Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方!仮想通貨を日本語で資産管理!

Cryptofolio(クリプトフォリオ)は仮想通貨を一貫管理するアプリで、日本語対応として唯一のアプリになります。この記事ではCryptofolio(クリプトフォリオ)に仮想通貨を追加登録するといった基本的な使い方から、最新の使い方までご紹介いたします。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方!仮想通貨を日本語で資産管理!のイメージ

目次

  1. 1Cryptofolio(クリプトフォリオ)とは?
  2. 2Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリのダウンロード方法
  3. 3Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方(設定方法)
  4. 4Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの画面の見方
  5. 5Cryptofolio(クリプトフォリオ)のフォルダ設定方法
  6. 6アップデートによる機能の追加
  7. 7Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ内の仮想通貨ニュース
  8. 8Cryptofolio(クリプトフォリオ)の設定方法
  9. 9Cryptofolio(クリプトフォリオ)が対応している取引所一覧
  10. 10Blockfolio(ブロックフォリオ)との違い
  11. 11Cryptofolio(クリプトフォリオ)まとめ
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Cryptofolio(クリプトフォリオ)とは?

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリとは何かと言いますと、いくつかの取引所に分散したウォレットを一カ所にまとめて管理するアプリです。

取引所というのはイメージとしては銀行で、ウォレットというのは預金口座に相当します。また一カ所にまとめて管理するということを一元管理という言い方をします。

また、資産の内訳のことをポートフォリオと呼びます。こういった一元的にポートフォリオを管理をするアプリは世界ではすでに作られていますが、あいにくどれも日本語に対応していません。

よって、このCryptofolio(クリプトフォリオ)世界初の日本語対応のアプリになります。

ここで、一つ追加で申し上げますと、日本語日本語と強調しておりますが、このアプリは日本語という言語だけではなく日本人向けにカスタマイズされたアプリになります。

世界的に有名なBlockfolio(ブロックフォリオ)ではこちらが設定を自分用にカスタマイズしないと思うようにいきません。

また文化の違いもあり、日本人には使いづらい感が否めません。Cryptofolio(クリプトフォリオ)は日本人向けに作られていますので、言語が日本語という以外にも、日本人にとって利点があります。

一元管理という言葉は多種多様な仮想通貨を取引していく上でとても重要になってきます。例えばBainance(バイナンス)では約200種類もの仮想通貨の取引が可能なので、複数種類の仮想通貨を所持しているユーザーが多いはずです。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)は多様な仮想通貨を一元管理できるので特にBainanceユーザーとの相性が良いです。Cryptofolioのインストールを検討している方は是非Binanceの口座開設もセットで行うと利便性が高いでしょう。

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Cryptofolio(クリプトフォリオ)の名称の由来

Cryptofolio(クリプトフォリオ)という名称の由来についてご説明いたします。仮想通貨を英語で言いますとCryptocurrency(クリプトカレンシー)と言います。そして、保有している資産の組み合わせのことを金融業界ではportfolio(ポートフォリオ)と言います。

2つの言葉を組み合わせたのがCryptofolio(クリプトフォリオ)ということになり、仮想通貨を表す英語Cryptocurrency(クリプトカレンシー)ですが、Crypto(クリプト)暗号を意味する英語Cryptography(クリプトグラフィー)の前半部分であり、後半のcurrency(カレンシー)通貨を意味しています。

一元管理って、必要?

Cryptofolio(クリプトフォリオ)が世界で唯一の日本語対応のウォレット一元管理アプリだと言われても、そもそも一元管理は必要なのか、という疑問も湧いてくると思います。

複数のウォレットを使うことになる可能性としましては、日本の取引所が扱っていない仮想通貨を購入したいという場合になります。

しかし「自分は国内1カ所の取引所で、Bitcoinを中心にAltcoinも有名なので十分」とお考えの方も沢山いることでしょう。よって、一元管理は必要ない、と思ってしまうかもしれません。

そう結論付ける前に、今年1月に起きた大事件を思い出してください。そう、Coincheck(コインチェック)の事件です。もし、国内1カ所の取引所が他ならぬCoincheck(コインチェック)であった場合、どんなことが起きてしまうでしょう?

