HYIP(ハイプ)投資は詐欺確定?飛んだ人が続出したビットコイン投資を解説!

HYIP(ハイプ)投資は高利回りを謳った投資ですが、詐欺とも言われています。HYIP(ハイプ)投資で「ビットコインが飛んだ」という人も続出しています。「ビットコインが飛んだ」と詐欺に合わないようににHYIP(ハイプ)投資について徹底解説していきます!

HYIP(ハイプ)投資は詐欺確定?飛んだ人が続出したビットコイン投資を解説!のイメージ

目次

  1. 1HYIP(ハイプ)とは?
  2. 2HYIP(ハイプ)は実際に稼げるの?
  3. 3高利回りと言われるHYIP(ハイプ)の仕組み
  4. 4HYIP(ハイプ)は飛んだ案件が続出!ビットコイン投資の危険性
  5. 5詐欺と言われるHYIP(ハイプ)一覧を紹介
  6. 6HYIP(ハイプ)で得た利益に税金がかかる?確定申告は必要なのか?
  7. 7HYIP(ハイプ)の注意点
  8. 8なぜ、HYIP(ハイプ)がここまで話題になったのか
  9. 9HYIP(ハイプ)投資から学ぶべきこと
  10. 10HYIP(ハイプ)投資まとめ
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HYIP(ハイプ)とは?

HYIP(ハイプ)とは、「High Yield Investment Program」の頭文字をとったものです。

それぞれの単語を和訳すると
High→高い
Yield→収益が出る
Investment→投資
Program→計画

となることから直訳すると「高い収益が出る投資計画」、つまりHYIP(ハイプ)投資とは「高利回り投資」のことですね。

HYIP(ハイプ)投資では、日利1%はざらで、高いと10%となるものもあります。
かなり高利回りですね。

HYIP(ハイプ)投資は銀行に預けるよりも全然オトクじゃん!と思う方もいるでしょう。
しかし、HYIP(ハイプ)投資の90%以上は詐欺と言われています。

一般的に、HYIP(ハイプ)投資はハイリスク・ハイリターンであり、プログラムがいつ閉鎖するかがわからない状態となっています。
HYIP(ハイプ)投資の中には、一ヶ月程度で閉鎖してしまうものもあります。

仮に閉鎖してしまったら、利回りどころか、元本が引き出せなくなってしまいます。
ハイリスク・ハイリターンなので、もしHYIP(ハイプ)投資をしたいという方はこの記事をちゃんと読んでみてください。

HYIP(ハイプ)のtwitterでの評判

テレビ東京の番組、WBS(ワールドビジネスサテライト)でもHYIP(ハイプ)について報道されていたようですね。

HYIP(ハイプ)は他人を勧誘することでボーナスを貰えることからマルチ商法ではないのかとも言われているようです。

HYIP(ハイプ)投資は若い人中心、特に福岡の大学生の間でかなり広がっているようです。

どうやらあまり情報が入ってこない方々をターゲットとしてHYIP(ハイプ)投資が広がっているようですね。

いずれにせよ、TwitterでのHYIP(ハイプ)の評判は悪いものばかりです。

HYIP(ハイプ)は実際に稼げるの?

HYIP(ハイプ)投資は実際に稼げるのでしょうか?

結論から言うと、条件付きで稼げます。
その条件は難しいです。


HYIP(ハイプ)では、「高利回りが普通」「プログラム自体がすぐに閉鎖してしまう」といったことを考えれば、誰よりも早く投資をし、閉鎖される前に引き出すことができれば、高利回りによって稼ぐことができます。
ただ、いつ閉鎖するのかという予測が難しいです。

また、WBS(ワールドビジネスサテライト)でも取り上げられていたように、他人を勧誘することでボーナスが貰えるものもあるので、他人をたくさん紹介すれば稼ぐことができるでしょう。
ただ、他人を紹介し、その後HYIP(ハイプ)が閉鎖してしまえばトラブルにもなるはずです。

