ビットコインの国内外の不正・殺人事件11選まとめ!【最新版】

ビットコインの不正や横領や消失、そして殺人事件まで様々な事件が世界で起きています。中でもマウントゴックスの事件は有名かもしれません。今回は日本国内外で起きたビットコインにまつわる様々な事件のまとめや、犯罪にあわない心掛けをまとめてみました。

ビットコインの国内外の不正・殺人事件11選まとめ!【最新版】のイメージ

目次

  1. 1ビットコインに関連する事件は増えている!?
  2. 2ビットコインに関連する不正事件まとめ
  3. 3ビットコインに関連する殺人事件まとめ
  4. 4ビットコインに関連する事件その他まとめ
  5. 5ビットコインに関する正しい知識を持つ
  6. 6ビットコイン事件まとめ
LINEで情報をゲット!
仮想通貨関連の注目サービスや海外ニュース、その他投資情報を配信!!


仮想通貨最新ニュース btcfeed line@

当サイトで人気の仮想通貨取引所ランキング!
まだ一つしか取引所を持っていない人は必ず複数に登録をして安全に取引をしましょう!
【1位】Zaif(ザイフ)

取引手数料の安さNO.1!本サイト1番のオススメ取引所!

【2位】bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットコイン取引量、国内ユーザー数が日本一の信頼できる取引所!

【3位】GMOコイン

初心者の人に1番おすすめ!簡単に取引ができて、しかも手数料も超お得!

【当サイトで今一番人気!】QUOINEX

人気のリップルとネムを両方を日本で唯一現物取引できる取引所!注目のQASHも取引できる!

【今大注目!】DMM Bitcoin

日本で世界で注目のアルトコインを唯一レバレッジ取引できる大注目の取引所!

※【注意】絶対に複数取引所に登録して資産を分散しておきましょう!資産を失うリスクがあります!

ビットコインに関連する事件は増えている!?

ビットコインと聞くと、「怖い」「怪しい」とイメージを持つ人もいるかもしれません。ビットコインと名の付くだけで報道される一面もあります。確かに有名なマウントゴックス社の事件以来、日本でも広くビットコインの名前が知られることになりました。2017年もビットコインは高騰を続けており、さらに注目を浴びているビットコインだからこそ犯罪に使われることも増えてきました。この記事をまとめるにあたって、2017年の事件も多く現在進行形でたくさんの事件がおこっていることがわかります。この記事をご覧になった方は、是非現在起きている事件を知ることで、自分の資産を守る手立てとして役立ててくだされば幸いです。

ビットコインに関連する不正事件まとめ

まずは、ビットコインに関する不正や横領事件を6つまとめてみました。ここにあげきれていませんが、ハッカーに狙われた取引所でビットコインが消失したり、運営者による横領事件は多数起こっています。今回は規模が大きい不正横領事件やビットコイン消失事件、ビットコイン事件であげられる代表的なマウントゴックス事件などをご説明します。

ビットコインに関連する事件〜①マネーロンダリング事件 

マネーロンダリング(資金洗浄)とは、犯罪などに使われたお金の口座移動などをおこない、不正に得たお金だとわからないようにしてしまうことです。

ビットコイン関係で起こった大規模なマネーロンダリング事件を紹介します。ブルガリアの老舗ビットコイン取引所「BTC-e」で、2017年7月に予定外のメンテナンスが続きました。この件がマネーロンダリングのためだとして、BTC-eの関係者であるロシア人の男性が容疑で逮捕されています。容疑者の男性は、BTC-eが設立された2011年から、約4400億円分のビットコインのマネーロンダリングに関わった疑いが持たれています。BTC-eは2か月もの間操業停止となりました。ユーザーは一部資産が消失することとなりました。

この事件だけをみるとビットコインはマネーロンダリングがしやすそうにみえるかもしれません。しかし、ビットコインを支える技術では取引を全て記録し誰でも見られるというものがあります。だからこそ今回の逮捕にもつながったと言えます。この不正なマネーロンダリングが可能だったのは、取引所運営者だったからとみられています。

ビットコインに関連する事件〜②マウントゴックス事件

ビットコインに関する事件で一番有名な事件かもしれません。当時世界最大の7割の流通量を占める取引所であったマウントゴックス社が2014年2月に65万ビットコインと28億円を消失させ、破綻しました。65万ビットコインというと今のレートですと約5,980億という、ビットコイン市場最大の事件と言われています。取引所だけに預けていたビットコインは消失され、当時世界最大の取引所は破綻したという、非常に大きな衝撃でした。

この事件は当初、マウントゴックス社の横領事件として、社長が逮捕されました。社長のマルク・カルプレス氏は顧客がマウントゴックス社に預けていた資金を横領して、自身の私的な目的で使った容疑です。カルプレス氏は会社のために使い、横領ではないと主張していました。ところが2017年、前項でもあげた「BTC-e」の関係者がこのマウントゴックス社の口座にハッキングし、マネーロンダリングを行ったとして逮捕されました。


