仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性

仮想通貨INS Ecosystem(INS)でメーカーから直接食品を購入しよう! チャートの成長に期待できる、仮想通貨INS Ecosystem(INS)の特徴やチャート、取引所での購入方法をご紹介します。オススメの取引所や仮想通貨ウォレットもご紹介!

仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性のイメージ

目次

  1. 1メーカーから直接食品を買える! 仮想通貨INS Ecosystem(INS)
  2. 2仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)とは?
  3. 3INS Ecosystem(INS)の特徴
  4. 4INS Ecosystem(INS)の相場チャート・価格推移
  5. 5INS Ecosystem(INS)が購入できる取引所一覧
  6. 6INS Ecosystem(INS)の購入方法の手順
  7. 7INS Ecosystem(INS)のおすすめウォレット
  8. 8INS Ecosystem(INS)のロードマップ
  9. 9INS Ecosystem(INS)の今後の将来性
  10. 10仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)まとめ
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メーカーから直接食品を買える! 仮想通貨INS Ecosystem(INS)

仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)はご存じですか? お買い物をメーカーも消費者側も快適に行える「仮想通貨初の直接販売プラットフォーム」を備えたアルトコインなんです。

今回は仮想通貨INS Ecosystem(INS)について、特徴やチャート、取引所での購入方法(買い方)、将来性などを見ていきましょう。

この記事のポイント

  • 仮想通貨INS Ecosystem(INS)の特徴
  • 仮想通貨INS Ecosystem(INS)の価格チャート
  • 仮想通貨INS Ecosystem(INS)の取引所の購入方法をご紹介(買い方)将来性ロードマップ

仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)とは?

①仮想通貨INS Ecosystem(INS)の概要

発行日 2017年9月
名称 INS
上限 5000万INS
時価総額(2018/02/10現在) 約76億
時価総額ランキング 181位
現在価格 約280円

②仮想通貨INS Ecosystem(INS)の基本情報

仮想通貨INS Ecosystem(INS)は時価総額ランキング181位に位置付く、発行されたばかりのアルトコインです。イーサリアムベースのトークンとなっています。

INS Ecosystem(INS)は消費者とメーカーが直接売買することができる「食品業界向けの直販プラットフォーム」です。

通常食べ物を買う際スーパーなどで購入しますが、スーパーでの値段は卸売業や小売業など間にたくさんの人が関わっています。そのため、メーカーが意図する価格よりずっと高くなってしまい、売れにくくなることにも繋がっていました。

INS Ecosystem(INS)はそのような卸売りや小売を挟まず、ブロックチェーンを利用した「直接消費者と繋がれる市場」を目的として生まれています。

プラットフォーム公開はこれからですが、既に参加を検討している大手の食品メーカーが集まっているようです。

INS Ecosystem(INS)のメリットはどのようなものがあるのでしょうか。もう少し特徴を見ていきましょう。

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INS Ecosystem(INS)の特徴

①INS Ecosystem(INS)プラットフォームのしくみ

上の図がINS Ecosystem(INS)で行われる主な取引です。INS Ecosystem(INS)は注文取引時にINSトークンを利用して送金などを行います。

メーカーはINS Ecosystem(INS)のプラットフォームに取引手数料を1%支払う必要がありますが、価格などはメーカー自身が自由に決め、スマートコントラクトで具体的な注文も行うことができます。

また消費者がメーカーに直接支払えるため、フィードバッグも反映しやすくなります。

また「フルフィルメント」とは、メーカーが直接販売するためスペースを貸し出したり、配達するシステムです。

AmazonのようなEコマースのようなところですが、INS Ecosystem(INS)は独自にフルフィルメントを経営、宅配業者と提携しているため、低コストで従来の通販のように利用することが可能となっています。

②消費者側のメリット

INS Ecosystem(INS)を使う上で消費者側のメリットは、なにより他のスーパーより「安く手に入れられる」というところです。仲介が存在しないため、メーカーが高い金額にする必要がありません。

またINS Ecosystem(INS)は食品関係のプラットフォームですので、スーパーにならんでしばらく経ったものよりも鮮度がよいものを、家にいながら手に入れやすくなります。

スーパーでは置ける商品も限られています。そのため、なかなか見かけない商品を手に入れやすくなることも大きなメリットです。

③メーカー側のメリット

INS Ecosystem(INS)のメーカー側のメリットは、消費者と同じく「コストを抑えられる」ということです。

スーパーに並ぶときも多くの卸売業が間に挟み、メーカーの希望と違いどうしても高くなってしまいます。ネットショップでも同様です。

INS Ecosystem(INS)プラットフォームは何も介さず消費者と直接取引が可能ですので、希望する値段で販売できます。また宣伝もリアルタイムで反映でき、チラシを作る必要もありません。

