ビットフライヤーの注文方法は?【指値・成行・特殊・ストップ・ストップリミット・トレーリング】

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法は指値注文や成行注文に加え、ストップ注文やストップリミット注文などもあり 簡単な指値注文から上級者のストップリミット注文まで、bitFlyer(ビットフライヤー)での具体的な注文方法をご説明いたします。

ビットフライヤーの注文方法は?【指値・成行・特殊・ストップ・ストップリミット・トレーリング】のイメージ

目次

  1. 1この記事のポイント!
  2. 2bitFlyer(ビットフライヤー)の注文の種類
  3. 3bitFlyer(ビットフライヤー)の指値注文
  4. 4bitFlyer(ビットフライヤー)の成行注文
  5. 5bitFlyer(ビットフライヤー)の特殊注文
  6. 6bitFlyer(ビットフライヤー)のストップ注文
  7. 7bitFlyer(ビットフライヤー)のストップリミット注文
  8. 8bitFlyer(ビットフライヤー)のトレーリング注文
  9. 9bitFlyer(ビットフライヤー)のIFD(イフダン)注文
  10. 10bitFlyer(ビットフライヤー)のOCO(オーシーオー)注文
  11. 11bitFlyer(ビットフライヤー)のIFDOCO(イフダンオーシーオー)注文
  12. 12bitFlyer(ビットフライヤー)の注文をしっかり使いこなす
  13. 13bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法まとめ
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この記事のポイント!

bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコイン取引量が日本一の取引所で日本一のユーザーを抱えている取引所です。

日本で最も古くから取引所をしている信頼できる取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)の知っておきたい注文方法について解説します!
 

  • bitFlyer(ビットフライヤー)の注文の種類
 
  • bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法
 
  • bitFlyer(ビットフライヤー)の注文を使いこなすためのテクニック

では見ていきましょう!

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文の種類

仮想通貨の注文方法はご存じですか?特にbitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法はかなり充実しています。指値、成行注文はもちろん、ストップストップリミットトレーリングといった特殊な注文方法がたくさんあります。

FXなどでもおなじみのIFD(イフダン)OCO(オーシーオー)IFDOCO(イフダンオーシーオー)を混ぜ込むことでより自分のやりたい注文方法を作り上げることができます。

今回はbitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法と使い方を説明していきます。

※どの注文方法でも、あらかじめ日本円の入金またはビットコインの購入が必要ですのでご注意ください。


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ThumbbitFlyer(ビットフライヤー)の口座(アカウント)開設/登録方法まとめ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法と種類

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法は
 

  • 指値注文
 
  • 成行注文
 
  • 特殊注文(ストップ、ストップリミット、トレーリング)

の3種類と、
 
  • IFD(イフダン)
 
  • OCO(オーシーオー)
 
  • IFDOCO(イフダンオーシーオー)

の3種類と組み合わせて多彩な注文方法にすることができます。一つずつ見てみましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)の指値注文

bitFlyer(ビットフライヤー)の指値注文は、2カ所で行うことができます。1つは「ビットコイン取引所」、もう一つは「bitFlyer(ビットフライヤー)Lightning」を利用した注文方法です。

では順に、まずは「ビットコイン取引所」での指値注文方法をお教えします。

ビットコイン取引所での指値注文方法

指値注文とは、希望の価格レートで購入、または売却することです。

トレード画面を見て、価格が上がりそうになったときに指定して買う、そろそろ価格が下がるかも知れないという手前で売る、という事ができます。

まずbitFlyer(ビットフライヤー)にログイン後、左のメニューから「ビットコイン取引所」を選択します。すると右のスペースにレートと指値注文画面が表示されます。

こちらはbitFlyer(ビットフライヤー)のビットコイン取引所にある指値注文画面を拡大したものです。

コインを買う場合はあらかじめ入金した日本円、コインを売る場合は購入済のビットコインを利用します。買う、または売る数量を左に指定し、どの価格で買うか、売るかを右の価格に入力します。

するとすぐ下に取引手数料が表示されますので、数量、価格設定など間違いがなければ、「コインを買う」または「コインを売る」をクリックしましょう。これだけで注文は完了です。

bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningでの指値注文方法

続いては「bitFlyer(ビットフライヤー)Lightning」で指値注文してみましょう。先ほどのbitFlyer(ビットフライヤー)の左メニュー「ビットコイン取引所の一つ下に「bitFlyer(ビットフライヤー)Lightning」というメニューがありますのでそこから移動が可能です。

クリックすると、別画面でこのような取引画面が表示されます。

注文画面はもちろん、チャート画面注文履歴レートなどが一つの画面でみることができます。デザインも統一感があってかっこいいですね。

では、黄色の枠の注文画面を拡大してみましょう。

こちらから指値注文を行うことができます。上のタブに「指値」「成行」「特殊」と並んでいますので、一番左の「指値」をクリックすると、すぐ下に数量と価格を設定できるボックスが表示されます。