結局マウントゴックス社の社長も横領についてはまだ公判中ですが、この事件により日本でも仮想通貨の取引所に関するルールができることになりました。2017年4月の「改正資金決済法」により、日本で取引所を運営する事業者が金融庁による認定制となり、口座の個人確認や取引所への監視体制が強化しました。その意味でもこのマウントゴックス社の事件は不正横領事件とマネーロンダリングではありましたが、日本のビットコイン市場の成熟度を高めた事件といえるかもしれません。

ビットコインに関連する事件〜③BTER取引所ハッキング事件

中国の取引所である「BTER」が2014年と2015年にビットコインやアルトコインを計4億円ほどハッキングされた事件です。

この件に関しては、取引所のBTERの管理体制が甘く、システム管理者の情報を盗まれてハッキングされました。しかも2度目も同じくハッキングや不正な横領が簡単に起きるような体制でビットコインを管理していることに、批判が集まっている事件です。

ビットコインに関連する事件〜④台湾でビットコインマージントレーディングを装った詐欺

台湾にある「ビットコインマージントレーディングプラットフォーム」が詐欺を行ったという2016年の事件です。運営を行った男性は、企業のサーバに不正にハッキングして顧客のビットコインを不正入手します。会社がハッキングにあったと顧客に嘘をつき会社を閉鎖しました。この事件で顧客49人から日本円換算で3,000万円以上が消失しました。
 

ビットコインに関連する事件〜⑤ポンジ・スキーム詐欺

ポンジ・スキームとは、一つの事件ではなく、天才詐欺師ポンジ氏の詐欺スキームのことです。ビットコイン詐欺はもちろん、円や投資話でも使われてきた手法になります。高利回りの投資話で実際に数か月は利息を出します。しかし、実際に運用することはなく、新規加入者の投資資金で利息を賄います。結局最後には利息が払えないことになり、破綻するという手法です。もちろん、投資したお金は返ってこないでしょう。

ポンジ・スキームは次の5つの特徴があります。

①高利回り
一般よりも高利回りの商品として勧誘をします。一般的な利回りだとそこまで人は惹かれないからです。

 

②少額から投資可能
最初から数億など高額で騙される人は少ないです。少額から投資をすすめ、実際に高利回りで配当をもらうことにより人々を信じ込ませます。

③毎月配当
毎月配当があるのも特徴です。疑っていた人も、実際毎月配当を受け取ることでこの話が本当だと信じやすくなるのです。

④紹介料が高額
①~③で魅力的な商品だと体感し、そしてこのほかの人に紹介すると謝礼がもらえるしくみにします。すると詐欺師の手を煩わせなくてもこの案件を信じた人がこの商品を次々に勧め、結果的に爆発的に商品が広がります。
 

⑤元本保証と謳っている
ポンジ・スキームで多いのは、投資信託などの商品化をしたものではなく、金銭消費貸借契約で個別に契約を結ぶ形が多いといいます。投資商品で元本保証かつ高配当のものはありえないと思ったほうがよいでしょう。

詐欺師は巧みに私たちの儲けたいという心をついてきます。上記に挙げたような特徴がなくても、投資話には気を付けてください。

ビットコインに関連する事件〜⑥The DAO事件

The DAOとは、ビットコインではなく、仮想通貨イーサリアムのプロジェクトの名前です。このプロジェクト内に脆弱性があり、2016年6月に当時の価値で換算して65億円がハッキングにあいました。この事件で盗まれたイーサリアムが人質にとられた状況になりました。いくつか交渉の策がとられたのですが、このイーサリウムをなかったことにしようと考えた人たちがおり、ハードフォークにより「イーサリアムと」「イーサリアム・クラシック」というアルトコインが分裂し誕生しました。1つの不正事件によって、仮想通貨が消失しただけではなく、仮想通貨が分裂するというインパクトを与えた事件となります。

ビットコインに関連する殺人事件まとめ

殺人事件のなかでビットコインが関係した事件を2つご紹介します。残念ながら日本でもビットコインに関連する殺人事件が起こっています。

ビットコインに関連する事件〜⑦トルコでの殺人事件

トルコでビットコインに関連する殺人事件が起きました。2017年、トルコの車内で男性が殺害された姿でみつかりました。犯人グループは4人とされ、既に身柄は拘束されています。報道によると、犯人グループは男性を殺害し、携帯の指紋認証を突破し、ビットコインを犯人グループへ送金しようとしましたがビットコインの送金については失敗したそうです。

