仮想通貨TRON(トロン/TRX)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所解説

次の爆上げ仮想通貨発見!?今回は日本にはまだ上場していない仮想通貨TRON(TRX)について見ていきます!期待TRON(TRX)はどこの取引所で購入できるのか!?チャートはどうなっているか!?今後はどんなチャートになっていくか!?取引所での購入まで徹底解説!

仮想通貨TRON(トロン/TRX)とは?特徴・チャート・購入方法(買い方)・取引所解説のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨TRON(トロン)とは?
  2. 2仮想通貨TRONの特徴
  3. 3TRON(TRX)が日本へ!?
  4. 4TRONの相場チャート・価格推移
  5. 5TRONが購入できるおすすめ取引所
  6. 6TRONの購入方法の手順
  7. 7TRONの今後のロードマップ
  8. 8TRONの今後の将来性
  9. 9仮想通貨TRON(トロン)まとめ
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

仮想通貨TRON(トロン)とは?

仮想通貨TRON(トロン)の概要

仮想通貨TRON(アルトコイン)について見ていきましょう!

通貨名 TRON(トロン)
通貨略号 TRX
創業者 Justin Sun
発行枚数 1000億枚
取扱い取引所 バイナンス(Binance)
時価総額 284420733002円

仮想通貨TRON(トロン)の基本情報

TRON(トロン)は中国のICO通貨で、コンテンツエンターテイメントを発展させるために、中国で生まれた仮想通貨(アルトコイン)であり、

ジハン・ウー氏(仮想通貨業界で有名な人物で中国の方)が投資をしていたことから、Binance(バイナンス)でのICO時には、ものの30秒で完売した人気通貨です。(将来性が高く評価されている)

現在ではICO時の値段から30倍以上の大幅な値上がりを見せています。

TRON(トロン)の具体的なシステムは分散型ストレージ(たくさんのサーバーをつなげることで、大規模な仮想ストレージを作成する仕組み)と、ブロックチェーン技術を用いることで、世界的なエンターテイメントシステムを構築することを目指す、ブロックチェーンベースの分散型プロトコルだということです。

個人型のICOもできます。個人でICOが出来るのは非常に人気が出ると思ます!

ユーザーが自由に保存したコンテンツを公開、保存、所有する処理をこのプロトコルが行っています。

価格は1TRX=3円から4円程度(2018/01/01)

将来性は抜群です!

TRONを購入できるのはこれまた将来性抜群の取引所のバイナンスです!
海外取引所の良いところである手数料が安く、日本にない将来性の高い通貨を扱っています!

そしてバイナンスが他の海外取引所よりもオススメなポイントとして、有名海外取引所で唯一日本語対応しています!

そんな将来性抜群なバイナンスの口座開設は現在一時的にストップしています。
ですので、今後トロンが上場をすると噂される日本の取引所をご紹介!
詳しく知りたい方はこちらの記事で!

ThumbTRON(トロン)が高騰中!アリババとの提携やZaif上場か!? | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

今回トロンが上場するかもしれない取引所としてザイフの名前が挙がっています!

ことの真相はまだわかってはおりませんが、ザイフはアルトコインの取り扱いに積極的な取引所として有名ですのでかなり可能性は高いと思います!

現在ザイフの口座開設は時間がかかるため今のうちに登録をおすすめします!

そして気になるTRON(アルトコイン)の時価総額は、なんと!
世界16位です!!

日本では全く知られていない、草コイン(アルトコイン)なのにすごいですね!

それだけ中国の仮想通貨取引所が大きいのだということですね!

仮想通貨TRONの特徴

①ユーザーがデータを自由に所有、保存、公開をすることができ、簡単にデジタル資産を持つことが出来る。

②保存するコンテンツの容量に制限はなく、無料で無制限にコンテンツをアップロードして保存することが出来る。

エンターテイメントに特化した分散型プロトコルである。

④一般の人々にサービスを提供することが目的

⑤一般の人がデジタル資産を持つことを容易にし、そのデジタル資産をICOの形で流通させることが出来る。

インフラストラクチャ
分散型デジタル資産では、分散型交換、自立型ゲーム、予測およびゲームシステムを含む、分散型インフラストラクチャの完全なセットが装備されます。

クリエイターに配慮された通貨

TRON(トロン)は、クリエイターに配慮したシステムにすることで、結果として、TRON(トロン)が発展していく(エンターテイメントシステムが発展していく)という考え方を持っています。

