仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集【初心者向けに基礎から解説】

これから始める方向けに、ビットコイン・仮想通貨用語集をまとめました! 基本的な用語から取引向け用語、ビットコインや仮想通貨の技術の用語まで集まっています。ユーザーが多い仮想通貨取引所もご紹介! 必要な知識はこの用語集でばっちり!

仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集【初心者向けに基礎から解説】のイメージ

目次

  1. 1ビットコイン・仮想通貨用語が集まった用語集
  2. 2仮想通貨初心者はまず用語を覚えて損はなし!
  3. 3仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集
  4. 4専門用語あ行
  5. 5専門用語か行
  6. 6専門用語さ行
  7. 7専門用語た行
  8. 8専門用語な行
  9. 9専門用語は行
  10. 10専門用語ま行
  11. 11専門用語ら行
  12. 12番外編
  13. 13仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集まとめ
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ビットコイン・仮想通貨用語が集まった用語集

2017年、ビットコインが高騰していろんなニュースに取り上げられ、仮想通貨に興味を持ち始めた方も多いかと思います。

FXや株式のように、仮想通貨にも専門の用語があります。今回は初めて興味を持った人向けに、専門用語の一覧をまとめました。

仮想通貨の大事なニュースを見逃さないようにするためにも、ぜひ覚えていきましょう!

この記事では仮想通貨・ビットコインのあかさたな順用語集を作りました!

仮想通貨・ビットコインの用語集番外編も用意しているのでぜひ色々見てみてください!

仮想通貨初心者はまず用語を覚えて損はなし!

仮想通貨に限りませんが、専門用語はやはり知っておくとツイッターなどのつぶやきやニュースサイトでどんなニュースなのかがすぐ頭に入ります。

瞬間的なニュースも取引に利用しやすくなりますし、なによりストレスなく読めるようになるので、ニュースを集めること自体が楽しめるようになります。

すべてを一度に覚える必要はありません。知らない単語をみつけた時に調べて、徐々に記憶していただけたらと思います。

仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集

それでは仮想通貨・ビットコイン専用用語集のまとめを始めます。

あかさたな順ですので、既に調べたい言葉がありましたらその頭文字の見出しにジャンプしてみて下さい。

また取引所もいくつかピックアップしています。取引所について調べたいときは、同じくジャンプしてみて下さいね。

専門用語あ行

①ICO

ICOとは「Initial Coin Offering(イニシャル・コイン・オファリング)」の略で「新規仮想通貨公開」と訳すことができます。

資金調達のために初めに発行する株券のようなもので、その仮想通貨のプロジェクトや技術などを確認してもらった投資家に買って貰い、資金を調達します。

原則として、ICOを買った投資家は一番初期に仮想通貨を手に入れることができるので、価格が上がる(マイナスになりにくい)可能性の高い仮想通貨を手に入れることができます。

ただし詐欺のICOも多発しており、ICOに参加する時には必ずその点を意識しないといけません。

Thumb期待のICO「Tezos」は詐欺だった?アメリカで訴訟が勃発! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②煽り

売買を促す発言をして相手を巻き込ませたり、促そうとすること。煽動。
「○○を買わない人は時代遅れ」「今売らない奴は大損!」など。

まとめサイトの題字に使われることもありますが、取引所内のチャットでもあり得る行為です。煽りに流されずチャートを見て冷静に判断しましょう。

③握力

握力は仮想通貨では、特定の仮想通貨を保有する忍耐力のことです。
暴落や急騰で慌ててビットコインなどを手放すと「握力が弱い」と表現されます。

握力が強いだけではよくありません。タイミングを見計らって、「損切り」を優先すべきタイミングもあります!(後述)

