仮想通貨の対応おすすめウォレットを一覧にして解説!【2018年最新版】

色々な種類がある仮想通貨ウォレット。どれを使えばいいかわからない方も多いはず!今回はおすすめの仮想通貨ウォレットを一覧にして紹介します。色々あって悩んでいた方も今使っている仮想通貨を変えようかと悩んでいた方にもおすすめのウォレットを一覧にしてみました。

仮想通貨の対応おすすめウォレットを一覧にして解説!【2018年最新版】のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨のウォレットとは?
  2. 2仮想通貨のウォレットの種類を紹介
  3. 3ウェブウォレットの特徴と主なウォレットを紹介
  4. 4ウェブウォレット(取引所)の特徴と主なウォレットを紹介
  5. 5ソフトウェアウォレットの特徴と主なウォレットを紹介
  6. 6モバイルウォレットの特徴と主なウォレットを紹介
  7. 7ペーパーウォレットの特徴と主なウォレットを紹介
  8. 8ハードウェアウォレットの特徴と主なウォレットを紹介
  9. 9【15種類】人気の仮想通貨ごとのおすすめウォレットを紹介
  10. 10短期トレードを考えられている方向けのおすすめウォレット
  11. 11長期トレードを考えられている方向けのおすすめウォレット
  12. 12仮想通貨の対応おすすめウォレットまとめ
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仮想通貨のウォレットとは?

皆さんはお金を持ち歩くときに何に入れて管理しますか?ほとんどの方が「財布」を利用しているかと思います。

仮想通貨のウォレットも基本的な概念は同じで、仮想通貨ウォレット=「仮想通貨のための財布」です。

全てがインターネット上にあるということは常にハッキングというリスクと隣り合わせです。それをより安全に保管するためのものが仮想通貨ウォレットになります。

仮想通貨ウォレットには種類がありますのでまずは種類をご紹介します。

仮想通貨のウォレットの種類を紹介

仮想通貨のウォレットを分類して

  • セキュリティ
  • 利便性
  • 利用する難易度

を比較した一覧になります。利用する難易度は◎が難易度が低いとしています。
 
ウォレットの種類 セキュリティ 利便性 利用する難易度
ウェブウォレット ×
ウェブウォレット
(取引所)
×
ソフトウェアウォレット
モバイルウォレット
ペーパーウォレット ×
ハードウェアウォレット ×

こうして一覧にして比較してみるとそれぞれの仮想通貨ウォレットにメリットとデメリットが存在します。

ウォレットをさらに大きく分けると2つのタイプに

6つのタイプの仮想通貨ウォレットを比較しましたが、仮想通貨ウォレットの種類をさらに大きく分類すると「ホットウォレット」と「コールドウォレット」と分類することができます。

ホットウォレットとはオンラインウォレットのことで

  • ウェブウォレット※取引所含む
  • ソフトウェアウォレット
  • モバイルウォレット

となります。ソフトウェアウォレットとモバイルウォレットはローカルウォレットと呼ばれオフライン状態で保管可能なものもありますが、端末自体がインターネットにつながるためオンラインとなっています。

