仮想通貨MOLD(モルド)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・将来性を解説!

MOLD(モルド)という仮想通貨について解説!MOLD(モルド)とはどんな仮想通貨なのか?その買い方や取引所での購入方法、チャートについても説明。現在のチャートや、取引所から購入するまでのMOLD(モルド)の買い方を徹底解説!!

仮想通貨MOLD(モルド)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・将来性を解説!のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨MOLD(モルド)とは?
  2. 2MOLD(モルド)の特徴
  3. 3MOLD(モルド)の今後の将来性
  4. 4仮想通貨MOLD(モルド)まとめ
  5. 5MOLD(モルド)がICOしたときの情報
  6. 6MOLD(モルド)の購入方法の手順
  7. 7moldcoinの取得方法
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仮想通貨MOLD(モルド)とは?

MOLD(モルド)とはゲーム内で手に入れた通貨やゲーム内で手に入れたアイテムを、暗号化してイーサリアム(アルトコイン)上で取引するプラットホームです。ゲーム内で手に入れたアイテムや武器、育てたキャラクターがMOLD(モルド)を通して公式に売買できます。

また、分配投票システムにより、ゲームユーザー自身も開発に携わることが出来ます。つまりMOLD(モルド)はゲーム開発やゲーム内通貨のやり取りを支援する場所ということになります。

トークンをmoldcoinとしてゲーム内通貨としても使用し、ゲームの購入はもちろん、ゲーム内で土地を買ったり、武器を買ったり、さらにはプレイヤーを育てるのにもmoldcoinを使います。
このように、MOLD(モルド)はゲームと仮想通貨を強く結びつけたものと言えます。

事前販売ですが、今年の1月9日に事前販売予定の20億moldcoinの販売は終了しており、現在は調達資金でのゲーム開発中となっています。

MOLD(モルド)は今後の仮想通貨ゲーム市場において、革命を起こすかも知れないとも言われており、その将来性に高い注目が集まっています。

参考までに、現在のmoldcoinのチャートです。
 

こちらが過去3ヶ月のチャートです。
チャートをみると、事前販売期間に価格が上がっているのがわかりますよね。

こちらが過去1年のチャートです。
チャートを見ると、事前販売を終え、価格が下がっているのが見受けられます。

チャートを見る限り今後ゲーム発売まではあまり動かないとは思いますが、
ゲーム発売後コインの価格がかなり上がると予想されますので、今後の動きに注目です。
ICOということで動きが読めないこともあり、こまめなチャート確認が必要になりますね。

仮想通貨MOLD(モルド)の概要

会社名 Moning Field Japan
創業者 朝野 拓巳
開発日 2017年11月
事前販売日 2017年10月
トークン名称 moldcoin
トークン総量 25億mold
(事前販売) 20億mold
(非公開販売) 2億mold
(開発チーム) 3億mold

MOLD(モルド)の事前販売は2017年10月~2018年1月に行われました。
クラウドセールは1期・2期・3期に分かれ、それぞれの時期により価格が違います。

1期は 5日間で価格は 1ETH=15000mold
2期は10日間で価格は 1ETH=12000mold
3期は85日間で価格は 1ETH=10000mold

と設定されています。

価格的には早めに購入するのが一番ですね!!
また、第3期が終わっても売れ残った場合は事前販売参加者のmold保有数に応じて
分配されるとのことでしたが、

1月9日の時点で192698908moldを販売を終了。
2000000000÷192698908=10.37888601
となり事前販売参加者が10.379倍保有できることになりました。

上場後の価格についてはmoldcoinの発行数が決まっているため、
MOLD(モルド)を利用したゲームが増えるほど価格は上がります。

このままの勢いですと、今後のmoldcoinの価格は上がると見ていいと思います。

仮想通貨MOLD(モルド)の基本情報

MOLD(モルド)は、ゲーム開発の支援や、ゲーム内アイテムの取引ができる分散型のプラットホームです。

海外ではソーシャルゲーム人気にともないRMT(リアルマネートレーディング…ゲーム内の仮想通貨を現実世界のお金にかえたり、ゲームのアカウント自体をお金で売ること)が増えていますが、日本ではRMTは認められていないことが多く、ゲームで稼ぐことは困難といえます。