④アービトラージ

「arbitrage(アービトラージ)」とは「裁定取引」のこと。
仮想通貨は取引所ごとに価格差があるため、それを利用して利益を得る方法です。

例えば取引所Aでビットコイン買い価格が1BTC=30万円で、取引所Bでの売り価格が32万円だった場合、Aで買いBで売ると2万円の利益になります。

ただあまり取引所では好まれない方法ですので、アカウントを停止される可能性が高いです。あまり行わないようにしましょう。

⑤アルトコイン

アルトコイン(オルトコイン)とは、ビットコイン以外の仮想通貨全般を指します。有名な「イーサリアム」や「リップル」などもアルトコインです。

元は「alternative coin(オルタナティブコイン)」といい、「ビットコインの代わりとなるコイン」という意味になります。

アルトコインはビットコインの技術を改良したものや、ブロックチェーン技術を応用し、さらなる進化をして新しい技術をもったアルトコインも存在します。現在1000種類以上ものアルトコインが生まれています

2017年の年末から一気に注目が集まり価格の上昇があったので、多くの人も知っているかと思います。

Thumb主要アルトコインの価格相場の推移・チャート・今後の予想【2017/12/28】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑥板

板(いた)とは、取引画面のすぐ近くにある、現在の売りたい人や買いたい人の希望額と希望数量を表しているしている部分のことを「板」と言います。「買い板」「売り板」というように使われます。

このレートを参考にビットコインを売買することもできます。

⑦イナゴ

イナゴはご存じ、食用にもされるあの昆虫のイナゴのことです。

おいしそうな稲穂に群がり食べてしまうイナゴは、その行為から仮想通貨では「急騰した仮想通貨をすぐ買い、利益がでたらすぐ売り払う」という短期トレーダーのことを指します。

イナゴが集まると、チャートに大陽線が並ぶことがあります。これをイナゴタワーとも呼びます。

⑧ウォレット

仮想通貨を管理するお財布、口座のようなものです。デジタル通貨の口座なので、基本的にはネットワーク上(PC、スマホ)に直接預けるような形になります。

多くは取引所のアカウントをさしますが、ウォレットには様々な形の管理方法があり、USBメモリーのようなオフライン上でも管理しやすくしたもの、(ハードウェアウォレット)

また「ペーパーウォレット」といい、ウォレットアドレス(口座番号のようなもの)を記録したQRコードを印刷し、紙として管理する方法があります。

長期保存とセキュリティを考えると、もっとも安全なのはアナログで管理することです。上記だと、ハードウェアウォレットもしくはペーパーウォレットがもっとも安全であると言えます。

Thumbコールドウォレットとは?特徴・作り方・仮想通貨の保管方法を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑨円建て

仮想通貨の価格を日本円で表すことです。逆に、日本円をビットコインの価格で示すときは「BTC建て」と表現します。

⑩億り人

億り人(おくりびと)とは、投資で1億以上稼いだ人を指します。映画のタイトルが元ですね。

億り人は投資の知識を蓄え技術で稼いだ人はもちろん、あらかじめ買ったものが偶発的に高騰し、億り人になった人も含まれます。

ただ2017年億り人になった人は、利益確定をしたときには莫大な税金が課せられるので大変ですね。。

税金の計算は皆さんもしっかりしましょう!

Thumbビットコイン確定申告の方法!仮想通貨での利益は税金がかかる? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑪織り込み済み

織り込み済みとは取引相場で「好材料または悪材料となるニュースなどが、チャートに反映された状態である」ということです。

事前に予告のニュースがあると、投資家の多くは事前に売り払ったり買ったりしているため、当日はほとんど動かないことがあります。

この状態を織り込み済みと言い「仮想通貨の価格がこれ以上大きく伸びたり下がったりすることはない」状態を示しています。

専門用語か行

①貸仮想通貨

貸仮想通貨(かしかそうつうか)とは、取引所coincheck(コインチェック)で行われているサービスの一つです。

ユーザーが保有する通貨を取引所に預けて貰い、契約満了後に利子をのせて返してくれる定期預金と似たサービスになります。

貸仮想通貨サービスについて詳しく知りたい方はこちら!