仮想通貨を投資目的に考えている方は沢山いらっしゃることと思います。投資において資産分散は基本中の基本です。したがいまして、典型的な仮想通貨しか所有する気がなくても、国内に複数のウォレットを開設するのは資産管理の上で必須となります。

このような事情で、ウォレットの一元管理というのは必要になってきます。そして繰り返しになりますが、日本語に対応しているアプリはこのCryptofolio(クリプトフォリオ)だけですので、このアプリは是非とも使うべきアプリと言えます。

この記事でご紹介すること

まず、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリダウンロード方法をご紹介し、次に基本画面(ホーム画面と言います)の説明、実際にご所有の仮想通貨を追加する操作方法を使って説明します。

つづいて、保有状況資産推移などが見られる各種のグラフ画面説明とその読み取り方をご紹介します。

またCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリにはフォルダ機能を使って、保有資産の組み合わせ(ポートフォリオ)をさまざま変えることができます。そこで、フォルダの新規作成方法設定方法についてご説明します。

その後、アップデートによって追加された機能(同期機能ウィジェット機能)をご紹介し、アプリ内の仮想通貨ニュースの閲覧方法をご説明します。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリのダウンロード方法

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリios端末Android端末のどちらにも対応可能で、無料ダウンロードできます。

iPhoneやios端末の方

iPhone、iPadといったApple製品をお使いの方は、下のリンクをお使いください。App Storeにご案内いたします。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)仮想通貨管理アプリのダウンロードはこちらです。

Android端末の方

Apple製品以外の端末をお使いの方は、下のリンクをお使いください。Google Playにご案内いたします。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)仮想通貨管理アプリのダウンロードはこちらです。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方(設定方法)

これから仮想通貨を追加してをポートフォリオを作っていくCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介していきます。

購入費用の入金

仮想通貨を購入するのに必要な日本円などの通常の通貨の入金を行うためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介することから始めます。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ仮想通貨を追加していくというのは、購入していくことになります。そこで、あらかじめその購入費用を入金しておくと、より現実的な管理ができるようになります

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリを開くと次の画面が現れます。この画面のことをホーム画面と言います。まず「追加」をタップします。

いろいろ現れますが、そのほとんどが仮想通貨の追加になりますが。唯一の例外が「Fiat(法定通貨)から選ぶ」になります。

ここでは、その唯一の例外選択します。

次の画面で、「日本円(JPY)」をタップしてください。

以下の画面が出てきますので、まず初めに「取引量」のところをタップします。そうしますと、数字を入力する画面が出てきますので、入金する額を入力し、「完了」をタップしてください。

ここでは、景気よく1億円の入金を行いました。完了をタップ後、画面は少し変わりますが、右上の「保存」を押せば、入金設定は終了となります。

さて、お気づきのことと思いますが、このCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリへの入金や、このあと設定いたします仮想通貨追加削除変更はすべて自己申告です。つまり実際に取引をしていなくても、アプリに仮想通貨を登録することが出来ます

実際、今回盛大に1億円の入金を行いましたが、筆者にそのような資産は全くありません。しかし、「保存」をタップした際、私が契約している仮想通貨取引所や銀行口座から「1億円」の残高はない、との警告は一切ありませんでした

したがいまして、実際の取引ではなくても架空のポートフォリオをいろいろ試してみるという使い方もできます。

ホーム画面からの追加

ここでは、ホーム画面から仮想通貨追加していくためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介します。
 
先程、1億円の入金を行いましたので、以下のようなホーム画面から出発することになります。まず「追加」をタップしてください。

いろいろ選べますが、ここでは「国内の取引所から選ぶ」をタップしましょう。

次の画面で以下の5つの取引所が現在、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリが取り扱っている国内の取引所になります。ここでは「bitFlyler(ビットフライヤー)」をタップしてみましょう。