HYIP(ハイプ)投資は条件付きで稼ぐ方法がいくつかありますが、どれもデメリットがあり、オススメできるものではありません。

高利回りと言われるHYIP(ハイプ)の仕組み

高利回りと言われるHYIP(ハイプ)の仕組みですが、3つの仕組みがとられているものが多いです。

1.ポンジスキーム

HYIP(ハイプ)の一つ目の仕組みとして、ポンジ・スキームが挙げられます。
HYIP(ハイプ)では、ポンジスキームと呼ばれているものが多いです。

ポンジスキームとは、詐欺目的の計画のことで、「出資した金額を運用することで、利益を出し、その利益の一部を配当として出資者に還元する」などと謳っておきながら、実際は、出資された金額を運用せずに、新たに出資された金額を以前からいる出資者に配当と偽って渡すというものです。

資産運用を行っているようで、実際には資産運用は行われていません。
資産運用を行っていると偽っているだけで、日利1%などの高利回りの配当は後の出資者の出資金の一部です。


そのため、後の出資者が減れば、会社としては配当が払えないことになり、閉鎖し、出金できなくなってしまいます。

2.MLM(マルチレベルマーケティング)

HYIP(ハイプ)の二つ目の仕組みとして、MLM(マルチレベルマーケティング)が挙げられます。マルチ商法、ネットワークビジネスとも言います。

これは、商品の販売員が商品の売上が多いほど報酬を貰うことができ、更に自分の紹介で入った販売員が売上をあげるとその売上の一部から報酬を得ることができるという仕組みです。

HYIP(ハイプ)では、この仕組みを取っているものが多いです。

例えば、1コイン50000円で買えるAコインがあり、60%がMLM報酬、20%が運営費、20%がAコイン分となっているコインがあるとします。

自分の紹介で知人がこのAコインを1コイン買ってくれると、自分に30000円が、運営側に10000円が入り、知人は10000円分の価値のAコインをもつことになります。

そして、その知人も販売員となり、他人にAコインの販売をすることになります。

明らかに、運営側の方と最初のほうでAコインを購入し、紹介が上手くいってる方が稼げる仕組みとなっています。
誰も紹介できないと、支払った20%分の価値のコインしか得れずに損してしまう仕組みとなっています。


下の記事は、高利回りを得られるHYIP(ハイプ)ではないですが、MLM(マルチレベルマーケティング)を活用した代表的な詐欺コイン「クローバーコイン」を紹介しています。
もう販売していないコインですが、是非ご覧になってください!

Thumb詐欺コイン代表!「クローバーコイン」の業務停止や返金,その他ニュースをピック | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

3.価値の裏付けがビットコイン

HYIP(ハイプ)の三つ目の仕組みとして、価値の裏付けがビットコインであるということが挙げられます。

要は、ビットコインの価格が上がれば、コインの価格が上がる、ビットコインの価格が下がれば、コインの価格が下がるというものです。

HYIP(ハイプ)では、このようにビットコインが価値の裏付けとなっているものが多いです。

その理由としては、「ビットコインの価格が長期的みると上昇しているので集めた資金の価格が上昇する」「ビットコインは有名なので、ビットコインが価値の裏付けとなっていると信頼を得やすい」といったことが挙げられらます。

先程、2つ目のAコインの例であげたように、支払った価格の20%の価値分のコインしか手に入れられないことはざらにあります。

1コイン50000円のAコインがあって、50000円支払っても20%の10000円分の価値のAコインしか得られないとします。
そして、このときAコインの価値の裏付けが全てビットコインだとします。

このとき、50000円支払っても10000円分のビットコインの価値しか得られないということになります。

どうせなら、50000円払ったら、50000円分のビットコインを得たいところです。
基本的に、国内の取引所でビットコインを購入すれば、HYIP(ハイプ)のようなことはないです。


ビットコインを利用した詐欺は本当にこの2017年から非常に増えました。
「配当、マイニング、投資」様々な謳い文句でビットコインを利用したら儲かるという言葉で誘ってきますが、そういったところでビットコインを購入するのは本当に詐欺の危険性があるので絶対にやめておきましょう。

ビットコインをちゃんと購入するなら、日本で最もユーザー数の多く国内最大の取引所bitFlyerがおすすめです。
bitFlyerでは、HYIP(ハイプ)のサービスや商品は扱っておらず、全てのコインが金融庁の認定しているコインとなっています。

なので、bitFlyerでは安心して取引ができます。
是非この機会にbitFlyerで口座開設しておきましょう!

bitFlyerの口座開設手順はこちらで解説!