Thumbcoincheckの貸仮想通貨サービスはおすすめ?ビットコイン定期積立のやり方 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②仮想通貨

仮想通貨とは「オンライン上で経済活動を行う際に、取引につかうデジタル化した通貨」です。

仮想通貨独自の分散型ネットワーク「ブロックチェーン(後述)」を利用し、遠く離れた相手でも直接的にお買い物(通貨の取引)を行うことができます。

ブロックチェーンのネットワークは常に取引を記録しており、その記録の繋がりは二度と書き直すことができません。この仕組みを利用し、セキュリティも信頼の高いものになっています。

インターネット上で行き交うことを利用し、仮想通貨はお金の取引だけでなく、契約の更新やデータの送信などにも利用できます。仲介業者が必要ないので、手数料が格段に安いこともメリットです。

最近では通貨以上の機能を持った仮想通貨も生まれており、未来を変えていくと考えられています!
通貨以外の能力を持った仮想通貨の一部を紹介!

Thumbイーサリアムとは?仕組みや購入方法などの基本的なことを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumb仮想通貨IOTA(アイオータ)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

③ガチホ

ガチホは「ガチホールド」の略で「何が起きても絶対に手放さない」と決め仮想通貨を保有し続けることを指します。

④ガラ

「ナイアガラの滝」から引用し「短期間で大きく暴落する」ことを指します。

Thumbビットコインの大暴落は4回目!暴落の理由と原因を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑤草コイン

非常にマイナーな仮想通貨のこと。ネットスラングで笑いを指す「www」から付けられています。

要するに笑っちゃう(草が生える)ほど存在感がない仮想通貨、ということですが、突然大きく伸びたりすることもあるため、あまりバカにできない仮想通貨でもあります。

ここ最近注目を浴びた草コインについて詳しく知りたい方はこちら!

Thumb仮想通貨XPとは?チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumb仮想通貨Paccoin(パックコイン)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑥クラウドマイニング

マイニング(後述)の一つで「マイニングを行うサービスに投資し、その利益を受け取る」方法です。間接的にマイニングに関わることができます。

クラウドマイニングはマイニング専用のコンピュータや専門知識を必要とせず、電気代もかかりません。

パソコン関連に詳しくない人でも気軽に始められる一般の方向けのマイニング方法です。

最近では日本の大手企業も参入を始めています!

ThumbDMMが仮想通貨マイニング事業に参入!「DMMマイニングファーム」とは? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑦coincheck(コインチェック)

coinchek(コインチェック)は日本の大手仮想通貨取引所の一つです。

coinchek(コインチェック)は国内でもっとも仮想通貨を取り扱っていて、ビットコイン、イーサリアムなど現在13種類の仮想通貨の取引を楽しめます。

なによりデザインがシンプルで分かりやすく、その評価も多く見受けられます。初心者でも迷うことがないデザイン性なので、初心者にもっともおすすめの取引所です。

コインチェックの評判や口コミを知りたい方はこちら!

Thumbコインチェック(coincheck)取引所の評判・口コミまとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑧公開鍵

公開鍵(こうかいかぎ)はその名前の通り、全世界にシェアできる鍵です。

仮想通貨のウォレットはこの公開鍵と秘密鍵(後述)の組み合わせによって安全にそして便利に送金ができるようになっています。

⑨GOX(ゴックス)

GOX(ゴッグス)とは「取引所がユーザーの資金を持って逃げてしまう」こと。加えて、送金ミスでコインを失くしてしまう行為を指します。

こちらは「マウントゴックス(MTGOX)」という、実際にあった取引所が倒産してビットコインが返ってこなくなった事件が元になっています。

仮想通貨の取り扱いには注意をしたいですね!

