が、世界初となるAbra(アブラ)のオールインワン仮想通貨ウォレット兼取引アプリで使用できるようになりました。

Abra(アブラ)のウォレットを使用すると、20もの仮想通貨を1か所で購入、保管、投資することができます。さらに、このウォレットでは、アメリカン・エキスプレスのクレジットカードだけでなく、法定通貨を使うことができます。

Abra(アブラ)ウォレットは、Apple StoreとGoogle Play Storeからダウンロードすることができます。そして、このウォレットを使えば、ユーザーは取引手数料なしで所有している仮想通貨を別の仮想通貨に変えることができます。

リップル(Ripple/XRP)がこのウォレットで使えるようになることは、リップル(Ripple/XRP)所有者にとって所有しているトークンを取引する手段が増えることを意味します。そのためリップル(Ripple/XRP)コミュニティにとっては嬉しいことになるでしょう。

リップル(Ripple/XRP)以外には、バートコイン(Vertcoin)、オミセゴー(OmiseGo)、キュータム(Qtum)、ゼットキャッシュ(Zcash)、ライトコイン(LTC)、ゴーレム(Golem)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)などがこのウォレットで使えるようになりました。

また、以前からこのウォレットは以前からイーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)には対応していました。

リップル(Ripple/XRP)に関する嬉しいニュースはこれだけではありません。スペインの銀行複合企業BBVAは、最近のリップル(Ripple/XRP)のテスト使用に成功したと発表しました。

BBVAがリップル(Ripple/XRP)を実験的に使用したのは、リップル(Ripple/XRP)が人気のヨーロッパと中南米の間の国際決済を円滑化するためです。

最近のインタビューでBBVA CompassのCEOであるOnur Gencは、仮想通貨に対して肯定的な態度を見せました。

そして、Gencは「スペインで2番目に大きい銀行であるBBVAは仮想通貨とブロックチェーンを活用することで同業他社の先を行くつもりである」と言いました。

「仮想通貨分野では、何かすごいことが起こっていると思います。だからこそ、その最前線にいたいのです。成功が続けば、BBVAは米国の金融サービス業界に進出できるかもしれません」とも言ってます。

Abra Mobile Wallet Inclusion and BBVA Positive Nod: Ripple Keeps Shining

Ripples News、Staff、16 Mar 2018

BitBay Exchange Now Supports Ripple XRP

Ripple News、Staff、19 Mar 2018

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)がタイの一般送金サービスで採用!2018年3月14日

タイの四大銀行であるサイアム商業銀行(SCB)は、リップル(Ripple/XRP)のブロックチェーン技術を利用した送金プラットフォームに、ユーロとイギリスポンドを追加する予定であることを発表しました。

SCBはタイで最大の銀行で、今回リップル(Ripple/XRP)のブロックチェーンを利用した海外からのユーロやポンドによる海外送金受け取りサービスを始めます。
具体的には、ヨーロッパのリップル(Ripple/XRP)と提携をしている銀行から、リップル(Ripple/XRP)を利用した送金サービスを始めるということです。


SCBは日本のSBIとリップル(Ripple/XRP)を利用した送金テストを行っており、すでにそれらは成功していました。

日本とタイの間でこのリップル(Ripple/XRP)を利用した送金サービスができれば、現在両国間の年間250億円分の市場はリップル(Ripple/XRP)の送金サービスに取って代わられるでしょう。

SCBはこの日本からのタイへの送金の需要と同じように、ヨーロッパからのユーロやポンドによる送金をより手数料が安く早いリップル(Ripple/XRP)に置き換えたい考えです。

SCBはこのサービス20018年9月までには作りたい考えです。

リップル(Ripple/XRP)は世界の銀行での採用が遅いという批判を受けたところでしたが、まだ仮想通貨が実際のサービスに実用化されていく段階はは始まったばっかりです。

リップル(Ripple/XRP)はそんな仮想通貨の中でも特に需要が目に見えてわかっていて、実用化に近い仮想通貨であるため、リップル(Ripple/XRP)の今後の提携や、銀行の採用のニュースに注目が集まります!

リップル(Ripple/XRP)購入できる取引所オススメ

リップル(Ripple/XRP)を日本で購入できる取引所の中でおすすめの取引所は、GMOコイン、bitbank(ビットバンク)、DMM Bitcoinです。

それぞれにリップル(Ripple/XRP)を購入するのに強みがあり、自分に合った取引所をメイン取引所にして、他の取引所も併用して場面に合わせてリップル(Ripple/XRP)の取引をすることをおすすめします!