なにより、消費者の希望を素早く取り入れやすく、フィードバッグの反映もすぐにとりかかれます。INS Ecosystem(INS)は低コストでリアルタイムに業績を上げられる、非常に優れたプラットフォームといえます。

④大手取引所に上場

INS Ecosystem(INS)は2018年1月中旬に、中国の大手取引所「Binance(バイナンス)」「KuCoin(クーコイン)」にて初上場しました。

中国は仮想通貨取引が盛んで、人口も多いです。その取引所に上場したことからも、INS Ecosystem(INS)の今後の価格向上、将来性への期待が高まります。

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INS Ecosystem(INS)の相場チャート・価格推移

INS Ecosystem(INS)の特徴を見ていただいたところで、つぎにINS Ecosystem(INS)の価格チャートを見てみましょう。

INS Ecosystem(INS)はプラットフォーム自体はまだ未公開であり、今のところ大きな変化はありません。Binance(バイナンス)やKuCoin(クーコイン)に上場した直後は多少上がり、600円台だった価格が900円まで上がっていました。

プラットフォーム自体はこれからどんどん開発、展開していく予定なので、プラットフォーム公開後に伸びる可能性は充分あると予想できます。

INS Ecosystem(INS)が購入できる取引所一覧

ここからはおすすめの取引所とINS Ecosystem(INS)の購入方法(買い方)をご紹介します。

INS Ecosystem(INS)は現在、日本の仮想通貨取引所では取り扱っているところがありません。もし購入するのであれば、日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入後、海外の仮想通貨取引所でビットコインで取引する、という買い方になります。

海外の仮想通貨取引所で取り扱いがあるのは、中国の大手取引所「Binance(バイナンス)」「KuCoin(クーコイン)」ウクライナの「Liqui」があります。

今回は取引所でも有名なBinance(バイナンス)を中心にINS Ecosystem(INS)の買い方をご紹介していきます。

Binance(バイナンス)は手数料が安く、将来有望な通貨を多く取り扱っている取引所でぜひこの機会に口座開設がまだの人はしておきましょう!

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INS Ecosystem(INS)の購入方法の手順

それでは、INS Ecosystem(INS)の買い方をご説明しましょう。まず日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入するところから始めます。

日本の仮想通貨取引所は「coincheck(コインチェック)」「bitflyer(ビットフライヤー)」「Zaif(ザイフ)」などありますが、今回はZaif(ザイフ)を利用した購入方法をご紹介します。

Zaif(ザイフ)は国内大手の仮想通貨取引所で、ブロックチェーンの研究を行う会社が運営しており、セキュリティ面も信頼できます。また、取引時のサービスも多く、ビットコインは取引するほどにビットコインを無料で受け取ることもできます。

非常に安定感の強いお得な取引所と言えますので、この機会に是非Zaif(ザイフ)のアカウントを作っておくことをオススメします。

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①国内取引所で、日本円でビットコインを買う

それでは早速、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)でビットコインを購入しましょう。Zaif(ザイフ)での買い方をご紹介します。

まずZaif(ザイフ)にログインしましたら、右上のメニューが表示から「簡単売買」をクリックします。画面が下の画像のように切り替わるはずです。

変わりましたら、下に続く画像のように、赤枠のところに希望のビットコインの量を入力しましょう。日本円でも指定ができます。

金額に問題がなければそのまま「BITCOINを買う」をクリックします。数分たてば、自身のZaif(ザイフ)ウォレットにビットコインが反映されます。

②CBinanceへビットコインを送金

ビットコインの準備ができたら、取引所Binance(バイナンス)のウォレットにビットコインを送りましょう。

「簡単売買」のあったメニューに「アカウント」がありますのでそちらをクリック後、中央の①「入出金と履歴」という項目があるのでそちらをクリックします。すると下のような画面が表示されます。

②送る仮想通貨の種類と「送金」をクリックすると、③「出金アドレス」「出金金額」「出金手数料」「2段階認証トークン」が表示されます。

アドレスはBinance(バイナンス)にある自身のウォレットアドレス、出金金額は送りたいビットコイン量を入力します。

出金手数料は無記入なら「0.0005BTC」になります。上乗せするとより速く送金が完了しますので、もし急ぎの場合は0.0005BTCより多い量を入力しましょう。

一番下の「2段階認証トークン」は、設定している人のみ表示されます。スマートフォンのアプリを利用した認証ですので、設定済の方はスマートフォンに表示される番号を入力して下さい。

すべて入力したら、一番下の「出金」をクリックしましょう。数分たてばBinance(バイナンス)に送金が完了します。

※仮想通貨は送金をミスすると戻ってきませんので、特にウォレットアドレスの間違いが無いようよく確認しましょう。

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③BinanceでINS Ecosystem(INS)を購入

Binance(バイナンス)にビットコインが送れたら、最後にBinance(バイナンス)の取引所でINS Ecosystem(INS)とビットコインを交換しましょう!