専門用語さ行

①Zaif(ザイフ)

zaif(ザイフ)は日本の大手仮想通貨取引所の一つです。

zaif(ザイフ)はブロックチェーン開発を行う「テックビューロ」という会社が運営しています。そのため、zaif(ザイフ)が発行する独自のトークン(後述)の取引を楽しむこともできます。

仮想通貨やブロックチェーン技術が浸透することを目的としており、zaif(ザイフ)にしかないサービスが多いのも特徴です。

また手数料が日本でもトップクラスでお得で、取引によっては取引すればするほどビットコインがもらえます!

また初めてビットコインの積立を行えるようになったのもzaif(ザイフ)です。

保有するだけで貯まる仕組みがある仮想通貨「ネム(NEM/XEM)」も手に入れやすいこともメリットです。

zaif(ザイフ)の評判や特徴、口座開設方法について詳しく知りたい方はこちら!

ThumbZaif(ザイフ)の評判と特徴!メリット・デメリット徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
ThumbZaif(ザイフ)のアカウント作成・登録から入金方法まで詳しく解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②サトシ(satoshi)

satoshiとはビットコインの最小単位です。「0.00000001BTC=1satoshi」です。

ブロックチェーン技術を作り出したと言われる「ナカモトサトシ氏(後述)」からつけられました。

③塩漬け

塩漬け(しおづけ)は、仮想通貨の価値が下がり、売るタイミングが分からず、ただ上がることを待ちながら保有し続けることを指します。

「ガチホ」のように仮想通貨を持っていることを意味する言葉ですが、こちらはただどうしたらよいか迷っている時に使われることが多いです。

④仕手

仕手(して)とは、取引では「投機(偶発的な乱高下)目的の大量売買を行う者」を指します。

仕手は数十億円など一気に価格が動くほどの資金を売買している機関投資家などを指し、一気に価格が上がったり、下がったりするときはこの仕手の仕業とも考えられます!

⑤ショートポジション

FXなど相場で「売りから取引に入る」こと。「空売り」とも言います。

単に「S」と表現されることもあります。

⑥スキャルピング

FXなどで高いレバレッジ(倍率)をかけ、数分で何十回と取引を行う取引です。

仮想通貨の取引所によってはFX形式で行うことができ、同じようなことができます。

⑦スプレッド

「売買(販売)手数料」の一つです。

売り価格と買い価格の価格差のことを指します。

仮想通貨の流通量や、その取引所全体の取引量に左右され、基本的に大手取引所でビットコインのようなメジャーな通貨を買うときは安く、マイナーな仮想通貨は高めになっています。

販売所ではこのスプレッドが取引所に比べてかなり差が出ますので普段の取引では取引所を利用したいですね!

Thumb仮想通貨取引所のスプレッドとは?各取引所の手数料比較と選び方! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑧スマートコントラクト

スマートコントラクトとはブロックチェーン上で使える技術の一つです。ビットコインにはありませんが、イーサリアムのブロックチェーンはこの技術を導入していることで有名ですね。

スマートコントラクトは取引時、任意のプログラムを同時に実行できるよう設定ができます。

つまり、仮想通貨を取引した際、例えば買ってもらえた音楽データを同時にダウンロードできるようにしたり、契約書にサイン出来るようにしたり、より細かい取引内容に対応することができます。

スマートコントラクト技術は応用力が大変高く、多くの仮想通貨に取り入れられている技術の一つでもあります。

Thumbイーサリアムとは?仕組みや購入方法などの基本的なことを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑨底

