次のビットコインの半減期はいつ?2020年?チャートや価格への影響

2020年に次の半減期が訪れると言われているビットコイン。その時チャートへの影響はどうなるのでしょうか。前回の半減期はいつで、その時ビットコインの相場チャートへの影響はどうだったのかを元に、2020年のいつどうなるかを検証していきたいと思います。

次のビットコインの半減期はいつ?2020年?チャートや価格への影響のイメージ

目次

  1. 1ビットコインの半減期の前に押さえておくべき2つの事
  2. 2ビットコインの半減期とは?
  3. 3ビットコインの初めての半減期
  4. 4ビットコインの2回目の半減期
  5. 5ビットコインの3回目の半減期はいつ?2020年
  6. 6他の通貨の半減期のチャート推移
  7. 7ビットコインの半減期は相場が大きく変動するチャンス
  8. 8まとめ
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ビットコインの半減期の前に押さえておくべき2つの事

「ビットコインの半減期とは?」「半減期はいつ?」を知るうえで、押さえておきたい2つのことがあります。

1つは「ビットコインの発行総量」

もう1つは「ビットコインのマイニング」です。

この2つを知ることにより、ビットコインの半減期の意味が理解しやすくなります。

ビットコインの発行総量とは?

ビットコインには、法定通貨とは違いプログラムの中に発行する上限が決められているコードがあります。その上限が2100万BTC(ビットコイン)と定められており、それがビットコインの発行総量となります。

ビットコインが発行総量の2100万BTCになると、新規のビットコインは発行されなくなります。また、ビットコインが発行総量の2100万BTCに到達するのは2140年頃と言われています。

ビットコインのマイニングとは?

ビットコインのマイニングとは、全てがネットワーク上で行われる仮想通貨の不正取引などを防止するため、過去に行われた取引データに不正がないかなどをチェックし取引の承認作業をすることです。この取引のデータを「ブロック」と言います。

また、この作業をしてくれる人をマイナーと呼び、膨大なデータのチェックや承認をしてくれたマイナーへ報酬として支払われるのがビットコインなどの仮想通貨であり、これにより新規のビットコインなどの仮想通貨が発行される仕組みになっています。

こちらでマイニングについて掲載されていますので参考にしてみてください。

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ビットコインの半減期とは?

「ビットコインの半減期」と聞くと、市場に出回っているビットコインの価格や量が半分になるの?と思われる方もいるかと思います。

実はビットコインの半減期とは、マイニングをしてくれたマイナーへ支払われるビットコインの報酬が半減される時期になります。そして、ビットコインの半減期は4年に1度きます。

ここで注意したいのは、市場に出回っているビットコインの価格や量が半減される時期が半減期というわけではないということです。

ではなぜ、大変な思いをしてくれたマイナーへのビットコインの報酬が半減されてしまうのか、またなぜ4年に1度なのか、ビットコインの半減期はいつなのかを解説します。

半分ずつ減っていく理由は?

定期的にビットコインの半減期が訪れるとされる最大の理由は、「中央管理者がいないこと」です。法定通貨のように中央管理者がいないので、マイナーたちのマイニングによりビットコインの新規発行が委ねられます。

そこで、半減期により報酬を減らすシステムがないとマイナーはとめどなくマイニングを行います。すると一部の人間だけが制限なくその報酬としてビットコインを得られてしまいます。

ですが、発行総量が決められていますので2100万ビットコインが発行された時点でビットコインは発行されなくなります。

この半減期はさらに急激なインフレという大きな価格相場の変動を起こさないための仕組みでもあります。

21万ブロック毎に半減期が

「相場が大きく変動してしまう」という問題を起こさないために初めからプログラミングされているのが、ビットコインのマイニングによる21万ブロック毎のビットコインの半減期になります。

