仮想通貨ICON(アイコン/ICX)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性を解説!

仮想通貨ICON(ICX)はもっとも身近な存在! これからチャートがあがりそうな仮想通貨ICON(ICX)の特徴、チャート、取引所での購入方法(買い方)をご紹介します! 取引所バイナンスでのICON(ICX)の購入(買い方)も解説します!

仮想通貨ICON(アイコン/ICX)の特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性を解説!のイメージ

目次

  1. 1「韓国のイーサリアム」仮想通貨アイコン(ICON/ICX)
  2. 2仮想通貨ICON(アイコン/ICX)
  3. 3仮想通貨ICON(ICX)の特徴
  4. 4ICON(ICX)の相場チャート・価格推移
  5. 5ICON(ICX)が購入できるおすすめ取引所
  6. 6ICON(ICX)の購入方法の手順
  7. 7ICON(ICX)の今後の将来性
  8. 8仮想通貨ICON(アイコン/ICX)まとめ
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「韓国のイーサリアム」仮想通貨アイコン(ICON/ICX)

仮想通貨アイコン(ICON/ICX)はご存じですか? ICON(ICX)は「韓国のイーサリアム」とも呼ばれるアルトコインですが、ブロックチェーンの一般化が実現できている注目の通貨です。

今回は仮想通貨ICON(ICX)について以下の3点を中心に解説をしていきます。
 

  • 仮想通貨ICON(ICX)の特徴
 
  • 仮想通貨ICON(ICX)の価格チャート
 
  • 仮想通貨ICON(ICX)の取引所での購入方法(買い方)将来性

仮想通貨ICON(アイコン/ICX)

①仮想通貨ICON(アイコン/ICX)の概要

発行日 2017年9月
アルゴリズム LFT
名称 ICX
上限 4億ICX
時価総額(2018/01/29現在) 約21兆円
時価総額ランキング 16位
現在価格 約1000円

②仮想通貨ICON(アイコン/ICX)の基本情報

仮想通貨ICON(ICX)は時価総額ランキング16位に位置付く、アルトコインとしてはメジャーになりつつある仮想通貨です。

ICON(ICX)は「韓国のイーサリアム」ともよばれ、ICON(ICX)は韓国では一般化に成功しているブロックチェーンシステムでもあります。

ICON(ICX)のプラットフォームと提携(コミュニティ)している施設やお店であれば、ICON(ICX)経由でお買い物も取引もできるようになっています。

ICON(ICX)は専用のウォレットも存在しているため、ICON(ICX)を利用すれば韓国ではスマホでほとんど支払を行える、ということですね。

ICON(ICX)はブロックチェーンネットワークを広げる開発プラットフォームとして期待度が高く、ICON(ICX)のICOのセールも当日で完売したようです。

そんな活躍するICON(ICX)ですが、ICON(ICX)の将来性はどこなのか? ICON(ICX)の特徴についてみてみましょう。

仮想通貨ICON(ICX)の特徴

①非中央集権型のネットワーク

ICON(ICX)はビットコイン含め、多くのアルトコインでも利用されている「ブロックチェーン」を利用しています。

ブロックチェーンは非中央集権型、「分散型」の記録台帳です。中央サーバーを経由せず、直接相手と取引を行い、その取引記録をもれなく行います。

分散型により、ネットワーク回線が集中せず軽くなり、サーバーを経由しないため手数料も排除できます。直接相手と送信しあえることも、信頼性につながります。

ICON(ICX)に限らず、ブロックチェーン技術は様々な分野で将来性を期待されています。

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②様々なDAPPS の実装が可能

ICON(ICX)は様々な「DAPPS(ディーアップス)」を実装できます。

DAPPSとは「Decentralized Applications(分散型アプリケーション)」の略です。DAPPSにより、ICON(ICX)のブロックチェーンと提携しているところであればどこでもICON(ICX)トークンを利用することができます。

例えば取引所で手に入れたICON(ICX)を、そのままお店につかったり病院の支払などにも利用できます。韓国では他に、AmazonなどのEコマースや、銀行でもICON(ICX)を利用することが可能となっています。

③人工知能DAVinCIを実装している

ICON(ICX)には、人工知能の「DAVinCI(ダビンチ)」が搭載されています。

DAVinCIの仕事は「銀行や金融の業者は金融のコミュニティ」、「病院は医療コミュニティ」と言ったジャンル毎の「コンソーシアム(組合)」を作り、ブロックチェーンの適用範囲を広げることです。

コンソーシアムをつくることで最適な環境をつくりながら、ICON(ICX)ネットワークを進化させるための重要な役割を担っています。

④スケーラビリティ(拡張性)