GMOコインでリップル(Ripple/XRP)を購入するメリットは、
初心者の人でも簡単な操作でリップル(Ripple/XRP)を購入ができるということです!

取引でチャートを見たり、板を見たりと難しい画面が多いと苦手という方は、GMOコインであれば操作画面はシンプルで、初心者の人でも迷わず購入まで行えます!

GMOコインでリップル(Ripple/XRP)の購入がおすすめの人

 
  • 難しい操作をしないで簡単に購入をしたい人!
  • チャートを見たり、取引所形式のすぐに購入ができないなどの取引が難しいのは苦手という人
 

bitbank(ビットバンク)でリップル(Ripple/XRP)を購入するメリットは、取引手数料が無料で、リップル(Ripple/XRP)をお得に購入ができるということです!

GMOコインとは違い、チャートを見たり、板を見たりと本格的なトレード画面となっており、リップル(Ripple/XRP)をお得に買いたい人や、本格的なトレード画面での取引をしたい人にオススメです!

ただし、取引量が多いわけではないので、取引が完了しないことなどありますので、GMOコインとの併用がおすすめです!

bitbank(ビットバンク)がおすすめの人

 
  • 手数料が無料というお得な取引で手数料リップル(Ripple/XRP)を取引をしたい人
  • 本格的なトレード画面でリップル(Ripple/XRP)を取引したい人
  

DMM Bitcoinでリップル(Ripple/XRP)を購入するメリットは、DMM Bitcoinが日本で唯一リップル(Ripple/XRP)をレバレッジ取引ができるということです!

人気通貨のリップル(Ripple/XRP)をレバレッジ取引できるのはDMM Bitcoinだけなので、最近できた取引所にも拘わらず、DMM Bitcoinには登録が殺到しています。

さらに今は口座開設をすると1000円をもらえるというキャンペーン中です!(3月末まで)

しかし、現物取引ができませんので、GMOコインとbitbank(ビットバンク)との併用がおすすめです。

DMM Bitcoinがおすすめの人

 
  • リップル(Ripple/XRP)をレバレッジ取引したいという人
  • 口座開設をしてお得に1000円もらいたい人
 (ぜひそのお金でレバレッジ取引を始めてみるのをおすすめします!)
  

【最新ニュース/情報】リップル(Ripple/XRP)が韓国No.5の仮想通貨取引所GOPAXに上場!2018年3月13日

韓国国内で取引量第5位のGOPAXにリップル(Ripple/XRP)が上場しました!

韓国と言えば、リップル(Ripple/XRP)が大好きな国です!

今回のGOPAXへの上場は、最近上場ではなかなか動かないリップル(Ripple/XRP)価格にとって大きなプラス材料と言えるでしょう!

リップル(Ripple/XRP)が今回上場するGOPAXとはどんな取引所?

GOPAXは(Global Online Professional Assets Exchange)の略で、現在韓国国内でビットコインの取引量第五位を誇ります。

GOPAXはブロックチェーン関連企業のStreamiによって2017年11月13日に開かれました。
現在では、24時間の取引量が5,000BTC(50億円)にも上る勢いのある取引所です。
世界でも30番目に取引量ができあ取引所で現在は21種類の仮想通貨を購入できます!

上場は3月9日だったみたいですが、すでに、現在同取引所では24時間での取引量が1億を超える同取引所4番目の取引量を誇る通貨となっています。

今後もリップル(Ripple/XRP)の上場には注目です!

GOPAX now the 5th largest bitcoin exchange in Korea

Crypto Ninjas Monday, March 12, 2018

【最新ニュース/情報】仮想通貨リップル(Ripple/XRP)が Gain Capitalに上場!2018年3月10日

今回のリップル(Ripple/XRP)の上場先はGain Capital(ゲイン キャピタル)

リップル(Ripple/XRP)がまたも新たな取引所へ上場(取扱)をしました!

今回上場(取扱)したのはGain Capitalという企業です。

同社はOver the counter取引や、様々な金融商品の取り扱いを行っている企業です。
同社は今回リップル(Ripple/XRP)以外にも、イーサリアム(ETH)やビットコインキャッシュ(BCH)を翌週には取り扱うと発表しました!