ちなみにビットコイン取引所にもありましたが、数量設定するときは「+0.01」「+0.05」などをクリックするとその分だけ数量をプラスすることができます。手入力でも右横の+-でも可能ですが、こちらをクリック連打した方が早い、という方はその方が簡単になります。

数字をリセットするときは「CLEAR」をクリックすると0に戻すことができます。

数量は0.01から設定可能です。現在ビットコインはかなりの価格(200万ほど)になっていますので、0.01でも2万ほどの購入金額になります。取引の際は入金額と現在価格に注意して買うようにしましょう。

注文をキャンセルしたいとき

間違って注文した、または思っていたのと違う方向に価格が移動した、という場合はキャンセルすることもできます。

ビットコイン取引所やbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningの画面下部に「注文履歴」があります。その左に×印がありますので、そちらをクリックするだけでキャンセルされます。

ただし、既に注文が確定されていた(約定と言います)場合、キャンセルボタンはなくなります

bitFlyer(ビットフライヤー)での取引で注文した場合、同量数だけ「売る」(売りからの場合は「買う」)を行わないと決済することができませんので、できるだけすばやくそのように行う必要があります。

慣れていても慌ててしまうことですので、注文時にはよく確認し、落ち着いて取引をしましょう。

取引を実際にする際には、ちょっとしたミスも自分のお金を減らしてしまう大きな原因になってしまします。
そのためしっかりとチャートの見方や利用方法について知っておく必要があります!

そんなチャートの見方や使い方についてはこちらで解説しています!

Thumbbitflyer(ビットフライヤー)チャートの見方と使い方【スマホ版・ | 仮想通貨メディアBTC Feed[ビットコインフィード]

bitFlyer(ビットフライヤー)の成行注文

ここからはbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningでのみの注文方法になります。指値注文でも取引は充分可能ですが、より細かく出来るようになると取引も正確で楽しくできますので、ぜひbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningに慣れていただけたらと思います。

まず成行注文は、リアルタイムの価格で即座に注文をすることです。指値注文と比べると素早く、好きな価格で注文をとりやすいですが、すぐ約定した状態になるため、間違えるとキャンセルに手間も取引手数料もとられてしまうため気を付けましょう。

先ほどのbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningの注文画面の、真ん中にある「成行」をクリックしましょう。すると下の画面が変わり、指値注文にあった価格が消えて「数量のみ」になります。

あとは希望の数量を指定して、そのまま買うか売るを選択します。指値注文より手間も少なく簡単ですね。

bitFlyer(ビットフライヤー)の特殊注文

次にbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningの特殊注文を見てみましょう。先ほどの注文画面の右にあった「特殊」をクリックすると、下のように画面が変わります。

①は「現在の価格(リアルタイム)」、②は注文方法、③は左の特殊注文からさらに出来る注文方法です。注文を確定するときは、下のオレンジのボタン「Place Order」をクリックします。

左にはIFD(イフダン)OCO(オーシーオー)IFDOCO(イフダンオーシーオー)、右には指値、成行の他にストップストップリミットトレーリングという文字が並んでいます。なんだか急にややこしくなりましたが、意味が分かると注文がやりやすくなります。一つずつ見ていきましょう。

ちなみに、この画面でも先ほどと同じ取引(指値と成行)を注文することもできます。

bitFlyer(ビットフライヤー)のストップ注文

ストップ注文は単純明快、「トリガー価格」にさしかかったら注文を行う注文方法です。

使い方としては指値注文とよく似ていますが、指値注文は指定した価格を下回らないと買い注文が成立(約定)せず、逆に指定した価格より上回らないと売り注文が成立しません

ストップ価格はその逆で「逆指値注文」という形で使うことができます。つまりストップ注文を行うと「ここまで上がったら買い」「ここまで下がったら売り」という注文で成立します。いわゆる「損切り」という形で使われる注文方法ですね。

(※先ほど説明したとおりbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningは同数の注文を入れないと決済にならないため、正確には「トリガー価格にさしかかったら成行注文」を行っています)

bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningは現物取引でもFXのように使うことができるため、ある程度マイナスに下がってしまった場合に、できるだけ損しない価格にあらかじめ注文を入れておくことができます。

指値注文をした後に「ストップ注文」も一緒にしておくとほったらかしていても安全に取引することが可能です。分かりやすく扱いやすい注文ですので、こちらだけでも覚えておくととても便利です。

bitFlyer(ビットフライヤー)のストップリミット注文

ストップリミット注文はこの画面になります。

ストップ注文とストップリミット注文との違いは、(ビットフライヤーの)ヘルプに寄りますと「ストップ注文は、トリガー価格に到達すると「成行注文」が発注されますが、ストップリミット注文は「指値注文」が発注されることが両者の違い」とあります。

つまりストップリミット注文も成行注文で始まるのは一緒ですが、加えて①指定した価格(トリガー価格)に到達すると、②の価格で「指値注文」がはいる設定になっています。

ストップリミット注文の使い方としては、成行注文後かなり価格があがってきて、ここまできたら下がるかも知れない、という手前にトリガー価格を設定し、そのすこし後に価格を設定することで、正確に利益を確定することが出来るということですね。

