仮想通貨Digibyte(デジバイト)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所

仮想通貨Digibyte(デジバイト)が日本で加熱中? あの「マインクラフト」でチャートが暴騰した仮想通貨Digibyte(デジバイト)の特徴や価格チャート、取引所での購入方法をご紹介します。取引所での購入は価格の低い今のうち?

仮想通貨Digibyte(デジバイト)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所のイメージ

目次

  1. 1日本でも加熱中? 仮想通貨Digibyte(デジバイト)
  2. 2仮想通貨Digibyte(デジバイト)とは?
  3. 3仮想通貨Digibyteの特徴
  4. 4Digibyteとビットコインの比較
  5. 5Digibyteとマインクラフトの関係
  6. 6Digibyteの相場チャート・価格推移
  7. 7Digibyteが購入できるおすすめ取引所
  8. 8Digibyteの購入方法の手順
  9. 9Digibyteのおすすめウォレット
  10. 10Digibyteの今後の将来性
  11. 11仮想通貨Digibyte(デジバイト)まとめ
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日本でも加熱中? 仮想通貨Digibyte(デジバイト)

仮想通貨Digibyte(デジバイト)をご存じですか? 

アルトコインの中では生まれの早い仮想通貨ですが、日本の応援ツイッターアカウントがわざわざ公式に申請するほど、日本での加熱が強いアルトコインのようです。

仮想通貨Digibyte(デジバイト)はビットコインや他のアルトコインと比べて、何が秀でているのでしょうか。

仮想通貨Digibyte(デジバイト)について、以下の3点について詳しく説明していきます

 

  • 仮想通貨Digibyte(デジバイト)の特徴
 
  • 仮想通貨Digibyte(デジバイト)の価格チャートと将来性
 
  • 仮想通貨Digibyte(デジバイト)の購入方法と取引所

仮想通貨Digibyte(デジバイト)とは?

①仮想通貨Digibyte(デジバイト)の概要

発行日 2014年1月
アルゴリズム SHA-256,Scrypt,Groestl,Skein,Qubit (5種類)
名称 DGB
上限 210億DGB
送信時間
(ブロック生成時間)
約15秒
開発者 Jared Tate氏
時価総額(2018/01/13現在) 約1180億円
時価総額ランキング 28位
現在価格 約12円

②仮想通貨Digibyte(デジバイト)の基本情報

仮想通貨Digibyte(デジバイト)は時価総額ランキング28位に位置付くアルトコインです。2014年発行と最近登場しているアルトコインの中では古株のアルトコインで、価格もまだそこまで高くありません。

Digibyte(デジバイト)はビットコインで問題となっている「スケーラビリティ問題」を解消し、より送金を早く、取引しやすくしたプラットフォームで使えるアルトコインです。

現在ビットコインに導入されているソフト「segwit(セグウィット)」(後述)を初めて導入したのもDigibyte(デジバイト)です。

また取引時、ブロックチェーン上で設定したプログラムを自動的に実行できる「スマートコントラクト」も導入されています。取引の柔軟性とスピードを兼ね備えた、今後の将来性の高いアルトコインといえます。

Digibyte(デジバイト)といえば有名なゲーム「マインクラフト」で聞いたことがあるかも知れませんね。マインクラフトのゲーム内で鉱石を見つけると、実際にDigibyte(デジバイト)と交換することが出来るようです。

人気ゲームだったこともあり、そのときにチャートは大きく伸びています。

仮想通貨Digibyte(デジバイト)の将来性に関わる特徴はどのようなものなのか、もう少し詳しく見てみましょう。

仮想通貨Digibyteの特徴

①5つのアルゴリズムの採用

まずDigibyte(デジバイト)の特徴として「取引認証時のマイニングにアルゴリズムを5つ導入している」アルトコイン、ということがあげられます。

取引の情報に矛盾がないか、マイナーと呼ばれる人が解読を行う「マイニング」ですが、これを5つのアルゴリズムの中から好きに選ぶことができる、ということですね。

アルゴリズム毎にブロックチェーンが存在し、20%ずつ分散しています。Difficulty(ディフィカルティ:マイニングの難易度)もアルゴリズムで違うため、マイニングのDGB報酬を受け取る人が偏りにくくなります。