現在Gain Capitalはビットコイン(BTC)のOver the counte取引や先物取引を商品として扱っています。

このことからも、同社ではリップル(Ripple/XRP)をこうした商品に並べると考えられます。

リップル(Ripple/XRP)を上場(取り扱うこと)を発表したGain CapitalのCEOの意見

「Glenn Henry Stevens, CEO(Gain Capital)

ビットコインのOTC取引や先物取引を12月からイギリスとヨーロッパ各国でスタートさせたのち、我々はオーストラリア、シンガポールでも同じサービスを今年は入ってすぐに始めました。

これらのサービスに今回取り扱いを発表したリップル(Ripple/XRP)やイーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)以外にも追加して、この四半期でさらに拡大をしていきたいと思います。

さらに我々はアメリカでもこのサービスを始めたいと考えています。」

リップル(Ripple/XRP)の上場は金融商品としての魅力を表す大きな指標です。

今後のリップル(Ripple/XRP)の上場や金融商品としての取り扱いには注目です。

Gain Capital Holdings Announces Derivatives for Ripple XRP

Ripple News Posted on 

【最新ニュース/情報】仮想通貨リップル(Ripple/XRP)がBititへ上場! 2018年3月6日

リップル(Ripple/XRP)がまたまた取引所に上場しました。
今回はフランスのパリに位置するBititという取引所への上場です。

Bititはクレジットカードでリップル(Ripple/XRP)をはじめ仮想通貨を購入することができ、法定通貨としてもUSD, EUR, JPYを含め、14以上の法定通貨に対応しています。

リップル(Ripple/XRP)だけでなく、Bititは2018年はできるだけ多くの仮想通貨を上場させていくとのこと。

リップル(Ripple/XRP)もさらに多くの人に取引されることが期待できます。

【最新ニュース/情報】仮想通貨リップル(Ripple/XRP)の最新提携ニュース 2018年3月1日

今回はお隣の韓国で仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金テストにWoori bankが成功し、リップル(Ripple/XRP)を活用したサービスがまた一つ広がる可能性を高めました。

同行のデジタル戦略部門によると、リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金のサービスは、できるだけ早くスタートしたいと考えており、2018年中にそのサービスのスタートを考えているとのこと。

リップル(Ripple/XRP)の採用をしたサービスは次は実践的な段階へ

今回のリップル(Ripple/XRP)の送金テストの成功により、同行はさらにサービスに落とし込むためにサービスの実践的なテスト段階に移ります。

Woori bankは、リップル(Ripple/XRP)を採用したサービスについて、
「国際送金の手数料の問題は深刻なものでした。しかし、今回のリップル(Ripple/XRP)を利用した、従来よりもはるかに速くて、安い国際送金のサービスは顧客にとっても素晴らしいものになるでしょう」

しかし、現在はリップル(Ripple/XRP)と提携している銀行はまだまだ一部であり、現行の国際送金システムのSWIFTにすぐに取って代わるものではないでしょう。

仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金はさらに日本でも!提携しているのはメガバンク

さらに、日本のある銀行員によると、仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金システムがもうすぐ始まるだろうとのこと。
同銀行員によると、

「仮想通貨リップル(Ripple/XRP)を利用した送金テストの結果は上々でした。すでに日本の2,3のメガバンクがリップル(Ripple/XRP)と提携していて、リップル(Ripple/XRP)を利用した送金サービスの実践段階に入っています」
とのこと。

リップル(Ripple/XRP)と提携を早くからしているSBIグループによると

日本の銀行でリップル(Ripple/XRP)と提携をしているのは60行にも及ぶとのこと。

さらに、そのうちの37行はWoori bankがこの度行ったリップル(Ripple/XRP)の国際送金テストをすでに行っているとのこと。

リップル(Ripple/XRP)と提携している日本の銀行がリップル(Ripple/XRP)を利用した国際送金サービスを利用する可能性は非常に高いと言えます。

さらに、日本以外の銀行の韓国Woori bank、タイのShinhan bank、Siam Commercial bankもリップル(Ripple/XRP)と提携をしていて、その国際送金サービスを利用する可能性が高いと言えます。

リップル(Ripple/XRP)と提携している銀行からの送金はどれほど今までよりも早い?