以下がbitFlyerから追加できる仮想通貨のリストですが、実際の画面には続きがあり、Lisk以下、Litecoin、Monacoin、bitcoin fxが選択できるようになっています。ここでは「Bitcoin(ビットコイン)の/JPYつまり日本円建て」を選ぶことに致します。

ちなみにここで強調しておきたいことがございます。気軽に”日本円建て”を選べたりしていますが、実は日本語に対応していないアプリでは、全く日本円建てなどありません。

その意味でも日本語に対応しているCryptofolio(クリプトフォリオ)がいかに日本人にとって貴重なアプリかわかります。

Fiat(法定通貨)を選ぶ」で行ったときと同様に、「取引量」をタップして、数字を入力し、「完了」、「保存」の順にタップしてください。

先ほどと違い、今回は「保存」をタップしますと、次の選択画面表示されます。「そのまま」か資産からの「減額」を聞かれます。購入費用の入金を行いましたので、「減額」をタップしましょう。

次の画面が現れます。デフォルトで「売却」となっています。そのまま、「保存」をタップすれば、追加の設定は可能になります。

何故、売却か?”ですが、実際の買い物で商品を円で買う場合、円を減らし、その代わりに商品を得ます。言い方を変えれば円を売って商品を買うと言えます。今回の取引では商品はBitcoin(ビットコイン)になります。

よって、Bitcoin(ビットコイン)を日本円建てで購入するということは、お手持ちの円を売却して、Bitcoin(ビットコイン)を購入するということになります。

追加後の画面が以下の通りになります。Bitcoin(ビットコイン)を追加したということは、1億円の資産の一部をBitcoin(ビットコイン)に変えただけですので、資産は変わらず1億円のままになります。資産の内訳(ポートフォリオ)が変わっただけということになります。

なお、先程の選択場面で、もし「そのまま」を選んでいますと、Bitcoinと日本円が並ぶ表示は変わりませんが、一番大きな違いは資産が約1億900万円に増えていることです。

これですと、ポートフォリオ(資産の内訳の割合)が変わってしまい、実用的な選択肢ではないと思われます。

全通貨から保有通貨を選択

ホーム画面で「追加」をタップしますと、「国内の取引所から選ぶ」等のリストが表示されますが、今回はそのリストの中から「全通貨から検索」を用いて仮想通貨追加していくためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

そのために、まず「全通貨から検索」をタップしてください。そうしますと以下のような画面が表示されます。

しかし、このような画面が出されても、何を入力したらいいのか戸惑ってしまうでしょう。こういう場合、通貨ペアを手掛かりにしますと、見通しがよくなります

通貨ペアというのは、たとえばBTC/JPYとしますと、Bitcoin(ビットコイン)の日本円建て、つまり、Bitcoin(ビットコイン)を日本円で購入するということを意味します。

ここでは、「検索窓口」に「JPY」と入力してみましょう。日本語非対応の同様のアプリでは、検索窓口に「JPY」と入力しても、空しい結果にしかなりません。

具体的にどのように空しいかについては、だいぶ後の方になりますが、Blockfolio(ブロックフォリオ)について解説したページにて紹介しております。

以下の画面で、今回はLitecoin(ライトコイン)の日本円建て「Litecoin:LTC/JPY」を選択してみましょう。

ここまでの操作で取引所はどうなるのか、との疑問を持った方もいらっしゃると思いますが、取引所はデフォルトが設定されます。

以下の画面ではデフォルトとして「Coincheck(コインチェック)」が選ばれているのがわかります。取引所を変更したい場合は、「Coincheck」のところをタップしてください。

そうしますと、画面の下の方の部分だけですが、以下のように取引所が選択できるようになります。以降の操作は、「ホーム画面からの追加」で行った操作と同じになります。

coincheckはまだ今後の動向が確定していません。

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また、仮想通貨を始めていくと、例えばBinanceなどの海外取引所にも登録してみたくなりますよね。そういうった際に海外取引所での投資資金としてのビットコインを送金する必要がでてきます。

