Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場間近!?国内複数取引所に進出!?

Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場するのではとの情報が流れています。Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)や他の取引所に上場する可能性と、Lisk(リスク/LSK)の将来性についてまとめました。

Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場間近!?国内複数取引所に進出!?のイメージ

目次

  1. 1Lisk(リスク/LSK)とは?
  2. 2bitflyer(ビットフライヤー)について
  3. 3Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場間近!?
  4. 4Lisk(リスク/LSK)の価格は今後上がる!?
  5. 5上場すれば金額は確実に上がる?
  6. 6Lisk(リスク/LSK)を取り扱える国内取引所
  7. 7Lisk(リスク/LSK)の今後の将来性
  8. 8Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場まとめ
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Lisk(リスク/LSK)とは?

Lisk(リスク/LSK)は、分散型アプリケーションプラットフォームと呼ばれ、アプリケーションが動作する土台そのものです。Lisk(リスク/LSK)のプラットフォーム内にて使用可能な仮想通貨を「LISK」や、「LSK」として区別しています。

Lisk(リスク/LSK)の特徴では、分散型アプリケーションの基盤にサイドチェーンが使われている点があります。

サイドチェーンでは、一つのブロックチェーンだけでなく幾つかのブロックチェーンに分けてトランザクションを行う事が可能な為、処理能力が劇的に向上するメリットがあります。

また、同じ分散型アプリケーションプラットフォームではEthereum(イーサリアム)がありますが、Ethereum(イーサリアム)にはサイドチェーンの機能が無い為、Lisk(リスク/LSK)の方が処理能力の性能が高い点があります。

bitflyer(ビットフライヤー)について

bitflyer(ビットフライヤー)は、2014年に東京都を拠点に開設された仮想通貨取引所です。

bitflyer(ビットフライヤー)は、メガバンクの「みずほフィナンシャルグループ」、人材業界の最大手「リクルート」など、国内の大企業がbitFlyer(ビットフライヤー)へ出資をしており、多大な額の資本金を有しています。

更に金融庁から国内の仮想通貨交換業者の第1号としてbitflyer(ビットフライヤー)が認定を受けており、金融庁の厳しい審査にもいち早くパスしています。

このようにbitflyer(ビットフライヤー)は、信頼性と安定感が国や大企業からも認められている取引所になります。

因みに、bitflyer(ビットフライヤー)の取引量は国内の取引所で最大級であり、また利用者の多さもトップクラスになります。


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Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場間近!?

最近Lisk(リスク/LSK)にまつわる噂が流れています。

それは、Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場するのではとの噂です。

噂の発端は、bitflyer(ビットフライヤー)のホームページ上でLisk(リスク/LSK)のアイコン画像が表示されてる事をネットユーザーが発見し、そのURLがTwitter上にツイートされ出回るようになった事がきっかけです。

Lisk(リスク/LSK)のbitflyer(ビットフライヤー)上場の噂については、上記の動画でも詳しくご紹介されています。

Lisk(リスク/LSK)は、国内取引所ではcoincheck(コインチェック)のみでしか取り扱いが行われていません。

その為、もしも国内最大手取引所のbitflyer(ビットフライヤー)に上場した場合、多大な影響が見込まれる事もあり、Lisk(リスク/LSK)のbitflyer(ビットフライヤー)上場の噂が広まったものと見られます。

Lisk(リスク/LSK)の価格は今後上がる!?

仮にLisk(リスク/LSK)のbitflyer(ビットフライヤー)上場のイベントが無かったとしても、Lisk(リスク/LSK)は今後も価格が上がっていくのでしょうか。

価格の値動きに直結するLisk(リスク/LSK)の今後の動向について見てみましょう。

国内の複数取引所に進出

何と2017年9月25日のLisk(リスク/LSK)公式ツイートにて、今後は国内の複数の取引所に進出することを明らかにしました。

このツイートでは、詳しい内容は明らかに出来ないと述べており、詳細は未定になっています。

しかしこの発表によって、今後はcoincheck(コインチェック)以外の複数の国内取引所に上場する計画がある事が判明し、Lisk(リスク/LSK)の今後の価値がますます上がる可能性を示唆しています。

上記のツイートが、国内の複数の取引所に進出すると明言したツイートです。

この国内の複数取引所への進出にbitflyer(ビットフライヤー)が含まれているのか、先の噂を考えるとあながち噂の話ではないのかもしれません。

上場すれば金額は確実に上がる?

