仮想通貨iXledger(IXT)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性

仮想通貨iXledger(IXT)は保険の強い味方? 2017年12月からチャートが上昇し始めている仮想通貨iXledger(IXT)の特徴、価格チャート、将来性、取引所での購入方法をご紹介! イーサリアムのウォレット対応で取引所で購入後も安心。

仮想通貨iXledger(IXT)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所・将来性のイメージ

目次

  1. 1保険の為の保険プラットフォーム、仮想通貨iXledger(IXT)
  2. 2仮想通貨iXledger(IXT)とは?
  3. 3iXledger(IXT)で保険はどう変わる?
  4. 4仮想通貨iXledger(IXT)の特徴
  5. 5iXledger(IXT)の相場チャート・価格推移
  6. 6iXledger(IXT)が購入できるおすすめ取引所
  7. 7iXledger(IXT)の購入方法の手順
  8. 8iXledger(IXT)のおすすめウォレット
  9. 9iXledger(IXT)の今後の将来性
  10. 10仮想通貨iXledger(IXT)まとめ
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保険の為の保険プラットフォーム、仮想通貨iXledger(IXT)

仮想通貨iXledger(IXT)はご存じですか? iXledger(元InsureX)という会社が提供した、保険会社のためのちょっと特別なアルトコインなんです。

仮想通貨iXledger(IXT)とはどのようなアルトコインなのか、以下の3点を中心に見ていきましょう!

 

  • 仮想通貨iXledger(IXT)の特徴
 
  • 仮想通貨iXledger(IXT)のチャートと将来性
 
  • 仮想通貨iXledger(IXT)の取引所での買い方

仮想通貨iXledger(IXT)とは?

①仮想通貨iXledger(IXT)の概要

発行日 2017年7月
アルゴリズム PoS
名称 IXT
上限 約6億5800万IXT
送信時間
(ブロック生成時間)
約15秒
時価総額(2018/01/18現在) 約100億
時価総額ランキング 201位
現在価格 約260円

②仮想通貨iXledger(IXT)の基本情報

仮想通貨iXledger(IXT)は時価総額ランキング201位の、2017年に生まれたばかりのアルトコインです。

仮想通貨iXledger(IXT)とは、iXledger(元InsureX)という会社が作った、「再保険」を提供するプラットフォームであり、その中で利用できるアルトコインです。

再保険とは「保険会社のための保険」です。大きな災害で一度にたくさんの保険金支払いになってしまい、保険会社側の資金が足りない場合、その補助をしてくれます。

仮想通貨iXledger(IXT)はイーサリアムのスマートコントラクトを利用し、保険市場の複雑な取引や保険商品の管理を行えるようにするのが目標です。

再保険会社、保険会社、そして保険の顧客も一つのプラットフォームで繋がれるようになります。

iXledger(IXT)は保険の仕組みを大きく進化させる可能性のある、将来性の高いプラットフォームといえます。

③InsureXとは?

InsureXとは、iXledger(IXT)プラットフォームを開発した会社です。InsureXはブロックチェーンを利用し、保険会社と再保険会社を繋ぐ場を提供しています。

InsureXの提供するプラットフォームは、スマートコントラクトにより仲介人が不必要です。そのため、InsureXのプラットフォームであれば直接的に、正確な契約を行うことができます。

InsureXは2017年、同じ単語(insure)を使った保険会社と名前が被ってしまうことを避けるため、InsureXからiXledgerへと社名変更しています。

ですので、紹介画像は「InsureX」とタイトルが付いていますが、今は会社名もプラットフォーム名もInsureXではなく「iXledger」が正しい表記になります。

④iXledgerの機能

iXledger(IXT)プラットフォームは、大きく4つの機能があります。

<保険の売買>
保険商品や再保険商品を市場に展開します。スマートコントラクトにより仲介人なく、直接的で素早い取引を行うことができます。

<ポートフォリオ管理>
取引管理のためのダッシュボードをポートフォリオとして作ることができます。取引内容を整理するときに活用が可能です。

<移行実行>
適切な保険商品が見つかった場合、ユーザーは必要な情報を交換し合うことができます。その内容も、iXledger(IXT)プラットフォーム内で記録されます。

<リアルタイム市場の洞察>
保険商品の提供されているものやポートフォリオはリアルタイムで更新、確認できます。そのため、より正確な情報と判断を行い契約することができます。


これらのような優れた金融サービスをセキュリティを担保して、さらに低コストでできるようになったのはブロックチェーンという仕組みが生まれたからです。

今後もブロックチェーンは保険以外の業界でも利用されていくでしょう!
他の業界でのブロックチェーンの活用方法について詳しく知りたい方はこちら!