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仮想通貨に関する詳細を入力する

ここまで、保有仮想通貨の追加方法の基本的な流れをご説明してきました。しかし、今までは購入額が現在の価格に基づいたものであったり、取引日も追加したその当日であったりしました。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)では、もちろん、実際の購入額や取引日といった詳細を入力することができ、より一層、現実に即したポートフォリオを作ることが出来ます。

ここでは、実際の取引に沿って仮想通貨の詳細情報を入力するためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご説明いたします。

以下の画面で太線で囲ってある部分は自由に変更することが出来ます。

たとえば、このように入力することが出来ます。取引日は2017年8月2日になっていますが、Bitcoinの価格は当時のbitFlyerでの取引価格となっています。

他の通貨を追加する場合

他の通貨を追加したい場合、ホーム画面でこれまで同様「追加」を選択すれば、日本円建てならば同様の手順で追加できます。ここではBTC建てで購入していくためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

本来、日本円建てやBTC建てなで仮想通貨を購入いたしますと、複雑なポートフォリオが出来ますが、このアプリではそういったややこしいケースもわかりやすく理解できるように作られています。以下でそれをご確認ください。

具体例として、今回は「Ethereum(イーサリアム)のビットコイン建て」を追加してみましょう。「追加」ボタンをタップ後、現れた画面で「全通貨から検索」を選び、検索窓に図のように「ETH BTC」と/なしで入力しましょう。

入力の仕方の問題でしょうが、/を入れますと、うまく検索できない場合がありますのでご注意ください。

取引量」を入力し「保存」をタップしますと、日本円建ての時とは異なり次のような選択画面が表示されます。

ここでは、「BTC/JPYで減額」を選択しましょう。

その後、「保存」をタップしますと、ホーム画面は以下のようになります。

追加した通貨を削除する場合

登録した仮想通貨削除するためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。あらかじめ申し上げておきますが、仮想通貨の削除は売却とは異なります。ご注意ください。

削除方法は簡単で、まずホーム画面で「削除したい通貨」をタップしてください。ここでは先程追加したばかりのEthereum(イーサリアム)を削除しましょう。

以下の詳細情報が表示されます。削除するには右上の「ごみ箱」のアイコンをタップしてください。

以下が削除後のホーム画面になります。注意していただきたいのは、削除した分だけ資産が減ってしまっているという点です。削除は、売却とは異なるという点を改めて強調したいと思います。もし売却であれば、資産額に変動はありません。
 

仮想通貨の並べ替え

ホーム画面保有資産の画面)で、「追加」ボタンの隣に表示されている「並替」ボタンを使って仮想通貨並び順変更するためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご説明いたします。

まずホーム画面で「並替」をタップしてください。そうすると次のように右端に””のようなボタンが表示されます。このボタンを押すだけではビクともしません。

ここでは一番下の「BTC/JPY」を一番上に移動させることにします。””ボタンをただタップするだけではビクともしませんが、これを押したまま上にスワイプすることで移動できます。以下でその途中の様子を紹介いたします。

目的の場所に着いたら指を離してください。そうすると下のような画面になります。あとは、「完了」ボタンをタップすると並べ替え確定します。なお、画面左上の「完了」をタップしても同様の結果になります。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの画面の見方

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の追加した保有資産の見方

この項目では保有資産画面に関連するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

これまでたびたびご紹介してきましたホーム画面が、他ならぬ保有資産を確認する画面になります。この画面を下の方まで見ますと、実際、「保有資産」が選択されているがわかります。

以下の画面を例にとりますと、日本円建てでの購入やBTC(ビットコイン)建てでの購入があり複雑ですが、日本円に換算した額(ここでは1.55億円)が現在の保有資産になります。通貨ごとに見ますと、例えばETH/BTCでは、保有価格は日本円に換算されていることがわかります。