ThumbbitFlyerの口座開設からビットコインの入金・買い方まとめ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

HYIP(ハイプ)は飛んだ案件が続出!ビットコイン投資の危険性

HYIP(ハイプ)投資では飛んだ案件が続出しています。

HYIP(ハイプ)投資で飛んだっていうのは、HYIP(ハイプ)を運営しているいサイトにいきなりアクセスできなくなったり、HYIP(ハイプ)のプロジェクトが閉鎖されてしまい、資産の出金ができなくなることです。


一般的に、HYIP(ハイプ)はビットコインを活用したものが多く、ビットコインという言葉に釣られて安心だ!と思ってはいけません。

この方は、350万円借金をしてまで、HYIP(ハイプ)に投資したようですね。

HYIP(ハイプ)では、突然HYIP(ハイプ)のプロジェクトが閉鎖し、出金できなくなるといった詐欺まがいなこともあります。

HYIP(ハイプ)に借金を負ってまで投資している方がいますが、非常にオススメできません。

仮に出金できなくなった場合に、HYIP(ハイプ)に投資した元本すら返ってこないことがざらにあるので、借金の返済ができなくなります。

このように、HYIP(ハイプ)投資で飛んだというのは当たり前にあり、とても危険です。

詐欺と言われるHYIP(ハイプ)一覧を紹介

詐欺と言われているHYIP(ハイプ)をご紹介します。

ビットコネクト

まず、詐欺と言われているHYIP(ハイプ)として、ビットコネクトがあります。

こちらは断定できる証拠はないのですが、ポンジスキームの仕組みを採用しているHYIP(ハイプ)だろうと言われています。

ビットコネクトは、日利がおおよそ1%〜2%で、安定して利息が得れるというもので、人気を博していました。
2018年初めの時価総額では、かなり上位にきており、多くの人々が投資していたことが伺えます。

ビットコネクトのチャートですが、1月15日から16日に間に価格が急激に下がっていることがわかります。

このときは、アメリカ当局の規制をうけて、サイトが閉鎖しました。

取引所サービスとレンディングサービスは終了し、ウォレットの機能だけが残るようになりました。

支払いとしても微妙なコインであるので、多くの人々がこのニュースを受けてビットコネクトを売り払い、価格は急激に下がりました。

ビットコネクトは、高い配当からポンジスキームではないかと昔から言われていました。
詐欺ではないかと言われても仕方ありません。

D9クラブ

D9クラブはブラジルの会社に投資をすることで出た運用益を配当として還元するHYIP(ハイプ)で、日利10%という破格の利率で、出資者を集めていました。

ただ、2017年4月に出金ができなくなり、かなり多くの人が飛んだことでしょう。

このD9クラブはMLM(マルチレベルマーケティング)を採用しており、ポンジスキームではないかと噂されていました。

D9クラブを運営していたデニーロ氏は逮捕されたこと、出金できなくなったことから詐欺ではないかと言われています。

ライトライズ

ライトライズは、日本国内で圧倒的に人気のあったHYIP(ハイプ)です。

イギリス政府公認、月利40%と謳うことでHYIP(ハイプ)の中でも信頼を得て、多くの出資者を集めていました。

ただ、2017年3月5日から出金が停止され、総投資額1億ドルが消えました。
代表的な詐欺HYIP(ハイプ)と言われています。

HYIP(ハイプ)で得た利益に税金がかかる?確定申告は必要なのか?

確定申告についておさらいですが、ビットコインなどの仮想通貨を売却または使用することによって出た利益に関しては所得税として税金がかかってくるため、確定申告をすることが必須となります。


ただ、年末調整済みの給与所得を有する方で、ビットコインなどの仮想通貨の売却又は使用による所得が20万円以下の方については、その他に所得がない場合、確定申告は不要となります。

逆に、サラリーマンの方でお勤め先からの給与所得以外に、ビットコインなどの仮想通貨で副収入として20万円を超える方は確定申告が必要となってきます。


HYIP(ハイプ)では、日利1%のプロジェクトが普通で、多くの利益を得ることができますが、一般の仮想通貨取引での確定申告と同じく、HYIP(ハイプ)も含めた仮想通貨取引などの副収入で20万円以上の利益を得た場合に、確定申告が必要となってきます。

仮想通貨取引で得た利益にかかる税金の計算方法について知りたい方はこちらをご覧になってください!