コールドウォレットとはオフラインウォレットのことで
  • ペーパーウォレット
  • ハードウェアウォレット

の2つになり、物理的なもので管理する仮想通貨ウォレットのことを言います。

次にそれぞれの仮想通貨ウォレットの特徴を細かく紹介していきます。

ウェブウォレットの特徴と主なウォレットを紹介

ウェブウォレットの特徴

ウェブウォレットとは文字通りウェブ上にあるウォレットで管理する仮想通貨ウォレットです。

ID・パスワード・秘密鍵を使用して仮想通貨を管理や取引したりします。ネットバンキングがイメージに一番近いのではないでしょうか。

ウェブ上で仮想通貨を管理するということは常にハッキングリスクがあるためセキュリティ面では不安要素がかなりあるのが正直なところです。

また、仮想通貨ウォレットを提供しているサービス自体にも不安要素が多く悪質なものもあるため見極めが難しいと言えます。

仮想通貨の管理が簡単なことはメリットと考えられます。

主なウェブウォレット

ウェブウォレットは様々なものがありますが、代表的なものは

  • Blockchain.info
  • coinbase


などの種類があります。ウェブウォレットは何を使うかが大切です。「全く知らないネットバンキングにお金を預けられない」というように考えておくと良いでしょう。

ウェブウォレット(取引所)の特徴と主なウォレットを紹介

ウェブウォレット(取引所)の特徴

こちらもウェブウォレットですが、取引所で購入した仮想通貨が保管されている場所になります。

買ったものをそのまま保管できるので利便性は1番です。また、1番利用されているウォレットと言えます。

管理という管理が必要なく、ウォレットへ移し替える際の紛失などのリスクもないので利便性を第一に考える方にはおすすめのウォレットになります。

ですが、セキュリティ面でも1番危険と言えます。通常のウェブウォレットであれば、個人を攻撃されない限りはハッキングという被害に合わずに済みますが、取引所のウェブウォレットとなると取引所自体がハッキングされると個人の資産全てが失われます。

また、取引所が潰れたりすると預けていた資産(仮想通貨)が失われるリスクもあります。銀行のように何らかの補償をするといった仕組みが仮想通貨にはまだないため使い勝手の良さと背中合わせのハイリスクを背負いながらの保管ということになります。

主なウェブウォレット(取引所)

ウェブウォレット(取引所)の代表的なものは

  • zaif
  • bitFlyer
  • coincheck

などの国内仮想通貨取引所になります。

ウェブウォレット(取引所)の危険性はcoincheckのXEMハッキング流出事件が記憶に新しいかと思いますがやはりセキュリティ面では不安要素が多く存在します。

ですが、ウェブウォレットと同様に管理というよりは預けているという感覚なので、ネットバンキングを使い慣れている方には使いやすくおすすめポイントと言えます。

ソフトウェアウォレットの特徴と主なウォレットを紹介

ソフトウェアウォレットの特徴

ソフトウェアウォレットはPC内にウォレットソフトをダウンロードして利用する仮想通貨ウォレットです。

自身のPC内で管理するためウォレット自体がオフラインであればハッキングリスクから回避できます。ですが、PC自体がハッキングやウィルス感染の被害を受けたり、故障したりすると仮想通貨も消滅する可能性があります。

これは、セルフGOXと呼ばれ、自分の操作ミスなどによる仮想通貨紛失のリスクです。

ソフトウェアウォレットは秘密鍵と呼ばれるものや復元フレーズといったソフトそのもののバックアップ機能があり、その秘密鍵等を紛失さえしなければPCが故障したりしても新しいPCに同じソフトをダウンロードしウォレットが利用できるようになり、仮想通貨自体も紛失せずに済みます。

ですが、バックアップに必要な復元フレーズなどを忘れてしまうともう2度と以前ダウンロードしたウォレット内の仮想通貨を戻すことはできなくなります。

管理が完全に自己責任になるのがソフトウェアウォレットとなります。

Thumbデスクトップウォレットはおすすめと使い方!メリット・デメリットを紹介 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

主なソフトウェアウォレット

ソフトウェアウォレットの代表的なものは

  • bitpay
  • MyEtherWallet
  • breadwallet

などの種類があります。基本的には日本語対応のものが多く開設なども簡単です。また対応している仮想通貨の種類が多いのもソフトウェアウォレットの魅力です。

ソフトウェアウォレットはウェブウォレットと比較するとセキュリティ面は高く比較的利用数が多い仮想通貨ウォレットです。

モバイルウォレットの特徴と主なウォレットを紹介

モバイルウォレットの特徴

モバイルウォレットはソフトウェアウォレットと同じですが、モバイル=スマホなどでアプリをダウンロードして管理・利用するものになります。

基本的にはソフトウェアウォレットと同じでスマホを失くしてしまえば復元フレーズ等が分からなくなると仮想通貨ごとなくなることになります。

ソフトウェアウォレットよりも、いつでもどこでも管理や利用できるので利便性は良く、ソフトウェアウォレットと同期ができ2台で管理できるアプリもあるのでおすすめです。

使いたかたも簡単なものが多いので、利用するユーザーはウェブウォレット(取引所)と同じように多いのではないでしょうか。仮想通貨トレード初心者にもおすすめウォレットになります。