保有価格順に降順で並べ替えたいときは、保有価格の隣の矢印をタップし、昇順で並べ替えたいときはもう一度同じところをタップすると並べ替えられます。現在価格も同様です。

並べ替えを解除したいときは、「追加」ボタンの横が「キャンセル」に変わっていますので、そちらをタップしてください。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)のチャート画面の見方

ここではチャート画面表示の仕方と見方に関するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご説明いたします。
 
ホーム画面で具体的な仮想通貨をタップしますと、チャート画面が現れます。ここではBTC/JPYをタップしましょう。そうしますと、以下のようなチャート画面が現れます。

チャートローソク足と呼ばれるの長細い長方形で表されます。青いローソク足陽線と呼ばれ、その日の始値に比べ終値の価格が上がっていることを表し、赤いローソク足陰線と呼ばれ、逆に始値に比べ終値の価格が下がっていることを表します。

なお、太線で囲ってあるところは、自由に変更できるようになっています。取引所は実際タップしてみるとわかりますが、自分が購入した取引所でなくても選択できるようになっています。時間のところは1時間、12時間、1日、1週間、等々を選べるようになっています。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の保有状況の見方

この項目では登録した各仮想通貨保有状況に関連するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

一つ前の項目の画面の左上に「詳細」というタブがありますが、その隣に「保有状況」というタブがあります。ここをタップしますと、以下のような仮想通貨ごとの保有状況が表示されます。

項目「ホーム画面からの追加」と項目「仮想通貨に関する詳細を入力する」のところで、まず始めにBTC/JPYを2017年8月2日に100購入後、項目「他の通貨を追加する場合」のところでETH/BTCを2018年2月2日に500(51.75BTC相当)購入しました。

そのため、BTCの保有量は最初+100された後、-51.75されているのがわかります。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の資産推移の見方

この項目では登録した仮想通貨を総合した資産推移を表す画面に関連するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

資産推移の表は、たびたびご紹介しているホーム画面下部にある「資産推移」をタップすると表示されます。仮想通貨の追加の際、取引日を実際の取引に合わせて入力しておきますと、これまでの推移がを見ることが出来ます

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の円グラフでの見方

この項目では登録した仮想通貨の組み合わせ(ポートフォリオ)をわかりやすく円グラフで表示する画面のに関連するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。

ホーム画面下部にある「クリプトフォリオ」をタップしますと、円グラフで資産の内訳(ポートフォリオ)を見ることが出来ます。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の保有数の変更

ここでは保有仮想通貨買い増し売却、あるいは入力した数量の修正を行いたいときのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。3つ前の項目でご紹介した保有状況の画面から始めます。

保有している仮想通貨の追加ではなく、売却であったとしても、まずは追加ボタンをタップしてください。追加ボタンの言葉の意味合いですが、仮想通貨の取引情報の「追加」と思っておきますと混乱が起こらないと思われます。

今回は売却方法についてご紹介します、買い増しも同様です。ただし、修正の場合、数量を増やす場合同じ取引所、同じ取引日、同じ取引価格での買い増しを、減らす場合売却を行うことになります。

売却方法は基本的に購入と同じで、まず「売却」をタップ後、「数量」を入力し、「完了」をタップし、「保存」をタップすれば終了です。

その際、太線で囲っていませんが、項目「仮想通貨に関する詳細を入力する」でご説明したように、取引価格取引所、(テンキーで隠れていますが)取引日メモ欄も自由に変更できます。

売却の場合は、次のように保有資金の増額をするかどうか聞かれてきます。ここで「追加する」を選択すれば、現実の資産状況に即した内容になります。その後現れる画面で「保存」をタップすれば、売却は完了します。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)のフォルダ設定方法

フォルダ機能とは?

