コインチェックの指値・逆指値・成行注文のやり方とキャンセル方法!

コインチェック(coincheck)の取引所やトレードビューでの指値・逆指値・成行注文のやり方やキャンセル方法について解説します。コインチェック(coincheck)の現物指値取引だけでなく、レバレッジ取引についてもお伝えしますのでぜひご参照下さい。

コインチェックの指値・逆指値・成行注文のやり方とキャンセル方法!のイメージ

目次

  1. 1この記事のポイント
  2. 2コインチェック(coincheck)のトレードビュー
  3. 3取引の方法2種類
  4. 4コインチェック(coincheck)の指値注文のやり方
  5. 5コインチェック(coincheck)の逆指値注文のやり方
  6. 6コインチェック(coincheck)の成行注文のやり方
  7. 7注文のキャンセル
  8. 8コインチェック(coincheck)の指値でアプリは使えない?
  9. 9コインチェックの指値・逆指値・成行注文のやり方まとめ
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この記事のポイント

この記事のポイントは、

 
  • コインチェック(coincheck)の指値・逆指値・成行注文やり方(取引所)
  • コインチェック(coincheck)の指値・逆指値・成行注文やり方(トレードビュー)
  • コインチェック(coincheck)のキャンセル方法

コインチェック(coincheck)のトレードビュー

コインチェック(coincheck)にはチャートや取引板を確認しながら取引を行える「トレードビュー」と呼ばれる取引ツールがあります。チャートで市場の推移が一目でわかるので慣れるとより細かな取引を行えるのでおすすめです。

トレードビューの表示方法

1.コインチェック(coincheck)にログインする。
2.コインチェック(coincheck)取引所の上部の「トレードビュー」をクリックする。
3.すると、トレードビューへ遷移します。

トレードビュー画面の説明

<資産確認欄>
【残高】【レバレッジ残高】【レート計算】の情報が表示されます。

【残高】
ここでは円とBTCの残高が表示されます。(アルトコインを所有していたとしても詳細は表示されません。)
 

  • Available:現在保有している円とBTCが表示されます。
  • In Use:注文中の情報が表示されます。(成立後はAvailableへ反映されます。)
  • Debt:信用取引で借りた内、未返済分のみ表示されます。
  • Net Assets:総資産が表示されます。(アルトコイン含みます。)

※Net Assetsの箇所は円と仮想通貨の総資産額です。そのため、仮想通貨の価格の変動により、資産額も変動します。

【レバレッジ残高】
 

  • 証拠金:証拠金が表示されます。
  • 利用可能証拠金:利用可能証拠金が表示されます。
  • レバレッジ倍率:コインチェック(coincheck)ではレバレッジ5倍が固定です。
  • 証拠金維持率:証拠金の維持率を表示します。

【レート計算】
円と米ドルのレート確認画面です。
「量」に数量を入力すると、「概算」が自動的に計算されます。

<チャート>
価格の推移を確認することができます。

コインチェック(coincheck)のチャートはローソク足で表示されています。

  • グリーン:陽線(始値より終値の方が高い)
  • レッド:陰線(始値よりも終値の方が安い)

また、ローソク足は「1分、5分、15分、1分、4時間、1日」と変更できます。
右側の数字は日本円を表しています。
そしてカーソルをローソクに合わせると上の四角で囲んだ2段目でそのローソクの情報を表してくれます!
 
  • O: 始値(Open)
  • H: 高値(High)
  • L: 安値(Low)
  • C: 終値(Close)
  • V: 出来高(Volume)

<注文一覧>
売り注文や買い注文が表示されます。

グリーンの文字がビットコインを買いたい人を表します。右側のレッドの文字が売りたい人を表しています。

<取引欄>
「注文」「成行注文」「信用取引」「レバレッジ取引」を行う際はここを使用します。

【注文】
指値や逆指値注文が行えます。買い注文を行う際は上段を使い、売り注文を行う際はスクロールして下段に数量などを入れて注文をします。

【成行注文】
成行注文で売買を行えます。コインチェック(coincheck)では成行注文でも逆指値注文を行えます。また、通常の成行注文時の表示はレート項目がなく注文量の箇所のみ入力しますが、逆指値を有効にすると、逆指値項目が表示されます。そこにトリガーとなる価格を入力し注文を行います。

