仮想通貨パトロン(PATRON)のICOとは?買い方・将来性・特徴を解説!

仮想通貨パトロン(PATRON)のICO配布終了まであと少し! 仮想通貨パトロン(PATRON)の仕組みやICOの買い方、上場取引所などをご紹介します! 日本人創設のプロジェクト・パトロン(PATRON)の将来性にも注目!

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOとは?買い方・将来性・特徴を解説!のイメージ

目次

  1. 1仮想通貨パトロン(PATRON)がICO配布中! 日本人プロジェクトのトークンに注目!
  2. 2仮想通貨パトロン(PATRON)とは?
  3. 3仮想通貨パトロン(PATRON)のプロジェクトの特徴
  4. 4仮想通貨パトロン(PATRON)のプロジェクトメンバー
  5. 5仮想通貨パトロン(PATRON)のICOスケジュール
  6. 6仮想通貨パトロン(PATRON)の不安材料
  7. 7仮想通貨パトロン(PATRON)のICOに対する口コミ・評判
  8. 8仮想通貨パトロン(PATRON)ICOトークンの買い方・ICO参加方法
  9. 9仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの開発ロードマップ
  10. 10仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの将来性
  11. 11仮想通貨パトロン(PATRON)のICOとは?買い方・将来性・特徴まとめ
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仮想通貨パトロン(PATRON)がICO配布中! 日本人プロジェクトのトークンに注目!

仮想通貨パトロン(PATRON)はご存じですか? 現在ICO配布中の日本人が企画したプロジェクトトークンです!

今回は新しい仮想通貨「パトロン(PATRON)」の仕組みやICOの買い方、上場が決まっている取引所や将来性などをご紹介します。

この記事のポイント

  • 仮想通貨パトロン(PATRON)の特徴
  • 仮想通貨パトロン(PATRON)の懸念点や今後のロードマップ、ICO配布のスケジュール
  • 仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの買い方と将来性

今回はアルトコインのICO情報の記事になります。日本の仮想通貨取引所で今アルトコインをお得に購入できるのはbitbank(ビットバンク)です。bitbankは2018年6月末まで、仮想通貨全ペアの取引手数料無料キャンペーンを行っています。

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仮想通貨パトロン(PATRON)とは?

①仮想通貨パトロン(PATRON)の概要

発行日 2017年8月
名称 PAT
プロトコル ERC-20
ICOプレミアムセール
(2017/12/25-2018/01/31)
8400万枚          
Pre-ICO
(2018/02/14-2018/03/14)
6000万枚
ICO
(2018/03/27-2018/05/09)
3600万枚セール予定
総発行枚数 4億枚
現在価格 14セント~50セント

②仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの基本情報

仮想通貨パトロン(PATRON)は日本人である久積篤史氏が起こしたプロジェクトであり、新しいアルトコインです。

パトロン(PATRON)はSNSやYouTuberと言った、世に大きな影響を与える「インフルエンサー」と、宣伝などに起用したい有名人を探す企業を繋ぐ「インフルエンサーシェアリングエコノミープラットフォーム」です。

インフルエンサーはとくにジャンルに区切りが無く、先ほど挙げたYouTuberはもちろん、ブロガーやスポーツ選手、オリンピック選手、インスタグラマーやアーティストなど、影響を与える力を持っている人なら誰でも当てはまります。

YouTuberですと最近はTVに呼ばれたり、バンドを組んでいる方なら音楽番組にも呼ばれることが増えてきました。そのような人々と企業の契約の場を設け、新しい仕事と提供したりPRに起用したい人を選べることがパトロン(PATRON)の大きな強みといえます。

現代のユーザーにあったプラットフォームであり、このようなサービスは長期的な将来性が見込めます。このことからも、パトロン(PATRON)に注目する仮想通貨ユーザーも増えてきています。

特にプロジェクト創設者が日本人であることもあり、日本中心にじょじょに名前が広がりつつあるようです。

③2018年5月にHitBTC取引所へ上場が決定!