これまで特に何のご説明もしてきませんでしたので、気になっている方もいらっしゃるかもしれませんが、下の図で太線で囲ってある部分のことをフォルダと言います。

下の例では「具体例1」「具体例2」「具体例3」と特に意味のないフォルダ名が並んでいますが、使い方次第では仮想通貨の管理をより一段とわかりやすくすることが出来ます

たとえば次のように「短期」「中期」「長期」と仮想通貨の運用方針ごとに分けたり、取引所ごとに分けたり、あるいは「総合」「メイン」「サブ」のように全体の資産状況を表すフォルダと主要な仮想通貨だけを登録したフォルダ、それ以外のフォルダといったような分け方もできます。

フォルダ機能の有効化

ここではフォルダ機能を有効化するためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介します。ホーム画面の下の方にある「設定」をタップしてください。

以下に二つの図がありますが、上の図はCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリを使い始めたばかりの頃の状態で、まだフォルダ機能が有効になっていません。太線のところをタップすると、フォルダ機能は有効化され下の図のようになります。

アップデートによる機能の追加

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の同期機能

ios端末の場合、iphoneやipadといった複数のデバイスCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリを使っている場合、新たな仮想通貨の取引をCryptofolio(クリプトフォリオ)反映させるのにデバイスの数だけ入力するとしたら、とても大変です。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の同期機能とは、この面倒な作業を簡単に行える機能です。具体的に言いますと、たとえばiphoneに新たな仮想通貨の取引情報追加したとします。同期機能を使うことで、ipadにこの新たな取引情報を簡単に追加させることが出来ます。

どのデバイスでも現在の正確なポートフォリオを参照することが出来るようになりますが、正確に言えば、iphoneのデータをipadに追加するのではなくiphoneのデータそのものでipadのデータを上書きしてしまうことになるので同期機能を使うときは注意が必要です

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の同期機能の使い方

ここではiphoneのデータをipadに同期させるためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介します。

そのためにはiphone側とipad側のそれぞれで設定をする必要があります。まずはじめにiphone側の設定から行います。設定画面の下の方にある「データ同期」をタップしてください。

iphoneからipadにデータを”輸出”するので、エクスポート側になります。ここでは「QRコードでトークンを出力」をタップしましょう。

つづいて引き継ぎ用パスワードの入力を要求されます。このパスワードはipad側で用いる一時的なパスワードです。この場で適当に決めてください

引き継ぎ用パスワードを入力しますと、QRコードと画面の左下に3分間だけ有効なワンタイムパスワードが表示されます。ただしセキュリティの都合でどちらも隠しました。

次からはipad側の操作となります。iphoneからデータをipadに”輸入”するわけですから、インポート側になります。次の画面でインポート側の「QRコードでトークンを入力」をタップしてください。

そうしますとQRコードリーダーが起動します。時間制限は3分ですので、速やかにiphoneに表示されているQRコードを読み取ってください。読み取りますと次の画面が表示されます。
 
先程、iphone側で決めました引き継ぎ用パスワードと、QRコードの左下にあるワンタイムパスワードを入力してください。

入力が正しく、制限時間内であれば、次の表示があります。これで同期作業完了しました。ipadのホーム画面を確認すれば、iphoneのと寸分たがわず一致していることがわかります

もしipad独自のデータを登録していた場合、すべて消失してしまうことにもなりますので、同期機能を使うときはこのことをご注意ください。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)でウィジェット機能が追加

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリで新たに追加されたウィジェット機能について説明していきます。

スマートフォンを起動したときに現れる画面で右にスワイプしてください。そうするとニュースや天気、iphoneならsiriからの提案などが表示されます。この表示領域のことをウィジェットと言います

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリのウィジェット機能というのは、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリに登録した仮想通貨をスマートフォンのウィジェットに表示させる機能のことを指します。

この機能を実現するためには、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ側とスマートフォン側でそれぞれ設定をする必要があります。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ側の設定

次の図で「ウィジェット設定」をタップしてください。

今回の説明のために、いくつか仮想通貨を追加してみました。そのため、次のような図が表示されます。

上の方の左端に「-」ボタンがついているのが現在ウィジェットに表示する設定がされている仮想通貨で、下の方の左端に「+」ボタンがついているのが新たに追加したか、非表示設定してある仮想通貨です。

