仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性

今回は仮想通貨の一種「WaBi(WABI)」について詳しく見ていきます。WaBi(WABI)とはどんな仮想通貨なのか、チャートはどうなっているのか、どこの取引所で購入できるかを取り上げます。チャートや購入できる取引所の情報は必見ですよ!

仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)とは?
  2. 2WaBi(WABI)の特徴
  3. 3WaBi(WABI)の相場チャート・価格推移
  4. 4WaBi(WABI)が購入できる取引所一覧
  5. 5WaBi(WABI)の購入方法の手順
  6. 6WaBi(WABI)の今後の将来性
  7. 7仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)まとめ
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仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)とは?

仮想通貨WaBi(WABI)の概要

通貨名

WaBi

通貨記号 WABI
リリース 2017.07.28
発行上限数 99,218,023 WABI
時価総額 86,766,723 USD
8,681 BTC
2018.02.16現在

WaBi(WABI)は中国のサービス「Walimai」で使用されることを目的として発行された仮想通貨です。
そのため、主な市場は中国といえるでしょう!

WaBi(WABI)は現在海外の取引所でしか購入できませんので、WaBi(WABI)を購入したい場合は、国内の取引所でビットコインを買って、海外取引所へ送金する必要があります。

国内の取引所でセキュリティも保障もしっかりしていて安心して取引ができる仮想通貨取引所はビットフライヤーです。

世界で最もセキュリティが高いと評価された取引所でぜひ持っておきたい取引所です。
 

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仮想通貨WaBi(WABI)の基本情報

2018.02.16現在、WaBi(WABI)の時価総額は86,766,723USD(8,681BTC)で、時価総額ランキング162位の仮想通貨です。

WaBi(WABI)は偽造品の撲滅を目的として発行されたトークンですので、偽造品に対する社会的な意識の高まりとともに今後も注目されていきそうな仮想通貨です。

WaBi(WABI)は極めて安全性が高く、偽造や改ざんが非常に困難であるという特徴があります。そのため、ますますWaBi(WABI)に用いられている技術に注目が集まる可能性を秘めています。

とても将来性に期待できそうな仮想通貨です!

WaBiトークンの利用用途

WaBi(WABI)トークンには以下の用途があります。
 

  1. Walimaiで取り扱われている商品を購入する手段
  2. 売買時の決済手段(仮想通貨としての役割)
  3. 販売元のトークンの利用
  4. マイニング

このように見ていくと、WaBi(WABI)には実用性という面でも注目できることがわかるのではないでしょうか?

また、WaBi(WABI)におけるマイニングとはトランザクション処理のことではなく、「Welimaiが提供している偽造品撲滅のためのラベルをスキャンすること」です。
この作業を行うたびに報酬としてWaBi(WABI)を得ることができる仕組みとなっています。

WaBi(WABI)は決済性にも優れており、今後Walimaiの発展と共にさらに注目されていくようになることでしょう!

WaBi(WABI)の特徴

WaBi(WABI)の特徴は大きく分けて「ラベル技術」、「セキュリティ性能の高さ」、「偽造品の判別に役立つ」の3つがあります。

早速それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう!

ラベル技術

ラベル技術はWaBi(WABI)の目的である偽造品の撲滅のために役立つ中心的な技術になっています。

このラベル技術もWalimaiによって提供されており、各種製品に「Walimaiラベル」として付与されます。

このラベルは、生産時や移動時、販売時などの事あるごとにスキャンされ、そのたびに更新された情報をブロックチェーン上にブロードキャストする仕組みになっています。

頻繁にスキャンされることで偽造品の撲滅や正規品の流通に大きく役立ってくれる仕組みになっています。

ただし、このシステムはラベルをスキャンされることによって成立します。

ラベルがスキャンされなければ意味がありませんので、スキャン時にWaBi(WABI)を付与することによってスキャンしてもらえる仕組みとなっています。

改ざんすることがほぼ不可能

ラベルによって偽造品の対策をすると言ってもそのラベルが改ざんされていたら全く意味がありません。

そのため、Walimai内ではラベルがスキャンされる度に詳細な情報をブロックチェーン上に記録する仕組みを採用しています。

スキャン時にブロックチェーンに記録されてしまうので改ざんすることがほぼ不可能となっており、安全性と信頼性が高い仕組みになっています。

 

