コインチェック(coincheck)が600億円以上のハッキング被害!ネムの盗難が原因だがセキュリティ対策は?

コインチェック(coincheck)でネムの600億円のハッキング被害が起きました。コインチェックの1/26に起きたネムのハッキング(?)二より全ての機能が停止中。ハッキングのセキュリティ対策は?こういった点についてまとめてみました。

コインチェック(coincheck)が600億円以上のハッキング被害!ネムの盗難が原因だがセキュリティ対策は?のイメージ

目次

  1. 1最新情報! コインチェックが600億超のハッキング被害!
  2. 2過去の記事はこちら
  3. 3コインチェック(coincheck)を利用する上でのハッキング対策とは?
  4. 4コインチェック(coincheck)の過去の被害報告
  5. 5ハッキング対策としてビットコインを「ビットコインウォレット」で分散管理
  6. 6コインチェック(coincheck)ハッキング対策の二段階認証
  7. 7コインチェック(coincheck)ハッキング対策の目玉!不正ログイン保証
  8. 8コインチェック(coincheck)ハッキング対策のまとめ
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最新情報! コインチェックが600億超のハッキング被害!

コインチェックで5.2億ネム(XEM)のハッキング被害が起きました!

日本円にして600億円です!

マウントゴックスを超える規模のハッキング被害で過去最高額の可能性と言えます。


コインチェックがつぶれるかもしれませんね!

コインチェックに問い合わせをしましたが、返信はありません。

送金ができません!

すでにコインちぇくの送金が止まっています!

コインチェックの送金停止のアナウンスがありましたが、コインチェックの送金機能はすでに死んでいます。

利用はしないでください。

コインチェックのハッキングはネムの送金が原因

仮想通貨のネムの送金の情報をキャッチした人もいます。

この前の時点ではコインチェックではネムの入金の制限をしているということを表明していましたが、この時点でハッキングであったことはわかっていたのですよね。。

コインチェックの不誠実な対応が問われます。

この後も徐々に悪い情報を出していくなど対応の姿勢に疑問点が残ります。

コインチェックの騒動を受けて市場は?

今回ハッキング被害を受けたネムもビットコインを含む他の通貨も大きく価格を下げています。

一部では買い増しのチャンスだと息巻いている人もいます!

コインチェックは今後どうなる?

コインチェックは金融庁の登録業者ではありません。

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つまり
顧客資産の分割管理はしていません!

顧客資産が失われるかもしれません。

そうなるとマウントゴックスと同じように資産は返ってこなくなります。。

まさかコインチェックが次のマウントゴックスとなるとは。。

自分の資産を守るためにはハードウェアウォレットを利用!

今回コインチェックはコールドウォレットを利用した資産管理の重要性を大きく感じました。

絶対にこの問題を考えてもハードウェアウォレットは持っておきたいですね。

ハードウェアウォレットでは最も有名でアルトコインの対応銘柄も多いLedger Nano Sがおすすめです!

これ以上危険にさらすのはやめてハードウェアウォレットでの管理を本気でおすすめします!

過去の記事はこちら

コインチェック(coincheck)でも起きる!ハッキングによる不正ログイン

このご時世、ネットを使う機会が増えてきている一方、ハッキングによる被害も増えています。それは仮想通貨の世界で特に増えています。皆さんの資産を預けているウォレットがハッキングによって不正ログインされていない保証はどこにもありません。このハッキングによる不正ログインですが、どのようにして行われるのでしょうか?
今回はそうしたハッキングに対して日本で一番人気の仮想通貨取引所のコインチェックがどのように対策を講じているのか、また私たち個人で何ができるかを説明していきます。

ちなみにコインチェックではハッキング対策を講じているのはもちろんのこと、ハッキング被害を受けてしまった人へ100万円の保障をしているなど仮想通貨取引所の中で最も手厚いセキュリティ・保障プログラムを講じてます!

 

ハッキングの手口①:フィッシング


ハッキングの手口の一つに「フィッシング」というものがあります。これはその名のとおり、魚釣りから来ています。餌となるものをネット上にバラ撒き、そこにやってきた閲覧者から情報を抜き取ります。
主なやり方として会社に成りすまし、その会社かのようなサイトを作成しログインさせます。または、有名会社を偽り、メールなどで誘導しログインさせる方法もあります。
そのログイン情報を元に不正ログインし更なる情報を抜き取るのです。

ハッキング被害②:ウィルス感染

パソコン内にウィルスを忍ばせ感染させて情報を抜き取る手口もあります。ウィルスが組み込まれたメールを送りつけ、開いたと同時に感染させたりします。
また、ネット上は誘惑が多い場でもあります。そういったとこに突け込んで、ハッカーはターゲットを誘惑するようなサイトなどを作成しクリックさせ閲覧したと同時に感染させる手口もあります。

ハッキング手口③:パスワードの使い回しからの不正ログイン


今や、一つだけではなく色々なサイトなどに登録する機会があるかと思われます。その際、面倒だからといってパスワードを統一させたり、または幾つかのサイトに対して使いまわしたりする方も多いと思われます。そういったとき、一つのパスワードが盗まれたら一気に他のサイトも侵入される危険性も出てきます。

