ビットコインのETF(上場投資信託)化はいつ?上場承認される可能性!

ビットコインのETF(上場投資信託)化は前々から噂になっていましたが、現状はどうなのでしょうか?今回は、ビットコインのETF(上場投資信託)化とは一体どういうことか、いつなされるのか、上場承認がされる可能性などを探っていきます!

ビットコインのETF(上場投資信託)化はいつ?上場承認される可能性!のイメージ

目次

  1. 1この記事のポイント
  2. 2そもそもETF(上場投資信託)とは?
  3. 3ETFのメリットは?
  4. 4ビットコインのETF(上場投資信託)化とは?
  5. 5そもそもビットコインのETF化のメリットとは?
  6. 6ビットコインのETFが上場承認される可能性は?
  7. 7ビットコインのETF化が実現するとどうなる?
  8. 8ビットコインのETF化に対する投資家の意見は?
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この記事のポイント

この記事のポイントは、

  • ETF(上場投資信託)とは何か?
  • ビットコインのETF(上場投資信託)化はいつなのか?
  • ビットコインのETF化が起こるとどうなるのか?

以上の3点です。
​​​​​​​それでは、見ていきましょう!

そもそもETF(上場投資信託)とは?

ETF(上場投資信託)とは、Exchange Traded Fundの頭文字をとったもので、直訳すると、取引所で取引される投資信託。上場投資信託と呼ばれています。

ETF(上場投資信託)日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)などの特定の指数の動きに連動する様々な株や債券などを組み合わせて運用されている投資信託です。
例えば、日経225連動型上場投資信託は、日経平均株価指数の動きと同じ値動きをするように組み合わせが構成されています。

東京証券取引所などの金融商品取引所などに上場している投資信託なので、株と同じように個人で自由に売買ができます。

そのため、株と投資信託とのいいとこ取りの金融商品と言われています。
理解を深めるために、ETFと株、投信信託との違いをそれぞれ見ていきましょう!

管理人"孝太"

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ETFと株の違いは?

ETFと株の違いはなんでしょうか?

まず、株とは何かというと、会社が資金調達するために発行する株券のことです。
株を買うとはどういうことを意味するのかというと、「ある会社の株を持つと、ある会社のオーナーの一人になる」と言えます。株を買った会社の企業経営に参画できるということになります。

株は、ある特定の企業への投資ということになりますが、ETFは、特定の指数の動きに連動する様々な株や債券などを組み合わせて運用されている投資信託であるので、複数の企業に分散投資をしているということになります。

例えば、A社の株を買うと、A社にしか投資をしていないということになりますが、ETFを買うと、A社B社C社...と複数の会社に投資をしていることになります。
TOPIXとは、東証一部に上場している約2000銘柄を対象とした指数ですが、TOPIXに連動するETFに投資した場合は、TOPIXの算出に採用されている東証一部上場企業に分散投資をしているようなものとなります。

ニュースで馴染みのある指数なので値動きが個人でもわかりやすく、運用の透明性が高いです。

ETFと投資信託の違いは?

次に、ETFと投資信託の違いを見ていきましょう!

まず、投資信託とは何かというと、投資家から販売会社を通じて集めたお金を一つの資金として運用会社に属する資産運用の専門家が、株式や債券などの金融資産に投資をすることで得られた運用成果を投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品です。

簡単に言うと、投資家から資金を貰って運用して出た利益の一部を資金を出してくれた投資家に還元するという仕組みです。
運用の専門家が、各会社の運用方針に基づいて、集めた資金をどのような対象に投資するかを決めています。


ここで、投資信託とETFの違いですが、

  • 保有コスト
  • 取引のしやすさ
  • 最低購入金額
以上の3点が大きな違いとなっています。一つずつ見ていきましょう。


<保有コスト>
投資信託は、「販売会社」「受託会社」「運用会社」の3社によって成り立っており、信託報酬 と呼ばれる保有コストを支払う必要がありますが、ETFは「販売会社」に支払う仕組みになっていないため、保有コストは割安となっています。

投資信託は何%と決まっているので、長期保有すればするほど、保有コストは大きな負担となっていきます。
例えば、信託報酬が0.1%と0.5%の投資信託に100万円を投資し、10年間保有した場合は、0.1%の場合の信託報酬は1万円、0.5%の場合は5万円となり、4万円もの差が開いていることになります。

このように、保有コストが低いほうが、長期的な投資信託を考えている場合に経済的負担が小さいものなり、ETFは保有コストが低いため、かなり良い金融商品と言えます。


<取引のしやすさ>
取引のしやすさですが、投資信託は1日に一度、基準価額が決められ、その金額でしか売買ができないです。その基準価額というのは、投資信託の申込みを締め切った後に公開されるため、申込み時点では基準価額はわからないものとなっています。
例えば、何か大暴落が起こる事件が起きたとして、売り注文を出したとしても、その時点では基準価額がわからず、その日のマーケットが終了するまで基準価額がわからないというになってしまいます。

一方のETFは、上場しているので株と同じく、リアルタイムで値がつき、いつでも売買が可能となっています。


<購入金額>
3点目の最低購入金額を見ていきましょう。
ETFは銘柄ごとに売買単位(口数)が決まっており、一口あたりの現在の市場価格をかけ合わせたものが最低購入金額となります。

つまり、最低購入金額=現在の市場価格×売買単位となります。
一万円から数万円で買えるものがほとんどで、約70%は2万円以下で買えると言われています。

投資信託は、売買単位(口数)を指定して買うことができ最低売買単位は数千円からとETFよりは簡単に始めることができます。それ以外にも毎月1万円ずつ積立するというような金額を指定して購入することも可能となっています。
通常、数千円から1万円で購入することができます。

ETFのメリットは?