【信用取引】
信用取引で取引する際に利用します。

【レバレッジ取引】
レバレッジ取引を行う際に利用します。コインチェック(coincheck)のレバレッジ取引では成行注文を行えます。利用時には成行注文にチェックを入れると利用できるので簡単です。

<全取引履歴>
コインチェック(coincheck)の売買取引履歴です。上から新しい取引で更新されます。

<仮想通過選択画面>
上部Coincheckの文字の横の「BTC/JPY」を選択すると、それぞれの通貨ペアが表示されます。

取引の方法2種類

取引方法には2種類あります。
 

  • 現物取引
  • レバレッジ取引

それぞれの特徴について見ていきましょう。

現物取引

現物取引とは自分の元手で取引を行うことです。あなたが今10万円を口座に入れたとして、1ビットコインを10万円で売ると言っている人から、10万円をその相手の方へ支払うと1ビットコインが手に入るイメージです。また、その1ビットコインを誰かへ売って現金を購入する行為を意味します。

仮想通貨は実物はありませんが、実際所有している人から購入して、自分の物になります。つまり、現物取引は自分で用意した資金の中で取引を行う形になります。

レバレッジ取引

レバレッジ取引では自己資金以上での取引が可能です。

例えば、現物取引では投資資金10万円あった場合、1BTC10万円で1BTC購入できます。レバレッジ取引の場合はレバレッジ5倍で取引を行った際、同じ資金でも5倍のビットコイン(ここでは5BTC)を購入することができます。

利益が出れば5倍になりますし、マイナスになれば5倍の損失になります。

もし損失になってしまった場合、現物取引では自分の資金範囲で行っているので10万円はなくなりますが、それ以上のマイナスにはなりません。ですが、レバレッジ取引の場合はマイナスも5倍なので、50万円の損失になり、40万円借金することになる可能性もあるので注意が必要です。

レバレッジ取引をしてみて

(34 主婦)

レバレッジ取引は少額でも大きな利益を狙えます。最初数千円だけを入れてレバレッジ取引をしました。仮想通貨は変動が激しいので、すぐに3万円ほどの利益が出ました。そこでやめておけばよかったのですが、欲が出て置いていたら、急落してしまいマイナスになってしまいました。レバレッジ取引をする場合は自分で損切りのルールを決めておくことをお勧めします。

コインチェック(coincheck)の指値注文のやり方

指値注文はレートを指定して売買を行う取引方法です。希望の価格で売買が行えるのがメリットです。また、注文した価格にならなければ流れてしまう可能性があります。

注文は成行注文の方が指値注文よりも優先されるので、成行注文が多い時に指値注文をすると成立しないことも起きる可能性もあります。
 

コインチェック(coincheck)のスマホアプリでは指値注文は対応していません。ただし、スマホ上のコインチェック(coincheck)ウェブサイトを開いて取引を行う場合はスマホでも現物取引の指値注文を使用することができます。

現物指値取引のやり方

取引所でやり方

1.コインチェック(coincheck)にログインする
2.「取引所」をクリックする。
3.上図まで画面をスクロールする。

買い注文の場合は「買い」、売り注文の場合は「売り」を選択してください。

4.「レート」に価格を入力する。
(買い板・売り板の数字をクリックしても反映されます。)
5.「注文量」に希望の数量を入力する。
※数量を入力すると自動的に概算が表示されます。
6.「注文する」をクリックする。

トレードビューのやり方

1.「注文」を選択する。
2.「レート」に希望の価格を入力する。
(注文一覧の価格をクリックしても反映されます)
3.「注文量」に数量を入力する。
※数量を入力すると概算が自動的に計算されます。
4.「買い注文」をクリックする。