ストップリミット注文はストップ注文よりややこしいですが、使い慣れると便利な注文方法です。

bitFlyer(ビットフライヤー)のトレーリング注文

次にトレーリング注文です。トレーリング注文はbitFlyer(ビットフライヤー)のヘルプによりますと、「値動きに合わせてストップ注文のトリガー価格が自動更新される条件付ストップ注文の執行条件」とあります。

つまり、トレーリング注文であれば値動きに合わせて価格調整してくれるということですね。ヘルプの名称は「トレーリングストップ注文」と表記されていますので、損切りを自動更新してくれる注文ということになります。

トレーリング注文で注文すればほったらかしていてもこの値幅の損のみになりますので、非常に便利な注文方法です。

(※大幅な暴騰暴落によってはこの価格を超えてしまうことがあるので、そちらだけご注意ください)

bitFlyer(ビットフライヤー)のIFD(イフダン)注文

次に、左のメニューにある注文方法をご紹介していきます。

IFD(イフダン)注文」とは、注文と、その注文が約定したときに行える予約注文をする注文方法です。

例えば、IFD(イフダン)注文の上を指値注文で「買う」にしたあと、IFD(イフダン)注文の下をストップ注文で「売り」にした場合、指値注文が成立後ストップ注文が入り、損切りなどに使うことができます。つまりIFD(イフダン)注文なら、同時に決済方法を選ぶことができます。

もちろん、IFD(イフダン)注文のどちらとも「買い」にそろえて追加注文として使うこともできます。その場合の損切り注文も必ず数量に気を付けて行いましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)のOCO(オーシーオー)注文

OCO(オーシーオー)注文はこちらの画面になります。

OCO(オーシーオー)注文」とは、成行注文後、2つ同時に注文の予約ができる方法です。

OCO(オーシーオー)注文の基本的な使われ方としては主に損切りと、これ以上は価格が上らないだろうという価格を一緒に指定して注文します。その場合OCO(オーシーオー)注文は両方ともストップ注文にするとやりやすいでしょう。

また、OCO(オーシーオー)注文の別の使い方としてトレーリング注文とストップ注文にし、損切りをあげながら上限の注文をしておく、ということもできます。

bitFlyer(ビットフライヤー)のIFDOCO(イフダンオーシーオー)注文

IFDOCO(イフダンオーシーオー)注文」はその名の通り、IFD(イフダン)とOCO(オーシーオー)が一緒になった注文方法です。枝分かれしていて、IFDOCO(イフダンオーシーオー)の画面はかなり特徴的ですね。

IFDOCO(イフダンオーシーオー)なら、指定した注文が成立したら2つの予約注文を同時に行えます。

IFDOCO(イフダンオーシーオー)注文の上を価格を、上がってくるタイミングで買えるよう指値注文で行い、IFDOCO(イフダンオーシーオー)の下はトレーリング注文の「売り」ストップ注文の「売り」とすることで、指値注文後に自動更新の損切りと希望した価格で決済、ということをまとめて行うことができます。

かなり先まで予想しないとIFDOCO(イフダンオーシーオー)注文を行うのは難しいですが、慣れると画面に張り付くことなく任せられるので大変便利になります。

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bitFlyer(ビットフライヤー)の注文をしっかり使いこなす

ストップやストップリミット、トレーリングといった特殊な注文方法に加え、IFD(イフダン)、OCO(オーシーオー)、IFDOCO(イフダンオーシーオー)も扱えるため、bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法はかなりの自由度があります。

その分注文内容を理解して行うまでは難しく感じるかもしれません。まずは分かりやすい「ストップ注文」から慣れ、じょじょにストップリミット、トレーリング、IFD(イフダン)、OCO(オーシーオー)、IFDOCO(イフダンオーシーオー)といった段階を踏み、たくさん出来るようにするのが一番だと思います。

また、現物取引ですので、例えば間違えてしまったときに慌てて決済の注文をしても、すぐには約定しないことがあります。また同数量の決済の注文をしたのに、一部だけ決済されて、あとから残りが決済される、ということもあります。

そのようなときに「うまくできなかったのかも」と思って同じ注文をしてしまうと、時間差で今度はその注文で取引が始まってしまいます。間違ってしまった注文は仕方がありませんので、連打はせず、落ち着いて注文することを心がけましょう。

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bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法まとめ

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法を並べましたが、いかがでしょうか? 

指値や成行だけでなく、ストップストップリミットトレーリングIFD(イフダン)OCO(オーシーオー)IFDOCO(イフダンオーシーオー)……恐らく他の取引所よりかなり種類の多い注文ができると思います。

bitFlyer(ビットフライヤー)の注文方法に慣れてくるとかなり楽しく取引が出来るようになるので、ぜひbitFlyer(ビットフライヤー)Lightningを中心に触れていただけたらと思います。


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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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