簡単に偽造品の判別が可能

前述の改ざんがほぼ不可能であることとあわせて、WaBi(WABI)のもう一つの魅力が「偽造品でないことの証明がある」ということです。

Walimaiは偽造品判別用のスマホアプリを用意しており、このアプリを利用してラベルをスキャンすることでWalimaiが偽造品でないことを証明してくれます。

偽造品が社会問題となるなかでこのように信頼性の高いシステムが偽造品を判断してくれるのはとても有用なものであると言えるでしょう。
 

支払いまでワンストップ

さらに、WaBi(WABI)は仮想通貨としての役割を持っていますので決済手段としても使うことができます。

そのため、偽造品でないことがわかり購入したいとおもったらそのまま決済を行うことができます。
別途決済手段を用意する必要はなく、ワンストップで行うことができますのでとても利便性が高くなっています。

利便性は今後大きく普及していく上でとても大切な要素ですのでこちらも期待できそうですね。

WaBi(WABI)の相場チャート・価格推移

続いてWaBi(WABI)のチャートを確認してこれまでの価格推移をチェックしてみましょう!
どのような価格推移をしてきたのか必見ですよ。

2017.12のチャートと価格推移

上記のチャートはcoinmarketcap.comで公開されている2017.12のWABI/USDとWABI/BTC及び時価総額のチャートです。

WaBi(WABI)のプレセールは2017.07ですが、ここでチェックできるチャートは2017.12~ですのでこちらを見ていきましょう。

まず、この期間のチャートを見ていると緩やかではあるものの上昇相場であることがわかりますね。

期間中の最初の頃は1WABI=1.1~1.3USD(0.0006BTC)だったものの、月末には1WABI=1.8~1.9USD(0.0001BTC)まで価格が上昇しています。

仮想通貨市場全体が上昇傾向にあった期間中で、それに伴いWaBi(WABI)の価格も上昇したと考えられます。
また、将来性にも期待されている通貨ですので注目されたと見ることができるでしょう。

2018.01のチャートと価格推移

2018.01のチャートは価格推移がかなり大きくなっています。

月初めは前月から続いていた上昇トレンドがさらに強まり、大幅に価格が上昇しました。
しかし、その後は韓国の規制問題やバブルへの懸念から一気に下落し、上昇前の相場に戻っています。その後は概ね横ばいと見ることができるでしょう。

月初めの相場は1WABI=2.6USD(0.00019BTC)で最高値は2018.01.10に記録した1WABI=5.73USD(0.00039BTC)となっています。

その後の下落で1WABI=約3USD程度に戻り、その後横ばいとなっています。

こちらも基本的には仮想通貨市場全体の値動きにつられて価格が変動したと見ることができます。
 

2018.01~2018.02のチャートと価格推移

2018.01下旬から2018.02のチャートを見てみると概ね横ばいであることがわかります。

期間の前半は下落トレンドでした。概ね1WABI=3USDだったものが一時1WABI=1.35USD(2018.02.02)まで下落しています。

その後は上下を繰り返しつつ、2018.02.16には1WABI=2USD程度となっています。

この期間はBTCなどの主要通貨も大暴落しました。一時1BTC=700,000JPY程度にまで下落したのを覚えている人も多いでしょう。

その後、2018.02上旬以降は相場が落ち着いてきていますので再び横ばいとなっています。

一時、ノイズのような一瞬の急騰が記録されていますがこちらの原因は不明です。

WaBi(WABI)が購入できる取引所一覧

ここまででWaBi(WABI)の価格推移をチャートとともに詳しく見ていきました。
次はWaBi(WABI)が購入できる取引所について見ていきましょう。

2018.02現在、WaBi(WABI)を取り扱っている取引所はBinanceとEtherdeltaです。
それぞれを詳しくチェックしてみましょう!