※買い注文の場合は「注文」項目内の上部になります。

売り注文の際は「注文」項目内をスクロールして下部に入力画面が表示されますのでそこから注文を行ってください。

レバレッジ取引の場合

取引所でやり方

1.コインチェック(coincheck)にログインする
2.「取引所」をクリックする。
3.上図まで画面をスクロールする

※レバレッジ取引の場合は2通りの方法があります。

<やり方①>

買い注文の場合は「ロング」、売り注文の場合は「ショート」を選択してください。

4.「レート」に希望価格を入力する。
(買い板・売り板の価格をクリックすると反映されます。)
5.「注文量」に数量を入力する。
※概算と必要証拠金が自動計算されます。
※この場合は3BTCを購入するにあたり、通常は2,751,537円が必要ですが、証拠金550,308円で購入ができます。
6.「注文する」をクリックする。

<やり方②>

買い注文の場合は「ロング」、売り注文の場合は「ショート」を選択してください。

4.「レート」に希望価格を入力する。
(買い板・売り板の価格をクリックすると反映されます。)
5.「注文量」の下部の「10%・20%・50%・100%」のいずれかを選択する。
※レバレッジ口座の金額から何%使用するかを決めることができます。
※概算と必要証拠金が自動計算されます。
6.「注文する」をクリックする。

<レバレッジ取引の事前準備>
コインチェック(coincheck)取引所でレバレッジ取引項目が下図のような表示になっていた場合、振替を行えば利用できます。

<振替のやり方>

1.コインチェック(coincheck)取引所の上図の画面で「振替」をクリックする。

2.「取引→取引」の箇所を「取引→レバレッジ」に設定する。
3.動かす価格を入力する。
4.「残高を移動する」をクリックし完了です。

下記のリストのレバレッジ項目に価格が移動します。

トレードビューのやり方

トレードビューでのレバレッジ取引も2通りのやり方があります。

<やり方①>

1.「レバレッジ取引」を選択する。
2.買い注文の場合は「ロング」、売り注文の場合は「ショート」を選択してください。
3.「レート」に希望価格を入力する。
(注文一覧の価格をクリックすると反映されます。)
4.「注文量」に数量を入力する。
※概算と必要証拠金が自動計算されます。
5.「注文する」をクリックする。

<やり方②>

1.「レバレッジ取引」を選択する。
2.買い注文の場合は「ロング」、売り注文の場合は「ショート」を選択してください。
3.「レート」に希望価格を入力する。
(注文一覧の価格をクリックすると反映されます。)
5.「注文量」の下部の「10%・20%・50%・100%」のいずれかを選択する。
※レバレッジ口座の金額から何%使用するかを決めることができます。
※概算と必要証拠金が自動計算されます。
6.「注文する」をクリックする。

コインチェック(coincheck)の逆指値注文のやり方

逆指値注文とはある指定した価格になるとそれがトリガーとなり、買い注文や売り注文が自動的に施行される取引です。

逆指値の反対である指値注文が、今よりも「安くなった時に買い」を、今よりも「高くなった時に売り」をするという注文であるのに対し、
逆指値は今よりも「高くなったら買い」今よりも「安くなったら売り」という注文方法です。
そしてこの逆指値が最も使われるのは損切の設定をする時です。

例えば、下記の設定で現在の相場が1BTC900,000円の時に売り注文を逆指値で行うとしましょう。

  • レート:887,000円
  • 数量:5BTC
  • 逆指値:890,000円

現在の相場が1BTC900,000円の時に上記の注文をすると、もしも、1BTCが890,000円まで 下がってきたら887,000円で売りますという予約をした状態になります。
実際の売買はまだされていない状態になります。こののちレートが下がってきて、890,000円に達した時に、887,000円で売りが自動で施行されます。

こうすることで、逆指値注文をしてなくて、さらにレートが下がってしまった際よりも、マイナス幅を抑えることができます!
信用取引では、現物取引と違い、自分の資金が0になったらおしまいではなく、マイナスが出ることがありますので、こうした損切の仕組みを利用するのは必須です。