相場が下落したときに、それ以上下がらないと予想される価格。逆は「天井」。

買いを入れる、最も良い価格ですね。

⑩損切り

購入(空売り)した仮想通貨が、予想に反して価格が下がって(上がって)しまったとき、損が大きくなる前に取引を確定して手仕舞いすること。

損を減らすために最も重要なことですが、「もしかしたらすぐ上がるかも……」という期待が抜けず、なかなか実行できないやっかい者です。

あらかじめ損切りを予約できるのであれば、予約すると感情的にならず良い取引になりやすくなります。

専門用語た行

①デイトレ

「デイトレード」の略。1時間足のチャート等を参考に1日に何度も取引を行うことを指します。

また、1日きっかりで取引を締め、改めて1日分取引を行うこともデイトレードの手法です。

②天井

相場が上昇したときに、それ以上上がらないと予想される価格。逆は「底」。

買った仮想通貨を売るタイミング、または空売りのタイミングを待つのに最も良い価格ですね。

③トークン

トークンとは仮想通貨の一部で、日本語では「代替通貨」とも呼ばれます。

ブロックチェーンから作られるところは仮想通貨と似ていますが、ブロックチェーンのブロックを新しく作る際に発行される仮想通貨と違い、既にあるブロックチェーンから故意的に作ることができるのがトークンです。

この事を利用し、取引所zaif(ザイフ)は株式のように利用できるトークン「zaifトークン」を発行しています。

ThumbZaif(ザイフ)トークンとは?買い方からチャートの見方を徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

④トランザクション

ブロックチェーンに記録される、送受信データ全般を指します。マイニングで承認されると、送金が完了します。

「transaction」は「取引」「処理」という意味です。

⑤取引所

仮想通貨を販売したり、ユーザー同士で売買しあえる市場を提供する企業全般を指します。また、サービスによっては積立預金なども行っています。

日本ではcoincheck(コインチェック)、bitflyer(ビットフライヤー)、zaif(ザイフ)が有名な取引所として挙げられます。それぞれ該当の文字列で少し説明していますので、そちらもよければご覧下さい。

Thumb仮想通貨(ビットコイン)取引所とは?取引所の仕組み・利用方法・選び方を解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

上の3社以外の取引所について詳しく知りたい方はこちら!

Thumb仮想通貨取引所19社一覧をご紹介!【評判・特徴・手数料】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumb仮想通貨取引所の手数料比較!一番お得なのはどこなのかまとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

専門用語な行

①ナカモトサトシ

ナカモトサトシ氏は、ビットコインの生みの親と言われている人物です。

「言われている」というのは「そもそもナカモトサトシという個人ではないのでは」ということや「違う名前なのでは」という可能性が高く、生みの親でありながら誰なのか素性が分かりません。

ビットコインの始まりは、ナカモトサトシと呼ばれる人物が、ネット上に論文を公開したことがきっかけです。

ブロックチェーン技術の原点となるその論文をみた多くのエンジニアが、その技術を応用し「ビットコイン」という仮想通貨を作りました。

ブロックチェーンは管理者が存在しないネットワークでありながら、その取引記録術により現在もハッキングなどでくずされたことがありません。

その技術力への敬意からか、ビットコインの単位に「satoshi」という名前を利用したり、P2P(後述)システムへのサインにナカモトサトシの名前が加わっています。

②ナンピン買い

「難平(ナンピン)買い」とは、購入後に予想が外れて下がった場合、さらに買い続けることで相場そのものを上げてしまおう/もしくは取得価格の平均値を下げようという方法。

資金にかなり余裕のある人が行える力業です。

③二段階認証

取引所で行っているセキュリティサービスの一つで、送金の際、登録している携帯電話に送られるコードを入力しないと送金が行えないシステムです。

自己資金を守るためにも、必ず設定しましょう。

ハッキング被害を減らすためにもとても有効です!

ThumbbitFlyer(ビットフライヤー)の二段階認証の設定・解除方法!【PC/アプ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbコインチェック(coincheck)二段階認証の設定・解除・再設定方法まとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

④日本ブロックチェーン協会

日本ブロックチェーン協会(JBA)とは、日本経済の発展にブロックチェーン技術が貢献できることを目的に発足されたグループです。

2014年9月から設立していた「日本価値記録技術協会」から名前を変え、2016年4月から現在まで続いています。

代表は大手仮想通貨取引所「bitflyer(ビットフライヤー)」の代表である加納裕三氏が務めています。

「coincheck(コインチェック)」「Kraken(クラーケン)」など、大手仮想通貨取引所の代表が就いている信頼の高い協会です。

ブロックチェーン技術は仮想通貨以外の様々な分野で活用ができると言われており今後が楽しみな技術です!