また、殺人ではないですが、同じくトルコでビットコイン長者が脅されてビットコインが強奪されたという事件も起きています。この事件では、ビットコインの送金記録から犯人が割り出され、逮捕されています。

ビットコインに関連する事件〜⑧日本・名古屋での殺人事件

日本でもビットコインに関する悲しい殺人事件が起きています。失踪届が出されていた名古屋市の女性が山林で殺害された姿でみつかりました。犯人は二人組の男性で、被害者女性は、「ビットコインのセミナー」で加害者男性に出会いトラブルになりました。その後被害者女性は失踪し、彼女の口座から加害者男性にビットコイン約30万円の送金がされました。犯人グループは、山中で女性を殺害し、財布等を奪ったとして、死体遺棄容疑と強盗殺人の容疑で逮捕されています。

本件もビットコインならではの事件ではなく、投資事件をめぐるトラブルの一つともいえます。

ビットコインに関連する事件その他まとめ

その他〜⑨サイバー攻撃まとめ

「Bitcoin(ビットコイン)」をはじめとする仮想通貨取引所にサイバー攻撃が相次いでいます。国内大手取引所のbitFlyerも被害を受けています。2017年に起きた代表的な事件をあげます。


▼複数の金融機関が身代金をビットコインで要求される▼
2017年6月に複数の金融機関がサイバー攻撃を受けました。この事件で、ビットコインによる身代金を支払わなければDDos攻撃をすると脅されており、金融庁は注意を呼びかけました。


▼Bithumbで1.1億円以上の仮想通貨が不正消失▼
2017年7月に、世界最大規模の取引所であるBithumbがハッキングされ、顧客のビットコインが消失しました。


▼北朝鮮がサイバー攻撃?▼
2017年7月から8月にかけて、北朝鮮がサイバー攻撃で韓国の取引所からビットコインを不正に盗もうとした疑いがありました。この件は未遂に終わったようです。

▼zaifが受けたサイバー攻撃▼
2017年9月にzaif Exchangeはサイバー攻撃を受けて約10時間ほどサービス提供がしにくい状況でした。インターネットに接続した機器から大量のリクエストを送る「DDos」攻撃をうけて、サーバがダウンしました。


▼bitFlyerが受けたサイバー攻撃▼
その1週間後の2017年9月にbitFlyerもサイバー攻撃を受けて、約5時間程サービス提供がしにくい状況になりました。

 

その他〜⑩架空請求まとめ

国民生活センターによると、架空請求詐欺事件でビットコイン口座へ入金を求めることが増えていると言います。

従来の手口どおり、架空請求であることは変わらないのですが、ビットコイン口座へのコンビニ支払いの手口を使ったものです。コンビニの支払い番号を騙そうとする人に伝え、その番号を入力し、振り込んだ先がビットコイン口座になるというものです。この件はATMを使わないことやコンビニで簡単に支払いができることから、架空請求や詐欺と気付かずに振り込んでしまう人がいるといいます。

この対策の一つとして、日本大手取引所のcoincheckやbitFlyerでは、コンビニ入金したお金は数日間日本円に送金することができないことや入金制限もつけるなどの対策を行っています。
 

その他〜⑪危険ドラッグを仮想通貨で支払いまとめ

2017年1月に日本で危険ドラッグの支払い代金をビットコインで指定していた18歳の少年が逮捕されました。インターネットで危険ドラッグの密売をしていた少年は、ビットコインで代金を受け取り約3,500万円分を売り上げていたといいます。また、ただのビットコイン取引ではなく、追跡をわかりにくくする技術を使っていたそうです。

一般にビットコインの利点は、即時入金であったり、手数料が安いこと、そして取引履歴が公開されている透明性にあります。確かに、マウントゴックス社事件後の改正資金決済法施行の前に起こった事件なので、口座の本人確認は甘かったでしょう。しかし、調査をすれば取引履歴を追うことができます。ビットコインだから起こった事件ではなく、ツールの一種として使われてしまったといえます。

ビットコインに関する正しい知識を持つ

ここまで、ビットコインに関する不正・消失・横領・殺人事件というあまりよくないニュースを取り上げてきました。しかし、これはビットコイン自体が悪さをしているのではなく、「ビットコインや仮想通貨を使って悪さをする人がいる」ことが問題になります。このような事件はドルや円などの通貨、金などの資産でも同じく起こってきたことです。仮想通貨やビットコインは名前を聞くだけでも怖がる人が多く、あたかもビットコインが悪いように報道されがちです。マウントゴックス社の事件も、事件当時は大きく報道されましたが、真犯人が捕まった今年の報道は小さいものでした。他の資産でも起こっている事件が「ビットコインが悪いように報道」されることもありますし、「ビットコインを知らないが故に騙される」こともあります。