Binance

Binanceは2018.02現在、世界最大の仮想通貨取引所です。

取り扱っているコインの種類はとても多く、草コインと呼ばれるリリース直後のコインもたくさん上場されています。

Binanceは大手取引所で安心してトレードしたい人、たくさんのアルトコインに分散投資したい人、今後化けそうな草コインを探し出したい人にピッタリの取引所といえます。
 

Binance詳細情報

取引所名 Binance
運営会社 Binance
設立 2017.01.16
本社所在国 中華人民共和国(香港)

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EtherDelta

EtherDeltaはイーサリアムベースの仮想通貨を取り扱っている分散型取引所です。
こちらは一般的な取引所とは異なり、取引所の管理者などは存在していません。

簡単に説明すると、各個人のウォレットをブロックチェーンに接続し、相互にトレードを行う仕組みと言えるでしょう。

極めて安全性が高く、クラッキングの心配などがないものの、まだまだ利用者が少なく注目が約定しにくいというデメリットも抱えています。

分散型取引所は今後さらに注目されていくと予想されているのでデメリットも今後解消されるかもしれません。

 

EtherDelta詳細情報

取引所名 EtherDelta
運営会社 なし(分散型取引所)
ICO開始 2018.01.01
本社所在国 (分散型取引所)

EtherDeltaを始めとする分散型取引所について詳しく知りたい人はこちらも参照してください。

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WaBi(WABI)の購入方法の手順

ここではBinanceでWaBi(WABI)を購入する手順を簡単に見ていきます。

国内取引所で、日本円でビットコインを買う

まずは海外取引所に送金するためのビットコイン(BTC)を国内取引所で購入しましょう。

上記の画像はzaifですが、国内取引所のアカウントに日本円を入金し、それを利用してビットコインを購入してください。

zaifは国内の取引所の中で一番手数料がお得な取引所です。また、zaifトークンやモナコイン、pepecashのような、バイナンスでも買えない個性的で面白いアルトコインも多数取り揃えているので、口座開設しておきたい取引所の一つです。

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Binanceへビットコインを送金

購入したビットコインをBinance(海外取引所)に送金する必要があります。まずは、BinanceのBTC入金用アドレスを確認してください。

国内取引所の出金画面にアクセスし、先程調べた入金用アドレスをコピペで入力した後、出金金額と手数料を設定して出金手続きを行ってください。

あとはトランザクション処理が完了次第Binanceに着金します。

BinanceでWaBi(WABI)を購入

続いてBinanceのWABI/BTCのトレードウィンドウを開き、BTC建てでWaBi(WABI)を購入します。
Binanceでの注文は国内取引所と同様、指値(Limit)または成行(Market)で行うことができます。

あとは注文が約定すれば購入完了です!

WaBi(WABI)の今後の将来性

気になるWaBi(WABI)の将来性についても見ていきましょう。

WaBi(WABI)は偽造防止を手がけるWalimaiがリリースした仮想通貨で、2018.02現在は中国が主な市場になっています。

しかし、偽造品は世界的に社会問題となっており、Walimaiが今後世界展開をすることも考えられます

そうするとWaBi(WABI)の価値は飛躍的に高まり、大きく躍進する可能性があります。そのため、とても将来性の高い仮想通貨と言えるでしょう。

セキュリティに今後も問題が発見されず、偽造品に対して関心が高まればもっともっと注目されそうな仮想通貨です。

将来性に期待できると感じる人は今のうちに購入するのも良いかもしれませんね。

逆に、現在は安全性が高いとされているWaBi(WABI)のシステムに何らかのセキュリティホールなどが見つかった場合は大きく下落することもありえるのでこうしたリスクについても理解しておくことをオススメします。

仮想通貨WaBi(ワビ/WABI)まとめ

今回はWalimaiが手がける仮想通貨WaBi(WABI)について詳しく見ていきました。

Walimaiは偽造品撲滅を目指し、改ざんしにくく信頼性の高いラベルを開発してリリースしています。
偽造品問題は世界的な課題となっており、その対策には今後もっと注目が集まることでしょう。

今後の発展とともにWaBi(WABI)にも注目が集まることが予想されますので今後に期待できそうな将来性の高い仮想通貨であるといえるかもしれません。

また、取り扱っている取引所が少ないですが、今後世界中の他の取引所に上場されればさらに価格が上昇する可能性があります!

気になる人はぜひWaBi(WABI)に注目してくださいね!


WaBiを購入できるバイナンスはセキュリティーがしっかりした取引所ではありますが、オンラインの取引所である以上、ハッキングなどの確率は0ではありません。
購入した仮想通貨は取引所におきっぱなしにしないで、ハードウォレットでの管理が安全です。

ハードウォレットのおすすめはLedger Nano Sです。Ledger Nano SはWabiにも対応していますから、Wabiを購入後はこちらに移動させましょう。
ただ、Ledger Nano Sを改造した詐欺の報告もあるので、しっかりと公式販売店からの購入をしましょう!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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