ライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報!【2018年版】

ライトコイン(Litecoin)が12月上旬に急上昇! 原因の最新情報や今後は? 話題になっていたAmazonとの連携は? 将来性や価格の予想はどうなるの? 最新情報と一緒にライトコイン(Litecoin)の将来性や今後の価格の動きを予想してみましょう!

ライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報!【2018年版】のイメージ

目次

  1. 1ライトコイン(Litecoin)とは?
  2. 2ライトコイン(Litecoin)の特徴
  3. 3ライトコイン(Litecoin)のこれまでの価格推移
  4. 4ライトコイン(Litecoin)の現在のチャート
  5. 5ライトコイン(Litecoin)の最新情報
  6. 6ライトコイン(Litecoin)が購入できる取引所
  7. 7ライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報まとめ
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ライトコイン(Litecoin)とは?

発行日 2011年10月
アルゴリズム Scrypt
トークン名称 LTC
総トークン供給量 8400万LTC
Litecoin創業者 Charlie Lee

ライトコイン(Litecoin)とはアルトコインの一種で、2011年に中国の開発者Charlie Lee(チェック・リー)氏によって生まれた仮想通貨です。

現状のビットコインの問題点の一つである「スケーラビリティ問題」を解決し、より扱いやすく実用性を備えた仮想通貨になっており、「ビットコインのライバル」や「ビットコインを金と例えるならライトコイン(Litecoin)は銀」など、ビットコインと対になる立ち位置として多く表現されます。

そんなライトコイン(Litecoin)ですが、2017年12月10日前後に最新情報が集まり、価格が大きく伸び上がりました。このタイミングで最新情報となると、今後の将来性や価格も上がるのではという期待が高まりますが、2018年はどのような動きをみせるのでしょうか。

ライトコイン(Litecoin)の特徴や今までのライトコイン(Litecoin)の最新情報・ニュースを元に、2018年のライトコイン(Litecoin)の将来性や今後の価格が上がるかどうか、予想してみましょう。

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ライトコイン(Litecoin)の特徴

①ライトコイン(Litecoin)はScript(スクリプト)方式

ライトコイン(Litecoin)はビットコインの送金が遅い問題「スケーラビリティ問題」を解決するため、大きく2つの特徴があります。

まずライトコイン(Litecoin)はScript(スクリプト)方式という暗号方式をブロックチェーンに採用しています。仮想通貨の取引記録を追加するための計算処理を「マイニング」と言いますが、ライトコイン(Litecoin)はビットコインと比べこの計算処理が簡単です。

加えて消費電力も軽く済み、電気代も安くなります。そのため、マイニングを行う「マイナー」も参加しやすく、ビットコインより速い送金処理が出来るようになっています。

ライトコイン(Litecoin)の送金は、なんと2分半です。ビットコインが10分ほどかかるのと比べるとかなり段違いです。この実用性は仮想通貨の中でも今後の将来性が高い要素の一つといえます。

②ライトコイン(Litecoin)がセグウィット(segwit)を導入

また、ライトコイン(Litecoin)はsegwit(セグウィット)を実装しています。segwitもブロックチェーンのプログラムの一つで、segwitを使うことで一つのブロックに入るライトコイン(Litecoin)のデータ量を圧縮することができます。

取引量が増えてくると、ビットコインは今までの取引経過をすべて記録しているためかなりのデータ量になります。加えて、マイニング時に送金するために、今までの取引内容を毎回最初から読み出す必要があるため、大変時間のかかる作業でした。

ライトコイン(Litecoin)ではsegwitにより、簡潔に取引内容を読み取れる上、圧縮されてより広々としたスペースで取引することができます。segwitの導入でライトコイン(Litecoin)はたくさんの取引データを速く受けられるようになったのです。

ライトコイン(Litecoin)の上限は8400万LTCという、ビットコインの4倍も発掘できるようになっています。

上限も余裕があり、速くて扱いやすい。segwitもまた、ライトコイン(Litecoin)の今後の価格が上がる要素となるでしょう。

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ライトコイン(Litecoin)のこれまでの価格推移

こちらのライトコイン(Litecoin)チャートは、2013年の5月ごろから現在までの価格推移のチャートを表示したものです。現在のライトコイン(Litecoin)価格の伸びもかなりすごいですが、それ以前も上がる要因がちらばっているのが分かります。

