ネム(NEM/XEM)とリップル(Ripple/XRP)の特徴の違いや将来性を比較!

日本で大人気のアルトコインと言えば、ネム(NEM)とリップル(Ripple)の2つですよね。この2つの通貨は似ているとよく言われてますが、違いをご存知でしょうか?今回はネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点、特徴の違いや将来性を比較していきます!

ネム(NEM/XEM)とリップル(Ripple/XRP)の特徴の違いや将来性を比較!のイメージ

目次

  1. 1ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違い
  2. 2ネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点
  3. 3ネム(NEM)とリップル(Ripple)の開発目的の違い
  4. 4ネム(NEM)とリップル(Ripple)の基本情報の違い
  5. 5ネム(NEM)とリップル(Ripple)のコンセンサスアルゴリズムの違い
  6. 6ネム(NEM)とリップル(Ripple)のトランザクション処理能力の違い
  7. 7ネム(NEM)を購入できる国内取引所
  8. 8リップル(Ripple)を購入できる国内取引所
  9. 9ネム(NEM)とリップル(Ripple)の将来性の違い
  10. 10ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違いに関するよくある質問
  11. 11ネム(NEM)とリップル(Ripple)の特徴の違いや将来性まとめ
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ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違い

日本で大人気の2大アルトコインと言えば、ネム(NEM)とリップル(Ripple)。この2つですよね!

一時期はネム(NEM)とリップル(Ripple)の価格がお互い20円代と近く、価格の動きも似ていたので注目が集まっていました。

現在は価格も価格の動きもお互いに異なっていることが多いですが、この2つは似ていると感じている方は多いのではないでしょうか。

そこで、今回はネム(NEM)とリップル(Ripple)の違いについて中心的に見ていきます。

この2つの通貨の違いとしては、
 

  • 開発目的の違い
  • 基本情報の違い
  • コンセンサスアルゴリズムの違い
  • トランザクション処理能力の違い

このような違いが挙げられます。
かなり多くの違いがあります。

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点についてまず見た後に、違いや将来性についても後ほど見ていきます!

ネムとリップルを同時に購入して成長を見届けたいという仮想通貨の投資も面白いかもしれません。

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ネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点を見ていきます。

新規発行されることがない

一つ目の共通点はネム(NEM)とリップル(Ripple)のどちらも新規発行されることがないということです。

どちらも既にコインは全て発行済みでビットコインのようにマイニングによって通貨を発行するといったことはないです。

ビットコインのようなマイニングによって発行される通貨とネム(NEM)とリップル(Ripple)のように既に全て発行されている通貨では価格の値動きが違うという説があります。

そのため、ネム(NEM)とリップル(Ripple)の価格の動きは同じように動いていると言われることが多いんですね。これも一つの共通点です。

様々な価格の動きのものに投資をすることで、リスク分散をすることができるので投資の観点からいったらネム(NEM)とリップル(Ripple)は魅力的ですね。

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総発行枚数が多く価格が安い

二つ目の共通点ですが、ネム(NEM)とリップル(Ripple)、どちらも発行枚数が非常に多いです。そのため、価格は安くなっています。

総発行枚数はネム(NEM)は約90億枚、リップル(Ripple)は1000億枚となっています。

ちなみにビットコインは2100万枚なのでだいぶ差がありますね。

需要と供給の関係を考えれば、総発行枚数が多いということは供給が多いということですね。
そのため、価格は他の通貨に比べて低くなっています。

4月20日現在、ビットコインは89万円代、ネム(NEM)は41円代、リップル(Ripple)は82円代ですね。

桁が全然違います。

このようにネム(NEM)とリップル(Ripple)は共に総発行枚数が多く価格が安いという共通点があります。

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送金速度が速い

三つ目の共通点はネム(NEM)とリップル(Ripple)のどちらも送金速度が速いということです。

これはブロックの承認速度が早いため、送金速度も速くなっています。
また、送金手数料も安くなっています。

仮想通貨は送金が命とも言われているので、送金速度の速さや送金手数料の安さは大きなメリットになりますね。

ちなみにネム(NEM)とリップル(Ripple)だったらリップル(Ripple)の方が送金能力としては優れていますね。

リップル(Ripple)の送金速度は数秒、ネム(NEM)は数分かかります。

ビットコインは承認に10分かかり、トランザクションが混み合っていると送金に一日以上かかるという時期もありました。

ところがネム(NEM)とリップル(Ripple)はこの点優れていますね。

また送金時間とともに気を使わなければいけないのが、送金手数料です。
海外取引所などに度々送金しているといつの間にか損してしまっていた!という結果になりかねません。