「-」を押すとウィジェット非表示に、「+」を押すとウィジェット表示されることになります。

ここでは、新たに追加した仮想通貨を全てウィジェット表示することにします。この画面に説明が書いてありますが、最大15種類の仮想通貨までウィジェット表示できます。

次の図は全て追加した後の図です。「BTC|JPY」の切り替えスイッチがありますが、今は「JPY」がONになっています。つまり日本円建てになっています。

ビットコイン建てに変えたい仮想通貨がありましたら、「BTC」のところをタップすればウィジェットではビットコイン建てで表示されることになります。

また、右端に「」のようなボタンがありますが、並べ替えをしたいときに使います。

それぞれの仮想通貨は、仮想通貨名取引所二段表示されていますので、これを頼りに、たとえば取引所ごとにとか、仮想通貨ごとにまとめたいときに、この並べ替え機能が便利です。

並べ替えの方法ですが、移動したい仮想通貨の「」の部分をタップしたら、そのまま指を離さず、移動したいところまでスワイプさせれば並べ替えられます。

たとえば次の図のように並べ替えが出来ます。これでCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ側の設定は完了です。

スマートフォン側の設定

ここではiphoneでの設定方法をご紹介いたします。まず、スマートフォンを起動したときに最初に現れる画面(ホーム画面)で右にスワイプしてください。そうしますと、ウィジェットが表示されます。このウィジェットの一番下まで行きますと、「編集」ボタンがあります。ここをタップしてください。

そうしますと、次のような画面が表示されます。先程同様に左端に「-」や「+」があります。そこで、Cryptofolio(クリプトフォリオ)の左端の「+」をタップしてください。その後、これも先程と同様、右側の「」ボタンを使って並び順をお好みの順番に並べ替えてください。

以上の設定を行いますと、スマートフォンウィジェット(という表示領域)にCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリウィジェット表示設定をした仮想通貨の最新情報がリアルタイムで表示されることになります。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリ内の仮想通貨ニュース

ホーム画面の下の方にある「ニュース」をタップしますと、以下のような最新の仮想通貨ニュースを見ることが出来ます。ご覧のように海外の話題も日本語に翻訳され、以下の例は古い記事ですが、その日の最新ニュースを知ることが出来ます。

ちなみに下の図の左部分に色がついていますが、これはニュース画面の記事の色です。ニュースを選択している限り、必ず色がついてしまいます。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)の設定方法

円建てとBTC建ての切り替え可能

ここではホーム画面における日本円での表示BTC(ビットコイン)での表示切り替え方法に関するCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介します。

方法は極めて簡単なのですが、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリのどこにもその説明は書いてありません。太線で囲んである総資産のところをタップしてください。

次の図のようにビットコイン建てに変わります。予想がつくと思いますが、太線で囲ってある部分をタップすると、元の日本円建ての表示に戻ります。

この切り替え機能によって、日本円建て、ビットコイン建てというややこしい状況も解消され、ポートフォリオはどちらの通貨で見ても把握しやすくなります。

今回の説明では「クリプトフォリオ」の画面を用いましたが、「保有資産」、「資産推移」でも同様にして表示方法を切り替えることが出来ます。

フォルダ名の変更

フォルダ機能の有用性とその有効化については、項目「Cryptofolio(クリプトフォリオ)のフォルダ設定方法」のところでご紹介しました。

ここではフォルダ名を変更するためのCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方をご紹介いたします。次の図の「フォルダ名を変更する」のところをタップしてください。

デフォルトでは次の3つのフォルダ名が表示されます。変更したいフォルダをタップしてください。ここでは一番上の「folio1」をタップしましょう。

タップしますと次のような入力画面が現れますので、具体的な名前を入力したら「変更」をタップしてください。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)が対応している取引所一覧