Thumbブロックチェーン技術が影響を与える異業界15選!今後の動向を徹底分析! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑤日本仮想通貨事業者協会

日本仮想通貨事業者協会(JCBA)は、仮想通貨業界がより安全で健全な発展を行えることを目的としたグループです。2016年12月に「仮想通貨ビジネス勉強会」から組織が変わり発足されました。

こちらも日本ブロックチェーン協会と同じく、大手の仮想通貨取引所の代表が名前を連ねています。

旧名前が「勉強会」とついているように、ICOやハッキングなどのサイバー犯罪、ウォレットについてなど、仮想通貨についての知識を広めるイベントを行っています。

⑥ノード

ノードとはコンピューター全般をさす言葉です。

仮想通貨においては主にビットコインのネットワークに参加しているプログラムやコンピューターを指し、マイニングを行ったり仮想通貨の管理を行ったりするために使われます。

専門用語は行

①Binance(バイナンス)

Binance(バイナンス)とは中国の大手仮想通貨取引所の一つです。

中国は人口も多く、仮想通貨の取引が非常に盛んな国です。上場している仮想通貨は100種類を越え、国内より多様な取引を楽しめます。

もし仮想通貨の取引になれてきたら、海外の仮想通貨取引所も利用してみましょう。
日本では手に入れられない将来有望な通貨を多く取り扱っています!

※2018年1月23日現在、Binance(バイナンス)は登録者が増えすぎたため現在新規アカウントの一日登録上限を設けています。
下のボタンをクリックして作成ができた人はラッキーです!ダメだった人もぜひ何度かトライしてみてください!

ThumbBinance(バイナンス)取引所の登録方法から口座開設までの使い方まとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②ハーベスト

ハーベストとは「harvest(収穫)」を意味します。仮想通貨ネム(NEM/XEM)で行っている報酬の一つです。


ウォレットに1万XEM以上保有しておくことで、少しずつ手数料を受け取れます。こちらも定期預金のようなシステムですね。

ネム(NEM/XEM)は日本ではザイフとコインチェックで購入が可能です!

ネム(NEM/XEM)について詳しく知りたい方はこちら!

Thumbネムコイン(XEM)とは?特徴・仕組み・今後について徹底解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

ネム(NEM/XEM)を購入するなら、手数料の安いザイフと、ハッキング被害への補償もある長期保有におすすめのコインチェックの口座を使い分けるのがおすすめです!

③ハードフォーク

ハードフォークはブロックチェーンなどに新しい技術などを導入する際、ブロックチェーンが分岐してしまうことです。

たとえばビットコインであれば、ブロックチェーンの容量が足りず送金詰まりが起きていたためにその容量を変更するために、過去のブロックチェーンから分岐してビットコインキャッシュが生まれたというものもハードフォークです。

導入する技術によっては、分裂をしない「ソフトフォーク」という形で更新されることもあります。

今後もビットコインの送金詰まりの原因である容量や認証スピードの話からハードフォークはよく出てくる単語だと思いますので、覚えておきたい単語です。

過去のハードフォークの原因や結果についてはこちらで解説!

Thumbハードフォークとは?ビットコインなどでよく行われる分裂騒動について解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumbsegwit2xのハードフォークとは?ビットコインの分裂と問題点解説 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

④半減期

半減期とは主に発行上限の決まっている仮想通貨に行われる、マイニング報酬を半分にする行為です。

仮想通貨によってタイミングが決まっており、ビットコインやライトコインは4年に1度行われる決まりになっています。インフレを起きにくくするため、マイナーを減らすことを目的に行われます。

Thumbライトコイン(Litecoin)の次の半減期はいつ?今後の価格や将来性を予想! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑤P2P(ピア・ツー・ピア)