Thumbモバイルウォレットの使い方・仮想通貨(ビットコイン)の保管方法 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

主なモバイルウォレット

モバイルウォレットの代表的なものは

  • bitpay
  • breadwallet
  • GreenAddredss
  • coinomi

などの種類があります。bitpayはソフトウェアウォレットと同期もできるためPCとモバイル端末の両方で管理することが可能となり利便性が良くおすすめのウォレットの1つです。

bitpayやcoinomiについて詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

Thumbビットコインウォレットbitpay・copayの登録方法と使い方を徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbモバイルウォレットCoinomi(コイノミ)の特徴や使い方を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ペーパーウォレットの特徴と主なウォレットを紹介

ペーパーウォレットの特徴

ペーパーウォレットは紙に秘密鍵を印刷して金庫などに保管しておくものとなります。

一番シンプルで、ハッキングなどのリスクも考える必要がないためセキュリティ面はかなり高いです。ですが、万が一紙を失くしたり盗まれたりした場合は永久に仮想通貨を失うと考えた方が良いでしょう。

印刷の手間や残高確認などの仮想通貨自体の管理に関して少し面倒な部分があるのはデメリットと言えます。
 

Thumbビットコインのペーパーウォレットの作り方・使い方・保管方法を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

主なペーパーウォレット

ペーパーウォレットが作成できる代表的サービスは

  • bitaddress.org
  • WalletGenerator

などの種類があります。現実的ではありませんが、ペーパーウォレットを作成し印刷した紙の中に保有している仮想通貨が入っているということになります。一番アナログな管理方法とも言えますが、デジタルは故障したら最後となる場合が多いため、アナログでの管理もおすすめです。

ハードウェアウォレットの特徴と主なウォレットを紹介

ハードウェアウォレットの特徴

ハードウェアウォレットはそのままの意味で、ハード(物理的なもの)を利用したウォレットになります。

資産管理だけを純粋に考えた時には1番おすすめの管理方法と言えます。

セキュリティ面ではペーパーウォレットと同じく一番良いと言えます。概念はソフトウェアウォレットと似ていますが、保管状態がオンラインのPCなのかPCから切り離して保管できるハードなのかが大きな差となっています。

ただし、故障や紛失時はソフトウェアウォレットと同じようにセルフGOXのリスクは伴います。

ペーパーウォレットのように間違って捨ててしまうようなリスクもないため現状では一番安全な管理方法と言えるでしょう。

ですが、端末自体が1~2万円のものが多いため唯一有料で管理するものとも言えます。

Thumbハードウェアウォレットの仕組み・使い方とおすすめを徹底比較! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

主なハードウェアウォレット

ハードウェアウォレットの代表的なものは


などの種類があります。現状ではTREZORとLedgerNanoSの2強と言えます。セキュリティ面を比較するとハードウェアウォレットは一番と言えますが、欠点としては対応できる仮想通貨の種類に限りがあるということになります。

どのウォレットでも良いというわけではない

ここまで見ると、ハードウェアウォレットを購入すれば問題ないのでは?と思うかもしれません。ですが、どのウォレットでもすべての仮想通貨を管理できるとは限りません。

現に、リップル(XRP)にはTREZORは対応していないなどがあります。

そうなると、購入した取引所のウォレットならそこで購入しているので対応しているかを考える必要はなくなりますが、ハッキングのリスクは常につきまといます。

お金を管理する財布選びは好みでできますが、仮想通貨に関しては好みでは選べないところがあるのでいろいろなものを比較してみたり、仮想通貨の種類に合わせたウォレット選びが重要になることもあります。

なので、次に人気仮想通貨の種類ごとのおすすめのウォレットを紹介したいと思います。

【15種類】人気の仮想通貨ごとのおすすめウォレットを紹介

通貨の名前 ソフトウェアウォレット ハードウェアウォレット
ビットコイン(BTC) breadwallet TREZOR
イーサリアム(ETH) MyEtherWallet TREZOR
リップル(XRP) ToastWallet LedgerNanoS
ネム(XEM) NanoWallet LedgerNanoS
ビットコインキャッシュ(BCH) breadwallet TREZOR
ライトコイン(LTC) LoafWallet TREZOR
モナコイン(MONA) MonacoinCore TREZOR
リスク(LISK) Lisk nano Wallet ×
イーサリアムクラシック(ETC) MyEtherWallet TREZOR
モネロ(XMR) Monero Fleewallet ×※1
ジーキャッシュ(ZEC) Jaxx LedgerNanoS
ダッシュ(DASH) Jaxx TREZOR
オーガー(REP) MyEtherWallet LedgerNanoS
エイダコイン(ADA) ダイダロスウォレット ×※1
アイオータ(IOTA) IOTA Wallet ×※1