Thumbブロックチェーン技術が影響を与える異業界15選!今後の動向を徹底分析! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

iXledger(IXT)で保険はどう変わる?

今までの保険業界

スマホが普及し、データもクラウドストレージで管理し、物はIoTによりインターネットに接続できるようになりました。

その現代において、保険業界はまだまだ時代遅れな仕組みとなっています。

契約には長い文章やいくつもの書類に目を通し、手続きには多くの書類が必要となり、手間も時間もかなりかかります。

また保険の仕組みは難しく、一般人は主にブローカーのアドバイスや、テレビやネットなどのメディアの情報などを参考にして商品を選びます。

基本的に保険を選ぶ上で重要な指標は安心できる知名度があるかどうかです。

理解できないので保険業界はユーザーにとってブラックボックスとなり、よくわからないとこりで料金を取られていたりします。

iXledger(IXT)の特徴が実現するモデル

iXledger(IXT)によってユーザーにとって保険がブラックボックスではなくなります。

メルカリは売り買いのユーザー同士を直接繋がれるようにしました。
他にもネットで求人を出したり応募できるツールも基本的にはやっていることは同じです。

iXledger(IXT)がしていることは、仮想通貨による高機能なシステムを除いては、基本となるモデルはメルカリなどと近い、ユーザーと保険会社が直接繋がれるプラットフォームを作ることになります。

これによりユーザーはいくつもの保険会社を並べて手軽に評価することができ、市場の原理により価格やサービスはより適切な基準に近づいていきます。

保険会社は無駄な事務作業や手続き、書類に時間やお金をかける必要がなくなるのです。

仮想通貨iXledger(IXT)の特徴

①PoWからPoS承認へ移行

iXledger(IXT)はイーサリアムのブロックチェーンを利用しています。スマートコントラクトが利用できるのもそのおかげですね。

そのため、イーサリアムのアルゴリズムでマイニング行われます。

現在イーサリアムはPoW(プルーフ・オブ・ワーク)を採用していますが、今後PoS(プルーフ・オブ・ステーク)に移行する予定です。ですので、iXledger(IXT)のマイニングも必然的にPoSとなります。

仕事量で報酬が決まるPoWに対し、PoSは仮想通貨の保有年数で報酬がかわります。一部のマイナーに報酬が偏りにくいアルゴリズムとして、仮想通貨全体に広まっているアルゴリズムです。

マイナーも参加しやすいため、取引の柔軟さに繋がることでしょう。将来性が高くなる要因の一つです。

PoWからPoSに変更になる有名な通貨としてはイーサリアムもです!
イーサリアムについて詳しく知りたい方はこちら!

Thumbイーサリアム(ETH)のマイニング方法とは?難易度と今後の可能性について | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

②透明性が増す

仲介人を要さず直接取引が行えることで、保険の透明性があがります。

つまり、「契約までの時間短縮」「取引相手の情報収集」が従来よりしやすくなる、ということです。元々保険業界は仲介人が多く、書類も手作業の上枚数も多いため、かなりの手間がかかるものでした。

iXledger(IXT)ではそれらをブロックチェーンで管理することで、効率と直接取引によるオープンな契約が可能になります。また、書類を必要としないため、コストを下げることもできます。

契約完了までが早いため、その数をリアルタイムで反映しやすいのも大きなメリットです。正確なランキングを公開しやすく、分析も簡単になります。

この応用技術は、ブロックチェーン技術の将来性でもありますね。

③大手保険会社と提携している

さらにiXledger(IXT)の会社「iXledger(元InsureX)」は「Gen Re」という世界3位の再保険会社と提携を結んでいます。2017年8月下旬から提携しています。

Gen Reは主に医療保険や損害保険などの再保険を扱っていますが、便利なサービスを多くの人々に知らせ、クライアントをより確保しやすくするために業務提携も行います。iXledger(元InsureX)と提携したのもその目的のためでしょう。

iXledger(元InsureX)の保険プラットフォームと提携し、今後ブロックチェーンの再保険プラットフォームを定着化させることを目標に、iXledger(元InsureX)は企業拡大を目指しています。

世界で3位の企業と提携を行えるのですから、このことからもiXledger(元InsureX)の将来性に期待がかかりますね。

④ウォーレン・バフェットも注目している

先ほどお話しした「Gen Re」の親会社は「バークシャーハサウェイ」という会社で、ウォーレン・バフェット氏が経営しています。

ウォーレン・バフェット氏は投資家や金融の間ではとても有名な投資家で、「投資の神様」と呼ばれます。マイクロソフト社のビルゲイツ氏とも交友があり、ビジネスのアドバイスで語り合うことも多いとのこと。