Thumbビットコインなどの仮想通貨の確定申告の計算方法がついに発表! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

HYIP(ハイプ)の注意点

HYIP(ハイプ)の注意点を見ていきましょう!

ランキングサイトやオススメサイトは紹介料の報酬目的

HYIP(ハイプ)投資を勧めるようなランキングサイトやおすすめサイトがネット上で散見されますが、紹介料の報酬目的がほとんどです。

HYIP(ハイプ)の仕組みで述べたMLM(マルチレベルマーケティング)の仕組みを用いていて、そのランキングサイトやおすすめサイトの運営者の主な目的は、紹介料です。

この紹介料を目的としてHYIP(ハイプ)投資の良いところばかりを書いているサイトがあるので、注意してください。

TwitterやLINEなどでも狙っている

TwitterやLineでもHYIP(ハイプ)投資を勧めるような方がいます。

そのようなときは、しっかりと当該HYIP(ハイプ)について調べた上で、投資判断をするようにしてください。
安易に勧めてくる方はHYIP(ハイプ)の実態をわかっていない方が多いです。

基本的に、HYIP(ハイプ)投資は勧められるようなものが少ないので十分に注意してください。

なぜ、HYIP(ハイプ)がここまで話題になったのか

HYIP(ハイプ)は、かなり話題になっており、その中でもビットコネクトは2017年仮想通貨ランキングで20位になっていました。

Thumb仮想通貨(ビットコイン)の種類の特徴とランキング一覧【2017年から2018年】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

HYIP(ハイプ) が話題になった理由としては、HYIP(ハイプ)の仕組みによるところが大きいです。
 

  • 日利1%を超える高利回りであること
 
  • MLMにより紹介のインセンティブがあることで多くの人が買うこと
 
  • ビットコイン等の有名通貨に価値が裏付けされていることからくる安心感
​​​​​​​
と言ったことが挙げられます。

HYIP(ハイプ)投資から学ぶべきこと

次に、HYIP(ハイプ)投資から学ぶべきことです。

安易な儲け話にすぐに乗っからない

HYIP(ハイプ)にはMLM(マルチレベルマーケティング)により、販売者に紹介料が入るシステムがあるものが多いので、安易な儲け話をして来る方がいますが、すぐに乗っからないようにしましょう。

そのような方はHYIP(ハイプ)が高利回りである等とメリットしか話さないため、詐欺に騙されてしまう可能性があります。

口コミだけではなく自分でしっかり調べる

HYIP(ハイプ)について口コミだけではなく自分でしっかり調べましょう。

きちんと公式サイトを見てみる、そのHYIP(ハイプ)の良い点だけではなく、悪い点も調べてみるといったことを実践しましょう。

余剰資金で投資は行う

HYIP(ハイプ)はサイトが閉鎖したり、プロジェクトがいきなり終わってしまうこともあるので、なくなってもいい余剰資金で投資を行いましょう。

余剰資金の中の余剰資金でやったほうがいいともいいとも言いたいくらいです。

HYIP(ハイプ)投資まとめ

今回のHYIP(ハイプ)投資についてまとめると、
 

  • HYIP(ハイプ)とは、高利回り投資で日利1%以上のものが普通にある
  • HYIP(ハイプ)には詐欺も多く、危険なものがほとんど
  • HYIP(ハイプ)投資で飛んだという事例が多数

となりますね。

HYIP(ハイプ)投資をする際は、今回の記事をもう一回ご覧になってから今一度、投資判断をしてみてください。
あくまでも詐欺にあったり、詐欺に加担することがないよう快適な仮想通貨投資を行っていきましょう!


ちなみに、国内の大手取引所では、このようなHYIP(ハイプ)を扱っていません。

国内最大の取引所であるbitFlyerやZaifは金融庁から認定されており、安心して仮想通貨取引ができます。

扱っている通貨も金融庁が認定している通貨がほとんどなので、安心です。
しかも、簡単に登録ができるのでこの機会に登録してみてください!

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50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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