しかし今回ICOが終了したMOLD(モルド)はRMTと違い、仮想通貨を使い誰もが取引に参加できる仕組みです。そしてゲーム内通貨、アイテムを全てトークン化します。トークン化することにより暗号通過と同じ仕組みで流通させることができます。

分散型のプラットホームなので
ユーザー同士での取引が行えることも魅力です。日本ではRMTをゲーム会社自体が禁止していることがほとんどなので今回のMOLD(モルド)は会社公認のトレードということになりますね。

ホワイトペーパーを読んだところ、かなり斬新な仕組みもいくつかありますので開発成功となると、ゲーム界においても、今後の将来性にかなり期待ができると思います

MOLD(モルド)はモーニングフィールドジャパンという会社が開発しており、その代表取締役は日本人【朝野巧巳さん】という方です。大好きなゲームを仕事にすることはできないのか?を子供の時から本気で考え、今回の開発に至ったといいます。

公式サイトの日本語対応はもちろん、ゲーム自体も日本語対応するのではないかと思われます。さらには今後日本の取引所にも上場するのではないかという噂も出ていますので、将来性に期待できますね。

またMOLD(モルド)はFirstBloodの協力を得てプラットホーム上でe-sports大会の開催が出来るとのことです。e-sports大会とは電子スポーツ、つまりゲームで競い合うスポーツです。
海外ではゲーム人気にともないe-sports大会も人気があり、観客数は数万人、優勝賞金は1億円など、非常に人気の大会です。

海外ではプロのゲーマーが存在していて、サインを求められたりがよくあるそうです。
e-sports大会を正式な競技として国で認めている先進国もありますので、MOLD(モルド)の発展を通じて日本にもe-sports人気が来るかもしれませんね。e-sportsの将来性にも期待できそうです。

そして今現在e-sportsなどの影響でゲーム市場はまだまだ成長していくといわれていますので、投資家はもちろん、ゲーム好きの様々な人々がMOLD(モルド)内の暗号通貨moldcoinを買うと思います。

moldcoinの通貨数は25億、その中でも事前販売が20億と限られていますので、MOLD(モルド)が開発したゲームのユーザーが増えれば増えるほど、moldcoinの価値は上がります。

MOLD(モルド)の注目度が上がるのはもちろん、ゲームの内容が評価されればそれだけ価値はあがりますので、ゲーム市場としてはその将来性に期待できると思います。

仮想通貨のゲームプラットフォームというのは多く存在しており、有名なものであると、Cardano(カルダノ/ADAコイン)やGame Credits(ゲームクレジット)などが存在しています。

いづれも将来有望と言われている通貨であり、今後も注目の通貨です!

現在MOLD(モルド)が上場を控えて、トークンセールも終わっていて購入できないため将来有望なゲームプラットフォーム通貨が気になるなら、ぜひそれらを多く扱うBinance(バイナンス)での取引をおすすめします!

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MOLD(モルド)の特徴

法定通貨と交換も可能

MOLD(モルド)プラットフォーム上ではmoldcoinとイーサリアム、トークン化されたゲーム内のアイテム取引システムを導入するとのことなので、MOLD(モルド)のプラットホーム上でmoldcoinをトレードしイーサリアムに変えることでそこから法定通貨に変えることができます
法定通貨からリアルマネーに変えてしまえば、ゲームで稼ぐことができたと言えますね。

イーサリアムとは契約や財産を非中央集権型で取引をするためのプロトコルです。アルトコインの中でも有名なコインで、ビットコインに次ぐ仮想通貨とも言われています。現在、アルトコイン人気が沸騰しアルトコインにも注目が集まっています

アルトコインの種類は1000種類を超えていますが、市場に公開されないものも多くあります。また、アルトコイン人気の大きな要因に今回のMOLD(モルド)同様、資金調達にICOが用いられるようになったということがあります。
その他にもアルトコイン投資をする投資家も増えてきています。