もしもLisk(リスク/LSK)が他の取引所の取り扱い通貨になれば、価格は確実に高騰するのでしょうか。

上場したら価格が高騰する説について、GMOコインで取り扱いが行われるようになった通貨の事例を参考に見てましょう。

GMOコインに上場したリップル(XRP)の事例

11月29日にリップル(XRP)がGMOコインの取り扱い通貨になりました。上記の画像は、GMOコインに上場する前後の日のチャート画像になります。

チャート画像を見ると、11月28日までリップル(XRP)の価格は上昇傾向を強めて高騰しました。しかし、GMOコインの取り扱い通貨になった29日には、価格が大きく下落して上昇傾向がストップしています。

このチャートから読める事は、他の取引所への上場が判明すると、上場の日まで価格が高騰する傾向はありますが、上場日以降はその傾向が途絶える可能性があると言う事です。

その為、売買のタイミングを見極めないとチャンスを掴み損ねる可能性があります。

Lisk(リスク/LSK)を取り扱える国内取引所

Lisk(リスク/LSK)の取り扱いを行っている国内取引所についてご紹介します。

coincheck(コインチェック)

国内でLisk(リスク/LSK)を取り扱い通貨にしてる取引所はcoincheck(コインチェック)のみになります。それ以外の国内取引所では、Lisk(リスク/LSK)の取り扱いを行っていません。

coincheck(コインチェック)は、他の国内取引所では取り扱いがないアルトコインの取引が可能で、海外取引所を利用することなく珍しい通貨をトレードすることが可能です。

また、初心者の方でも簡単に仮想通貨の購入と売却が出来るわかりやすいデザインになっていますので、1分も経たない内にすぐトレードする事が出来ます。

仮想通貨取引を行うなら、coincheck(コインチェック)の口座を持っておいて損する事はないでしょう。

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Lisk(リスク/LSK)の今後の将来性

Lisk(リスク/LSK)は今後も価格が高騰して、価値がどんどん上がっていくのでしょうか。

Lisk(リスク/LSK)の今後の将来性についてご紹介します。

Lisk(リスク/LSK)は今後も多くのイベントを控えている

Lisk(リスク/LSK)は2018年以降も多くのイベントを控えており、ある程度の将来性が見込まれているのは否定できません。

Lisk(リスク/LSK)は、まず2017年12月中にCore 1.0.0へアップデートを行い、2018年1月~3月の時期にモバイルやデスクトップ専用のアプリケーションのリリースを行います。

更に2018年2月20日にLisk(リスク/LSK)のリブランディングを実施し、2018年中にはCore 1.1.0にアップデートを行う事も計画しています。

このように、Lisk(リスク/LSK)に関してのイベントが今後も実施される予定である為、将来性は全く無いとは言い切れません。

Lisk(リスク/LSK)の機能も充実している

Lisk(リスク/LSK)はイーサリアム(ETH)と同じ分散型アプリケーションプラットフォームでありますが、イーサリアム(ETH)には無い機能が備わっています。

それはサイドチェーンと言う機能です。サイドチェーンは、幾つかのブロックチェーンにトランザクションを分散して処理を実行する機能で、この機能により取引の処理能力が格段に向上します。

イーサリアム(ETH)は、一つのブロックチェーンでトランザクションの処理を行わなければならない為、処理能力を高める点では限界があります。

この為、取引処理の能力が高く取引のスピードも速いLisk(リスク/LSK)は、将来性がそれなりにあると言えるのではないでしょうか。

Lisk(リスク/LSK)は価格が割安水準にある

Lisk(リスク/LSK)は、12月24日現在の価格が2400円前後と非常に割安な水準であり、イーサリアムの価格は12月24日現在で80000円台の水準にいます。

今後の価格の将来性を見ても、Lisk(リスク/LSK)まだまだ上昇する余地があり、Lisk(リスク/LSK)が有する高い機能を考慮すると、現在の価格はまだ安い領域にいると言えるでしょう。

以上の事から、価格の先行きの点で見てもLisk(リスク/LSK)にはまだ将来性があると言えます。

moriguchi

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Lisk(リスク/LSK)は、まだまだ価格が高騰する伸びしろがあります。同じ分散型アプリケーションプラットフォームのイーサリアム(ETH)よりも高い処理能力がありますので、何れは価格が更に高騰してイーサリアム(ETH)の価格に最接近する可能性があります。

Lisk(リスク/LSK)がbitflyer(ビットフライヤー)に上場まとめ

他の通貨には無い魅力的な機能を持っているLisk(リスク/LSK)。仮にbitflyer(ビットフライヤー)への上場が現段階で無かったとしても、Lisk(リスク/LSK)のスペックを考慮すると他の取引所に上場する可能性は存分にあります。

Lisk(リスク/LSK)は将来性がある通貨でありますので、今後も価格が高騰するポテンシャルを秘めています。

Lisk(リスク/LSK)以外にも2018年ビットコインを超える伸びを見せる可能性のある通貨はたくさんあります!
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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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