「Peer to Peer」を略した表記です。peerは「端末」のことで、中央サーバーを介さず、直接相手と端末を繋ぎ取引を行えるシステム全般を指します。

P2Pは中央サーバーを介さないため通信が集中しないこと、また特定の管理者が必要ないため手数料の軽減や情報を盗み取られる機会を与えないことが主なメリットです。

仮想通貨の成長とともに、注目を浴びています。

⑥ビットコイン

多くの人が仮想通貨と聞けばこちらを思い浮かべるでしょう。世界初の仮想通貨です。

ナカモトサトシ氏が発表した論文からブロックチェーンが作られ、そのネットワーク内で取引を可能にしたデジタル通貨です。

取引内容の繋がりがビットコインの不正取引防止にもなっており、「取引を行うユーザー全員がビットコインの管理を行っている」とも言えます。

元々は通貨として使われることを想定されておらず、ビットコインをつくったエンジニアの一人がジョークで「ピザとビットコインを交換しないか?」と言い、相手もそれにのっかったのが通貨として利用される始まりと言われています。

Thumbビットコインのメリット・デメリットとは?【成功談・失敗談】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑦ビットコインアドレス

「公開鍵」でも説明した、ビットコインを送受信するために相手に教えることのできるアドレスです。文字列の他にQRコードとしても発行できます。

ビットコインアドレスをまちがえてしまうと一生ビットコインは返ってこないのでアドレスはとても重要です!

Thumbビットコインアドレスって?仕組み・作り方・取得方法まとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑧birFlyer(ビットフライヤー)

bitflyer(ビットフライヤー)は日本の大手仮想通貨取引所です。

bitflyer(ビットフライヤー)は世界でも取引量4位に位置付く、非常にユーザーが多い取引所です。そのため、取引所での取引が行いやすいことがメリットとして大きいですね。

また、大きな企業の多くが株主となっており、資金面も安定感があり安心して取引しやすい取引所といえます。

Thumbbitflyer(ビットフライヤー)取引所の評判・口コミまとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]
Thumb【取引所比較】コインチェック(coincheck)とビットフライヤー(bitf | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑨秘密鍵

「公開鍵」とは逆の、自分だけが知っておくべき暗号鍵です。

この鍵を知られては自分のウォレット内の通貨が危険にさらされてしまいます。
ですので気を付けて管理しましょう!

⑩Fiat(フィアット)

「fiat」とは許可を意味します。仮想通貨では「法定通貨(特にアメリカドル)」を指す言葉です。

利益の出た仮想通貨を日本円や他の法定通貨に変えるときに「フィアットにしよう」と使われます。

⑪含み益・含み損

所有している仮想通貨の値上がりなどで利益がある状態を「含み益」、逆に損がある状態が「含み損」と言います。

含み益・含み損のときは、取引中で確定していない部分なので、その後含み損になることも、含み益になることもあります。

プルーフ・オブ・ワーク(PoW)

プルーフ・オブ・ワークは仮想通貨の承認方式の一つです。主にビットコインで取り入れられています。

承認方式とは、仮想通貨の送金などのトランザクションが行われ、そのトランザクションを正しいものと認めることを意味します。

仮想通貨がハッキングされて不正に誰かに則られないようにするための対策ともいえます。

「Proof of Work(仕事の証明)」という意味で、マイニングというPCの演算能力と電気代をかけて、仮想通貨のトランザクションの認定をします。

マイニングの仕事量が大きい人が報酬を受け取ることができるため、資金をかけてマイニングを専門にする人たちによる報酬の独占化が問題視される方法でもあります。

そのため、最近では「プルーフ・オブ・ステーク」という、特定の仮想通貨の保有の長さを報酬評価に充てるシステムを導入するところが増えています。

プルーフ・オブ・ステークを導入した通貨について詳しく知りたい方はこちら!