採用しているアルゴリズム

  • SHA-256
  • Scrypt
  • Groestl
  • Skein
  • Qubit

一部の資本を多く持っている参加者が独占をしにくくなるため、マイニングへの参加の壁も低くなります。

そうしてマイナーが分散すれば、ビットコインが直面していた51%攻撃と言う問題も起きなくなり、より安全な分散型仮想通貨になるということです。

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②Difficulty調整が1ブロック毎に行われる

Digibyte(デジバイト)のアルゴリズムは、1ブロックごとに「Difficulty調整」が行われています。先ほどお話ししたマイニングの、アルゴリズムの難易度のことですね。

Difficultyが難しいままだとマイナーが取引を行わず、逆に簡単だと人が集中し、他の取引が成立しづらくなってしまいます。そうならないよう、常に難易度を調整し、マイナーが平均的に認証を行えるように自動的に調整しています。

またビットコインには「半減期」といい、報酬を半分に下げることでマイナーを減らし、すぐ発行上限に追いつかないよう調整しますが、そのDGB報酬の半減を行う必要がないというのも、マイナーにとってメリットになります。

この仕組みは「digishield(デジシールド)」と呼ばれています。

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③Segwitを初めて導入した仮想通貨

Digibyte(デジバイト)は初めてSegwit(セグウィット)を導入したアルトコインです。

Segwit(セグウィット)とはブロックチェーンのデータを圧縮するソフトで、長期的に取引速度を上げることができます。

ビットコインで問題になっている取引や送金速度の遅さ(スケーラビリティ問題)を、Digibyte(デジバイト)はすでに解決した状態で発行されたということですね。

ビットコインにもすでにSegwit(セグウィット)が導入されていますが、加えてSegwit(セグウィット)2xというソフトを導入するかで現在保留となっています。

新しいソフトが検討されるということは、Segwit(セグウィット)もまた将来性の高いソフトだといえますね。

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④2年ごとにトランザクション量が2倍に増加する

Digibyte(デジバイト)はSegwit(セグウィット)という圧縮ソフトに加え、2年毎に「ブロックサイズを2倍にする」コードが組み込まれています。

アルトコイン毎に1からの取引データを記録するブロックチェーンは、どうしてもデータ量が飽和してしまいます。

日頃コンピューターやスマートフォンを利用していると感じるかと思いますが、長期的に利用していると、どうしても速度が遅くなるのは避けにくいことです。データをいかに少なくするかも、ビットコインやアルトコインの大きな課題でした。

Digibyte(デジバイト)はその問題を、プログラムで自動的に倍にする、というシステムで解決しています。現在1秒間に280回の取引を同時に行えますが、2020年には1秒間に2000を越える回数が可能となります。

数字だけ見ると、年数を重ねる毎に逆に早くなりそうなシステムです。長期的な利用にとことん備えている面も、今後の将来性の強みでしょう。

⑤決済手段としての送金スピードが速い

Digibyte(デジバイト)は先ほどの多くの特徴を備えているため、ビットコインやアルトコインの中では圧倒的にDGBの決済スピードや送金速度が速くなっています。

その速度はなんと15秒。クレジットカードとくらべるとやや遅いかも知れませんが、あまり待つこともない速度かと思います。

処理速度が速い通貨は他にもたくさんあります。
処理速度が速いことは今後仮想通貨の将来性を考える上では必ず大事になります。

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Digibyteとビットコインの比較

Digibyte(デジバイト)の公式サイトに、ビットコインとの性能を比較した表がありましたので、ご紹介します。

  Bitcoin(ビットコイン) Digibyte(デジバイト)
取引量 7回/秒 280回/秒
(2020年までに2000回に増)
送金速度 約10分 約15秒
アルゴリズムの種類 1種類 5種類
ノード数 7400ノード 43000ノード
Difficulty調整時間 2週間毎 リアルタイム
発行上限 2100万BTC 210億DGB

こちらが日本語訳したものです。ビットコインとかなり性能差を感じてしまいます。

特にDGB発行上限は210億DGBとなっています。仮想通貨として長期的に利用するには充分な量だと感じます。特徴からも、今後に備えた技術が集まっており、将来性が高いと言えるでしょう。

ビットコインよりも性能のいい通貨はたくさんあります。
特にビットコインと似ていて、ビットコインを改良したとされるライトコインはビットコインキャッシュは今後ビットコインのような立ち位置になるかもしれませんね!