上では、ETFとは何かについて見ていきましたが、ETFのメリットとはなんでしょうか?

ETFの大きなメリットは

  • 企業について詳しく知らなくても簡単に投資ができる
  • 資産運用の基本中の基本である分散投資ができる
  • 売買がいつでもできる
  • コストが安い

以上の4点です。
メリットについても詳しく見ていきましょう。


<企業について詳しく知らなくても簡単に投資ができる>
まず、一点目の企業について詳しく知らなくても簡単に投資ができるという部分を見ていきます。
ETFは、ある特定の企業への投資をする株と異なって、複数の企業に分散投資をするというものになっています。
例えば、TOPIXに連動するETFに投資した場合は、TOPIXの算出に採用されている東証一部上場企業に分散投資をしているようなものとなります。

よって、株だと特定の企業の企業情報を調べた上で投資の意思決定を行う必要がありますが、ETFは分散投資となっているのでその必要がないです。



<資産運用の基本中の基本である分散投資ができる>
また、二点目の資産運用の基本中の基本である分散投資ができるという部分ですが、投資資金を一つの金融資産に集中させてしまうと、その金融資産の価値が下がるなど運用に失敗してしまった場合は、資産に大きなマイナス影響を与えてしまいます。そのため、リスクがでかいです。

しかし、値動きの異なる複数の資産に分散投資をすることで、一つの金融資産が下落したとしてもその影響は小さく、安定的に利益を得ることが期待できます。




<売買がいつでもできる>
三点目の売買がいつでもできるというのは、ETFと投資信託の違いでも見たように、ETFは上場しているので株と同じく、リアルタイムで値がつき、いつでも売買が可能であるということです。
投資信託ではリアルタイムでの売買ができないものもあり自由度の面ではETFの方が高くなります。



<コストが安い>
四点目のコストが安いというのも、ETFと投資信託の違いでも見たように信託報酬と呼ばれる保有コストを「販売会社」に支払う仕組みになっていないためにETFだと保有コストが割安になるということがETGの大きなメリットです!

ビットコインのETF(上場投資信託)化とは?

ビットコインのETF(上場投資信託)化とは、仮想通貨であるビットコインの価格を反映するETFを上場させることを言います。
しかし、今のところビットコインのETF(上場投資信託)は、取引所委員会からの否決によって実現されていません。
具体的にいつ申請があったのかみていきましょう。

3月にビットコインのETF上場申請があった?

2017年3月に、アメリカの規制当局がビットコインの価格を反映するETFの上場を承認するのではないかという噂が広まっていました。
この期待からビットコインの価格は一時上昇しました。

しかし、3月10日に米証券取引委員会(SEC)がビットコインのETFを否決すると決定したため、この否決によりETF上場を期待していた投資家たちの期待は裏切られ、ビットコインの価格は1350ドルから950ドルへと、約30%以上下がってしまいました。

米証券取引委員会(SEC)は、否決の原因を「不正や偽造を避け、投資家を保護するために設計されている必要がある」とコメントしており、今回の否決はビットコインが政府の規制下になく、十分な法整備が整っていないことが原因と見られています。

このときは、アメリカ大手ソーシャルネットワークサービスのフェイスブックの発案者であるウィンクルボス兄弟が計画していた「ウィンクルボス・ビットコイン・トラスト」というもので、当時、米国第3位の市場であり、米国と欧州に展開している証券の電子取引所BATSグローバル取引所に上場する計画でした。

8月にもビットコインETF化の申請があった?

上で見たように、3月にはビットコインのETF化が否決となりましたが、ビットコインのETF化が4月から再検討されることとなり、再び門戸が開かました。

2017年8月には、アメリカに本社を構える資産運用会社VanEckが「VanEck Vectors Bitcoin Strategy ETF」というビットコインのETF化の計画を記した申請書類をSEC(米証券取引委員会)に提出しました。

提出書によると、今回のETFは、ビットコインだけではなく、米国財務省債、マネーマーケットファンド、現金などの可能な資産に投資するという予定でした。

しかし、SEC(米証券取引委員会)によると、ビットコイン先物市場が存在していない現時点では、否決どころかもはや審査をしないとコメントしており、ビットコインETF化の申請を撤回するようにVanEckに要請しました。

このように、現時点では、SEC(米証券取引委員会)による否決や審査の拒否でビットコインのETF化は実現しておらず、今後いつ実現するのかも未定です。

そもそもビットコインのETF化のメリットとは?