Binance(バイナンス)はトップページからそのまま取引ができます。ログインし、ウォレットにビットコインが入っているかまず確認した後、①の上部を「BTC」に切り替えます。

そして、すぐ下のボックス(画像では小さくて見えませんがムシメガネのマークが入っています)に「INS」と入力しエンターで検索すると、下に「INS/BTC」と書かれた項目が表示されますのでクリックしましょう。

すると、中央のチャートが「INS/BTC」に切り替わり、②の購入、売却もINS/BTCに切り替わります。

②の購入、売却を拡大するとこのようなデザインになっています。ビットコインで購入する場合は左側に、購入に使う量のビットコインの価格を入力し購入することで、INS Ecosystem(INS)と交換することができます。

また、もし指定のレートで交換したい場合は、Stop-Limit(ストップリミット)を使うとより細かい取引を行うことができます。

Binance(バイナンス)は中国の大手の取引所で、取り扱いのアルトコインも約100種類以上と大変多くの仮想通貨を取り扱っています。

中国は仮想通貨の取引がとても盛んですので、取引量も多く非常に利用しやすい取引所となっています。

Binance(バイナンス)は新規登録者が多く、以前一時的に新規アカウントの登録を停止していたことがあるほどですので、アカウントだけでも作っておくと良いかも知れません。メールアドレス一つで完了します!

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INS Ecosystem(INS)のおすすめウォレット

INS Ecosystem(INS)はイーサリアムベースのアルトコインであるため、イーサリアムの公式ウォレット「MyEtherWallet(マイイーサウォレット)」に預けられます。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)は秘密キーがあればどこからでも管理が可能であるため、セキュリティも利便性も高いウォレットです。

イーサリアムベースのアルトコインは多種にわたりますので、預けられるアルトコイン百を超えます!

INS Ecosystem(INS)以外のアルトコインのためにも、おすすめのウォレットです。

MyEtherWalletはハードウェアウォレットのLedger Nano Sを利用して非常に高いセキュリティで利用をすることもできます。

自分の資産はハードウェアウォレットを利用して自分で安全に管理することをおすすめします!
Ledger Nano Sは費用がかかりますが、それで自分の資産が守れるのなら必要な出費と考えてもいいでしょう。

Ledger Nano Sを利用した詐欺が最近はやっています。
そのため必ず公式販売店での購入をしましょう!

INS Ecosystem(INS)のロードマップ

INS Ecosystem(INS)のロードマップはこちらの通りです。

2018年以降は

  • INS Ecosystem(INS)プラットフォーム開発
  • 消費者、フルフィルメント用アプリとインターフェイス開発
  • 供給業者SDKの開発

となっています。その後INS Ecosystem(INS)プラットフォームの立ち上げと拡大へと進む予定です。公式サイトは日本語対応しているので、詳しくはぜひサイトをご覧下さい。

INS Ecosystem(INS)の今後の将来性

INS Ecosystem(INS)プラットフォームはアルトコインでは新開発のプラットフォームですが、ネットショッピングのシステム自体は珍しいものではありません。

今から新しいショッピングネットワークを利用するより、既に多くの商品があつまっているAmazonなどから探したほうが速い、と考える人も多いでしょう。

そのためライバルは非常に多いですが、100社以上のメーカーが参加に興味を持っているようですので、需要は高いでしょう。プラットフォームの早期完成が重要かも知れませんね。

仮想通貨INS Ecosystem(アイエヌエスエコシステム/INS)まとめ

INS Ecosystem(INS)について特徴やチャートや将来性、取引所での購入方法をご紹介しましたが、いかがでしょうか?

INS Ecosystem(INS)は食品限定で、企業などメーカー向けですが、もっと広い分野で個人向けでできると良いかも知れませんね。メリットは分かりやすく、非常に魅力的なシステムだと感じています。

プラットフォームの開発はこれからのようですので、完成のニュースを期待して待ちましょう!

それまでにその将来性を見越して購入するなら、世界最大級の仮想通貨取引所のバイナンスで購入をするのをおすすめします!

また、バイナンスに限らず海外取引所を利用する際に必要になるビットコインを安く購入できる取引所のザイフの口座開設がまだの人は口座開設をおすすめします!

ビットコイン以外にも人気のアルトコインを購入できるザイフは人気の取引所です!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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