2018年のライトコイン(Litecoin)の予想をより正確にするためにも、どのニュースが影響したのか、今までの動きを見てみましょう。

①2013年11月、キプロス破綻によりライトコイン(Litecoin)初めての急上昇

2011年から登場したライトコイン(Litecoin)ですが、価格は200円~300円台をうろうろしており、チャートもしばらく動きは見られませんでした、それが2013年11月、キプロスが金融破綻になり、自分の資金を守ろうと仮想通貨を購入する人々が相次ぎました。

送金が安く、国に依存しない価格であることが安心の一役を買ったのでしょう。ビットコインだけでなく、ライトコイン(Litecoin)も購入者が増え、この時はなんと5000円台まで上がるという、15倍もの価格をつけたのでした。

しかしその後は、ビットコインなど他の仮想通貨に変えてしまったのか、ライトコイン(Litecoin)のチャートはゆるやかに下降してしまい、また200円台に戻ってしまいました。

②2015年7月、半減期によりライトコイン(Litecoin)上昇

2015年には、ライトコイン(Litecoin)は初の半減期を迎え価格が上昇しました。半減期とは上限のある仮想通貨にあるもので、インフレを防ぐため、4年に一度「マイナーへの報酬が以後半分になってしまう」という制度です。

そのため、価格が下がる前にマイナーが稼ごうと集中し、その時にライトコイン(Litecoin)価格が上昇しました。

半減期を過ぎた頃はライトコイン(Litecoin)の量が一時的に増えていることもありやや下降しますが、希少性が強まるとライトコイン(Litecoin)はまた上昇しはじめました。半減期の特徴的なチャートの動きです。

今後のライトコイン(Litecoin)の半減期は、一番近くて2019年8月頃です。このときも同じような動きになると考えると、半減期のチャートは予想は付けやすいですね。

③2017年4月、ライトコイン(Litecoin)がsegwit導入、ビットコインもsegwitを導入するが……

2017年3月になると、海外の大手取引所コインベース(coinbase)ライトコイン(Litecoin)が上場(売買できるようになること)になります。

さらに4月、先ほど説明したsegwitが導入されました。この出来事により、実用性があがったライトコイン(Litecoin)は注目があがり、ここから価格が上がり続けることになります。しかし、6月にビットコインもsegwitの導入を行うという話もあがりました。

ビットコインには良いことであり、一方被ってしまうライトコイン(Litecoin)には不利にみえる出来事ですが、ビットコインは「segwit2x(セグウィットツーエックス)」の導入なども検討されており「ハードフォークするのでは」というニュースの影響で今後のチャートが上がるかどうか不安視されていたのです。

ハードフォークとはアップデートのようなもので、ブロックチェーンを新しくする必要があるため、導入するとビットコインが分裂することになることをいいます。

ビットコインが分裂するかしないかで不安になるなか、既にsegwitを導入していたライトコイン(Litecoin)に避難すれば良いのでは? というユーザーが集まり、ライトコイン(Litecoin)は急上昇することになりました。

また同時期に、ライトコイン(Litecoin)はイギリスの大手取引所「ビットスタンプ(BitStamp)」に上場しまし、ライトコイン(Litecoin)のチャートはさらに上がる結果となっています。

このように「国が大変だから頼られる」または「他の仮想通貨が危ないから頼られる」という形でライトコイン(Litecoin)は好転していきました。今後の将来性を期待される実用性の高さを持ち合わせていたからこそ、ライトコイン(Litecoin)の価格は上がったのかも知れません。

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ライトコイン(Litecoin)の現在のチャート

こちらはライトコイン(Litecoin)の過去30日分のチャートです。現在ライトコイン(Litecoin)の価格チャートは、なんと36000円台となっています。12月上旬までは1万円台(7位)だった価格が、かなり大きく伸びています。

チャートが上がる要因として、ビットコインのように大企業と提携したり、または開発者であるチャーリー・リー氏の発言が関わっていたりと、様々あります。

2018年、ライトコイン(Litecoin)は今後どのような動きを見せるのか、考えていきましょう。

①ライトコイン(Litecoin)の今後の将来性

今後のライトコイン(Litecoin)の将来性は非常に高いと言えます。ライトコイン(Litecoin)の価格チャートが上がる要因として
 

  • 「ビットコインの関係」
 
  • 「大企業の提携」
 
  • 「取引所の増大」

が挙げられます。

まず「ビットコインの関係」について。こちらは冒頭でもご説明したとおり、ライトコイン(Litecoin)はビットコインとよく似た仮想通貨です。ビットコインの信用が下がると先ほどのように上がることや、逆に一緒に下がることもあり得ます。