(非営利団体が運営し、利益をとる目的でなく世界中のコンテンツエンターテイメントを楽しむ大衆に役立つように設計されている。

①アップロード、保存、公開が無制限に無料で行うことが出来る。

②データの所有権はデータ作成者にある!ということより、個人が簡単にデジタル資産を持つことが出来るようになる。

①,②のようなサービスがあるため、TRON(トロン)はクリエイターに配慮された通貨と言えます。

分散型ストレージ

ストレージ:データを保管する場所、保存する場所のことで、PC関連ではハードディスクやSSDなどを指します。

分散型ストレージとは:
データを複数のコンピューターに分散させ配置させることで、膨大なデータを保存することです。

そしてその保存されたデータには単一のインターフェースでアクセスすることができるため、ユーザーは透過的にデータにアクセスできます。

会員数1,000万人以上のアプリ「Peiwo」で導入

Peiwoって知ってますか!?

Peiwoは中国で大人気の音楽ストリーミングサービスで、利用者は驚異の1000万人越え!

そして、そんな大きなマーケットであるPeiwoにTRON(トロン)は、導入がすでに決定しているのです!

TRON(トロン)がPeiwoに導入されると、やっぱり今までに仮想通貨を使ったことのない人たちも使うようになりますよね!

そうなればTRONは大きな知名度を得られることでしょう!

そしてさりげなくTRON(トロン)の取引量は世界7位!

Peiwoに導入されれば、新たに何百万人もの人々が使用しだす可能性があるため、PeiwoにTRON(トロン)導入は正直インパクトがかなり強いですね!

2017年12月24日にシンガポール発のObikeとの提携

Peiwoに続き、Obikeを知っていますか!?

Obikeはシンガポール発の自転車シェアリングを提供している会社で、創立1年目にも関わらず1000万人もの会員を有しています!(世界20か国合わせて)

Peiwoに続いてまた1000万人かい‼!(笑)

そしてこのObikeとTRON(トロン)は、2017年12月24日に提携を発表しています!

提携内容はまだ発表されていませんが、インパクトは抜群ですね!

TRON(TRX)が日本へ!?

TRON(トロン)の創業者であるJustin Sun氏は日本に上場することをほのめかすような発言をしていることから、TRON(TRX)が日本に上陸することも十分に考えられます!

そうなれば仮想通貨大国日本人がこぞって買い集めることが容易に想像できるため、TRXの価格暴騰が期待されます!

中国にあるコインは将来性がないものまでありますが、将来性がしっかりとしてくると日本に上場してきますね!

過去にモナコインがbitflyerに上場を決定してから価格を大きく伸ばしたことがあります!
もしも世界で大注目のTRON(TRX)が日本に上場するとなるとそのインパクトはすごいことになりそうですね!!

TRONの相場チャート・価格推移

はい、こちらがTRXのチャートになります!

チャートの足は、6時間足です!

チャートをみると初めは全く上がっていないことが分かると思います!

そこが2017年12月10日くらいで、いくらICOが30秒で完売した!と言っても、そこまでは本当に無名の通貨といった感じでした!
チャートは下を這いずり回っていますね(笑)

が、しかし、OKEx取引所のうわさが出始めたタイミングから大きくチャート価格を上げ初め、上場の前日2017年12月21日には、大きくチャート価格を上げてきました!

TRON(トロン)の将来の価格推移予想としては、大きく上へ推移すると思います。その理由をまとめて見ました!

①2018年1月頃に新しい取引所に上場の詳細方法が発表される予定。

2018年1Qにコインバーンされる予定。

バーンとは:すでに発行されている通貨の供給量を減らすために、何割かを使用不可能にすること!

そのため1通貨当たりの価値が上がります!
(その通貨市場内の金額が変わらず、発行通貨量を半分にすると、単純に1通貨あたりの価格は倍になります!)
(*TRONは過去に30%のバーンを経験済み)

TRONのビジネスがさらに一般の人にも受け入れられる

TRONの特徴としては、一般人が無料で無制限に、映像などのコンテンツを保存することが出来る。

一般人がデジタル資産を持つことが容易になる。

などがあげられ、これらのビジネスモデルが非常に一般人に内容だからです。

もっと言うと中国は将来性のある国で、その国で将来性を買われているコインなので期待が持てます。

TRONが購入できるおすすめ取引所

TRON(トロン)が購入できる取引所で、絶対にお勧めしたい所!

それはBinanceです!

Binanceは手数料が0.1%と非常に安く、さらにBinance内のBNBに一度変えて取引を行うと、手数料はさらに下がり、0.05%になります!