ちなみに、コインチェック(coincheck)のスマホアプリでは対応していませんのでトレードビューで行うようにしましょう。

取引所でやり方

コインチェック(coincheck)取引所では逆指値は対応していません。逆指値注文を行う際はトレードビューを利用しましょう。また、トレードビューのみの対応となるため、スマホからウェブサイトを開いてもトレードビュー項目自体がないのでスマホ上からも逆指値は行えません。

トレードビューのやり方

<逆指値のやり方>

1.「注文」を選択する。
2.「逆指値を有効にする」にチェックを入れる。
3.「レート」に希望価格を入力する。
4.「注文量」に数量を入力する。
(注文量に数量を入れると概算が自動的に表示されます。)
5.「逆指値」に希望価格を入力する。
6.「買い注文」あるいは「売り注文」をクリックする。

買い注文の場合は注文項目の上部に入力してください。売り注文時はスクロールして下部へ入力してください。

<成行注文での逆指値のやり方>
コインチェック(coincheck)では成行注文でも逆指値を利用することができます。

1.「成行注文」を選択する。
2.「逆指値を有効にする」にチェックを入れる。
3.「注文量」に数量を入力する。
4.「逆指値」に希望価格を入力する。
5.「買い成行注文」あるいは「売り成行注文」をクリックする。

買い成行注文の場合は注文項目の上部に入力してください。売り成行注文時はスクロールして下部へ入力してください。

成行注文での逆指値の場合はレートを入れる必要はなく、逆指値欄に入力した価格になると成行注文が執行されることになります。

コインチェック(coincheck)の成行注文のやり方

成行注文はレートを指定しない方法になります。その名の通り成行に任せる取引です。成行注文は「買い注文」を出した時に売り注文の中から最安値のレートのものが選ばれて買い注文が約定します。また、「売り注文」は注文を出した時点で買い注文の中から最高値のレートのものが選ばれて売り注文が約定します。そのため、注文が流れることはなく、すぐに売買を行うことができます。

現物取引のやり方

取引所でやり方

コインチェック(coincheck)の取引所では現物取引での成行注文は対応していないようです。成行注文を行う際にはトレードビューを利用してください。

トレードビューのやり方

1.「成行注文」を選択する。
2.「注文量」に希望の数量を入力する。
3.「買い成行注文」をクリックする。

買い注文の場合はその時点での一番安い売り注文の中から選ばれます。
また、成行注文なので流れることがなく、すぐに約定します。

売り成行注文の際は下部の「売り成行注文」の箇所に買い成行注文時と同じ手順で行ってください。

レバレッジ取引の場合

取引所でやり方

1.コインチェック(coincheck)の上部の「取引所」をクリックする。
2.スクロールをして上図の画面を表示する。
3.左側の「レバレッジ取引」をクリックする。


レバレッジ取引の成行注文には2通りのやり方があります。

<やり方①>

4.買い成行注文の場合は「ロング」、売り成行注文の場合は「ショート」を選択する
5.「成行注文」にチェックする。
(「レート」項目がグレーアウトします。)
6.「注文量」に希望の数量を入力する。
7.「注文する」をクリックする。

<やり方②>

4.買い成行注文の場合は「ロング」、売り成行注文の場合は「ショート」を選択する
5.「成行注文」にチェックする。
(「レート」項目がグレーアウトします。)
6.「注文量」の下部「10%・20%・50%・100%」の中から選択する。
(「注文量」項目がグレーアウトします。)
7.「注文する」をクリックする。

トレードビューのやり方

トレードビューでもレバレッジ取引の成行注文は2通りのやり方があります。

<やり方①>

1.「レバレッジ取引」を選択する。
2.買い成行注文の場合は「ロング」、売り成行注文の場合は「ショート」を選択する
3.「成行注文」にチェックする。
(「レート」項目がグレーアウトします。)
4.「注文量」に希望の数量を入力する。
5.「注文する」をクリックする。