リップル(Ripple/XRP)と提携してその送金サービスにリップル(Ripple/XRP)を採用している場合、その送金はほぼリアルタイムに行われます。

しかし、もしこれが現行のSWIFTを利用したサービスである場合、2.3営業日もかかることがあります。

この送金のタイムラグがなくなることを求めて、世界中からリップル(Ripple/XRP)と提携をしたいという企業が集まっています。

今後もリップル(Ripple/XRP)の提携や上場の最新情報には注目です。

Woori Bank Successfully Tested Ripple Remittance

Ripple NEWS March 1, 2018

その他の仮想通貨リップル(Ripple/XRP)の提携や上場の2018年1月からの最新情報まとめ

リップル(Ripple/XRP)の2018年に入ってからの提携や上場などの重要ニュースをまとめましょう。

◆2018年1月
 

 
  • 国際送金会社世界2位のマネーグラムと提携
 
  • ドバイ最大手の仮想通貨取引所のBitOasisに上場
 


◆2018年2月
 

   
  • カナダの仮想通貨取引所のCoinsquareに上場
                         

◆今後提携する可能性のあるところ  
  • ラテンアメリカで事業をしているスペインの銀行のBBVA

リップル(Ripple/XRP)の提携は今後も広がっていくでしょう。

今後のリップル(Ripple/XRP)に注目です!

これまでのリップル(Ripple/XRP)の上場や提携の最新情報以外のイベントやニュースについて知りたい方はこちら

Thumbリップル(Ripple/XRP)のイベント/最新ニュース|今後の予定から2018年まとめ一覧| | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

徹底比較!2018年度版オススメ取引所ランキング

迷ったらまずこの取引所!初心者の人にオススメ取引所をご紹介!

安心・安全が一番!という人ならbitFlyer

bitFlyerは世界で最もセキュリティの高い取引所!

国内で唯一ハッキングへの補償もしている安心の取引所!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

☛bitFlyerの口座開設方法はこちらで解説!

☛bitFlyerの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

取引するのに難しい操作が心配という人はGMOコイン

初心者の人でも簡単な操作で、リップルなどの人気仮想通貨が購入可能!

運営企業も上場企業の子会社で運営面も安心!

☛GMOコインの口座開設方法はこちらで解説!

☛GMOコインの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

仮想通貨取引をしているなら持っておくべき取引所!

人気アルトコインの購入なら手数料無料のbitbank!

人気のリップル(Ripple/XRP)を手数料無料で購入ができる!

リップル以外のアルトコイン手数料も無料!

☛bitbankの口座開設方法はこちらで解説!

☛bitbankの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

手数料の安さぶっちぎり!Zaif!

日本の取引所で手数料が最もお得な取引所!

ビットコインは取引すればするほどビットコインをもらえる!

海外取引所を利用するならZaifでのビットコイン購入がおすすめ!!

☛Zaifの口座開設方法はこちらで解説!

☛Zaifの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

人気通貨を唯一レバレッジ取引できるDMM Bitcoin

人気のリップルとネム、ライトコイン等を唯一レバレッジ取引できる!

レバレッジ取引も安心してできる仕組みを取り入れていて安心!

☛DMM Bitcoinの口座開設方法はこちらで解説!

☛DMM Bitcoinの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

関連するまとめ

仮想通貨取引所ランキング

  • No.1bitFlyer(ビットフライヤー)
    Bitflyerビットフライヤーは私もビットコイン取引で頻繁に使っている取引所の一つです!ビットフライヤーのおすすめポイント3つ!
    • ビットコイン取引日本一の使いやすさ!
    • 手数料が安い
    • 保障もあり安心の取引所
    ビットフライヤーの公式サイトはこちら!
  • No.2Zaif(Zaif)
    Zaifザイフは初心者に優しく日本で一番最初にできた仮想通貨取引所です!ザイフのおすすめポイント3つ!
    • 手数料安さ日本一!
    • 独自のサービスで魅力満点!
    • 老舗の信頼できる取引所!
    ザイフの公式サイトはこちら!
  • No.3GMOコイン
    GmoGMOコインは上場企業のグループ会社で安心の取引所です!初心者の簡単にお得に利用ができます!
    • 手数料が安く操作も簡単!
    • 上場会社のグループで安心!
    • FX取引はアプリでもできる!
    GMOコイン公式サイトはこちら!

管理人について

Widget1
仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
僕が使っている取引所/トレード・保有してるコイン/参加したICOはこちら!

管理人のツイート

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ
Bitflyer side