この半減期があることによりビットコインの価格相場の変動をコントールしていると言われています。

なぜ4年に1度の半減期なのかと言うと、ブロックを生成するには膨大な量のデータを計算する必要があり、ブロックの計算にかかる時間がおよそ10分と言われています。

つまり、10分かかるブロックの計算が21万ブロックに到達するのが4年に1度の半減期という計算になるのです。厳密には一定したマイニングが行われているわけではないので、半減期には多少の誤差は生じています。

ビットコインの初めての半減期

次に気になるのは、「ビットコインの初めての半減期はいつだったのか?」「ビットコインの次の半減期はいつなのか?」というところではないでしょうか。

まず、ビットコインが初めて半減期を迎えたのは2012年の11月になります。2009年に初めてのビットコインが誕生してから、最初の半減期は2012年11月なので約3年数か月ということになります。

初めてのビットコインの半減期までの報酬は50BTCでしたが、初めての半減期以降は報酬が25BTCに半減されています。

では、半減期を迎えた時のビットコインのチャートや価格相場はどうだったのでしょうか。

ビットコインのチャート・価格への影響

ビットコインが初めての半減期を迎えた2012年11月頃のチャートです。

価格推移では、ビットコインが半減期を迎え価格相場が上昇していますが、まだこの時は1BTC=約銭円と今に比べると市場価値はまだまだ低かったです。

ビットコインの2回目の半減期

ビットコインの2回目の半減期は、初めての半減期である2012年11月から約4年後の2016年7月になります。この半減期でビットコインのマイニング報酬は25BTCから12.5BTCへと半減されています。

正確には初めての半減期から3年8ヵ月なので、初めての半減期を迎えた時の周期を見ても確実に4年毎に半減期がくるわけではないことが分かります。

マイナーたちのマイニングによってビットコインの半減期は前後しますが、基本的には半減期は4年よりも前倒しになることが多いようです。

ビットコインのチャート・価格への影響

2回目のビットコイン半減期頃のチャートです。最初の半減期の時とは違い、相場に多少の変動がありましたがビットコインの価格相場は上昇傾向にあり、2016年の7月時点で1BTC=約6万円(日本円)だったのが、同年12月には1BTC=約12万円(日本円)と価値は倍になっています。

ビットコインの3回目の半減期はいつ?2020年

現在(2018年)は2回目の半減期以降の期間中となりますが、次の半減期はいつなのでしょうか。

4年に1度の半減期を迎える「ビットコイン半減期」。2回目の半減期が2016年7月にありましたので、このままの流れで行くと次の半減期は2020年と言われています。ちょうど2020年の東京オリンピック開催時期前後ではないかと言う予想もなされています。

現在のビットコインのマイニングによる報酬は、2回目の半減期から変わらず12.5BTCです。ですが、2020年と言われている3度目のビットコインの半減期では、現在の12.5BTCから6.25BTCになるということになります。

ビットコインのチャート・価格への影響は?

2018年現在までの3ヵ月間のビットコインの相場チャートです。2回目の半減期から約1年半が経過していますが、相場は上がる一方でした。そこで、「ビットコインの半減期でなぜ相場が下がらないのだろう」と思う方もいるかと思います。

それは、ビットコインの半減期がくるとマイニングによる報酬が減る事と、市場に出回るビットコインが減少します。すると市場に出回るビットコインが少なくなり希少価値が上がるということになります。

さらにマイニングには限りがあるため、認知度が上がるほど資産価値は高くなるということです。これは、金などと同じような相場と考えられます。限りがあり、なかなか手に入らなくなればなるほど価値が上がり価格相場は上昇します。

それを最初から計算し作られたとされているのが、「ビットコインの半減期」というシステムでビットコインの3回目の半減期は東京オリンピックイヤーでもある2020年と言われています。

2017年には相場が高騰

2回目の半減期を迎え価格相場は上昇し、2017年は「仮想通貨元年」と言われるようになります。メディアへの露出も激増しビットコインや仮想通貨が何なのかは知らなくても、「ビットコイン」という名前は多くの人に知られるようになりました。