ICON(ICX)は「DAPPS」と「DAVinCi」の機能により、スケーラビリティが非常に強いアルトコインです。

お店や病院、銀行と言った提携企業を増やすだけでなく、ICON(ICX)はビットコインやイーサリアムといったアルトコインとも繋がることが可能です。

他のアルトコインにも、保険に特化したブロックチェーンやオンラインゲームに特化したブロックチェーンなどが存在しています。

そのブロックチェーンを繋ぐことが出来れば、隔たりがあり取引ができずにいたビジネス同士も発展し、より将来性を伸ばすこともできます。

ICON(ICX)のブロックチェーンは、他のビジネスやネットワークの将来性をも引き上げる、重要なプラットフォームを持っていると言えます。

ICON(アイコン)は様々な業種や業界に利用ができるという汎用性を持っていますが、仮想通貨にはゲームや保険などにそれぞれに特化した仮想通があります。

それぞれその業界を大きく変えると言われている注目の通貨です。

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⑤アルゴリズムは「LFT」

加えて、ICON(ICX)は「LFT(ループフォールトトレランス)」というアルゴリズムを持っています。「Loop Fault Tolerance」の略です。

「フォールトトレランス」とは「どこか一部が故障しても、全体を止めず障害から回復を行うことが出来る」よう作られたアルゴリズムの一種です。それを無限に繰り返すことができるよう、さらに設定されているということですね。

このアルゴリズムのメリットはシステムを利用したいときにいつでも触れる「可用性と信頼性」と、障害が起きても重大な問題にならない「安全性」そして、回復も早く行える「保守性」があります。

ICON(ICX)ネットワークの拡大を安定して進めるには、かなり重要なアルゴリズムと言えます。このアルゴリズムの実装も、ICON(ICX)の信頼性と将来性につながる要素でしょう。

⑥リアルタイムで取引、両替が可能

ICON(ICX)のウォレットでは「DEX(非中央集権型取引所)」を利用でき、リアルタイムで送金、支払、両替が可能となっています。

ICON(ICX)を利用するために、一番ユーザーがお世話になるシステムでしょう。ICON(ICX)は海外でのお買い物でも利用できそうですね。

通貨で取引所もしているものと言えばWavesがあります。
分散型の取引所で管理者がおらず、手数料が安く、倒産するなどのリスクが極めて0に近いという特徴を持っていることもICON(アイコン)と同じですね。

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ICON(ICX)の相場チャート・価格推移

ICON(ICX)の特徴を見ていただいたところで、次にICON(ICX)の価格チャートを見てみましょう。

ICON(ICX)の価格は10月に上場してから、ゆっくり右肩上がりになっていますね。

12月にICON(ICX)は中国の大手仮想通貨取引所「Binance(バイナンス)」に上場したことと、チェーンツービー社とブロックチェーン共同開発を発表したことをうけ、急騰しています。価格も300円台だった価格が伸び続け、1500円台まであがりました。

ICON(ICX)は上場したばかりでありながら、かなり一般化が進んでいるアルトコインですので、価格は今後も伸び続ける可能性は高いと感じます。

ICON(ICX)が購入できるおすすめ取引所

ここからはおすすめの取引所とICON(ICX)の購入方法(買い方)をご紹介します。

ICON(ICX)は現在、日本の仮想通貨取引所では取り扱っているところがありません。もし購入するのであれば、日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入後、海外の仮想通貨取引所でビットコインで取引する、という買い方になります。

海外の仮想通貨取引所で取り扱いがあるのは、中国の「Binance(バイナンス)」「Houbi」などがあります。

今回は12月に上場したにもかかわらず、もっとも取引量の多いBinance(バイナンス)を中心にICON(ICX)の買い方をご紹介していきます。

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ICON(ICX)の購入方法の手順

それでは、ICON(ICX)の買い方をご説明しましょう。まず日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入するところから始めます。

日本の仮想通貨取引所は「bitflyer(ビットフライヤー)」「Zaif(ザイフ)」などありますが、今回はbitflyer(ビットフライヤー)を利用した購入方法をご紹介します。

bitflyer(ビットフライヤー)は国内大手の仮想通貨取引所で、株主も大きな会社が多く、世界でも取引量4位となっています。

非常に安定感の強い取引所と言えますので、この機会に是非bitflyer(ビットフライヤー)のアカウントを作っておくことをオススメします。

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①国内取引所で、日本円でビットコインを買う

それでは早速、仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)でビットコインを購入しましょう。bitflyer(ビットフライヤー)での買い方をご紹介します。