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリでは、対応している取引所を随時追加していますが、以下が2018年1月26日付対応取引所になります。

Blockfolio(ブロックフォリオ)との違い

仮想通貨一元管理アプリと言えば、Blockfolio(ブロックフォリオ)アプリ世界的に有名です。日本語に対応していないというだけですので、英語を読むことが苦でなければ使い勝手はよいでしょう。

ホーム画面はデフォルトではドル建てですが、設定を変更することで以下のような日本円建てに変えることができます。

しかしながら、日本円建ての仮想通貨を見つけるのが難しいという問題があります。その証拠がこれから紹介する3つの画像の中の2番目の画像にあたります。この画面はCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの「全通貨から検索」に相当する画面です。たったの3つしか検索できていません。

英語が得意な方は、下方にある「Not Seeing a Coin? Press to Sync.」(意訳:お探しの仮想通貨が見当たりませんか?それでしたら右上の「Sync」ボタンをタップしてください。)とあるので、「SYNC」ボタンをタップすれば日本円建ての仮想通貨がリストアップされるのではないかと思うかもしれません。

SYNC」ボタンをタップすれば確かに表示されます。しかし、JPY以外も含まれた膨大なリストから探さなくてはなりません。これはかなりの難作業です。このことからわかることは、日本語に対応していないというだけではなく、日本人のために全くカスタマイズされていないことです。

以上のことから、Blockfolio(ブロックフォリオ)アプリは使い勝手のよい世界中に多くのファンがいるアプリですが、あくまで世界を相手にしているアプリであり、日本も相手にしてくれてはいますが日本を”えこひいき”してはくれていない、と結論付けられます。

その点、Cryptofolio(クリプトフォリオ)日本語に対応しているだけでなく、日本人の方を向いている世界で唯一のアプリという位置づけになります。

Cryptofolio(クリプトフォリオ)まとめ

Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリの使い方を長々と説明してまいりましたが、いかがだったでしょうか?今回ご紹介した一連の手順は一度使ってみれば、もう読み返す必要はないくらい、一つ一つの使い方は難しくはなかったのではないでしょうか?

これまでの仮想通貨の取引をすべて取引日、取引価格といった情報を正確に入力するという作業をともかくやり終えてしまえば、あとは知りたい情報、例えば保有資産日本円建てビットコイン建ての額、仮想通貨ごとの詳細情報、資産推移、円グラフによるポートフォリオの表示、そして仮想通貨最新ニュースボタン一つで切り替えることが出来ます

複数のデバイスにCryptofolio(クリプトフォリオ)アプリをインストールして使っている場合は、同期機能を使うことで新しい変更を残りのデバイスに簡単に反映させることもできます

また話題のウィジェット機能を使うことで、Cryptofolio(クリプトフォリオ)アプリを起動せずに気になる仮想通貨の最新情報をスマートフォンのウィジェットで見ることが出来るようになります。その表示方法も簡単な設定ですぐにカスタマイズできます。

フォルダ機能を使えば、仮想通貨を用途に分けて分類して管理したり、あるいは、実際の取引でなくても登録できますので、仮想通貨のシミュレーションにも役立てることが出来ます。

Blockfolio(ブロックフォリオ)との違いで言えば、日本語に対応している点が最も大きいでしょうが、Blockfolio(ブロックフォリオ)の項目でも説明しましたが、日本円建ての仮想通貨を登録することが多い場合は、圧倒的にCryptofolio(クリプトフォリオ)の方が使いやすいと言えるでしょう

また、円グラフによるポートフォリオの表示もCryptofolio(クリプトフォリオ)の方にしかありません。Blockfolio(ブロックフォリオ)よりもCryptofolio(クリプトフォリオ)を選んだ方がよい理由の一つと言えそうです。

今回のCryptofolio(クリプトフォリオ)の使用方法とても分かりやすかったですね、インストールしたらすぐに利用できますので、実際に使用しながら仮想通貨の取引も行うのが一番実践的な方法です。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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