ICO時期にあるアルトコインに投資をすることで、最安値でコインを買い、上昇後売る…という形になりますね。
アルトコインへの投資はビットコインとは違った形の投資になりますので、リスクは大きいですが、そのリターンも大きいと思われます。アルトコイン投資にはICOが大きく関わっていると言えますね。

またイーサリアムは1年で100倍以上の価値を上げたアルトコインでもあり今後の将来性が期待されているコインですよね。MOLD(モルド)のプラットホーム上でイーサリアムにトレードできることは大変嬉しいシステムだと思います。

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ゲーム内通貨として使われる

MOLD(モルド)開発のゲームにおいて、新規プレーヤーが課金を行ったり、有料ゲームを購入したりする際にはmoldcoinが必要となります。

また既にゲームをプレーしているプレーヤーはトークン化されているアイテムを取引所で売却することでもmoldcoinを手に入れることができます。このようにmoldcoinはゲーム内通貨としても使われます


現在開発中ゲームの内容を簡単にまとめると、
 

  • ソードアートオンラインのような世界観を採用
 
  • ダンジョン(100階層にも及ぶ巨大なステージ)を採用
 
  • 様々なモンスターと戦闘しステータスをあげ、それらが価値になる
 
  • 王都やギルド、村などの拠点における土地にも価値が存在
 
  • 購入した土地に自分で一から建物を作ることが可能
 
  • 武器をデザインできる
 
  • デザイナーはこの場所を借りて商売が可能

このようにゲーム内でも多様な経済活動が活発に行われることになり、
moldcoinはゲーム内でも頻繁に使われることになります

また

 
  • 最初にラスボスを倒したプレーヤーには1億円相当のプレゼントを用意
 
  • それ以外にも様々な大会で賞金を用意

とも書かれていますので、ゲーム内通貨としてのmoldcoinを上手く利用することができれば、ゲームとしてのmoldcoinの価値も十分にあるのではないでしょうか。

ゲームを効率よく進めるためにも、取引のバランスが重要になってきますよね。

ゲーム内のアイテムはすべてトークン化されている

ゲーム内のアイテムや武器などはイーサリアム上で独自のトークンとして市場に流通されます。
トークンの所有者がゲームの運営側ではない為、これまで中央集権的なゲーム構造とは違います。これにより今後大きな経済を生み出す可能性があると言えます

MOLD(モルド)における取引は、ユーザーが資金の流れを確認できるので、取り引きなどの不正がしにくいです。そして第三者がいなくてもユーザー同士が自由に取引ができる分散化システムのため、非常に安全であると言えます。

分配投票システム

MOLD(モルド)の魅力の一つとして、分配投票システムが挙げられます。分配投票システムとは"利益の分配先を皆の投票で決める"システムです。3ヶ月に1度moldcoin所有者がMOLDの利益の分配先を投票、その投票結果によってMOLDの利益を分配します。
(1moldcoin⇒1票)
 

  • 配当
moldcoin所有者に配当
 
  • ゲーム内支援開発
新しくゲームを開発するため、または開発途中のゲームの資金として使われる。
 
  • ゲームの広告
MOLDで公開されたゲームの広告費として使われる。
 
  • 保守
MOLDの運営、保守費用に使われる。
 
  • 貯蓄
次回の投票まで持ち越しされる。
 
  • 利益
MOLD開発チームの利益として使われる。

のいずれかに投票できます。つまり、moldcoinを沢山所有している人ほど、自分の意見が通りやすくなるということです。ユーザーがゲームの利益の分配を決められるのは斬新なシステムですよね!!資金の流れが分かるという意味でも魅力があります。

もし無投票だった分につきましては、
貯蓄:配当:開発支援:広告:保守:利益=5:1:1:1:1:1
と振り分けられます。

また沢山moldcoinを所有している人の意見が通りやすいので、自分がゲームの開発や運営に関わっている実感が湧くのではないでしょうか。

このシステムが上手く機動すれば、MOLD(モルド)ユーザーも増えると思いますので、今後のゲーム業界も巻き込んだ将来性のあるシステムであると言えます。

日本語対応されている

先ほども紹介しましたが、上海の企業がMOLD(モルド)を企画し、MOLD(モルド)を開発しているのはモーニングフィールドジャパンという日本の会社です。

代表取締役は日本人ということで、ホワイトペーパー、動画、SNSなど全てが日本語に対応されています。ゲーム内も日本語対応という予想ですが、これにより日本人も使いやすいゲームになりそうですね!!