ウォーレン・バフェット氏とiXledger(IXT)の繋がりはどれほどかははっきり分かりませんが、資金面においてもビジネスにおいても、アドバイスを受けられる近い存在であることは間違いないでしょう。

このことからも、iXledger(IXT)は将来性に注目されています。

⑤モバイルアプリも開発中

iXledger(IXT)はまだ始まったばかりで、未実装な部分も多いですが、将来的にモバイルアプリも展開予定のようです。

現在スマートフォンやタブレットがPCと同じくらいのスペックを要しているため、PCを持たず、スマートフォンやタブレットのみで生活している方も多いかと思います。

それを考えると、アプリは長期的なサービスに今後必要不可欠でしょう。

iXledger(IXT)のアプリが完成すれば、iXledger(IXT)のプラットフォームはより代表的なものとなりますね。将来性も高くなります。

現在ある仮想通貨のアプリは基本的に通貨ごとにあるのではなく、様々な通貨を投資するために利用するアプリになります。

もし投資をしていてアプリを駆使していないのならぜひこの記事を読んでさらに効率的に仮想通貨の投資をすることをおすすめします!

Thumb仮想通貨ビットコインおすすめ・入れるべきチャートアプリTOP11! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

⑥報酬ももらえる

iXledger(IXT)のプラットフォームでは、iXledger(IXT)を使ったユーザーの以下のアクションに対して報酬が支払われる仕組みとなっています。
 

  • 保険提案
  • 見積もり
  • 正式申込
  • 招待
  • 組織作成

保険会社もユーザーもとても便利になっていきますね。

⑦トークンの利用価値がまだ低い

こちらはデメリットになりますが、iXledger(IXT)はトークンの利用範囲があまり多くありません。

iXledger(IXT)のトークンは、プラットフォーム上でデータ提供の報酬利用料API発行料のみで使われます。

プラットフォームの実装がまだですので、プラットフォームが展開されればもっと大きな役割ができるかと思いますが、現在では利用価値があまり評価されていません。

このことから、iXledger(IXT)のアルトコインを買うことをためらう方もおおいかもしれませんね。

iXledger(IXT)の価格が伸び悩む原因になるかもしれませんが、運営者も問題視していることのようですので、今後の将来性に期待しましょう。

iXledger(IXT)の相場チャート・価格推移

iXledger(IXT)の特徴についてお話ししたところで、次にiXledger(IXT)の価格チャートを見てみましょう。

2017年から始まったばかりでまだ半年ほどですので、価格に大きな動きはありませんが、価格に動きがあるのは12月下旬頃です。

12月の価格の伸びは、保険契約市場の「fidentiaX」との提携や、取引所である「Yobit」上場が決まったことなどがあげられます。価格は50円台から400円台に伸びていますね。

1月中旬頃にもプラットフォームのアップデートがあり、その期待から価格が再び伸びているようです。

iXledger(IXT)が購入できるおすすめ取引所

今後のiXledger(IXT)の将来性は高いものであり、どのような価格変化やチャートの動きをするかまだ予想がつきません。

ですが現在価格も260円台と高すぎない価格ですので、今の価格の内に購入しておきたいと感じる方も多いでしょう。ここからはiXledger(IXT)の買い方をご紹介します。

iXledger(IXT)は現在、日本の仮想通貨取引所では取り扱っているところがありません。

ですので買い方は、日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入後、海外の仮想通貨取引所でビットコインで取引する、という買い方になり、少々工夫が必要です。

海外の仮想通貨取引所で取り扱いがあるのは「HitBTC」「Yobit」があります。今回はiXledger(IXT)をもっとも多く取引しているHitBTCを中心にiXledger(IXT)の買い方をご紹介していきましょう。

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iXledger(IXT)の購入方法の手順

それでは、iXledger(IXT)の買い方をご説明しましょう。まず日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入するところから始めます。

日本の仮想通貨取引所は「coincheck(コインチェック)」「bitflyer(ビットフライヤー)」「Zaif(ザイフ)」などありますが、今回はcoincheck(コインチェック)を利用した購入方法をご紹介します。

coincheck(コインチェック)は国内大手の仮想通貨取引所で、取り扱い通貨も一番多い(13種類)取引所です。

今回はビットコインの買い方ですが、他のアルトコインを買って投資を楽しむ、という買い方もcoincheck(コインチェック)であれば可能です。

今後iXledger(IXT)を取り扱う可能性が高い取引所と言えます。

もしまだ持っていないなら、セキュリティも世界トップクラスで安全で、初心者でも簡単に利用ができる取引所なのでこの機会に是非アカウントを作っておくことをオススメします。