2017年12月には1BTCの価格相場は200万円を超えました。現在では下落していますが今でも価格相場は1BTC=約100万円台をキープしています。

半減期により報酬が半減されたとしても、ビットコインの価格相場はぐんぐん上がっているので初めからマイニングを行っていた人の資産はものすごいことになりますね。また、なんとなく買っておいたビットコインがいつの間にか資産価値が…という人もいたほどです。

他の通貨の半減期のチャート推移

ビットコイン以外にも仮想通貨は何1000種類と存在し、ビットコイン以外の仮想通貨を総称してアルトコインと言います。

基本的なシステムはどれも同じようですが、それぞれにビットコインと同じ半減期や周期の違う半減期があったり、ビットコインの半減期とは違ったシステムがアルトコインには存在します。

そこで、アルトコインの中でもビットコインと同じ半減期のシステムがあるものや、同じ半減期でも年数の周期に違いがある、または半減期とは違うシステムがありそれはいつだったのか?次はいつなのか?をいくつかご紹介いたします。

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Lisk(リスク)の半減期のチャート・価格推移

Lisk(リスク)は2016年の5月に発行された割と新しい仮想通貨です。Liskのシステムはビットコインの半減期とは違い、1年毎に報酬が下がる仕組みになっています。

チャートを見ると2018年現在の価格相場は1Lisk=約2千円とビットコインの500分の1程度です。ですが、ビットコインの半減期同様、報酬が下がるタイミングでの価格相場は少しずつ上昇傾向にあります。

Liskの報酬は、2017年5月までが最初の発行から1年目でこの間はブロックごとに5Liskが報酬となります。そして2017年5月以降は2年目になり4Lisk、2018年5月からは3年目となり3Lisk…と1年毎に1Lisk下がっていきます。

では次の報酬が下がるタイミングはいつなのかと言うと、Liskはビットコインで言うところの「半減期」が決まっており毎年5月24日に報酬が下がるので「半減期のタイミングを逃す」という心配はありません。

また、ビットコインはマイニングと言いましたがLiskではフォージング(鋳造)と言います。フォージングはビットコインのマイニングと同じように取引の承認をするのですが、選ばれた人ができる作業となります。

ビットコインは誰でも参加ができるので、少々違いがあります。

ビットコインの半減期2020年では

ビットコインが3度目の半減期を迎えると言われている2020年にLiskはどうなるかと言うと、ビットコインの半減期である2020年にLiskの報酬は1Lskになります。

ビットコインが3回目の半減期を2020年に迎えた頃には、Liskは最後の「半減期(半減はしませんが)」となります。

その後は下がることはなく1Liskがフォージングの報酬となりますが、Liskでは取引手数料も報酬に加算されるためフォージングを行う人がいなくなるということはないであろうという見解がなされています。

Liskについてこちらに詳しく掲載されておりますので読んで参考にしてみてください。

Thumb仮想通貨Lisk(リスク/LSK)とは?特徴・価格推移・高騰理由を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

Litecoin(ライトコイン)の半減期のチャート・価格推移

ビットコインの次に開発され、ビットコインを元に作られたと言われている仮想通貨がLitecoin(ライトコイン)です。

Litecoinは2011年10月に初めて公開されビットコイン同様に4年に1度の半減期があり、最初の半減期は2015年8月にありました。2回目の半減期はいつかと言うと、ビットコインが半減期を迎える2020年より前の2019年が2回目のLitecoinの半減期と言われています。

Litecoinも相場チャートで見ると半減期前の2015年7月に上昇しました。半減期のような、一定期間や一定数で報酬が下がるというシステムが市場価値を高めるということが証明されつつあるのがわかりますね。

Litecoinの1年目の報酬も50LTC(ライトコイン)

ビットコイン同様にLitecoinの最初のマイニング報酬(1年目)は50LTC(ライトコイン)でした。最初の半減期を2015年8月に迎え2年目である現在の2018年は、25LTCがマイニングしたブロック毎の報酬になります。