そこでリップルの送金手数料が一切かからないGMOコインをご紹介します。他にも、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュを扱っています。

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ネム(NEM)とリップル(Ripple)の開発目的の違い

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違いですが、まず開発目的の違いが挙げられます。

ネム(NEM)の開発目的は、日常的に使える仮想通貨ブロックチェーンを利用したサービスを作る際に手軽に利用可能なプラットフォームを目指して開発がなされました。

一方で、リップル(Ripple)は国際送金のコスト負担を減らし、迅速な送金を実現する目的で作られています。

ネム(NEM)とリップル(Ripple)は似ていると語られることが多いですが、このように開発目的は全く違います。

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の基本情報の違い

 

ネム(NEM)

リップル(Ripple)

通貨記号

XEM XRP

開発者

Ryan Fugger utopianfuture

運営主体

有志によるコミュニティ Ripple,inc

承認アルゴリズム

PoI(Proof of Importance) PoC(Proof of Consensus)

総発行枚数

8,999,999,999 XEM 1,000億 XRP

新規発行

なし なし

時価総額

373,344,196,180円 3,224,614,854,280円

価格

約41円 約82円


(2018年4月20日現在)

ネム(NEM)とリップル(Ripple)のコンセンサスアルゴリズムの違い

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違い2つ目はコンセンサスアルゴリズムの違いです。

コンセンサスアルゴリズムとは取引履歴を承認するための仕組みですね。

ネム(NEM)の場合はPoI(Proof of Importance)、リップル(Ripple)の場合はPoC(Proof of Consensus)がコンセンサスアルゴリズムとして使われています。

このコンセンサスアルゴリズムによって通貨の特徴というのは大きく変わってきます。

ネム(NEM)に使われているPoI(Proof of Importance)とは?

ネム(NEM)に使われているPoI(Proof of Importance)とは、ネム(NEM)を多く使ったことあるユーザーが評価される仕組みとなっています。

ネム(NEM)のPoI(Proof of Importance)では、10000XEM以上持っていない人でないとハーベスティング(取引の承認作業)が出来ません。

ただこの条件を満たせばネム(NEM)のネットワーク参加者は誰でもハーベスティングに参加し、取引の承認作業を行うことができます。

リップル(Ripple)に使われているPoC(Proof of Consensus)とは?

リップル(Ripple)に使われているPoC(Proof of Consensus)とは、リップル(Ripple)社から選ばれた信頼できる参加者のみが承認作業に参加できる仕組みとなっています。

そのため、ネム(NEM)のように条件を満たせば誰でも承認作業に参加できるできるという性質のものではないです。

リップル(Ripple)社から選ばれた信頼できる参加者のみが承認作業に参加できるので、承認は極めて早いです。

リップル(Ripple)はネム(NEM)に比べてこのように中央集権的ですが、そのメリットを活かしきれているとも言えます。

ネム(NEM)とリップル(Ripple)のトランザクション処理能力の違い

ネム(NEM)とリップル(Ripple)ではトランザクション処理能力に違いがあります。

トランザクション処理能力とは、取引承認の処理能力のことであり、この処理能力が高いほど送金能力が優れていると言えます。

ちなみにリップル(Ripple)のトランザクション処理能力は極めて早く秒間1500トランザクション、承認速度は3〜4秒です。

もちろんネム(NEM)のトランザクション処理能力も優れているのですが、これはネム(NEM)のトランザクション処理能力を上回っています。

イマイチどれくらい凄いのか実感無い方が多いと思いますが、ビットコインのトランザクション処理能力は秒間14トランザクション、イーサリアムだと秒間15トランザクション程です。

トランザクション処理能力がこれらに比べて全然違いますよね。

ちなみに、ネム(NEM)ではカタパルトという技術が実装予定でこの技術が実装されるとトランザクション処理能力は秒間3000〜4000ほどに。

リップル(Ripple)を遥かに凌駕するほどのトランザクション処理能力になるため、ネム(NEM)に期待が集まっています。

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ネム(NEM)を購入できる国内取引所

ネム(NEM)を購入できる国内取引所についてです。

Zaif(ザイフ)

ネム(NEM)を購入できる取引所と言えばZaif(ザイフ)ですね。

Zaif(ザイフ)は初めにネム(NEM)を取り扱い始めた仮想通貨取引所で、ネム(NEM)に関してはかなり思い入れがある感じがします。

そんなZaif(ザイフ)は、国内取引所の中でも独特のサービスを提供している取引所になります。

Zaif(ザイフ)は国内取引所初のマイナス手数料を採用しており、ビットコインの取引分は還元されるシステムです。Zaif(ザイフ)の手数料の安さは海外取引所と比較してもトップレベルの安さです。