SNSなんかもそうですが、複数のSNSの登録していて、それぞれのパスワードを使い回していると一つ盗まれたとき他のSNSも侵入されるということです。

ハッキング手口④:セキュリティホールの甘さからハッキング

私たちのパソコンにはOSと呼ばれているものが入っております。windowsなどがそうです。このOSですが、定期的にアップデートが行われます。これによりOSの機能向上やセキュリティの向上が行われるなど最新の状態に保つことができます。

このセキュリティの面を常に最新な状態にしておかないと最新のハッキング技術でパソコンの中の情報が盗まれてしまいます。ハッキングとセキュリティ対策はイタチごっこになっております。セキュリティ対策を行えば、更なる新しい手口でハッキングしてきます。
100%大丈夫という保証はありませんので、セキュリティの状態は常に最新にしておきましょう。

コインチェック(coincheck)を利用する上でのハッキング対策とは?

対策①:セキュリティソフト

ハッキングの対策は完璧なものなど存在しません。
そのときは完璧かもしれませんが新たなハッキングの手口が施されたら完璧ではなくなります。
しかし、そうとは言えハッキング対策はやるべきです。その一つがセキュリティソフトを入れるということです。とくに、コインチェック(coincheck)を使用する上でも必要不可欠です。
今や、ハッキングされた時にセキュリティソフトが入っていない状態ならば、鍵をかけ忘れて家に侵入されたと同じことです。文句が言えません。どうぞ、勝手に侵入してください!と不正ログインを認めているようなものです。

セキュリティソフトを入れていても完璧とは言えませんが入れておかないと防げたハッキングも防げなかったということになりかねないということです。

対策②:無料Wi-Fiでログインしない

今では、公共施設などでは無料でWi-Fiを使用することができるところも増えてきました。これはこれで便利なのですが、気をつけなければなりません。

こういった無料Wi-Fiサービスは不特定多数の人が使用します。そのため、ネットに繋ぐときのパスワードが公表されていたり暗号化されていなかったりします。そのために、第三者に覗かれることもあります。第三者がその気ならそういうことも可能だということです。
コインチェック(coincheck)を使用するときは、無料のWi-Fiを使って取引することは絶対にやめましょう。
こういったところからも不正ログインされる危険性があるのです。こういった状況の中、コインチェック(coincheck)にログインをしたら、第三者に見てくれと言わんばかりの状態になってしまいます。

無料Wi-Fiに保証はついていません。
自己責任です。

無料Wi-Fiを使用するなとは言いませんが、使用する際はサイト等を閲覧するくらいにしておいた方がいいでしょう。
 

対策③:ブラウザにパスワードを保存しない

コインチェック(coincheck)のハッキング対策として、コインチェック(coincheck)を使用するときはブラウザにパスワードを保存しないようにしましょう。

取られた時に簡単にログインできるからです。
自分のパソコンは色々と対策をしているから大丈夫だという保証はどこにもありません。その保証のないパソコンはもしかしたら第三者によって不正ログインされ侵入されているかもしれません。あたかも、自分のパソコンを貸して自由に使っていいと許可を与えているようなものであります。

ブラウザにパスワードを保存しないようにしましょう。

対策④:パスワード管理ツールを使う

コインチェック(coincheck)ハッキング対策としてパスワード管理ツールを使うのも一つです。
安全性という意味では100%保証された方法はありません。そして、ブラウザなどに管理させるのは安全性の保証は低いです。ならば、その保証の低さをできるだけ上げておきましょう。パスワード管理ツールは、今では色々なツールがあります。使い方や利用料金など様々なので自分にあったツールを使っていきましょう。

対策⑤:ハードウェアウォレットを利用する

ビットコインを調べていると「ウォレット」というワードを目にすることも多いかと思われます。
ビットコインや仮想通貨での「ウォレット」とは、ネット上の財布の機能を持ったアプリなどを言います。銀行の口座みたいなものです。ここで管理するということです。

このウォレットの中にビットコインを貯めたり使ったりします。
ウォレットには色々な種類があります。その中に、ハードウェアウォレットというのがあります。ウォレットの中には、ネット上のサイトなどでサービスとして行っているのもありますが、ネット上ではなくハードウェアとして管理するタイプもあります。これはUSBのようなものをパソコンに指して使用します。

しかし、このUSBのようなものにビットコインが入っているわけではありません。これは、ビットコインが管理されている場所に入るための鍵みたいなものです。これによりビットコインを貯めたり使ったりします。
ハードウェアなので壊れることもありますが、その場合は初期の設定時にあったパスワード的な単語を入力すれば再度使用することができます。

ハードウェアウォレットではUSBがないと入れないですし、USBを利用しさらにかなり長いパスワードを設定して利用しますので、かなり堅牢なセキュリティになります。
多額の仮想通貨を保有するならハードウェアウォレットは必須アイテムといえます!