ビットコインの代用や避難先としても利用されることが多いので、ビットコインの普及が進むほどライトコイン(Litecoin)も普及していく可能性は上がるでしょう。

また、ビットコインより発行上限が高くまだ余裕のありますので、ビットコインが上限に達した場合、買い物などの支払として利用される可能性は高くなります。送金速度も速く、実用性も充分クリアしていますので、2018年も活躍する場がさらに増えるでしょう。

「大企業の提携」に関してはこの後「最新情報」でもお話ししますが、そちらでも今後や2018年に大企業との提携の噂が持ち上がっていたり、実際に提携している企業が存在します。大企業との提携増大も将来性が高い一つの要因と言えるでしょう。

さらに「取引所の増大」。2017年は仮想通貨だけでなく、取引所も増えました。有名なビットコインは扱われるのは当然として、ライトコイン(Litecoin)を売買できる取引所も今後さらに増えていくことでしょう。

ライトコイン(Litecoin)の取引量ももうすこしでトップ3に入る勢いですし、仮想通貨としてはメジャーに近い存在といえます。2018年や今後、取り扱われる取引所の数が増えていく可能性は高いと言えます。

②ライトコイン(Litecoin)の価格が今後下がる可能性はある?

上がるだけでなく、もちろん今後、2018年以降にはライトコイン(Litecoin)が下がる可能性も存在します。

今年、一番ライトコイン(Litecoin)の価格を下げる要因となった出来事は、9月の中国で仮想通貨取引所が全面的に廃止されるかもしれないというニュースです。この時は、ライトコイン(Litecoin)だけでなくビットコインや他のアルトコインも一時的にかなりの下げ幅を記録しました。

このように仮想通貨界全体ににマイナスなニュースが流れると、もちろんライトコイン(Litecoin)も価格が下がる可能性が高いです。

また、ビットコインとライトコイン(Litecoin)は価格が比例することが多いので、ビットコインの価格が下がればつられてライトコイン(Litecoin)が下がることもあるでしょう(※ただ、ビットコインからの避難先としてライトコイン(Litecoin)が選ばれることもあるので、この可能性は100%ではありません)

そして、もう一つ可能性があるとすれば、ビットコインキャッシュなどビットコインを補完する他のアルトコインの台頭により、ライトコイン(Litecoin)の存在が薄くなり、価格が下がるというより上がり幅が少なくなるということは今後将来的にはないとは言えないでしょう。

③ライトコイン(Litecoin)がビットコインを超える!?

ライトコイン(Litecoin)の将来性の高さ、または将来性に不安を感じる要因などもお伝えしましたが、ライトコイン(Litecoin)の特徴は一言でまとめるとやはり「実用性が高い」ことにあると思います。

仮想通貨はイマイチ役割がはっきりしていなかったり、活躍の場がなかったりすることが多いものがたくさんあります。

その中でライトコインは
 

  • 「送金が速くクレジットカードに近い時間で決済ができ」 
 
  • 「流通の多いビットコインの避難先やライバルという位置づけがあり」
 
  • 「仮想通貨なので送金も安い」


という、いろんな面で活躍しやすい要素がはっきり分かっていることは将来性にも強みになるでしょう。


実用性が高いと言うことは、価格相場も乱高下しにくいということです。事実ライトコイン(Litecoin)の価格チャートは上がる要因があって上がっているものばかりです。少なくとも他の仮想通貨と比べると、ライトコイン(Litecoin)の相場は安定していると言えます。

このライトコイン(Litecoin)の安定性に気づいた人が今後購入する人が増えたり、投資に将来性を感じた人が増えると、価格の不安定なビットコインを今後じわじわ追い越すかもしれません。2018年中に起こる可能性も低くないでしょう。

ライトコイン(Litecoin)の最新情報

Amazonでライトコイン(Litecoin)を導入? 9月に真相が明らかに

こちらは2017年6月頃に流れたニュースで、大手の通販会社「Amazon(アマゾン)」でライトコイン(Litecoin)が利用可能になる」というものでした。チャートでもそのとき今後のためにと購入者が増え、価格が上昇しています。

Amazonの導入は10月下旬、とまで流れたこちらのAmazonとライトコイン(Litecoin)の噂ですが、これが9月にデマであることがAmazonから判明しました。

Amazon側は「Amazonはまだ世界的な需要がないため、仮想通貨を受け入れていく予定はない」と発言しており、Amazon自身が仮想通貨にはあまり前向きな姿勢ではないようです。