更にZaif(ザイフ)では、トークンと言う株式の特徴を持った仮想通貨が数多くあり、トークンを購入したい方ならZaif(ザイフ)がおすすめの取引所になります。

またこの記事の前半にも紹介しましたが、積立システムを利用して自動的にネムの購入をすることも可能です。

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DMM Bitcoin

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リップル(Ripple)を購入できる国内取引所

続いてリップル(Ripple)を購入できる国内取引所です。

bitbank(ビットバンク)

リップルコイン(Ripple/XRP)を購入するのにまずオススメするのが、bitbank(ビットバンク)です。

bitbank(ビットバンク)は最近できた取引所で、リップルコイン(Ripple/XRP)に対して「取引手数料無料キャンペーン」「リップル(XRP)争奪キャンペーン」を行っています。

この2つのキャンペーンはリップルコイン(Ripple/XRP)を大量に取引する人にとって有益なキャンペーンです。

リップルコイン(Ripple/XRP)の大量保有を考えている人や、リップルコイン(Ripple/XRP)を短期トレードしようと考えている人には非常にbitbank(ビットバンク)を是非おすすめします。

また、bitbank(ビットバンク)は2017年9月に仮想通貨取引所として金融庁から正式に許可をもらっています。

リップルコイン(Ripple/XRP)の取扱いについてきちんと国に許可をもらってというのは安心感があります

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GMOコイン

GMOコインは11/29からリップル(Ripple)を購入できるようになった取引所です。

上場企業のGMOグループの一つで信頼もできる取引所として、比較的新しい取引所ですが、今後が楽しみな取引所です!

取引手数料も、入出金手数料も安くリップル(Ripple)を購入するにも、ほかのコインを購入にもおすすめです!

GMOコインの1番のメリットは、入出金時や取引時にかかる手数料がすべて無料です。特に、即時入金手数料が無料であることで、すぐにお金を入金して取引することができます。

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ネム(NEM)とリップル(Ripple)の将来性の違い

ネム(NEM)とリップル(Ripple)では将来性の違いが目立ちます。

ネム(NEM)の目指すところは、日常的に使える仮想通貨、プラットフォームとして新しい経済圏を作ることです。

一方で、リップル(Ripple)は国際送金のコスト負担を減らし、迅速な送金を実現することを目指しています。

このように両者では目指しているところが違います。
そのため、将来性も異なってきます。

ただ、将来性という点ではどちらも需要があり、両者とも今後多くの場所で使われていくのではないかと見られています。

将来性はいずれにせよ高いでしょう!

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ネム(NEM)とリップル(Ripple)の違いに関するよくある質問

今、ネム(NEM)とリップル(Ripple)を買うならどっち?

これは難しい質問ですが、ネム(NEM)よりもリップル(Ripple)の方が人気はあります。

これはリップル(Ripple)の送金システム、ネットワークが多くの金融機関で実証実験に使われているからです。

世界の金融機関はこぞってリップル(Ripple)の送金技術に注目しています。

リップル(Ripple)の価格は今後、更に上がるのではないかというような噂もあります。

ただ、ネム(NEM)は今後カタパルトが実装予定でこれが実現するとリップル(Ripple)のトランザクション処理能力を上回ることが出来ます。

このようにネム(NEM)も期待されており、判断は難しいところです。

一番のオススメは両方購入してリスク分散をしておくことですね。

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の特徴の違いや将来性まとめ

ネム(NEM)とリップル(Ripple)の共通点、特徴の違いや将来性について見てきました。

まとめると、
 

  • ネム(NEM)とリップル(Ripple)どちらも共通点があり、送金速度の速さ、送金コストの低さという共通点は大きなメリットとなっている!
  • ネム(NEM)とリップル(Ripple)は将来的に目指している所が全然違い、使用用途が異なっている!
  • ネム(NEM)とリップル(Ripple)のどちらも将来性が高く、今後注目が更になされる可能性が!

となります。

ネム(NEM)もリップル(Ripple)も価格が上がるだろうとみられる材料はあるので、今後もニュースに注目していきたいところです!

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仮想通貨のバブルに乗ってミリオネアを目指す26歳の仮想通貨トレーダーです。国立大学を卒業し総合系コンサル会社に入社→仮想通貨にハマり2年で退職し仮想通貨投資暦2年
50万の初期投資から貯金1200万(※2017年11月現在)
元々はフィンテック関連企業のアサイン経験からブロックチェーンの勉強をし、途中から投資を始めました。情弱だったことから起きた個人的な失敗談や、技術的な話を理解せずに投資をする友人達の失敗を見て本当に必要な情報を初心者〜中/上級者の方に向けて発信して行こうと思います。
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