パトロン(PATRON)は一度目のICOプライベートセールで10億円の調達に成功し、イギリスの取引所「HitBTC」への上場が決まっています。

現在3度目のICOセール中ですが、元々4月で終了だったICOセールが5月9日までと延長しているようですので、早くて5月中には上場が開始するかも知れません。

また詳細は明かではありませんが、他の海外取引所でも上場が決まっているようです。上場後の価格が楽しみですね。

HitBTCは150種類ほどの仮想通貨を扱っており、本人確認不要で取引も開始できます。

とにかくマイナー草コインをゲットして将来の500倍の価格上昇を狙いたいと思っている方にはおすすめの取引所です。

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仮想通貨パトロン(PATRON)のプロジェクトの特徴

①インフルエンサーのシェアリングエコノミーを実現

パトロン(PATRON)プロジェクトは現代の新しいビジネスともいえる、YouTuber、インスタグラマー、ブロガーといったネット上の有名人と契約を結べる重要なプラットフォームを実現しました。

パトロン(PATRON)トークンもイーサリアムベースのため、スマートコントラクトが利用できます。ですのでプログラミングが多少必要ですが、自由な契約を遠方でも交わすことが可能です。

現在のプラットフォームはweb上のみのプラットフォームであり、ベータ版ですが、今年中にパトロン(PATRON)の正式版はもちろんのこと、パトロン(PATRON)のスマホアプリ版もリリース予定となっています。

スマホでもパトロン(PATRON)が利用できれば、スマホのみのインフルエンサーでも企業と繋がりやすくなりますね。

②インフルエンサーの売却・買収(M&A)

パトロン(PATRON)プロジェクトのホワイトペーパーによると「インフルエンサーの肖像権や契約中の収入などはインフルエンサー個人の権利である」となっています。

ですので、スポンサー企業や芸能事務所と直接契約を交わすのと変わらない条件で行えます。インフルエンサーには安心の条件ですね。

③月契約でインフルエンサーと契約

先ほどは年単位のお話でしたが、パトロン(PATRON)は月単位でも契約が可能です。

ただ年単位とは契約が違い、こちらは主に企業が売りこみたい商品などをインフルエンサーに宣伝して貰う、という形になります。一時的にお願いしたい場合はアフィリエイターのような形でお願いできる、ということですね。

④複数のSNSへの同時ライブ配信サービス

パトロン(PATRON)では複数のSNSを管理するインフルエンサーが、効率的に情報拡散できるようLIVE配信を他のSNSと同時に配信することができます。

パトロン(PATRON)プロジェクトは多くのSNSと提携を結ぶことも計画しており、FacebookYouTubeTwitterと言った利用者が非常に高いSNSはほとんど利用できます。

もちろんパトロン(PATRON)今後も数を増やし、10以上の媒体で同時配信が出来るよう予定されています。より影響度をあげることができますね!

⑤ICO・クラウドファンディングサービス

パトロン(PATRON)ではさらに、インフルエンサー個人で行えるクラウドファンディング(ICO)プラットフォームも計画しています。インフルエンサーの仕事の契約だけでなく、支援も行えたり受け取ったりすることもできると言うことですね。

このようにパトロン(PATRON)にはインフルエンサーがかなり有利に活動できる仕組みが整った将来性の高いシステムがそろっています。

仮想通貨パトロン(PATRON)のプロジェクトメンバー

①創設者・経営陣は日本人!

パトロン(PATRON)はHP等は英語・中国語のみになっていますが、プロジェクトメンバーは半数が日本人となっています。

パトロン(PATRON)創設者は久積篤史氏。この方はアフィリエイターやブロガーといった「インターネットビジネス」で年収億を超える実績をたたき出した「ネオヒルズ族」と呼ばれていた方です。

他にも21億円分の資金を集めた仮想通貨の資金調達プラットフォーム「KICKICO」のPR活動を行ったり、仮想通貨市場「Clout Network」を運営する「Clout Technology社」の顧問に就任するなど、独自のPR術を活かして現在も活動されています。

パトロン(PATRON)の創設者がインフルエンサーと考えると、パトロン(PATRON)のプラットフォームの機能も将来性を感じますね。

他、ネットビジネスを行うイシハラムツミ氏や、映像クリエイターのテリー白石氏、またITベンチャー企業の経験を持つタカダコウスケ氏やwebデザイナーの佐藤かよ氏がパトロン(PATRON)を盛り上げるために加わっています。

②豪華なアドバイザー陣

パトロン(PATRON)のオフィシャルアンバサダーにも日本人が携わっており、日本テレビ系列の番組「マネーの虎」にも出演した日本人の実業家、南原竜樹氏が携わっています。

また法律に関しても法務に強いと言われている日本のGVA法律事務所が関わっています。経理は日米公認会計士兼日米税理士の第一人者、福留聡氏がサポーターがおりバックアップはかなり強固です。

さらに「Emergent Technology」社のCTO、Sally Eaves氏、アドバイザーには「アイオータ(IOTA)」開発メンバーのDavid Cohen氏など多くの実力者が協力しており、パトロン(PATRON)には実力者が非常に集まっていることが分かります。

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOスケジュール

パトロン(PATRON)は現在ICOセール中ですが、ICOセールは2018年3月275月9日までとなっています。このとき配布されるICOは3600万枚です。ICOの買い方は後述していますので、気になる方はお早めに購入してくださいね!