人気仮想通貨ごとにソフトウェアウォレットとハードウェアウォレットのおすすめウォレットを一覧にして比較してみました。

一覧のように、ハードウォレットではハード端末自体が仮想通貨に対応しているかが重要となっているため、自身の保有している仮想通貨が必ずしも保管ができるわけではないので注意が必要です。

※1に関しては現在は対応していませんがLedgerNanoSで対応を実装中となっています。

TREZORとLedgerNanoSの比較

ハードウェアウォレットの2強であるTREZORとLedgerNanoSの対応通貨を比較してみます。

TREZOR対応通貨

・ビットコイン
・ビットコインキャッシュ
・ビットコインゴールド
・イーサリアム
・ERC20トークン
・イーサリアムクラシック
・ダッシュ
・ジーキャッシュ


LedgerNanoS対応通貨

・リップル※TREZORは非対応
・ビットコイン
・ビットコインキャッシュ
・イーサリアム
・イーサリアムクラシック
・ドッジコイン
・ダッシュ
・ジーキャッシュ
・ライトコイン
・コモドコイン
・ストラティス
・PoSW
・ビットコインゴールド
・ステラ―
・ネオ


TREZORとLedgerNanoSを比較してみると対応通貨にこれだけの差があります。この比較だけを見ると断然LedgerNanoSの方が良さそうですが、欠点としては4~5つの仮想通貨のみが1台に保管可能なため、それ以上の保管には2台以上のLedgerNanoSの購入が必要になります。

しかしやはり最も人気なハードウェアウォレットはLedgerNanoSになります。
LedgerNanoSは人気のあまりウイルスを忍ばせた偽物を販売する詐欺も発生しているので、LedgerNanoSを購入する際は正規品取扱店から購入するようにしましょう。

短期トレードを考えられている方向けのおすすめウォレット

短期トレードを考えられている方におすすめのウォレットはウェブウォレット(取引所)です。出し入れの手間もなく購入したものをそのまま取引に使えるので利便性重視で問題ないと思います。

全額をウェブウォレット(取引所)に残しておくのは短期トレードといえどもおすすめはできませんが、ウォレットへの送金(出金)手数料などがかかる取引所を利用していると、出し入れするのに損をしてしまう可能性もありますのでやはりウェブウォレット(取引所)を利用するのが一番おすすめと言えます。

ですが、取引所と言ってもたくさんの種類があり、海外の取引所を利用している方もいると思います。海外取引所は倒産リスクが高いため、取引所をウェブウォレットとして利用する場合は国内仮想通貨取引所がおすすめです。

長期トレードを考えられている方向けのおすすめウォレット

長期トレードを考えられている方にはハードウェアウォレットは必需品と言えます。資産管理はセキュリティ面が最重要とも言えますので、長期的に考えると利便性よりも安全面を重視しましょう。

ハードウェアウォレットでは対応していない仮想通貨の種類があるので、対応していない通貨に関してはソフトウェアウォレットやモバイルウォレットなどのローカルウォレットと併用がおすすめです。

移し替えなどのリスクを考えると確実に安全とは言えませんが、より安全なものを選択するのが賢明と言えます。

仮想通貨の対応おすすめウォレットまとめ

今回は仮想通貨のおすすめウォレットを一覧や比較して紹介しましたがいかがでしたでしょうか。

使いやすさからセキュリティ面などウォレットに様々な特徴があるため何を選べばいいかわからなかった方の参考になれば嬉しいです。

仮想通貨の管理はとても難しく常にリスクと隣り合わせなため、慎重なウォレット選びが1番のおすすめと言えますので、自身や保有している仮想通貨に合ったウォレットを色々と比較して選んでみてください。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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