台湾の取引所に上場

2017年10月1日から、事前販売がスタートしたMOLD(モルド)ですが、
その後すぐ台湾の取引所である「アジア暗号通過取引所」に上場!

上場できるかどうかはICOでは重要なポイントですが、この上場によりICOで投資した資金がなくなる可能性はなくなりましたので、ICOで購入した方は一安心ですね。

こちらはBTCでの入金/出金が可能ですので、日本人も取引がしやすくなりますね!


今後、中国の取引所にも働きかけていていく予定ということです。
また、代表取締役が日本人ということもあり、将来的には日本にもMOLD(モルド)が上場するかもしれません。

MOLD(モルド)の今後の将来性

昨年のICOでは、最初の発行価格から100倍や1500倍になる仮想通貨が存在しました
ゲームの市場は年々大きくなっていますが、大きな成功を残したゲーム関係の仮想通貨は出てきていません。

ただMOLD(モルド)に関しましては、今までにない分配投票の仕組みをとっていることや、すぐに上場が決定したことを踏まえ、将来性はかなりあるのではないかと思います。

ゲーム好きな方や価格上昇を狙う投資家も含めその将来性に期待している人々は多くいますので、今後の動きが楽しみですね。

また、実はMOLD(モルド)開発においては[世界の貧困地域をゲームで助けたい]という思いも込められています。ゲームで収益を得られる時代になれば、本当に貧困地域を救えるかもしれませんね。

MOLD(モルド)の開発者の方々は代表の朝野さんを始め若い世代が多く、若い世代にこれからの時代を作っていって欲しいという思いも込め、MOLD(モルド)の今後の将来性に期待したいです。

ICOは終了しましたが、ゲームの開発や上場など、今後のMOLD(モルド)の活躍に期待したいと思います!

仮想通貨MOLD(モルド)まとめ

今回説明させていたのは今わかっているMOLD(モルド)の情報ですが、常に情報は更新されていくと思われるのでmoldcoin保有者はもちろん、MOLD(モルド)に興味のある方はこまめにチェックする方が良いと思います。ツイッターやフェイスブック、ラインでも情報発信していますので、登録しておくことをおすすめします!!

MOLD(モルド)開発が成功して、これからはゲームを頑張ると稼げる時代…
そんな時代がくるかもしれません!!


ICOということで、賭けではありますが、他のゲーム系プラットフォームに比べ注目度も高まってきています。今後価格も上昇すると思われますので、新たな動きに注目ですね!!

今後MOLD(モルド)が上場した場合や、MOLD(モルド)のような将来有望な通貨のICOに参加するためには、ビットコインやイーサリアムの購入が必要になります!

それらの通貨を安く購入できるのはZaif(ザイフ)です!
ぜひ、海外取引所やICOに参加するならZaif(ザイフ)で口座開設をおすすめします!

しかしZaif(ザイフ)は、サーバーが弱く、取引が途中できなくなることがあります。
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MOLD(モルド)がICOしたときの情報

※以下は過去の情報です

プロジェクトが進行しているMOLD(モルド)ですが、1月9日に第三期事前販売が終了しています。

ICOとは未上場の通貨を上場前に売り出し、資金調達を行う仕組みです。ICOと一般的な資金調達との違いは仮想通貨で取引するということです。これによりだれもが簡単にICOに参加することができます。

ICOには

  • 資金調達のためのICO
  • 通貨として普及するためのICO
  • お金儲けの仕組みを作るICO

がありますが、今増えているのは資金調達のためのICOです。
そしてこのMOLD(モルド)のICOも資金調達のためのICOです

もちろん開発の失敗などのリスクは伴います。実際に上場していない通貨(ICO)もありますし、ICOに投資するのにはリスクがありますよね。
そんな中、MOLD(モルド)は既にFirstBlood、UbuntuChina、CCTVと契約しています。
中国はICO規制を進めていますので、資金持ち逃げなどの心配はなさそうですね。