ビットコインのマイニングによる報酬は現在12.5BTC(ビットコイン)で、3回目の半減期を迎える2020年にはさらに半減されます。

同じ2020年にはLitecoinのマイニングによる報酬は2回目の半減期を迎えており、12.5LTCになっていますので2020年を見るとLitecoinの方がビットコインよりも報酬数が倍になります。

Litecoinの相場が2020年時点でビットコインの半分よりも高ければ、ビットコインのマイニングによる報酬よりもLitecoinのマイニングによる報酬の方が高くなるとも考えられます。

2018年1月現在のLitecoinの相場は1LTC=約2万円と、ビットコインの50分の1程度の相場なので、2020年までの2年でどこまで伸びるかは分かりませんが、ビットコインも2017年に1000%以上の伸びがあったので、仮想通貨の相場はまだまだ読めないところがあります。

Litecoinについてこちらに詳しく掲載されておりますので読んで参考にしてみてください。

Thumbライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報!【2018年版】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

Monacoin(モナコイン)の半減期のチャート・価格推移

Monacoinの2017年のチャートです。初めての半減期はいつかと言うと、Monacoinの初めての半減期は2017年7月でした。Monacoinも半減期を迎える少し前から相場が徐々に上昇していきました。

Monacoin(モナコイン)はLitecoinを元に作られたと言われています。ビットコインを元に作られたのがLitecoinで、Litecoinを元に作られたのがMonacoinなので、Monacoinはビットコインの孫のようなものですね。

Monacoinの半減期の周期は3年に1度と言われておりますので、ビットコインとLitecoinの半減期よりも早い周期で半減期が訪れるということになります。

ビットコインの半減期2020年には

次のMonacoinの半減期はいつかと言うと、Monacoinの初めての半減期は2017年にあり半減期の周期は約3年毎なので、次の半減期はビットコインの半減期と同じく2020年に迎えると予想できます。

半減期の度に相場が上がる仮想通貨ですが、ビットコインがこのまま相場の上昇を続ければ、それに引っ張られるようにMonacoinも半減期前後に大きな相場の上昇があるかもしれません。

Monacoinについてこちらに詳しく掲載されておりますので読んで参考にしてみてください。

Thumbモナコイン(monacoin)のマイニング(採掘)のやり方と収益性を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ビットコインの半減期は相場が大きく変動するチャンス

ビットコインの2回目の半減期を迎えた2016年~2017年のチャートになりますが、半減期である7月の前月6月に、ビットコインの価格相場が上がりました。

アルトコインに関しても同じでしたが、「半減期前から半減期にかけては相場が上がるチャンス」ということになります。もちろん、確実に相場が上がるとは言い切れませんが、現在の流れでは「半減期による価格相場の上昇」に期待はしてしまいますね。

次の半減期と言われている2020年の正確な半減期がいつなのか、ビットコインへ注目しておくといいかもしれません。

まとめ

今回はビットコインの半減期について解説しましたがいかがでしたでしょうか。

ビットコインと3種類のアルトコインの半減期についてのご紹介となりましたが、仮想通貨は他にもまだまだあります。

ご自分が気になる仮想通貨の「半減期がいつなのか」「半減期に価格相場はどうなるか」などを調べながら、仮想通貨への興味をより深めていくのもいいかもしれませんね。

今回見た半減期を迎える通貨全てを取り扱っている取引所はバイナンスです!
コインチェックがダメになってしまい、アルトコインを日本だけで取引するのはかなり厳しくなりました。

バイナンスは一時的に日本語対応をしていませんが、日本語対応をしてくれるとても利用しやすい海外取引所で、日本の取引所なんかよりももっと多くの通貨を取り扱っています!

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取引所はやはり一つを利用しているだけではハッキングなどの恐れがあるために危険です!

ですので分散して利用をしましょう!
今回紹介するところはいずれも手数料が安く、アルトコインの取扱量も豊富で、半減期を迎える通貨を見逃さないためにも複数持つことをおすすめします!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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