しかし、署名活動などでAmazonでビットコインやライトコイン(Litecoin)を使えるようにしよう、という動きがあったり、またAmazonも子会社のドメイン「ethereum(イーサリアム)」「cryptocurrency(仮想通貨)」といった仮想通貨に関わる単語を使ったものを使用していたりしているようです。

もしかするといつかは導入するのでは……、と考える方が多いのも頷けますね。仮想通貨がもっと安定するとAmazonでもライトコイン(Litecoin)などの導入はされる可能性は高いと思いますが、もしかするとAmazonは独自の仮想通貨を作るという考えもあるのかも知れません。

Amazonは通販会社ですから、仮想通貨も専用のものがおそらく扱いやすいでしょう。しかし、いずれにせよ、噂やデマには気を付けたいものです。

2018年も引き続き気を付けながら、Amazonの仮想通貨導入までひそかに待ちましょう。

11月に韓国取引量2番手であるCoinone8コインワン)に上場

その後11月には、「Coinone(コインワン)」という韓国の大手取引所がライトコイン(Litecoin)を導入しました。

韓国では2番手に取引量が高い取引所に上場され、今後のライトコイン(Litecoin)の将来性に強く影響を与えるニュースといえるでしょう。2018年からさらに流通量が増えると予想できます。

同時期にチャーリー・リー氏がライトコイン(Litecoin)に匿名性を導入すると示唆する発言

さらに同月、開発者のチャーリー・リー氏が今後ライトコイン(Litecoin)に匿名性を付けるという発言をしていました。

日本語訳を参考にツイートとそのスレッドを簡単にまとめると「匿名性はビットコイン・ライトコインに足りない唯一の機能。特別なキーを使い、送信者、受信者、または選択された側のみだけに公開することが出来る匿名取引ソフトフォーク(分裂しないアップロード)で今後導入可能です」とあります。

これが実現されるかは分かりませんが、もし実現されるとハッキングなどのセキュリティ面はかなり安心になりますね。しかもソフトフォークですから、ビットコインのときのように分裂の不安視もないでしょう。

2018年にもし行われるとしたら、今後の将来性の高さに大きくつながるかもしれません。そうするとビットコインを追い越す可能性はぐっと上がります。

12月6日に、steamがライトコイン(Litecoin)の決済を開始。ビットコインを廃止する

そして現在、大きく価格が高騰しているであろう要因のライトコイン(Litecoin)のニュースです。steam(スチーム)とはアメリカのバルブ社が運営する、PCダウンロードゲームの配信を行うプラットフォームです。「アンダーテール」というゲームが有名になりました。

こちらでは元々ビットコインを決済方法として導入していたのですが、価格変動があまりに激しいこと、またネットワーク上の処理手数料がかなり高くなってしまったことなどが要因で、ビットコインのサポートをやめて、送金が安く価格の安定したライトコイン(Litecoin)を導入することを発表しています。

送金が速く、安定しているライトコイン(Litecoin)の特徴が注目されたニュースですね。一時的な契約でもありませんので、2018年にモナコインやADAコインと同じようにゲーム中心の仮想通貨としても盛り上がるかもしれません。

今のところ、今後またビットコインを導入する考えであるそうなので、ずっとこのままではないかもしれませんが、チャートの日付からみても価格変動の大きな要因になったと言えるでしょう。

ライトコイン(Litecoin)が購入できる取引所

今後の注目度や将来性に期待がかかるライトコイン(Litecoin)。国内で扱っている取引所は「コインチェック(coincheck)」「ビットフライヤー(bitflyer)」「GMOコイン」「ビットバンク」「ビットトレード」があります。

この中で他の通貨も多くの人が扱っている取引所はコインチェック(coincheck)ビットフライヤー(bitflyer)です。
こちらを利用すると安定した取引が可能になるかと思いますが、ライトコイン(Litecoin)は販売所での購入のみになります。

もし取引所で手数料を安く抑えたい場合は、ビットバンクビットトレードを利用すると良いでしょう。

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ライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報まとめ

ライトコイン(Litecoin)の今後の価格予想・将来性・最新情報をひととおりお伝えしましたが、いかがでしょうか? ビットコインに比べると知名度も低いライトコイン(Litecoin)ですが、仮想通貨において安定性の高さは今後大きく活躍する可能性を感じさせられます

Amazonのデマは少々悲しいですが、それでも12月中にゲーム配信の大手企業との連携が決まりました。2018年のライトコイン(Litecoin)は仮想通貨に興味が無かった方も、興味を持ってくれる強いきっかけとなるかもしれません。

これからもライトコイン(Litecoin)には注目してみていきたいですね!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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