コインチェック(coincheck)の過去の被害報告

ここまで色々とハッキングについて述べてきましたが、仮想通貨取引所の一つであるコインチェック(coincheck)は今まで大丈夫だったのでしょうか?
実は、コインチェック(coincheck)も過去にハッキングによる不正ログインの被害がいくつか報告されています。

コインチェック(coincheck)ハッキング対策は大丈夫なのか?

コインチェック(coincheck)は、ハッキングによる被害報告を受け、2017年6月にセキュリティを強化しました。
これ以降、全くなくなったとは言いませんがセキュリティ強化に伴い、以前よりもより安全に取引することが可能となりました。
では、どういった点が安全につながったのでしょうか?

ハッキング対策としてビットコインを「ビットコインウォレット」で分散管理

コインチェック(coincheck)ハッキング対策の一つとしてビットコインウォレットがあります。
ウォレットでできることは、仮想通貨の購入と売却、売却や取引で得た日本円の出金、仮想通貨の受け取りと送金です。アプリもありますのでスマートフォンからも使用できます。

コインチェック(coincheck)ハッキング対策の二段階認証

コインチェック(coincheck)ハッキング対策として二段階認証があります。二段階認証自体、いろいろなサービスで取り入れられています。全てとは言いませんが ほとんどのサービスはログインの時にパスワードの提示・入力を求めます。

それだけだと、パスワードを知っている第三者がいた場合、不正ログインされます。そこで、パスワード入力の後に更に入力を求めてることにより二段階で認証を行うということです。
これが二段階認証です。
 

コインチェック(coincheck)の二段階認証によるハッキングの対策

コインチェック(coincheck)もハッキング対策として二段階認証があります。
二段階認証はスマートフォンのアプリを使用します。まずは、スマートフォンに「Google Authenticator」をダウンロードします。

そしてコインチェックの設定画面から「二段階認証」に入り「Setting」ボタンを押します。
すると、二段階認証のQRコードが表示されるので「Google Authenticator」アプリからQRコードを読み取ります。すると6桁の認証コードが表示されるのでそれを入力し「設定する」のボタンを押します。

こうすることにより、ご自身のスマートフォンを介して二段階認証作業を行います。
二段階認証は不正ログイン対策の一つとして欠かせない対策です。

コインチェック(coincheck)ハッキング対策として二段階認証は完璧なのか?

では、コインチェック(coincheck)のセキュリティ対策として二段階認証は完璧なのかどうかと言われたら、やはり完璧ではありません。
単純なことですが、スマートフォン自体を盗まれたらおしまいです。当たり前のことですが、基本的なことかと思われます。「○○してるから大丈夫」という確証を持つと隙が生まれます。どこで本体自体が盗まれるか分かりません。
基本的な部分も見落とさずに取引していきましょう。

コインチェック(coincheck)ハッキング対策の目玉!不正ログイン保証

コインチェック(coincheck)のハッキング対策によるセキュリティ強化は色々と対策を練っています。
二段階認証もそうですが、二段階認証も完璧とは言えません。

例えば、何かしらでスマートフォンを盗られたりしたとき、状態・状況によってはせっかくの二段階認証もどうにもなりません。そういうときこそ、スマートフォンのセキュリティ強化ですが、これも100%なセキュリティではありません。

そこで、コインチェック(coincheck)のハッキング対策の一つとして不正ログイン保証というのがあります。
コインチェック(coincheck)も万が一に備えているということです。

コインチェック(coincheck)の不正ログイン保証の内容

コインチェック(coincheck)には不正ログインによる損失に対しての保証があります。
国内大手の仮想通貨取引所である「コインチェック(coincheck)」「ビットフライヤー(bitFlyer)」が業界初となる不正ログインのよる損失補償を行うと発表しました。発表時には業界では大きな話題となりました。

ここではコインチェックではどういった保障の内容になっているのか見てみましょう。

コインチェック(coincheck)の保証内容

今回は、コインチェック(coincheck)の保証内容を見ていきたいと思います。
簡単に言うと、不正ログインによる損失が出た場合、一回の請求で最大100万円まで補填しますということです。これは、ユーザーにとってもありがたいことです。

ただし、条件があります。
それは、二段階認証を設定している人に限るということです。
こちらに関しては、条件としては難しいものではないかと思われます。今や二段階認証も重要な対策の一つです。このような保証がコインチェック(coincheck)にはあります。

完璧な対策はないとは言え、このような保証はユーザーにとって不安要素を無くす大きな要因になっていると言えるでしょう。

コインチェック(coincheck)ハッキング対策のまとめ

これまでコインチェック(coincheck)のハッキングについて書いてきましたが、確かにコインチェック(coincheck)自体も過去にハッキング被害報告を幾つか受けております。
その点は、代え難い事実です。

しかし、そういう過去があった以降、セキュリティも強化され安全性も高まりました。完璧な安全はないとは言え 今できる限りの対策を施しているといえるのではないでしょうか。
上記で挙げたように、保証もはハッキングによる不正ログインの被害なら最大100万円まででるという保証も付いております。

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他の取引所についての評判を詳しく知りたい方はこちら!

Thumb仮想通貨取引所を徹底比較!国内取引所まとめ一覧表【最新版】

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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