Thumbイーサリアムとは?仕組みや購入方法などの基本的なことを解説! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑫ブロックチェーン

ビットコインのネットワークでもあり、取引記録でもあり、セキュリティの証ともいえるものです。

「分散型台帳」と訳され、管理者を通さず相手と直接取引が行えます(P2P)。

また、初めてから現在まで、すべての取引記録とその繋がりを不可逆に記録しており、ハッキング等が入り込んでも「取引記録に矛盾が出るから」とシャットアウトすることができます。

管理者がおらず、送金などは直接行われるため早く、そして手数料を取られない、魅力がつまった魅力的な技術であることが分かります。

Thumbブロックチェーンとは?仕組み・特徴をわかりやすく解説【初心者向け】 | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑬ポートフォリオ

自身がどの銘柄の仮想通貨を、どれほど保有しているかを資料化したもの。

円形グラフが多く用いられているようです。また、専用のアプリも存在します。

仮想通貨のポートフォリオを把握するのに最もおすすめのアプリはこちらです!

ThumbBlockfolio(ブロックフォリオ)の有効な使い方【仮想通貨ポートフォリオ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑭HOLD(ホールド)

「ホールド」とは「ガチホ」で使われたように、仮想通貨を手放さず持ち続けることです。

「HOLD」で合っていますが、現在は仮想通貨のスレッドで「HODL」と書くことが流行り、「ホドル」「ホードル」と言うことが多いようですね。

⑮ホワイトペーパー

「ホワイトペーパー」とは仮想通貨の開発者が、その仮想通貨やブロックチェーンに導入されている独自の技術を詳しく説明した公開書類です。

仮想通貨を買って貰う前によく理解して貰い、投資者を増やすことを目的としています。

専門用語ま行

①マイニング

「マイニング」とはブロックチェーンへ取引記録を行い、トランザクション認証を行うことです。マイニングが終わり初めて送金が完了します。

マイニングを行うマイナーには、報酬として仮想通貨が支払われます。仮想通貨を発掘するような行為から、マイニング(発掘)という言葉が使われます。

マイニングを行うには、長期的に電力のかかるノードとそれらの演算能力を保つために温度を下げる必要であるため、マイニングの会社は電気代の安い中国や元々気温の低いアイスランドなどの国に偏りやすいようです。

Thumbビットコインマイニング(採掘)は儲かる!?利益・やり方などを徹底調査! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②Moon(ムーン)

「月まで届け」という意味のこもった、「仮想通貨の価格高騰」を指す言葉です。

専門用語ら行

①利確

「利益確定」の略。取引中の含み益を確定し、利益を受け取ることを指します。

②ロスカット

ロスカットとは取引所側が設定している、大きな損失を防ぐための強制的な損切りです。

損切りが出来ずマイナスの塩漬けを続けていると、多く起きてしまう損失です。損失によっては取引所にお金を支払わなければならないこともありますので、くれぐれも損切りのルールは作っておきましょう。

③ロングポジション

「ショートポジション」の逆で、買いから取引に入る事をさします。

番外編

イキリ

こちらは最近使われるようになった言葉のようです。

「イキリ」といえば自身に見合わない大きなことを言ってしまったりする人を指しますが、仮想通貨では「予想を大幅に超えるような大きな高騰」として使われることもあります。ビットコインは200万越えして話題になりましたね。

仮想通貨専門用語集・ビットコイン専門用語集まとめ

ビットコイン・仮想通貨の用語集として、あかさたな順に並べましたが、いかがでしょうか?

ビットコインのブロックチェーン技術はすこし理解が難しい面もありますが、取引関係の言葉に関しては少し聞いたことがあるものもあるかもしれませんね。

ただ投資だけでなく、身の回りがより便利になるためにも、ブロックチェーン技術は非常に魅力的なものです。2017年も多くの仮想通貨が生まれたため、その技術の発展が気になります。

今後のブロックチェーン技術の発展に注目しながら、ビットコインや仮想通貨の取引を楽しみましょう!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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