パトロン(PATRON)は2017年12月~2018年3月まで2度のICOセールを行い、この時点で10億円近い資金を獲得しました。

ただ、ICOセールは合計で2億4000万枚セールで配る予定ですが、のこりのICO1億6000万枚はパトロン(PATRON)の理事メンバーやアドバイザーに配られ、2ヶ月ロックアップされます。

長期的な開発のためのICOの割りふりですが、「全体の40%分を開発者側で配り、2ヶ月間だけロックアップ」という点は気になる方もいるかもしれませんね。こちらが気になりICOセール購入をためらう方もいるようです。

仮想通貨パトロン(PATRON)の不安材料

①ホワイトペーパーの質が低い

パトロン(PATRON)は将来性高いプラットフォームを持っていますが、気になる点もいくつかあります。

まず、パトロン(PATRON)のホワイトペーパーがかなり不安定であることです。開発メンバーに英語圏の人もいるにもかかわらずスペルミスが多く、果たして本当に関わっているのか気になるユーザーも少なからずいるようです。

またパトロン(PATRON)の名称も統一されておらず「急ぎで作ったのでは?」と感じてしまう面も多々あり、始めて目に通す重要な書類で有りながら不安感を募らせるホワイトペーパーとなっています。

②日本語もややおかしい

また、パトロン(PATRON)はスペルミスだけでなく日本語もやや怪しい点があります。

後述するICOの買い方の記事「仮想通貨パトロン(PATRON)ICOトークンの買い方・ICO参加方法」という見出しにスクリーンショットがありますので、こちらは見ていただけたら感じて貰えるかと思います。

③競合するindaHashの存在

実は「indaHash」というプラットフォームもインフルエンサーシェアリングを行え、すでにかなり有名となっています。

インフルエンサー向けのプラットフォームは将来性は高く、長期的な需要を期待できますが、すでにライバルがいることでパトロン(PATRON)の価格が伸びにくい可能性があるのです。

とくにパトロン(PATRON)で出来ることはindaHashでも可能である機能が多く、そのような場合は先に知られているindaHashの方が有利になります。少なくとも取引所に上場してすぐの高騰は期待できないかもしれません。

④法定通貨が利用できない

さらに、パトロン(PATRON)には法定通貨で支払う機能がありません。

ホワイトペーパーを参照すると、支払はビットコインかイーサリアムのようなメジャーな仮想通貨か、パトロン(PATRON)トークン以外の記載がありません。つまり、インフルエンサーへの利益や支払は仮想通貨のみとなってしまいます。

indaHashでは法定通貨での支払いも受け付けているため、この不便さはかなり大きなデメリットとなる可能性は高いでしょう。

世界でも仮想通貨は浸透しつつあり、一般的なお店のお会計でも仮想通貨を使わない方が珍しい、という国もすでにありますが、やはり給料ともいえる額となると法定通貨で準備している企業は未だ少ないと考えます。

indaHashはindaHashで「法定通貨が利用できるのであればindaHashトークンを購入する必要がない」というデメリットには直面しています。

しかし一方パトロン(PATRON)もそのindaHashを越えることが難しい仕組み、というデメリットが続く可能性が高いかも知れません。どちらも価格に響く不安要素の高い点と言えます。

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOに対する口コミ・評判

不安要素も高いパトロン(PATRON)ですが、Twitterでは前向きな意見が多く見られました。やはり創設者やメンバーが実力者であることがきっかけでICOセールに参加している方が多く、上場後大きく価格高騰するのでは、とICOを購入している方もたくさんいらっしゃるようです。