まずbitflyer(ビットフライヤー)にログインしましたら、左側にメニューが表示から「ビットコイン販売所」をクリックします。画面右側が下の画像のように切り替わるはずです。

変わりましたら、赤枠のところに希望のビットコインの量を入力しましょう。日本円に変換された金額が横に表示されますので、問題がなければそのまま「コインを買う」をクリックします。

数分たてば、自身のbitflyer(ビットフライヤー)ウォレットにビットコインが反映されます。

②Binanceへビットコインを送金

ビットコインの準備ができたら、海外の仮想通貨取引所Binance(バイナンス)のウォレットにビットコインを送りましょう。

先ほどの左のメニューに「入出金」という項目があるのでそちらをクリックします。すると、画面右に下のような画面が表示されます。

①「BTCご送付」を選択し、②にBinance(バイナンス)で取得したアカウントのウォレットのアドレスを入力します。(左の「ラベル」は「何に送ったか」を任意でメモできます。取引履歴で確認しやすくなります。)

③に送るビットコインの価格正確に入力し、送金しましょう。数十分後にはBinance(バイナンス)のウォレットに反映されているはずです。

※仮想通貨は送金をミスすると戻ってきませんので、特にウォレットアドレスの間違いが無いようよく確認しましょう。

ちなみに一番下の「優先度」は「送金手数料」のことです。任意で決められるため、0に設定することもできますが、高い方が送金は早くなります。

手数料は「取引承認を行うマイナーへの報酬」ですので、0であると数日反映されないことも可能性として出てきます。できるだけ手数料は高く設定することをおすすめします。

③BinanceでICON(ICX)を購入

Binance(バイナンス)にビットコインが送れたら、最後にBinance(バイナンス)の取引所でICON(ICX)とビットコインを交換しましょう!

Binance(バイナンス)はトップページからそのまま取引ができます。ログインし、ウォレットにビットコインが入っているかまず確認した後、①の上部を「BTC」に切り替えます。

そして、すぐ下のボックス(画像では小さくて見えませんがムシメガネのマークが入っています)に「ICX」と入力しエンターで検索すると、下に「ICX/BTC」と書かれた項目が表示されますのでクリックしましょう。

すると、中央のチャートが「ICX/BTC」に切り替わり、②の購入、売却もICX/BTCに切り替わります。

②の購入、売却を拡大するとこのようなデザインになっています。ビットコインで購入する場合は左側に、購入に使う量のビットコインの価格を入力し購入することで、ICON(ICX)と交換することができます。

また、もし指定のレートで交換したい場合は、Stop-Limit(ストップリミット)をつかうとより細かい取引を行うことができます。

Binance(バイナンス)は中国の大手の取引所で、取り扱いのアルトコインも約100種類以上と大変多くの仮想通貨を取り扱っています。

中国は仮想通貨の取引がとても盛んですので、取引量も多く非常に利用しやすい取引所となっています。

Binance(バイナンス)は新規登録者が多く、以前一時的に新規アカウントの登録を停止していたことがあるほどですので、アカウントだけでも作っておくと良いかも知れません。メールアドレス一つで完了します!

ICON(ICX)の今後の将来性

ICON(ICX)の将来性は特徴からも感じられたと思います。ICON(ICX)は非常に利便性や発展性が高く、アルゴリズムによる回復機能も備わった最強のくみあわせを持つアルトコインといえます。

また、ICON(ICX)のアドバイザーにはテクノロジー社会のビジネス研究の第一人者ドン・タプスコット氏が関わっています。ブロックチェーンをビジネス向けに展開するのにも、ICON(ICX)はかなり優位にあると言えるでしょう。

ICON(ICX)のロードマップでは「DEX(非中央集権型取引所)で取り扱える仮想通貨の拡大」「ブロックチェーンやパートナーシップの拡大」などを今後行う予定のようです。利用できる仮想通貨が増えれば、ICON(ICX)はより一般化することでしょう。

仮想通貨ICON(アイコン/ICX)まとめ

仮想通貨ICON(ICX)について、特徴やチャート、取引所での購入方法や将来性についてお話ししましたが、いかがでしょうか?

ブロックチェーン技術は研究は進んでいるものの、現在でも一般化に成功しているアルトコインはかなり限られているという印象があります。

その中でICON(ICX)の一般化は、ブロックチェーン全体の将来性を高めてくれることでしょう。今後のICON(ICX)の将来性に期待しましょう!

今回のコインチェックのハッキング被害を経て、仮想通貨に投資している人はこうしたハッキングリスクが常につきまとっていることをしっかり覚えておいてハードウェアウォレットなどを活用して資産を安全に守ってください!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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