ビットコインのETF化のメリットとは、なんでしょうか?

メリットを挙げるとすると、

  • ビットコインを多くの人が知ることができる
  • ETFによる安心感が生まれる
  • 機関投資家の資金流入で市場が大きくなる
  • 節税になる

以上の4点です。

一つ一つ見ていきましょう。


<ビットコインを多くの人が知ることができる>
1点目のビットコインを多くの人が知ることができるですが、ビットコインのETF化が実現すれば、株式と同じように売買ができるようになるので、今までビットコインを敬遠していた人々でも具体的な投資先として選択肢に入ってくるでしょう。

そうするとどうなるかというと、ビットコインに多くの人が参加することで資金がさらに流入し、ビットコインの価格がさらに高くなります!


<ETFによる安心感が生まれる>
2点目のETFによる安心感が生まれるですが、ETFを実現するにはSEC(米証券取引委員会)の承認が必要となってきます。この承認得るということは、ビットコインのETFはSEC(米証券取引委員会)に認められていることになるので投資家も安心してビットコインに手を出せるようになってくるはずです。
これも全く同じ効果で、さらに多くの投資家が参加し、ビットコインの価格が上がることにつながります!




<機関投資家の資金流入で市場が大きくなる>
3点目の機関投資家の資金流入で市場が大きくなるですが、機関投資家はとても大きな額を運用しているため、価格に大きな影響を及ぼすことになるでしょう。
つまり、機関投資家の参加によりビットコインの価格がさらに上がると言えます!



<節税になる>
4点目の節税になるですが、現状ではビットコインの取引で出た利益は、雑所得扱いされて利益が大きければ大きいほどガッツリ税金として持っていかれます。
しかし、ETFを含む株式投資では、「申告分離課税」という他の所得と区別して税金計算する方法が採用されているので、現状のビットコイン現物の取引より税金としての扱いは良くなります。

このようなメリットはあるのですが、法整備や取引所の整備の不十分さから、取引所委員会からの否決がなされ、いつ実現するのかわかっていません。

ビットコインのETFが上場承認される可能性は?

今まではビットコインのETFが否決されきましたが、上場承認される可能性はあるのでしょうか?

結論から言うと、昔よりもビットコインのETFが上場承認される可能性は高くなっていると言えます。

その背景には、アメリカにある証券取引所を運営するCME(シカゴ・マーカンタイル取引所)グループによるビットコインへの参入表明、アメリカにあるデリバティブ(金融派生商品)取引所のCBOE(シカゴ・オプション取引所)グループによるビットコインへの参入表明が挙げられます。

CMEによると、年末までにビットコイン先物を上場するとコメントしており、アメリカの規制当局からの許可が降りれば早くて12月11日には取引ができるとしています。
また、CBOEによると、米商品先物取引委員会(CFTC)の承認待ちとなっており、2018年初めにビットコイン先物の上場を目指しているとのことです。

これらのグループの申請が承認されると、ビットコインがアメリカ政府によって監視されている取引所で取り扱われることになり、ビットコインのETF化を目指して大きな前進となります。

このニュースについて詳しく知りたい方はこちら

Thumbビットコインがアメリカ(米)で広がる!ナスダックにもついに上場か?

ビットコインのETF化が実現するとどうなる?

いつになるか未定ですが、ビットコインのETF化が実現することで、ビットコインは我々個人にとっても金融機関にとっても身近なものとなり、ビットコインの信頼度が増すでしょう。

そして、その影響で機関投資家や個人がビットコインのETFを買い入れることで、ビットコインの価格は大きく上昇するでしょう。
逆に、ビットコインのETF承認への期待が高まってビットコインへ資金が流入しても、否決されてしまったら、価格は下がるでしょう。管理人としては、否決されないことを願うばかりです。

価格に大きく影響する可能性が高いので、ビットコインのETFがいつ承認されるのか等、ビットコインのETFに関する最新情報をきっちりと収集していきましょう!

Thumbビットコイン投資に世界の富豪や金融機関が興味を?ビットコイン資産運用が流行る?

ビットコインのETF化に対する投資家の意見は?

元米JPモルガンのトム・リー氏は、米国のトップ・ストラテジストとして活躍していますが、彼によるとビットコインのETF化が実現した場合、「ビットコイン価格は2018年の中頃までに6000ドル、いまから5年後には25000ドルになる」と主張しています。

また、RCMオルタナティブのグローバル先物オプション担当ディレクターであるグレッグ・アダムシク氏は「ビットコインやブロックチェーンに参加したいと考えている人は多いので、幅広く受け入れられるのは間違いない。人々が(ビットコインを)保有しやすくなるはずだ」とコメントしています。

これらのコメントから、多くの人々がビットコインに参入することで、価格が上昇するだろうということがわかります。
ビットコインのETF化に関する情報は今後も発信していくのでしっかりとチェックしていきましょう!

ビットコインの投資について知りたい方はこちらを参考にしてみてください!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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