この手数料の安さは同じく世界最大級の取引所のbitfinexをも上回ります!

そして何より仮想通貨(アルトコイン)の数が圧倒的に多いです!(将来性のあるものも多いです)(中国の取引所)

国内取引所では、コインチェックの13種類が最多ですが、Binance(中国)では100種類上の仮想通貨(アルトコイン)を取り扱っています!

今後はBinance(中国)取引所にあるような仮想通貨(アルトコイン)で、本当に将来性が良いものが価格を上げる時代がやってきます!

使いやすさ、手数料の安さ、仮想通貨(アルトコイン)の種類の多さ、将来性の良さ、どれをとっても最高です。

本当にお勧めな取引所なので、ぜひ登録してみてください!

*中国の取引所は、将来性のコインから、将来性がほとんどないコインまでたくさん揃っており、ICOの銘柄も多数揃っています。

ICOくらい価格が安いものから、ビットコインのように価格が高いコイン(将来性が高い)までそろえている取引所が中国には多いです。

バイナンスの口座開設手順についてはこちらで解説!

ThumbBinance(バイナンス)取引所の登録方法から口座開設までの使い方まとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

TRONの購入方法の手順

Binance(バイナンス)(中国)で仮想通貨を購入するにはBNBという独自の仮想通貨を使用しなければいけません。そのため仮想通貨を購入するには、国内取引所とは少し違った手順を踏みます。

*Binanceは中国の取引所です!

そのための手順を見ていきましょう!

国内取引所で、日本円でビットコインを買う

まずはコインチェックのスマホのアプリでの購入方法です。

アプリを持っている人は起動してください!

コインチェックのアプリを持っていない人はこちら!

この画面が開けたら、次はコインの購入をクリックします。
すると以下の画面が表示されるので、その画面でBTCを選択してください。

画面をスクロールして購入したいBTCの数を打ちこんでください!

これでコインチェックのアプリでのBTCの購入は完了です!

ただし、アプリで購入できるのは販売所のBTCのため手数料がかかってしまいます。

そのため手数料のかからない、コインチェック取引所のBTCも買い方を見てみましょう!

「コインチェック」にログイン!
コインチェックの公式ページはこちら!

ログインしたら次は取引所の画面に入り、下にスクロールします。

コインチェックンのアカウントを持っていない方は下のボタンをクリックしてたった1分でアカウント開設ができます!

この画面にきたら、現物取引に、レート、数量、を打ち込みます。すると概算は自動で計算してくれるので、打ち込む必要はありません。

これでBTCの購入は終了です!

*間違ってもレバレッジ取引は押さないようにしましょう!

海外の取引所口座へビットコインを送金

次は海外取引所であるバイナンス(Binance)にBTCを送金します。

バイナンス(Binance)は日本語も対応しており、かつ仮想通貨の量が非常に豊富なためお勧めです!

まだバイナンス(Binance)を登録していない方はこちら!
たった1分で口座開設ができます!

ThumbBinance(バイナンス)取引所の登録方法から口座開設までの使い方まとめ! | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

次に画面上部の「資産」をクリックして、預金の引き出しを選択します。
すると次の画面に移動するので、BTCを探して、預金を選択してください!

するとBTC預金アドレスが表示されるので、そこのアドレスをコピー。

次はもう一度コインチェックに戻って送金します。
この時は、アプリでもサイトでもどちらでも構いません。

今回はアプリの内容で説明します。

この画面で送金を選択します。
 

ここで先ほどバイナンス(Binance)でコピーしたアドレスを宛先に貼り付け、送金したいBTCの量を入力して送金すれば、送金完了です!

BinanceでTRONを購入

まずはこちらの画面上部のBTCを選択します。
その次にTRX/BTCを選択してください!

そして購入したい価格、数量を入力すればOKです!

ちなみにLimitは指値注文のことで、Marketは成行注文のことなので、気を付けてくださいね!

TRONの今後のロードマップ

トロンが持つ6つの計画をご紹介します。

①Exodus

2017年8月~2018年12月にかけて行う計画
大まかな内容を言うと
データの解放!

これがどういうことかというと、p2p技術および分散コンテンツを基とした、個人が自由にアップロード、保存、配布することができる仕組みを作り出すということです。

この計画が完成すれば、データの出し入れ、預ける量などが無料になる。つまりデータの開放ということですね!