<やり方②>

1.「レバレッジ取引」を選択する。
2.買い成行注文の場合は「ロング」、売り成行注文の場合は「ショート」を選択する
3.「成行注文」にチェックする。
(「レート」項目がグレーアウトします。)
4.「注文量」の下部「10%・20%・50%・100%」の中から選択する。
(「注文量」項目がグレーアウトします。)
5.「注文する」をクリックする。

注文のキャンセル

取引所とトレードビューでの注文キャンセル方法について解説します。キャンセル方法は簡単です。

取引所でのキャンセル方法

1.コインチェック(coincheck)取引所の画面をスクロールする。
2.右側のチャット欄の一番下に「User●●●●●●変更」というところがあります。
3.この「変更」をクリックする。

4.「未約定の注文」をクリックする。
5.「キャンセル」をクリックする。

これでキャンセルできます。

トレードビューのキャンセル方法

チャート下の赤枠で囲った小さな枠でキャンセルができます。

1.「未約定の注文」をクリックする。
2.未約定の注文があればここにリストで表示されます。
3.キャンセルしたい注文の一番右に「キャンセル」ボタンがあるのでクリックする。

これで注文がキャンセルできます。キャンセルボタンを押すだけなので簡単です。また、キャンセル時に手数料がかかる心配はないようです。

コインチェック(coincheck)の指値でアプリは使えない?

コインチェック(coincheck)のスマホアプリは機能性や操作性が高いという評価があります。ですが、スマホアプリでは指値注文ができません。また、スマホアプリでは逆指値も利用できません。スマホアプリでは成行注文になります。

そのため、指値や逆指値を利用したい場合はスマホアプリではなく、取引所やトレードビューを利用することをお勧めします。

ただし、スマホアプリでは対応していませんが、スマホ上でコインチェック(coincheck)のウェブサイト(ブラウザ)を開くとPCと同じように取引所を利用することができます。そのため、現物取引やレバレッジ取引の指値注文がスマホからでも行えます。

また、この方法であれば、レバレッジ取引の成行注文もスマホでできます。ですが、トレードビューはスマホ上のウェブサイトでは項目自体がないので見れません。

コインチェックの指値・逆指値・成行注文のやり方まとめ

いかがでしたでしょうか。今回はコインチェック(coincheck)の指値・逆指値・成行注文やり方とキャンセル方法についてお伝えしました。

現物取引とレバレッジ取引がありますが、特に価格変動が激しい際にはレバレッジ取引はリスクがあるので注意しましょう。初心者の方は現物取引から始めることをお勧めします。

また、トレードビューは初心者にとっては見た目は難しそうに思いますが、見慣れてしまえば簡単です。むしろトレードビューの方がトレードをしている感がありクセになる人も多いです。逆指値注文もできるので損切りが自動で行えるのも魅力の一つですね。これがあることでメンタル面が少し和らぎそうです。

取引時において自分でルールを決めておくようにしましょう。例えば、3,000円のマイナスが出たら手放すというふうに決めておいたりするとそれ以上の損失になることは避けられます。

また、レバレッジ取引を行う際に注意しておかないといけないのは、スワップ手数料が発生することです。1日ごとに手数料が取られます。ロングポジション時は0.04 % / 日、ショートポジション時は0.05 % / 日です。カウントされるのは約定してから24時間ごとになります。

それぞれメリット・デメリットがあるのでリスクなどを考慮に入れた上で取引を行うようにしましょう。

もし、まだコインチェックのアカウントを作成することを悩んでいる人がいましたら、口座開設手数料は無料ですしとても手軽にできるのでぜひ開設してみてください!

管理人"孝太"

(仮想通貨投資家 27)

コインチェックは簡単な手順での取引にとても評判がありたくさんのユーザーを抱えていました!それがトレードビューを使うと本格的な取引もできるようになったのでとても便利になりましたね!

初心者の方もトレードをしっかりしたい人にもコインチェックはおすすめになってきました!
さらにアルトコインも同じように取引できればさらにいいのですが。。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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