 

Thumbコインチェック(coincheck)取引所の評判・口コミまとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

①国内取引所で、日本円でビットコインを買う

それでは早速、仮想通貨取引所coincheck(コインチェック)でビットコインを購入しましょう。coincheck(コインチェック)での買い方をご紹介します。ビットコインだけでなく、他の仮想通貨も買い方は一緒になります。

まず買い方の手順として、coincheck(コインチェック)にログインしましたら左上上部の「ウォレット」をクリックしましょう。左側にメニューが表示されるので、「コインを買う」をクリックします。

すると、右側の画面が購入画面に切り替わります。そこで「Bitcoin」を選択したら、下の箱に希望数量を打ち込みましょう。

すると、下に日本円換算のビットコインの値段が表示されます。価格に間違いがなければ一番下の「購入する」をクリックすれば、自分のウォレットに反映されます。

②海外の取引所口座へビットコインを送金

ビットコインの準備ができたら、海外の仮想通貨取引所HitBTCのウォレットにビットコインを送りましょう。

先ほどの左のメニューに「コインを送る」という項目があるのでそちらをクリックします。すると、画面右に下のような画面が表示されます。

「ビットコインを送る」を選択し、「送金先リストの編集」でバイナンスのウォレットアドレスを入力します。

送るビットコインの価格を正確に入力し、よく確認して間違いがなければ、一番下の「送金する」をクリックしましょう。数十分後にはバイナンスのウォレットに反映されているはずです。

※仮想通貨は送金をミスすると戻ってきませんので、特にウォレットアドレスの間違いが無いようよく確認しましょう。

③HitBTCでiXledger(IXT)を購入

HitBTCにビットコインが送れたら、最後にiXledger(IXT)とビットコインを交換しましょう!HitBTCでのiXledger(IXT)の買い方をご紹介します。

HitBTCにログインし、ウォレットにビットコインが入っているかまず確認した後、①で「IXT」と入力し検索しましょう。

②のタブを「BTC」に合わせると、下に「IXT」と書かれた項目が表示されますのでクリックしましょう。すると、中央のチャートが「IXT/BTC」に切り替わり、下の購入、売却もIXT/BTCに切り替わります。

下部の購入、売却はこのようなデザインになっています。ビットコインで購入する場合は左側に、購入したいiXledger(IXT)の量(Amount)に入力することで、iXledger(IXT)と交換することができます。

これが今現在のiXledger(IXT)の買い方になります。また、もし指定のレートで交換したい場合は、LimitScaledをつかうとより細かい取引を行うことができます。

HitBTCは大手の取引所で、これから伸びるかも、というマイナーな通貨も多く取り扱っています。

英語表記ですが、ヘルプがその場で見られるようになっている部分もあり、初心者の方でも扱いやすいデザインとなっていますので、他の仮想通貨の取引もHitBTCで楽しんでみてはいかがでしょうか。

iXledger(IXT)のおすすめウォレット

iXledger(IXT)はイーサリアムのウォレット「MyEtherWallet(マイイーサウォレット)」を利用することができます。MyEtherWallet(マイイーサウォレット)はデスクトップ(PC)で利用するウォレットです。

このウォレットはサーバー上にキーを保存せずオフラインで保管するため、ハッキングなどに遭いにくいウォレットであるのが大きなメリットです。

イーサリアム自体を保有している人も多いですので、その点をふまえてもMyEtherWallet(マイイーサウォレット)がで保管できるのは便利ですね。

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iXledger(IXT)の今後の将来性

iXledger(IXT)は保険の保険という、保険企業だけでなく、その保険を利用している一般の方にもメリットの強いプラットフォームですので、将来性や需要は高いと考えます。

しかし、一方でプラットフォームがまだ有名ではないこと、また、ICO配布時にフィッシング詐欺などが横行したようで、初動があまり良くなかったようです。

そのため、iXledger(IXT)を持つことを警戒している方も多いかも知れません。

iXledger(IXT)はなによりそのプラットフォームの機能がメリットが強く、保険という長期的なサービスで使われるので、利用者が増えれば、大きく伸びるかも知れません。

仮想通貨iXledger(IXT)まとめ

iXledger(IXT)について特徴や価格チャート、取引所での買い方、ウォレット、将来性についてお話ししましたが、いかがでしょうか?

iXledger(IXT)はブロックチェーンの特性を活かしたプラットフォームであると同時に、保険ビジネスを発展させる重要な役割となる可能性が高いアルトコインです。

その将来性の期待や支援という形で、アルトコインの購入を行う人も多いかも知れません。iXledger(IXT)の将来性に期待し、今後を見守りましょう。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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