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Digibyteとマインクラフトの関係

Digibyte(デジバイト)はじつは有名なゲーム「マインクラフト」て手に入れることができます。

2017年の6月に、マインクラフトと連携し、ゲーム内の特定の鉱石をDGBと交換することが可能となっています。この月以前から噂になっていたらしく、そのあたりからDigibyte(デジバイト)の価格チャートは伸び上がっていました。

ただ、噂を聞いた人のなかでは「マインクラフトのゲーム内で直接DGBを掘れる」と思っていた方も多かったらしく、見つけた特定の鉱石とDGB交換、という結果に残念がる人もいました。

マインクラフトとの連携でDigibyte(デジバイト)チャートは伸びたものの、あまり長くは続かなかったようです。

しかし、世界で大ヒットしているゲームとの連携はDigibyte(デジバイト)の将来性を垣間見えせました。

仮想通貨とゲームの関係は深く、ゲームのプラットフォームとなる仮想通貨は今後も注目です!

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Digibyteの相場チャート・価格推移

Digibyte(デジバイト)の特徴についてお話ししたところで、今度はDigibyte(デジバイト)のチャートを見てみましょう。

長く0円付近だったDigibyte(デジバイト)が大きくのびはじめたのは、先ほどのマインクラフトの噂が広まり始めてからですね。2017年月下旬から高騰しています。

一旦止まり、6月上旬にさらに大きく伸びていますが、その後すぐに下がってしまいました。ただ、この時の価格は6円台。日本円にすると小さい価格ですが、実に200倍に価格がふくれあがりました。

その後しばらく並行を続けた後、12月から再びチャートが高騰を始めています。こちらは公式のロードマップにあった取引所の上場、もしくは提携が決定したニュースが頻繁に行われたことが要因となっています。

「coinbase(コインベース)」「evercoin(エバーコイン)」「OKEx」など大手の取引所へ上場ニュースが相次ぎ、ツイッターでも多くつぶやかれていました。

今後は日本の取引所でも上場を目指しているようです。今後に期待しましょう!

Digibyteが購入できるおすすめ取引所

Digibyte(デジバイト)は今後の将来性もありますが、現在価格も12円台と非常に手に入れやすい価格です。今の内に購入をおすすめします。

ここからはDigibyte(デジバイト)の購入方法をご紹介しましょう。

Digibyte(デジバイト)は現在、日本の仮想通貨取引所では取り扱っているところがありません。もし購入するのであれば、日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入後、海外の仮想通貨取引所でビットコインで取引する、という買い方になります。

海外の仮想通貨取引所で取り扱いがあるのはアメリカの「Bittrex(ビットレックス)」「Poloniex(ポロニエックス)」、中国の「OKEx」「Kucoin」などがあります。

もっとも取引量が高いのはBittrex(ビットレックス)ですが、現在新規アカウントの作成をストップしているようです。(アカウントをお持ちの方は送金・取引は可能です)

ですので、今回は同じくアメリカの大手仮想通貨取引所Poloniex(ポロニエックス)を中心にDigibyte(デジバイト)の買い方をご紹介していきます。

最近注目が集まる海外取引所について詳しく知りたい方はこちらで解説!

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Digibyteの購入方法の手順

それでは、Digibyte(デジバイト)の購入方法をご説明しましょう。まず日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入するところから始めます。

日本の仮想通貨取引所は「coincheck(コインチェック)」「bitflyer(ビットフライヤー)」「Zaif(ザイフ)」などありますが、今回はcoincheck(コインチェック)を利用した購入方法をご紹介します。

coincheck(コインチェック)は国内大手の仮想通貨取引所で、取り扱い通貨も一番多い(13種類)取引所です。

デザインが一目で分かりやすく、初めての方にこそ扱いやすいおすすめの取引所です。この機会に是非アカウントを作っておきましょう。

コインチェックの口座開設手順についてはこちらで解説!

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①まず国内取引所で、日本円からビットコインを買う

それでは早速、仮想通貨取引所coincheck(コインチェック)でビットコインを購入しましょう。coincheck(コインチェック)での買い方をご紹介します。

まず、coincheck(コインチェック)にログインしましたら左上上部の「ウォレット」をクリックしましょう。左側にメニューが表示されるので、「コインを買う」をクリックします。