ビットコイン消失を防ぐ方法

例えばマウントゴックス社の事件などでは、ビットコインが消失しましたが、これはいわば銀行に預けていたお金が消えたようなもので、手元のウォレット(財布)にビットコインを保管していた人には影響がありませんでした。このように、知識をもつことで無用なリスクを避けることができるのです。

事件から学びたいこと

大切なのは、どの資産でも同じですが、正しい知識を持って自分の資産を運用することではないでしょうか。自分の不勉強で初めて聞いたビットコインの話が詐欺だった、というのもよくある話です。ビットコイン自体は殺人も不正も起こしません。事件を起こすのは人だということを前提に、たとえ今は投資をしないとしてもビットコインの正しい知識をつけることは悪いことではありません。

ビットコイン事件まとめ

ビットコインに関する事件をまとめてみました。横領や不正事件が起こっていますが、まず私たちにできることは、ビットコインに対する正しい知識を身に着けること、ではないでしょうか。

百聞は一見に如かずとも言います。もしビットコイン投資に興味があるのなら、少額からでも実際に運用してみることで、実体験に基づいた知識が身につくでしょう。

取引所の中には、ハッキングや不正な出金に対して数百万円の補償プログラムをしている取引所もあるので、初心者でも始めやすいのではないでしょうか。

▼100万円までの資産保証がついているcoinncheckの口座開設はコチラ▼

▼不正な日本円の出金に対して最大500万円の補償を用意しているbitflyerの口座を開設はこちら!▼

こちらの記事を読んだ方はこちらも読んでいます

Thumb芸能人もビットコイン投資!コント王者になった芸人が買うと宣言した通貨とは?
Thumbビットコイン投資は儲かる仕組みなのか?【芸能人の失敗談】

徹底比較!2018年度版オススメ取引所ランキング


LINEで有力情報をゲット!
仮想通貨関連の注目サービスや海外ニュース、その他有力投資情報を配信!!


仮想通貨最新ニュース btcfeed line@

迷ったらまずこの取引所!初心者の人にオススメ取引所をご紹介!

安心・安全が一番!という人ならbitFlyer

bitFlyerは世界で最もセキュリティの高い取引所!

国内で唯一ハッキングへの補償もしている安心の取引所!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

☛bitFlyerの口座開設方法はこちらで解説!

☛bitFlyerの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

取引するのに難しい操作が心配という人はGMOコイン

初心者の人でも簡単な操作で、リップルなどの人気仮想通貨が購入可能!

運営企業も上場企業の子会社で運営面も安心!

☛GMOコインの口座開設方法はこちらで解説!

☛GMOコインの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

仮想通貨取引をしているなら持っておくべき取引所!

人気アルトコインの購入なら手数料無料のbitbank!

人気のリップル(Ripple/XRP)を手数料無料で購入ができる!

リップル以外のアルトコイン手数料も無料!

☛bitbankの口座開設方法はこちらで解説!

☛bitbankの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

手数料の安さぶっちぎり!Zaif!

日本の取引所で手数料が最もお得な取引所!

ビットコインは取引すればするほどビットコインをもらえる!

海外取引所を利用するならZaifでのビットコイン購入がおすすめ!!

☛Zaifの口座開設方法はこちらで解説!

☛Zaifの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

人気通貨を唯一レバレッジ取引できるDMM Bitcoin

人気のリップルとネム、ライトコイン等を唯一レバレッジ取引できる!

レバレッジ取引も安心してできる仕組みを取り入れていて安心!

☛DMM Bitcoinの口座開設方法はこちらで解説!

☛DMM Bitcoinの評判や口コミについてはこちらにまとめています!

関連するまとめ

仮想通貨取引所ランキング

  • No.1bitFlyer(ビットフライヤー)
    Bitflyerビットフライヤーは私もビットコイン取引で頻繁に使っている取引所の一つです!ビットフライヤーのおすすめポイント3つ!
    • ビットコイン取引日本一の使いやすさ!
    • 手数料が安い
    • 保障もあり安心の取引所
    ビットフライヤーの公式サイトはこちら!
  • No.2Zaif(Zaif)
    Zaifザイフは初心者に優しく日本で一番最初にできた仮想通貨取引所です!ザイフのおすすめポイント3つ!
    • 手数料安さ日本一!
    • 独自のサービスで魅力満点!
    • 老舗の信頼できる取引所!
    ザイフの公式サイトはこちら!
  • No.3GMOコイン
    GmoGMOコインは上場企業のグループ会社で安心の取引所です!初心者の簡単にお得に利用ができます!
    • 手数料が安く操作も簡単!
    • 上場会社のグループで安心!
    • FX取引はアプリでもできる!
    GMOコイン公式サイトはこちら!

管理人について

Widget1
仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
僕が使っている取引所/トレード・保有してるコイン/参加したICOはこちら!

管理人のツイート

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ
Bitflyer side