Exodusフェーズでは、分散型ストレージテクノロジーに基づいて、TRONがデータの公開、保存および配布が完全に無料な信頼性の高いプラットフォームをユーザーに提供します。
 

②odyssey

2019年9月から2020年6月にかけて行う計画です。内容としては、

今まで、プラットフォーマーにすべてを支配され、個人の力と言うものが弱かったのですが、個人が自分の作成したものへの著作権を持ち、その著作物への利益やその他様々な部分において、公正な経済的な活動を行える力を持つことをブロックチェーンによって可能にするというものです。
 

③Great Voyage (個人ICOについて)

2020年7月~2021年7月にかけての計画

TRON(トロン)がブロックチェーン技術の利点を生かすことで、所得計算や配当金の割り当て、サポーターの管理という3つの大きな問題を解決し、そしてファン経済から、ファン金融へ!という重要な変化を達成するというものです。

*ファン経済とは:実物+バーチャルという消費形態のアップグレード版

*ファン金融とは:実物とバーチャルとが融合した金融形態

④APOLLO

2021年8月~2023年の3月にかけての計画

内容は、TRONではコンテンツプロデュ―サーが独自のトークンを発行することができるようになります。
そしてそのためにはシステムが非中央集権化されている必要があります。

そして、非中央集権のの取引プラットフォームを確立することができれば、システムの価値、財産権およびリスクを自由に交換することが出来るようになるため、これらを2021年8月~2023年3月に向けて実行して行くというものです。

そうなればシステム全体の経済的活力を等比数列的に高めることが出来ます。

⑤Star Trek

計画期間2023年4月~2025年9月

開発者がトロン(TRX)を通じて自由にオンラインゲームプラットフォームを構築することができるようになるというものです。
完全に自立的なゲームを提供し、市場機能を予測することが出来るようになるというものです。

現在世界のゲーム市場は4500億円を4年前に超えてさらに伸び続けています。
その将来性が高い市場でもTRONはプラットフォームとなるのです

⑥Eternity

トロン(TRX)はオンラインゲームのプラットフォームを確立し、そのシステムの中で開発者はトロン(TRX)を通じてゲームプラットフォームを自由に設定することが出来るようになり、

ゲーム開発のための軍資金を獲得、そして共通の投資家がゲームに投資できるようにすることを、2025年9月~2027年9月にかけて行います。

TRONの今後の将来性

TRONは短期的に見てもかなり有望な情報がたくさんあります!こんなに好材料が出ている仮想通貨(アルトコイン)は珍しいですね!

なので、短期的に見ても間違いなく価格は上昇すると思います!

個人でICOが出来るというのは、非常に大きな強みですよね!

しかし、個人的にはTRON(TRX)は長期的に見るものだと思っています!

それは、9年かけて時代に合ったしっかりとしたサービスを提供しようとしているためです。


他の仮想通貨(アルトコイン)では一度流行って、もっといいのが出来て廃れてしまうという危険性が高いですが、TRON(TRX)は初めから長期的に考えられている仮想通貨(アルトコイン)です。
今後の将来性も高いといえるでしょう。

仮想通貨TRON(トロン)まとめ

いかがでしたでしょうか!

アルトコインTRON(TRX)の良さは伝わったでしょうか!?

最後にTRON(TRX)の情報をまとめてみたいと思います!

①TRON(TRX)は中国生まれの仮想通貨(アルトコイン)

②長期的なロードマップを持っており、今後の成長がかなり期待できる。

③分散型データベースを用いており、エンターテイメントの発展を目的としている

④個人でICOが出来る



今後将来、さらに大きな会社やその他の団体よりも個人の力が強くなるといわれていますが、TRONはその時代のプラットフォームになりうるものと言えます!

そんな将来性の高いTRONを手に入れるならバイナンスがおすすめです!
TRON同様将来性の高い仮想通貨取引所です!

日本の取引所に比べても手数料はかなり安くさらに多くの通貨を取り扱っています!
次に大きく伸びる通貨に投資をするならバイナンスは外せないです!
しかし、現在バイナンスでは新規の口座開設はできません。

そこで最後にもう一度、TRON(TRX)を取り扱うかもしれない日本の取引所をご紹介!
できれば上場する前に買っておきたいところですが、TRON(TRX)が日本で広がる直前にすぐに買えるように今準備をしておくのがおすすめです!

ザイフの口座開設手順についてはこちらで解説!

Thumbzaifの口座開設からビットコインの入金・買い方まとめ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

また、日本ではここでしか手に入らないアルトコインを多く取り扱っているコインチェックもTRON(TRX)が抒情するかもしれない押さえておきたい取引所です!

コインチェックの口座開設手順についてはこちらで解説!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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