すると、右側の画面が購入画面に切り替わります。そこで「Bitcoin」を選択したら、下の箱に希望数量を打ち込みましょう。

すると、下に日本円換算のビットコインの値段が表示されます。価格に間違いがなければ一番下の「購入する」をクリックすれば、自分のウォレットに反映されます。

②海外の取引所口座へビットコインを送金

ビットコインの準備ができたら、海外の仮想通貨取引所Poloniex(ポロニエックス)のウォレットにビットコインを送りましょう。

先ほどの左のメニューに「コインを送る」という項目があるのでそちらをクリックします。すると、画面右に下のような画面が表示されます。

「ビットコインを送る」を選択し、「送金先リストの編集」でPoloniex(ポロニエックス)のウォレットアドレスを入力します。

送るビットコインの価格を正確に入力し、よく確認して間違いがなければ、一番下の「送金する」をクリックしましょう。数十分後にはバイナンスのウォレットに反映されているはずです。

※仮想通貨は送金をミスすると戻ってきませんので、特にウォレットアドレスの間違いが無いようよく確認しましょう。

③PoloniexでDigibyteを購入

Poloniex(ポロニエックス)にビットコインが送れたら、最後にPoloniex(ポロニエックス)の取引所でDigibyte(デジバイト)とビットコインを交換しましょう!

Poloniex(ポロニエックス)にログインし、ウォレットにビットコインが入っているかまず確認した後、①の検索ボックスで「DGB」と検索します。

そして、下の②で「BTC(ビットコイン)」のタブをクリックすると、下に「DGB/BTC」と書かれた項目が表示されますのでクリックしましょう。

すると、中央のチャートが「DGB/BTC」に切り替わり、下部にある購入、売却もDGB/BTCに切り替わります。
 

下部にスクロールした購入、売却はこちらです。ビットコインでDigibyte(デジバイト)を購入する場合は一番左側に、DGBの量を中段に入力し購入します。

もし指定のレートで交換したい場合は、Stop-Limitをつかうと、どのレートで取引を終了するか予約することが出来るため、より細かい取引を行うことができます。

Poloniex(ポロニエックス)は世界の取引量1位にもなるなど最大手の取引所で、取り扱い通貨も約70種類以上と大変多くの仮想通貨を取り扱っています。

取引量も多く非常に利用しやすい取引所となっていますので、もし興味があれば、他の仮想通貨の取引もPoloniex(ポロニエックス)で楽しんでみてはいかがでしょうか。

Digibyteのおすすめウォレット

Digibyte(デジバイト)は公式のウォレットが存在します。仮想通貨ウォレットでは有名な「Copay Wallet」がベースとなった、簡単な操作で行えるウォレットですので、初めて仮想通貨を持つという方でも安心して利用できることでしょう。

ただ、Digibyte(デジバイト)の公式ウォレットは現在PCのみの取り扱いとなっています。

もしスマートフォンで管理したい場合は、同じくウォレットでは有名な「Coinomi」というウォレットアプリがありますので、そちらを利用すると良いでしょう。

ビットコイン、Digibyte(デジバイト)以外にも70種類を越えるアルトコインを取り扱っているウォレットですので、他の仮想通貨を購入した際にも便利です。

Digibyteの今後の将来性

Digibyte(デジバイト)は性能からみても今後かなり先の将来性に備えた特徴を持っています。お買い物や取引手段として長期的に利用するには、Digibyte(デジバイト)は安定して利用しやすいのではないでしょうか。

2018年のロードマップでは、今まで以上の展開を予定しているようです。スマートフォン用のウォレットの提携や、日本の大手仮想通貨取引所「bitflyer(ビットフライヤー)」とも提携を結ぶ予定のようですね。

国内でもっともアルトコイン種類の多い取引所のcoincheck(コインチェック)も取り扱う可能性は高いと言えます。

また、このロードマップで既に提携している取引所も存在します。Digibyte(デジバイト)のロードマップの進行の早さも将来性に期待できますね。

冒頭にもあった日本の公式ツイッターでも、日本の取引所での上場を切望していましたので、今後日本に上場することがあればDigibyte(デジバイト)の価格が伸びる可能性は高いかも知れません。

仮想通貨Digibyte(デジバイト)まとめ

仮想通貨Digibyte(デジバイト)について、特徴やチャート取引所での購入方法ウォレット将来性についてお伝えしましたが、いかがでしょうか?

Digibyte(デジバイト)は通貨として利用するには、将来の広がりを感じる特徴を持っていることがわかりました。

送金速度を速くし、そのスピードをいかに長く保つかまで考えているアルトコインは、Digibyte(デジバイト)以外にはないかもしれません。

将来的にも、今後仮想通貨の中心として、お買い物の決済や取引に利用される可能性は高いと言えます。今後の活躍に期待しましょう!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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