上海の取引所に上場したことでも、かなり期待できるのではないでしょうか。

MOLD(モルド)のICOに参加するためにはイーサリアムが必要です。
イーサリアム購入の際は手数料が安い【Zaif】がおすすめです。



 

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MOLD(モルド)の購入方法の手順

MyEtherWalletを作成

イーサリアムを保管できる
代表的なウォレットがMyEtherWalletです。


これからMyEtherWalletの作成方法お伝えします。
【MyEtherWallet公式サイト】を開きます。
初めて開く場合は英語設定になっているので、
ページ上にある日本語設定をクリックします



 

次にパスワードの作成をします。
パスワード(9文字以上)を入力となっていますが、セキュリティを高めるため長いパスワードをおすすめします。このパスワードは忘れないように、必ず控えてください。

 

次にKeystoreファイルと秘密鍵の保存をします
パスワード入力後に[キーストアファイルをダウンロード]をクリックします。
[理解できました]をクリックすると自分の秘密鍵が出てきます。

こちらも必ずメモをとり、保管してください。
この秘密鍵は入金や送金でも使うので、他人には知られないよう注意が必要です。


 

次にお財布ファイルを操作する方法に☑を入れます。
今回はKeystore/JSON File を選択しました。

お財布ファイルを選択をクリックし、先ほど保存したファイルを開きます

 

アンロックというボタンが出てくるのでクリックします。

 

自分のお財布情報が出てくるので、確認後
自分のアドレスをコピーし、このアドレスに送金します

 

国内取引所で、日本円でイーサリアムを買う

まず、イーサリアムを購入するには、仮想通貨の取引所で口座を開設する必要がありますが、日本の取引所での購入をおすすめします。イーサリアムはメジャーなアルトコインですので、ほとんどの取引所が扱っていますが、手数料が高いことも事実です。そこでZaifでの購入をおすすめします。

Zaifはユーザー同士の売買取引ができますので、スプレッドが小さく手数料もほぼかかりません。
Zaifは口座開設までに時間がかかりますので、口座開設がまだの方は早めに登録しておいたほうが良いと思います。

Zaifのアカウント作成後、取引所形式の売買板取引になりますので
まず取引したい通貨ペアを選びます。

日本円建てならETH/JPYビットコイン建てならETH/BTCを選びます。
そして売買注文パネルで価格・数量。注文方法を入力すれば取引成立です。
 

国内取引所からイーサリアムをMyEtherWalletへ送金

次にZaifからMyEtherWalletへの送金方法です。
まず、アカウントをクリックし【入金と履歴】をクリックします。
 

次に銘柄(イーサリアム)を選択し出金をクリックします。

 

次にMyEtherWalletのアドレスを入力し、出金金額を入力します。
最期に出金を押して送金完了です。
 

MyEtherWalletからMOLD(モルド)を購入

MyEtherWalletへのイーサリアムの送金が完了後、
MOLD(モルド)の購入をします。
Ether/トークンの送出 をクリックします。

 

秘密鍵でアンロックした後、
コントラクトアドレスを入力し送金したいイーサリアムの数量を入力、
ガスリミットを【200000】と入力し、トランザクション生成、
トランザクションの送出をクリックし購入完了です。
 

moldcoinの取得方法

moldcoinを取得するには、4つの方法があります。

  • 事前販売で購入(2017年11月~) 現在は終了
  • 取引所での購入
  • ほかユーザーからの受信
  • ゲーム内アイテムの売却

新規のプレーヤーが課金を行ったり、有料のゲームを購入する際にはmoldcoinが必要になります

MOLDのプラットホームを通じてmoldcoinを購入するか、ほかユーザーからの送金を受け取ることでmoldcoinを手に入れることができます。
既にゲームをプレイしているプレーヤーは、トークン化されているアイテムを取引所で売却することでmoldcoinの取得が可能。

これまでのゲーム仮想通貨と違い、取引所でもmoldcoinを購入できるということは、
RMTのような詐欺がなくなりますので安心ですよね。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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