ブログなどはどちらかというとICOセールにも慎重に検討している方も多く、先ほどのような懸念点を述べているところが多く見受けられました。

ICOではなくエアドロップで受け取った方もいるようで、そのような場合はICOが無料で受け取れますので他の通貨と合わせてどんどん狙っていきたいですね。

仮想通貨パトロン(PATRON)ICOトークンの買い方・ICO参加方法

①アカウント登録する

パトロン(PATRON)について一通り解説したところで、つぎに現在ICOセール中のパトロン(PATRON)ICOの買い方についてご紹介します。

上場前ですがICOセール中でも価格は上昇します。ICO購入を希望している方は価格が上がる前に、早めのICO購入をおすすめします。

ICOを受け取るにはパトロン(PATRON)のアカウントが必要です。公式HPに向かいましたら、左側中央に「NEXT」という赤いボタンがありますので、そちらをクリックしましょう。

クリックしましたら、氏名やメールアドレスを入力する画面に進みますので、必要事項を記入して「登録」をクリックしましょう。

中央にある「I will purchase...」と書かれた部分はICOの購入金額の目安を選ぶところですが、特に選択の必要はありません。

それ以外の部分を埋め、最後の利用条件に「同意する」「私はアメリカの市民ではないです」にチェックをいれて「登録」を押しましょう。

登録後、パトロン(PATRON)から登録したメールアドレスにメールが届きます。記載されているリンクをクリックし、ログインしましょう。これでICO購入のためのアカウント作成は完成です。

②PATトークンを購入する

アカウントが作成できたら、いよいよパトロン(PATRON)のICO購入です。パトロン(PATRON)ICOの買い方を解説します。

ログインしましたら、左メニューの①「PATを買う」をクリックしましょう。すると、画面右側が上部のように変わります。

PAT1000枚購入に必要な仮想通貨とその枚数がずらっと並んでいます(枚数は調整可能です)。今回はビットコイン(BTC)を例に行いますので②「BTCでお支払い」をクリックしましょう。

クリックすると下部へ自動的に画面移動します。「財布のアドレスに必要な量だけBTCを送信すればいいです」と書かれている下に「財布アドレスBTCを持ってきて下さい」というボタンがありますので、ウォレットの準備が整っていればそのままクリックしましょう。

するとQRコードが表示されますので、そのアドレスに自身のウォレットからICO購入に必要な分を送信しましょう。これでパトロン(PATRON)ICOが受け取れます。

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの開発ロードマップ

パトロン(PATRON)プロジェクトのロードマップによると、ICOセール後には取引所HitBTCへの上場、そして6月にはパトロン(PATRON)の会社設立とブロックチェーンネットワークを導入したパトロン(PATRON)のアプリを開発する予定です。

web版は既に完成しているので、パトロン(PATRON)のスマホは実現される可能性は高いでしょう。来年までどのようなことを行うかは特に記載がありませんが、ICOセールや上場後にパトロン(PATRON)のスマホ版リリースはかなり早い開発スピードと感じます。

この予定通りであれば、パトロン(PATRON)の不安点もかなり解消されることでしょう。価格上昇も見込めるかも知れません。

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOの将来性

インフルエンサーマーケット自体は成長しており、パトロン(PATRON)のようなサービスは長期的な将来性は高いです。ですので、もしパトロン(PATRON)が上場後すぐに価格高騰しなかった場合も、長期的な投資であれば利益が出る可能性は高いでしょう。

現在はこのプロジェクトには不安点も多くICOセールに戸惑うユーザーも多いですが、スマートコントラクトとブロックチェーンに守られた契約を行えることは、インフルエンサーには非常に安心感があります。

ICOセール後も上場する取引所がすでに決まっていますので、価格があがる機会はすぐに訪れます。ですが最も価格高騰が期待できるのは、やはりプラットフォームが本格的に動いてからかもしれませんね。

上場後も必ず価格が上がらないとも限りませんので、価格チャートにはぜひ注目しておきましょう。

仮想通貨パトロン(PATRON)のICOとは?買い方・将来性・特徴まとめ

仮想通貨パトロン(PATRON)について、プロジェクトの特徴やICO、上場する取引所や価格・将来性、ICOの買い方についてお話ししましたが、いかがでしょうか?

プロジェクト自身がまだ不安定な面がありライバルも多いですが、需要が高さが安定した価格上昇に繋がるかもしれません。

今後パトロン(PATRON)プロジェクトの開発や新しい機能の追加があれば、indaHashを越える需要を得るかも知れません。今後の将来性に期待しましょう!

またパトロン(PATRON)の上場先は海外の取引所ですので、もし上場後購入するのであれば「日本の仮想通貨取引所でビットコインを購入後、海外の仮想通貨取引所でビットコインで取引する」という買い方になります。

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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